「スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場」エントリー作品一覧・人気順

条件
「スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
101
表紙を見る 表紙を閉じる
優秀な剣の使い手である男装の麗人、アルテミア・ジンクールは王太子リオナスからいわれのない断罪を受け、国外追放を命じられてしまう。 しかし彼女にとってこれは好機でもあった。 隣国で自由に暮らしてやろう。 お供に志願してきた侍女のリイネと共にやってきた、隣国オルテガ皇国で騎士団の職に就くことが出来たがなんとそこは女人禁制。 剣技の鮮やかさが災い(?)して、男性に間違われたまま入団許可が降りてしまったのだ。 一瞬迷ったアルテミアだったが、特に女性扱いされたい訳でもない。 「バレなければまあ、いいだろう」 そんな考えで騎士団生活を続けることにしたが、彼女の中性的な魅力は団員達を次第に困惑させやがて大きな騒動へとなっていくのだった。
私こそが伝説、世界の頂点に立つ女よ

総文字数/8,954

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
       カシミア 16歳  男だけが住む島の王子で婚期が迫っている    ×      ヴィニシウス 17歳  可憐な見た目とは裏腹に恋より野望な女海賊    2026.1.28  【コンテスト応募作品】
表紙を見る 表紙を閉じる
アミーリアは我が国最速のドラゴンライダー。 あるとき、王家の書簡を落とし、慌てて森を探す。 そこで出くわしたのは自称王子で、城まで連れていけと言われるのだが……。 第2回一話だけ大賞応募作。
王子様は、放課後だけ素直になる

総文字数/9,509

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
選ばれる王子様 ✖️ 隣に並びたい後輩 誰にでも優しくて、完璧で。 学園では“王子様”と呼ばれるユキは、 期待される役割を裏切らないために、 今日も涼やかな仮面を被っている。 そんな彼女の前に現れたのは、 遠慮なく踏み込んでくる後輩・陽太。 甘いものが好きなことも、 本当は怖がりなことも、 王子様の裏に隠した素顔を、 彼だけが次々に見つけてしまう。 選ばれる側でいることに慣れていたユキと、 ただ見上げる存在だったはずの陽太。 けれど二人は、 「選ぶ」「選ばれる」という関係を越えて、 少しずつ、同じ目線に並んでいく。 仮面のオンとオフ。 学校と部室。 人前と、二人きり。 言葉にしないまま近づいていく距離が、 いつの間にか“特別”に変わっていく、 学園じれ甘純愛ストーリー。 ※ 第2回1話だけ大賞参加中
終電の灯りが消える前に

総文字数/2,194

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
1話だけ大賞「終電で生まれる恋」参加作品になります。 よろしくお願いいたします!
表紙を見る 表紙を閉じる
「実はお前の事、中学の頃から好きだった」 「えっ?」 「このままこの町を離れるのも後悔すると思って……明日、東京に行く、元気でな(笑)」 高校の卒業式の次の日にそう言ってこの町を離れて行った。 仙道幸成(せんどうこうせい) 中学の頃からイケメン高身長でクラスでも男女からモテていた。 高校卒業と同時に田舎町を離れて上京 ‪✕‬ 笹本梨花子(ささもとりかこ) 真面目な優等生で生徒会長も務めたしっかり者。 美人だが近づきにくく男性と話すのも必要最低限 第2回1話だけ大賞にエントリーしています。 選んだテーマはギャップヒーロー よろしくお願いいたします。
表紙を見る 表紙を閉じる
ペットにメロメロデレデレなクール系イケメン社長と、彼の愛猫に非常に気に入られてしまったペットシッターなヒロインのちょっと変わったギャップ系ラブコメ。 ひたすらペットを溺愛しているヒーローがペットをたらし込んだヒロインにも心惹かれてデレていく様子をお楽しみいただけたら、と思います。
獅子の御曹司は、契約妻を手放さない。

総文字数/4,414

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「――三年間、俺のパートナーになれ」  突然差し出されたのは、恋人でも結婚でもない、  “契約”という名の関係だった。   *** 高瀬 結衣(たかせ ゆい) 法律事務所で働く、ごく普通の人間の女性。 病に倒れた家族の治療費を工面するため、三年間限定の「契約パートナー」という危険な選択をする。控えめで自己主張は得意ではないが、大切な人のためなら自分を犠牲にする強さを持つ。 冷たい言葉の裏に隠れた蓮の不器用な優しさに、少しずつ心を奪われていく。 一ノ瀬 蓮(いちのせ れん) 大手不動産開発会社の若きトップ。獅子種の純血。 完璧で冷酷、誰にも心を許さない男として恐れられているが、その裏では“唯一無二の番”に出会えないことへの強い焦りと孤独を抱えている。 契約と理性で感情を抑え込もうとする一方、結衣の前では独占欲と不器用な甘さを隠しきれなくなり、二人きりの時だけ弱さを見せるようになる。 ***      触れない。      踏み込まない。   それが、私たちのルールだったのに。   夜の控室で見せた、抑えきれない苛立ち。 誰もいない場所で向けられる、不器用で優しい視線。   「離れるな」  その言葉が、契約以上の意味を帯び始めたとき――   私は気づいてしまった。   この人のそばにいたい、と。
目は口ほどに物を言うと言いますが

総文字数/9,808

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
憧れ? それとも恐怖…? 目は口ほどに物を言うといいますが、 こんな感情は初めてです…!
表紙を見る 表紙を閉じる
「このヒロイン、私と仲良くなるつもりがないどころか冤罪で処刑する気満々だわ」 前世で読んだ小説の悪役令嬢ルイーゼとして転生した私。物語開始より二年も早く登場したメラニーの殺る気に、これはもう逃げるしかない。 悪役令嬢だと気づいたその日から逃亡資金は準備していた。将来聖女となるメラニーが大量に薬草を必要とすることを見越して、薬草園を経営していたのだ。 まんまと逃げおおせて薬草園のある辺境伯領で穏やかな新生活……のはずが、何故かヒロインがポーションを作らない⁉ このままでは薬草が在庫の山に……。 苦肉の策で始めたのは、血液汚れに特化した薬用石鹸。これなら貴族に目を付けられないでしょう。 薬用石鹸の事業が軌道に乗り始めたころ、ようやく王家がメラニーのために薬草を買い上げるという知らせが舞い込んできた。 連絡役として薬草園を訪ねてきたのは、なんと辺境伯ニキアス本人。 しかも商談の場に向かうにあたり、彼はさらりと言ってのける。 「君には、俺の婚約者として同席してほしい」 待って。商談より先に、それについて説明を求めたいんですけど⁉
あなたの声は推しの声〜アイドルの彼が私を呼ぶ理由

総文字数/5,519

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
晃樹くんは、ライブの後 決まって私を呼び出す それは私にしかできない あることをするため── 自分を律していないと 飲み込まれてしまう 晃樹くんの声は SORAくんの声だから ※第二回「一話だけ大賞」エントリー作のため、1話のみです。
公爵令嬢は創作仲間と甘い時間を楽しみたい

総文字数/9,822

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「結婚? お世継ぎ? そんなことよりわたくしは創作活動に勤しみたいんですの!」 最強令嬢×創作活動 公爵令嬢 ヴァイオレット・ヴァスール べルターニュ王国の王太子 リオネル・べルターニュ 体の弱い伯爵令嬢 エルザ・クレマン 平民の女の子 クララ 王宮の魔法使い リシャール・シャリエ 公爵令嬢ヴァイオレット・ヴァスールの従者 ヴィクトル・バロン
バスに乗って

総文字数/3,150

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「何で、学校の先生にならなかったんですか、リカさん」   夢を諦めたことも リカという呼び名も どうして、この人が知っているの? その理由が分かったとき 私はもう一度 あなたのバスに乗りたいと思った
ほんとの君を知りたい。
しほ/著

総文字数/3,355

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校内の人気者 松田駆(まつだかける) × 友達ゼロの女の子 山下由愛(やましたゆあ) 正反対だと思っていた2人は、あることをきっかけに、お互いの意外な一面を知るー。
運命の出会い

総文字数/7,939

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コンテストの応募用に書きました よかったら読んでください。よろしくお願いします
傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
雨が降るとき。
Kuro/著

総文字数/5,174

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨が降るとき。彼は現れる。
この恋の終わらせ方を、私はまだ知らない。
杏柚/著

総文字数/2,608

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「電車、止まっちゃいましたね」 それが、いつも同じ時間、同じ場所にいるだけの 名前も知らない私たちの初めての会話だった…。
pagetop