「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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男主人公が私(モブ令嬢)の作る香水に食いつきました

総文字数/178,958

ファンタジー310ページ

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前世での職業マンガ家。 不運な事故の後に目が覚めたら、 自分が描いたマンガの世界に転生していた。 しかも生まれ変わったのはサブキャラの悪役公爵に遊ばれ、 捨てられ、それでも一途に想い続け、 最後は自殺までしてしまうというモブ令嬢。 今世では簡単に死ぬつもりはなく、 自由を求めて前世で趣味だったアロマテラピーの知識を生かし、 香水事業を始めようと動き出したところ、 避けていたはずの悪役公爵には迫られ、 身の危険を感じていたところに、 女性嫌いなはずの男主人公が現れてーー。
神在(いず)る大陸の物語【月闇の戦記】<邂逅の書>

総文字数/157,117

ファンタジー198ページ

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遥かなる昔、まだ小国であったその国には、王家に仕える二つの一族があった。  一つは、蒼き魔狼を起原に持つといわれるロータスの一族。  そして、一つは、朱(あか)き魔獅子を起原に持つと言われる、アーシェの一族。  その両者とも、一族の中には必ず、強大な魔力を持つ者が産まれ出ずるのだという・・・・  
黄金の唄姫と守護騎士はセカイに愛を謳う

総文字数/194,005

ファンタジー295ページ

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このセカイには、様々な種族が存在している。 その中、ヒューマンは他種族に怯えながらも ある秘密を抱えていた。 セカイを一変させ得るほどの巨大な秘密。 それぞれの思惑が絡み合い セカイの危うい均衡は ある少女が17になった時 光と共に、崩れ落ち始める―――! ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 歪なセカイの片隅で、出会った2人。 「まさか籠り姫・・・か?」 「その呼ばれ方は好きじゃないんだけど、な」 運命は、廻り出す ✡。:* 少女はセカイの異端で。 少年は少女のために、闇夜に飛翔する。 「初めて、守りたいと思うものが、できた。 だから言えよ。助けて、って。 そうすれば俺が絶対駆けつけるから。」 「嘘だ。そんなの信じられるわけ・・・!」 少年は少女の髪に顔をうずめ、囁く。 「・・・聞いて。隠していることが、ある」 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 唄えない唄姫 × 無愛想騎士様 セカイへの反旗を翻して始まった ふたりぼっちの旅 少女と少年の手と手が繋がって セカイは朝焼けの陽と愛の“うた”に包まれる 「きみは、私の陽(ひかり)だったの」 きみのおかげで、 私はあたたかさを知ったんだ。
アメット
悠月翔/著

総文字数/266,069

ファンタジー298ページ

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大気汚染が進んだ世界。 外の世界は過酷な世界に変化し、人類はドームの中で暮らす。 いつの頃か、ドームは明確な階級制度に支配される。 その中で青年は、一人の少女と出会う。 身分差のこの出会いは、蔓延する負の状況に変化を齎す。 進められる、浄化プロジェクト。 人々は忘れない。 青い空を―― ※只今、読み易いように改行を増やしています。
桜花彩麗伝

総文字数/687,691

ファンタジー599ページ

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孤独な王×おてんば令嬢が織り成す、 波乱万丈な中華風ファンタジー! ✼••┈┈┈┈┈┈••❁••┈┈┈┈┈┈••✼ 〖目次〗 𑁍第一章 欠けた月の雫 𑁍第二章 覚悟 𑁍第三章 戦いの序曲 𑁍第四章 渦巻く愛憎 𑁍第五章 移ろい 𑁍第六章 忠心と裏切り 𑁍最終章 巡る春風
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女優のたまご・カンナは、初めての主役で舞い上がっていた。 ところが、舞台上で予期せぬことが起きて、カンナはなんと異世界へ。 異世界だということにも気付かぬまま、カンナは様々な出会いを果たし、そして…
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~異世界転生・溺愛ファンタジー~ 「おまえは俺のものだ。絶対に、誰にも渡さない」 冷酷で知略に長けた俺様義兄 × 「……な、なぜ私がルシェを好きだという前提で……」 中身が三十路の転生令嬢 ーーーーーーーーーーーーーー 侯爵令嬢・ソフィア・ブラストラーデは、 またも婚約に至らず縁談が流れた。 うら若き侯爵令嬢が通算六度目の失敗。 ソフィアが結婚できない呪いにかかっている という社交界の噂は増すばかり。 そしてもうひとつ、ソフィアには秘密があった。 それはこの世界が彼女の知る恋愛小説のストーリーであり、 彼女は物語の端役に転生したということ。 作中でソフィアは、冷酷で知略に長けた 義兄・ルシアスによって虐げられ、 汚名を着せられ死ぬ運命にある。 運命から逃れるため、ルシアスとの仲良し兄妹作戦に 心血を注いできた。 十七歳を迎え、運命の年がやってくる。 結婚できない呪いも端役さえ逃さない小説の引力が成せる業か。 結婚脱出ルートはダメでも、仲良し作戦はうまくやってきた ──と思っていたのに、ルシアスはいつの間にか夜ごとベッドに 潜り込んでくるようになっていて、 あれあれなんだかおかしくないか!? 小説の主人公であるヒロインや、 彼女と恋に落ちるはずの王子様も登場し いつしかソフィアの周囲に物語の役者は揃った。 ソフィアの運命やいかに──! +*+*+ ソフィア (17歳 ※中身の意識は三十路を大きく過ぎている) 結婚できない呪いにかかっていると噂される侯爵令嬢。 母親の再婚により、ルシアスの義妹となる。 ある日前世の記憶が蘇り、この世界がかつて読んだ 小説の世界だと気づく。 このままだと義兄に支配され悲惨な死を遂げる運命 にあるので何とかしたい。 ルシアス (19歳) 氷の貴公子と評される頭脳明晰で美しき次期侯爵。 小説のストーリーでは、陰気な義妹を疎んじて虐げ、 手ごまとして使い潰した。 冷酷なところがあり、人前では滅多に笑わない。 ソフィアは心の中で魔王と呼ぶ。 +*+*+
どうも、結婚から7年放置された妻です

総文字数/14,628

ファンタジー8ページ

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アルベルティーナがわずか十歳の時に嫁がされたのは、隣の国の王弟コンラードのもとだった。 わけあり別居婚だったものの、夫からは何の便りもなくて―― 結婚から三年後、戦の前線に旅立った彼は停戦の立役者となり英雄になって帰還した。 コンラードのためを思い、身を引く決意をしたアルベルティーナは王都へ向かい道中、一人の騎士と出会って―― ベタオブベタなボーイミーツガールです。 4月9日にポプラ文庫ピュアフルより完全書下ろし新作『王太子の最愛姫』が発売となります!!!! 西洋ヒストリカルな世界観で送る、国を失くした元王女×彼女を救った隣国の王太子、によるシンデレラロマンス こちらもよろしくお願いいたします。
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
精霊王の娘
  • 書籍化作品

総文字数/22,855

ファンタジー46ページ

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精霊と契約して魔術を行使するディルバルグ国。 魔導士ギルドに拾われ、6歳まで育ったリリエナは 精霊の姿が見えるのに魔術を使うことができない。 「魔導士になれないごくつぶし」と言われ、 ついにギルドから追い出されてしまう。 森でひとり、行き倒れを覚悟するリリエナだったが 助けてくれたのはもふもふな精霊たちだった! しかも小さい精霊から大きい精霊まで、 どんどん集まって気付けば大家族になっていて…!? リリエナは中級精霊や上級精霊の力を借りて 魔導具を作ってお金を稼ぎ、暮らしていこうと決意する。 しかしリリエナが作る魔導具は とんでもなく高品質で高機能だった!? しかもたくさんの精霊が協力してくれるから 大量生産だってなんのその! たくさんの魔導具を街に持っていったらあっという間に話題になってしまい… 精霊に愛されすぎた無自覚チート幼女の もふもふ×ものづくり異世界ファンタジー! 【ベリーズファンタジー10月刊にて書籍化、第一章のみの公開です】
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アウローラ国の王女・ベッティーナは約十年間、小さな屋敷に閉じ込められていた。 呪われていると噂される彼女。実際、白魔法という精霊・天使を従えることのできる血が流れているはずが、彼女は黒魔法使いであり、悪霊・悪魔を従えていた。 そんな彼女に転機が訪れる。隣国・シルヴェリに人質として渡ることになったのだ。弟の身代わりであり男子になりすますよう命じられる、ベッティーナはこれを受ける。 作家になる夢があり、勉強の機会が増えると考えたためだ。 そして彼女は隣国の王子・リナルドの屋敷にて生活することとなる。彼は執事のフラヴィオと懇意にしており、男色疑惑があった。 女であることがばれないよう敬遠していた矢先、敷地内の書庫で霊障沙汰が起こる。 霊障とは、悪霊が強く感情を揺さぶられた際に魔力を放出して引き起こす怪奇現象だ。 精霊と違い、悪霊は人間から姿も見えない。そのため、霊障が起きた際は浄化魔法が施され問答無用で消されることが一般的だ。 しかし彼らが見えるベッティーナは、それを放っておけない。 霊障の解決を行おうと、使い魔・プルソンとともに乗り出す。 そんななかで、不本意ながらリナルド王子の協力を得ることとなり……?
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「お姉様、貴女の事がずっと嫌いでした」 モフモフヒロインと、病んデレ王子。
彼女のすべてを知らないけれど

総文字数/104,721

ファンタジー211ページ

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日常を塗り替える非日常的な出来事。 “優しくて悲しくて、切なくて。はかない 命の温度だと思った” ――春。大学生になったばかりの湊は、ク ロムの件で落ち込み気味の日々を送ってい た。 「この子はどっから入ってきたんだ?鍵は 閉めて出たし……」 一人暮らしのアパートに帰宅すると、見知 らぬ少女が湊のベッドで眠っていた。 「ウィンクルムちゃんと湊なら、上手くい く予感する!」 神社の神主の息子・然にもらったお守り。 お守りに効果を付与したと言い放つ、命を 司る神・ミコト。 「あそこで我が手を差しのべたら、せっか くのフラグがへし折れてしまうだろう」 黒スーツのイケメン神に、現状を面白がら れ……!? 楽天的な神と友達に囲まれて、色のなかっ た湊の生活は少しずつ変わっていく ――!? 開始 2013.04.10 完結 2014.06.09 書き直し開始 2013.4.30(火) 時々修正中 2013.12.18(水)タイトル変更
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ナタリアはイグナート旦那様を心から愛し、また大鷲族のイグナート公爵も妻を溺愛していた。 しかし。 「──っ、ありえない。君が私の【運命のツガイ】でないなど──」 大好きな旦那様からの言葉と手を振り払われただけだったのだが、階段傍だったこともあり、そのまま階段から転げ落ちてしまう。 夫の混乱する声と暴走を聞きながら亡くなったのだが、時が戻り事件の一ヵ月前に戻ってくる。 自分が【運命のツガイ】でないことに落ち込むも、未来の時間軸で妊娠していたことも知り、自分の子供、最悪の未来を変えるためにも別居あるいは療養したいと旦那様に伝えようとするのだが──。
奇奇怪怪

総文字数/13,568

ファンタジー79ページ

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不思議な事は… 意外な所で起こるもの――… それは、 光であったり… 闇だったりするー… どちらが起こるかは、 運命(サダメ)が決めるものーーー…
恋する辺境伯

総文字数/39,736

ファンタジー55ページ

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辺境のボス猿の恋をみんなでニヨニヨしながら応援するお話
姫と騎士のめぐりあい

総文字数/54,221

ファンタジー103ページ

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《登場人物》 ◆エリザベート・フォン・イーリス マグノリア王国第一王女。 ユリウス国王とジゼル王妃の第一子。 王女としての教養は申し分ないが、恥ずかしがり屋で人前が苦手。皆に注目されると緊張で上手く話せなくなり、社交の場ではいつも失敗ばかり。 男性と話すのも苦手で、これでは良縁に恵まれないと両親を困らせている。 幼なじみのエーリヒのことが大好きで、彼だけにはわがままなところも見せる。 モチーフは「ミツバチ」。 ◆エーリヒ・フォン・ロートシルト ロートシルト伯爵家の嫡男。 現在は国王直属の近衛隊に所属している。 父は元騎士団長で現在は世界有数のロートシルトグループを束ねる実業家。世界中を飛び回って、世界経済を動かしており、エーリヒの憧れ。 母の実家が優秀な軍人を輩出する軍のエリート家系のため、周囲からの期待が大きく、自身の立場に悩む日々。 幼なじみのエリザベートが自身に好意を寄せていることは気づいているが、身分の違いなどもあり、自分の気持ちには蓋をしている。 モチーフは「翼」。 《同じ世界の作品》 ●君の愛に酔う〜藤の下で出会った2人の物語〜 ●愛が芽生える刻〜リラの花のおまじない〜 ●幸せを受け止めて〜騎士団長は月夜に淑女をさらう〜 ●傲慢王子の放浪譚
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ソフィアは皇后アナベルに仕える侍女。 どんな命令でも皇后様のためならば!が信条の仕事人だった。 ソフィアは恋に落ちた皇后のため、後の後宮をよろしくされる。 ところが寵姫選びの祭典で、どんどん残っていくソフィア。 選ばれているのは、私……?と気づく頃には、もう最終選考だった。 男前主人公の後宮セカンドライフ。
時を駆けた夏 ~また、君に恋をする~

総文字数/8,024

ファンタジー68ページ

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私が、 あの夏を忘れることは、 ――永遠に、ないだろう。 … 君と過ごした、最後の夏を。 …時を駆けた――あの夏を。 。∵+・゜+・。∴・+゜・。∵+・゜。 『 例え姿が変わっても、 必ず、また――逢いに来るから 』 。∵+・゜+・。∴・+゜・。∵+・゜。 ――その言葉を、…信じて。 *・*・*・*・*・*・* ◆start⇒6.16 *・*・*・*・*・*・* ゚†┃ファンタジー小説大賞 応募作品┃†゚ ~+~+~+~+~+~+~+ 本棚inしてくださっている方、 ありがとうございます<(_ _)> +~+~+~+~+~+~+~
地味子は吸血鬼!!?〜再会は再開〜

総文字数/5,854

ファンタジー28ページ

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「…ゆう、り?」 「ー誰?」 「初めまして優梨の元彼君。さっそくだけど、彼女に付きまとうのは辞めてもらえるかな?優梨はもう、僕のモノだ。」 「もう、近づかないで。あなたを見ると…とても悲しくなるから。」 「優梨、優梨、優梨…好きだよ、愛してるっ。キミしかいらない、キミだけが…!…もし、キミが僕を捨てると言うならー…」 西堂 輝 腹黒変態バカ王子 × 東条 優梨 超天然鈍感吸血鬼 20歳になった輝達 優梨のいない日常を受け入れなれない輝がとっている行動とは!? そして、約3年ぶりに輝達の前に突如現れた優梨! だけど、どこか様子がおかしくて…? 輝のヤンデレも強化中!? 地味子は吸血鬼!!?の最終章! ここに開幕!!
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