「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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王子は私のモノなんです!

総文字数/17,404

ファンタジー40ページ

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手に入れるモノはひとつでいいの。 本編あらすじ 「初夜ですわ、私ハジメテで怖いんですの。ですので旦那様には全て許可を取っていただきたいですわ」 第二王子のセルジオと公爵令嬢だったカテリーナの婚姻が本日結ばれた。 そして迎える初夜、でも力のない第二王子より私の方が上なんだから! 自分の優位を疑わないカテリーナと、歪んだ執着を向けるセルジオがひたすらえっちしてる初夜の話です。 また番外編としてその後の二人を王子目線にて。 番外編あらすじ 誰にも必要とされなかったハズレ王子のセルジオは、唯一自分を必要としてくれたカテリーナと念願の婚姻を果たす。 婚姻さえ成立したならもう能力を隠す必要はないと、他の王子を消すことにしたセルジオだったが国なんて要らないとカテリーナに嗜められて···?
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rain×rain【完】
蒼璃/著

総文字数/77,461

歴史・時代264ページ

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生きる意味なんてわからなかった 「なんで私…生きてるのかな」 生きる理由なんてわからなかった 「私…生きててもいいのかな」 怖いものなんて、ない 失うものなんて、ない そんな私にとってあいつらは 「泣きたくなったら泣けばいい 笑いたくなったら笑えばいいんだ」 ーーあいつらは、新撰組は、 「生きる理由や意味ばっか考えてないで ただ心の底から生きたいって思えよ!」 大切な、 無くてはならない存在になっていた ※歴史ものです。 忠実ではない部分もあるかもしれませんが、 ぜひ読んでみてください ジャンル別ランキング・ ファンタジー部門最高3位 読者数300人突破!! ありがとうこざいます 櫻田しおん様 素敵なレビューありがとうございます ぺム様、櫻田しおん様、凪瀬様、紺汰様 恋。様、チョコミルク様、さうら様 百桃様 感想ありがとうございました 只今修正中
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⌘ヴァンパイア学園⌘

総文字数/23,144

ファンタジー58ページ

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赤く光る瞳 人間より成長した犬歯 ずば抜けた身体能力 などを持った "ヴァンパイア" この学園には ヴァンパイアと 人間が 共存していた そして……。 ★ ☆ ヴァンパイア 花園 華雷 Hanazono Karai × 特別な血(蜜華)を持ったヴァンパイア 花園 舞華 Hanazono Maika × ヴァンパイア 東 隼斗 Azuma Hayato ☆ ★ ヴァンパイア × ヴァンパイア × ヴァンパイア ??!! 恋愛ファンタジー学園ストーリー ☆ ★ 「俺、お前の事が好きなんだよね~?」 「僕、君の事が好きなんだ」 「はっ?! えっ?!」 『だから、付き合おう♪』 「えぇっ??!!」 ☆ ★ 「⌘ヴァンパイアLove⌘」の本編になります! ぜひ、読んでからこちらを読んでみてください♪ もちろん、読まなくても大丈夫です☆ 感想待っています!! 開始 2011.1.6
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Drowse

総文字数/13,571

ファンタジー17ページ

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規則正しく鳴り響く心電図の音。 僕の手を握る彼女の息遣い。 真っ白な病室のベッドで横たわる僕は決して目を覚まさない。 いや……覚まさないんじゃない。 本当は覚ましたくないんだ。 このまま眠っていれば僕はずっと安寧でいられる。 病気に怯えたり無慈悲な現実に直面しなくていい。 それなのにどうしてここから出て行く必要がある? それなのに彼女は僕の看病をやめてくれない。 懲りずに病室にやってきてはあの笑顔で僕の名を繰り返し呼ぶ。 もうやめてよ……もうやめてよ……もうやめてくれ! 僕が叫んだその時、彼女の存在は決定的なものとなって―― そして少女は現れたのだった――僕だけのアヴァロンの箱庭に。
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「異世界ファンタジーで15+1のお題」一

総文字数/58,761

ファンタジー64ページ

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レヴがなにげなく足を踏み入れた深い森… そこは違う世界と繋がった不思議な場所だった… ※お題に沿った創作です。 「十五宝石」のレヴが主人公ですが、こちらは全く別のストーリーです。
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吸血鬼達と戯れを

総文字数/24,830

ファンタジー75ページ

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片手に剣を、心に絆を 初代校長が言ったこの言葉を軸にした聖葉学園とその生徒達 彼等は銃器を巧に扱い、あらゆる障害を除く 彼、彼女は己を狩人と呼び 狙いは一つ 吸血鬼のみ 無邪気に狩りを続ける狩人達と狩人達を人形と呼ぶ大人達 町から出れば吸血鬼の餌食 閉鎖的な空間の腐敗した日本を舞台にするSFホラー 有紗様 感想ありがとうございます! ケータイ小説大賞応募作品。投票お願いします。
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お稲荷様のお呼びです!〜ライバル登場?!〜

総文字数/30,185

ファンタジー63ページ

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巫女の血を持つ私は 戦いによって力を少しずつ使えるようになった 俺様神様(仮)の相変わらずの振り回されように 慣れてきたそんな日 今日も力を蓄えるべく戦いへと挑むけど ――突如現れた一人の青年 まさかのまさかで退魔師と名乗り 美味しいところを持っていっちゃって! 神様(仮)大激怒!! それもそれで宥めるのが大変なのに また危ないような事件が 私達に襲いかかってきて…!? 私は神様の妃候補から下りたいだけなのに! 「もう!神様なんて絶対信じない…!!」 「お前は黙って俺に力を寄越せ!!」 * * * * 巫女の生まれ変わりのお嫁さん候補 東 千代 (アズマ チヨ) × 狐の神様(仮) 嘉(ヨイ) 無理やり結ばれた契によって生まれた 私の妃候補は未だに消えません!! 今日も忙しく お稲荷様にお呼ばれします! * * * * さあさあ寄ってらっしゃい!見てらっしゃい! 一難去ってまた一難 怪しい二つの影に 突如現れたイケメンライバル退魔師 それに立ち向かうへっぽこ神様!! 今回もハラハラすること間違いなし! バトルあり胸きゅんありの ラブバトルファンタジーの開幕でい!! ただし!! 変な神様にはご用心!! 開幕***
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真夜中におはよう。

総文字数/2,850

恋愛(純愛)8ページ

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その日はいつも通りの何の変哲もない月曜日だった。 ふつうに起きて、ふつうに学校に行って、ふつうに眠りにつく、そんな日。 ただいつもと少しだけ違う夢を見た。 このいつもと少しだけ違う夢が僕らの関係を変えていったんだ。 ー不器用な2人が頑張る恋ー
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、エブリスタなどにも掲載中
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花の傭兵

総文字数/28,370

ファンタジー70ページ

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のちに花の傭兵(ようへい)と呼ばれるようになるローズは、実は亡国の王女。 村の酒場で伝説の鍛冶師サキの再来と評判の俺様の鍛冶師のバードと出会う。 二人がそのたくさんの仲間あるいは敵に出会いいろいろな冒険に巻き込まれる異世界絵巻。 第一部完結!
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誰もが精霊の加護を受ける国で、リリアは何の精霊の加護も持たない『無加護』として生まれる。 「魂の罪人め、呪われた悪魔め!」 精霊に嫌われ、人に石を投げられ泥まみれ孤児院ではこき使われてきた。 それでも生きるしかないリリアは決心する。 誰にも迷惑をかけないように、森でスローライフをしよう! それなのに―…… 「麗しき私の乙女よ」 すっごい美形…。えっ精霊王!? どうして無加護の私が精霊王に溺愛されてるの!? 森で出会った精霊王に愛され、リリアの運命は変わっていく。 美貌の精霊王エレス×虐げられてきた加護なしのリリアのファンタジー溺愛ロマンス
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肉食少女
桜さま/著

総文字数/11,945

ホラー・オカルト4ページ

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グロイ系の話が好きな人にオススメです。 下手くそです(⁎˃ᆺ˂) コメントなど貰えると嬉しいです!
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翠の墓守
弥帆/著

総文字数/3,902

ファンタジー4ページ

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草原で踊る、少女は墓守。 墓石を荒らす、黒い影は墓荒らし。 そこの木陰で私達を見ている、少年はよく泣いている。 墓石の下で眠っている、あなたは誰?
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幽-カスカ-
瑛真/著

総文字数/338

恋愛(学園)1ページ

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屋上で出会った彼は死神!? 真面目な文系少女×どこか抜けてる死神
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ディアパゾン−世界に響く神の歌−
Dai100/著

総文字数/34,666

ファンタジー55ページ

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枯れていく世界で 少女は出会った。 (その人のためにありたい) そう思える人に。 世界を救う破片を手に、真実を知るため大陸を巡る旅に出た2人。 世界と共鳴する「神の歌声」をめぐって人々の思惑が交錯する。 少女と神が出会い、歴史の大きなうねりの最初の一波が立った…。
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逢いたくて
舞林/著

総文字数/22,585

恋愛(その他)46ページ

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ねぇ・・・龍馬さん 逢いたいです ずっとずっと一緒にいたいの 側にいて欲しいの ねぇ、龍馬さん 愛していると言って・・・ そっと語りかけて? 龍馬さん・・・ *なるべく史実に基づいて書いていますが、ときどき改ざんしています。 史実70%+妄想30%のフィクションです 感想・レビュー待っています!! ぜひ書いて下さい! 作者の創作意欲のもとです!!
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現代戦国時代2
DAIBO→/著

総文字数/99,515

ファンタジー451ページ

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現代戦国時代の世界の崩壊は新たなる創造でしか無かった――   「真田幸村」 「大河隆盛」 「平賀源内」 「前田慶次」 「望月六郎」 「雑賀孫市」   現代戦国時代の動乱の責任を全て押しつけられたこの六人――   止まることのない時の流れには逆らえず……   再び六人は動乱に巻き込まれる……   新たなる風とともに。
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波の向こうへ

総文字数/13,266

恋愛(純愛)13ページ

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素直クールな雪乙女は最強の種がほしい。

総文字数/68,049

ファンタジー13ページ

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ヘルトゥルタンと呼ばれる雪国を取り囲む寒山にはルミニュイ族という一族が暮らしていた。 ルミニュイ族の娘、ヴィティはとある目的でヘルトゥルタンに訪れていた。その国では定期的に大規模な武道大会が開催されておりロンシャオという青年が優勝者となった。 その試合結果を見届けたヴィティは優勝者であるロンシャオにあるお願いをする。 「あなたの種が欲しいの」 「………………は?」 とんでもない事を告げられ固まるロンシャオに強い男の遺伝子が欲しいと話すヴィティ。 ロンシャオは遠方からやって来たため何も知らなかったがルミニュイ族は女性しか生まれないため年頃になると山を降りて他所の男の種を貰い子を産む風習があったのだ。 「ああ、別に恋人や夫婦とやらになりたいわけではないの。子育ては一族皆でするから。認知しなくてもいい」 「は……?」 「種だけちょうだい。胎に出すだけでいいわ」 「しょ、初対面の人間に何を言っているんだお前はー!?」   直球かつ即物的すぎるヴィティにロンシャオは驚愕&ドン引き。 彼の知る一般的な男女の仲について説明するものの情よりも効率重視なヴィティにとってそれは理解出来ないものであった。 「……困ったわ。私、あなたがいいのに」 「何故だ。お前は俺のことなんて何も知らないだろう」 「そうね。でもあなたを一目見た時からあ、この人の種が欲しいって思ったの。直感と言うのかしら。そしたらあなたは数ある実力者の集う大会で見事に優勝した。これが運命とやらではないのかしらと思ったのだけれど……」 「……よくそんな恥ずかしい事が言えたものだ」 「恥ずかしい? 何故? 優れた雄の遺伝子が欲しいと思うのは種としての本能ではなくて?」 「だから! そういうところだ!」   一度は拒否されたものの心から惹かれた相手を諦めきれなかったヴィティは提案する。 恋について教えてほしいと。そして自分を好きになって欲しいと。 素直クールに迫るヴィティにロンシャオは抗いきれず彼にとっての一般的な恋愛について教える約束を交わしてしまうのだった──。 本作は生真面目ツンデレ武人と素直クール雪乙女のラブコメディロマンスです。 ※ヴィティの当初の目的が子作りなのでR15くらいの性的な話題や言動、下ネタが含まれます。ご注意ください。
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