「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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海賊と宝石の歌姫

総文字数/54,385

ファンタジー129ページ

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時は、大航海時代。 人々は船を利用し、世界中を駆け巡っていた。 海を行き交う船には、商船もあれば海賊船もある。 海賊船を見れば多くの人が恐れるが、一つだけ恐れられない海賊船があった。 それは、海賊アレスの船。海賊アレスは商船を襲わない。商船の味方だ。 海賊アレスも世界中の海を巡る。そして、数々の宝を発見してきた。 海賊アレスの若き船長・セダはまだ知らない。本当の宝物を……。
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アーサ王子の君影草 上巻 ~忘れられた庭に咲く誓い~ の中巻(続編)になります。 ヒロインであるスズランsideで物語が進み、上巻と内容が重複する箇所がございます。 上巻未読の方は良ければ前作から読み始めていただけると嬉しいです。 (上巻はラインアーサsideです) ***************** 古代、リノ族たちが使う不思議な力は人間たちの間では 〝魔の力〟と恐れられていた ー リノ・フェンティスタ ー リノ族の末裔たちが住む理想の世界 この平和な世界に潜む〝闇〟が人間たちの住む〝現世〟までも巻き込み世界中を混乱の色に染めようとしていた BAR Fruto del amor の看板娘だったスズラン シュサイラスア大国の王子 ラインアーサ・S・ローゼン 甘い恋に落ちた二人。 ── それは運命の恋なのか、それとも・・・ 「……ライアの、、うそつき…」 「──スズラン……君は今何処にいるんだ…」 偶然出逢った── 何も知らない二人は運命の大きな力に引き寄せられてゆく START 2017/08/01 〜 2025/07/23...END ***************** 長編ラブファンタジーです 読みづらい部分もあるかと思いますが 気軽に感想など頂けると嬉しいです(*^^*) *軽めの性描写(ハグやキス等)がございますので、苦手な方はご注意ください。
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悪名を着せられ婚約破棄されてしまった初恋の相手である幼馴染みを元気づけようと「大丈夫?胸でも揉む?」と言ってしまった貴族令嬢のお話。 タイトルはこんなのですが超健全です。
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私の母は王子殿下の乳母だった。 だから殿下とは仲良くしていた。 私は17歳のとき、7歳の殿下に 求婚されて断るのだけど……。 7/25 若干の修正をしました。 細かい修正は気がついたときに随時。 8/27 初めて100いいねもらいました! ありがとうございます!! 10/02 すごいどうでもいいご報告。 字数を12345字にしました!
そんな私は…

総文字数/87,857

ファンタジー329ページ

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【不思議な力を持つ者&全国一の力を持つ者~続~】 に出て来た、レイラの物語… その後、レイラがどう生き方をしているのか・・・。 レイラ・カーソン  白羽高校に転入。 父親:アナルド・カーソン  呪術の使い手であり、作った張本人 レイラの持っていたペンダントと共に、消滅された。 河上家と佐々木家との繋がりが、遂に表に出るのか… それとも迷宮入りになるのか。 暴力シーンなど苦手な方は、Uターンお願いします。             
INCOMPLETE A PICTURE BOOK

総文字数/53,966

ファンタジー269ページ

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潤が猛勉強してまで進学校に入ったのはある願いを叶えるため。 そこで出会った保険医、慧と共に、未完成な絵本を完成させるという任務にとりかかる…… コメディたっちで、楽しく書いていく予定が、大きく反れて、かなりシリアスに仕上がっちゃいました←
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聖女として国を脅威から守り続けた少女。 しかしそれを疎んだ妹のと、それに騙された聖女の婚約者の王子は共謀して彼女を国から追い出してしまう。 蔑ろにする者達を見限り、隣国でその力を使う事を決めた彼女は、いつしかその国の人々から感謝される存在となる。 そして同じ頃、聖女を失った国は悲惨な目にあっていて――。
贅沢悪女と断罪された私がドレスを脱ぎ捨てた結果。

総文字数/69,434

ファンタジー158ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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シェリル・ヘッドリー 銀髪にルビー色の瞳をしたアベラルド王国の侯爵令嬢。婀娜っぽい見た目とは裏腹に貞操観念が高く真っ直ぐな性格。男を沼らせ阿呆にする天才との悪評がある。アベラルド王国が傾いた元凶として国民に嫌われている事に回帰してから気が付いた。弟のレナルドを溺愛している。 フレデリック・バロン 黒髪にエメラルドの瞳 第三皇子でありながら、バロン帝国の皇太子になった知謀に優れた男。シェリルが危険な女だと知っていたのに、シェリル沼にハマってしまう。彼女を手に入れる為、権力を駆使し策略を巡らす。 オスカー・アベラルド 金髪にアメジストの瞳 シェリルの二歳上のアベラルド王国の王太子でシェリルの婚約者。回帰前はシェリル沼にハマり過ぎて、妻になった彼女に国の財産を使い込み貢いでしまった。彼が国王に即位して一年も経たないうちに革命が起きて断罪される。 ユリシス 赤髪に太陽のような瞳をした男。 アベラルド王国の貧民街出身で革命の英雄。革命後、アベラルド王国がバロン帝国の奴隷産出国になった事に責任を感じ、自己を犠牲にし時を戻す。シェリルにはオスカーを再び骨抜きにし、国民の為に生きる君主になるよう導く事を期待している。
求めよ、さらば与えられん 〜spin-off〜

総文字数/32,943

ファンタジー51ページ

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【求めよ、さらば与えられん】 のスピンオフです。 宜しければ覗いてみて下さい☆ [パスは本編のあとがきに記載してます] ○☆○☆○ usamo様 コメントありがとうございます★ ○☆○☆○
エリート医務官は女騎士を徹底的に甘やかしたい

総文字数/21,462

ファンタジー33ページ

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女騎士であるニーナには、ガイアという専属魔術医務官がいる。エリートであり甘いルックスで令嬢たちからモテモテのガイアだが、なぜか浮いた話はなく、結婚もしていない。ニーナも結婚に興味がなく、ガイアは一緒いにいて気楽な存在だった。 とある日、ニーナはガイアから女避けのために契約結婚を持ちかけられる。ちょっと口うるさいただの専属魔術医務官だと思っていたのに、契約結婚を受け入れた途端にガイアの態度は日に日に甘くなっていく。
私の夫は王になれない俺様

総文字数/54,172

ファンタジー120ページ

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恋人との楽しい時間を たった一通の文によって 邪魔された 『俺と結婚をしろ』 王族の血を引く人間って どうしてこう傲慢で 自分勝手な男たちなの? 瑠亜さんへ 素敵なレビューありがとうございます
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醜いと蔑まれた魔女がひそかに完成させた魔法薬。 「心の美しさが顔に現れる薬」がばらまかれた。 ちょうど、王立学園では卒業パーティーの真っ最中に。 卒業パーティーにシャーラは制服で出席する。他の卒業生が華やかなドレスに身を包んでいる。義妹も真新しいピンクの美しいドレス姿だ。シャーラは、着てくるためのドレスを持っていなかったのだ。 心の美しさに好きになったんだと、殿下が義妹にささやくが……。 *閲覧注意*あの名前を言ってはいけないおぞましい虫とか出てきます。Gから始まるあれとか!*
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沙羅は『勇者の花嫁』として異世界召喚された。花嫁とは名ばかりの生け贄として。 勇者に伝説の剣らしきものまで登場。まるでRPGのよう。 勇者が敵なら魔王は味方。ゲーマーな沙羅はそんな自棄っぱちな考えで魔王に助けを求めた。 まったく期待していなかったはずが、本当に助けに来た魔王。 さらにどうしたことか、今度は魔王ギルガディスが『沙羅は俺の嫁』発言。しかもこちらはちゃんと妻として。 初っ端からスキンシップ過多気味なギルガディスを筆頭に、魔王城の住人は何だか皆フレンドリー。住人どころか、魔王城そのものまで沙羅が過ごしやすいようにと心を砕いてくれる始末。 そんな彼らの計画を聞けば、魔界に帰るつもりだとか。勇者と魔王のドンパチすらやるつもりのない、どこまでも平和な魔王軍。沙羅もこの世界に来て発現したゲームシステムなスキルを使って、その計画を手伝うことに。 ギルガディスが言うには、魔界経由で沙羅は元の世界に帰れるらしい。けれど今はもう、真っ直ぐな愛情をくれる彼の傍にいたい。 ギルガディスの悲願を叶え、魔界で彼と幸せに。そんな未来を描く沙羅だったけれど―― ※この作品は『小説家になろう』様、『アルファポリス』様でも公開しています。(旧タイトル:魔王の花嫁 ~夫な魔王が魔界に帰りたいそうなので助力します~)
EXCAS

総文字数/221,571

ファンタジー493ページ

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星の海に儚く消えて 忘れられていく灯にも 有りのままの言葉で叫ぼう キミの声を キミの存在を いつの間にか消えてしまう前に この話をお届けします  真櫂さしみ
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私はこの世界から嫌われている。 みんな、私が死ぬ事を望んでいる――。 繰り返す時の中で、必ず処刑されてしまうヒロイン。 それはまるで物語に出てくる悪役令嬢のように…… そしてそんな彼女を救うべく立ち上がった男性。 それがどんなに残酷な事か、彼はまだ知らなかった。 二人の結末を見届けて頂けると嬉しいです。 (前半は暗いお話が続きますが、二人は必ず幸せになります) ※このお話は『小説家になろう』でも掲載されています。
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私はステファニー・ジュベール。ルコント王国のジュベール侯爵家の一人娘よ。レオナード王太子とは10歳の頃に婚約したの。そこからの王太子妃教育はかなりきつかったけれど、優しいレオナード王太子殿下の為に一生懸命努力を重ねたわ。 レオナード王太子殿下はブロンドで青い瞳に、とても整ったお顔立ちの方だった。私達は王立貴族学園に一緒に通い、お互いの気持ちは通じ合っていると信じていたのよ。ちなみにこの国では、13歳から16歳まで学園に通うことになっているわ。 初めは楽しかった学園生活。けれど最終学年になった頃よ。私のお父様が投資に失敗し、ジュベール侯爵家に大きな負債をもたらしたの。おまけに私の美しかったブロンドの髪がだんだんと色あせ・・・・・・明るく澄んだ青い瞳の色も次第に変わり始めると、学園内でレオナード王太子殿下は公然と私に心ない言葉を投げつけるようになったわ。 「ねぇ、今のステファニーの立場をわかっている? 今の君では到底王太子妃の地位に相応しくないと思わないかな? いっそ辞退してくれれば良いのにねぇ」  あれほど優しかったレオナード王太子殿下は、手のひらを返したようにそうおっしゃるようになったのよ。  私はそんな酷い言葉を投げつけられても悲しいだけで、レオナード王太子殿下のことを嫌いにはなれない。だって、以前はとても優しかったから、あの頃の彼を信じていたいのよ。  でも、そんな私の思いとは裏腹に、卒業を迎えた半年ほど前から、私は学園でバーバラ・ゲルレーリヒ男爵令嬢を虐めていると言いがかりをつけられるようになり・・・・・・  これは私が大好きだったレオナード王太子に裏切られ悲しい思いをしたけれど、それ以上に幸せになる物語よ。 ※全く史実には基づかない異世界恋愛ファンタジーです。現代的な表現や機器などでてくる場合があります。 ※青空の作品では難しい漢字は使わず、なるべく平仮名で表記するように、読みやすさを心がけています。 ※全年齢向きです。 ※冷たくされてもレオナード王太子殿下を嫌いになれない、つい期待してしまう乙女な性格の主人公です。(タグの削除や追加の可能性あり) ※アルファポリス、カクヨムにも投稿しております。
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逃げよう……耐えるだけの日々はもう終わりにして ※表紙は画像生成AIアプリで作成したものです
元婚約者様、その子はあなたの娘ではありません!

総文字数/5,780

ファンタジー11ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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マリエットがいつものように薬草畑の手入れをしていると、突然元婚約者のアロイスが表れた。 五年ぶりに会うアロイスはなんだか荒んだ印象で、ずっとマリエットを探していたと言う。 意味が分からないと混乱していたところに、オルガが現れてさらに事態は混乱していく。 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞1話だけ部門応募作です。
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婚約者の伯爵就任パーティーで婚約破棄を告げられた私・シュゼットは帰り道で蹲っている少年に出会う。 空腹で動けない少年はネルといい、私はお手製のクッキーをプレゼントした。 恋愛なんて懲り懲りだと思っていた折りにネル君の幸せそうな姿を見て、私はパティスリーを開こうと一大決心する。 お店を開いた初日に政敵である家の令嬢がやって来てお菓子に難癖を付けてくるのだが、突然現れたネル君によってその場は無事に切り抜けることができた。 ネル君はお菓子をもらう代わりにお店を手伝ってくれるようになり、彼の愛らしさも相まってパティスリーの売り上げは順調に伸びていく。さらには閉店前に現れる常連客のアル様や幼馴染みの王子殿下エードリヒ様もやって来て何かと気に掛けてくれる。 私は大人扱いされたいネル君があまりにも可愛いくて全力で甘やかす一方で、アル様とエードリヒ様の二人から嫌というほど甘やかされてしまい――。 恋愛なんて懲り懲りだと思っていたのに、胸がドキドキしてしまうのは一体どうして!? 婚約破棄された侯爵令嬢の甘くておかしな運命の行方は……。
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