「王子」の作品一覧・人気順

条件
王子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,316
月の国の姫と星の国の王子
至安/著

総文字数/2,030

恋愛(純愛)1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
自分が悪役令嬢ベロニカだと知った。婚約者候補として呼ばれたお茶会。当日、スザーリンはミミリアと手をつなぎ現れた。いくらなんでも馬鹿にしすぎだと「2度と呼びないでください」とお茶会から帰り、お父様に抗議を入れてもらった。次の日、花束と手紙が来るもの「いりません」と送り返した。これで2度と呼ぶことはないと思っていたが。 半年後。何故かまたベロニカはお茶子にお呼ばれした。嫌だと伝えたが断れなかった。王家からも、今度は2人きりでの顔合わせだと伝えられる。それらなばいいとお茶会に行ったが。遠くでメイドに捕まり、泣き叫ぶミミリアがいた。当の本人スザーリンも「父上に頼まれたから」と言うしまつ。よし帰ろと決めたベロニカだが。スザーリンはベロニカに婚約者になって欲しいと頼むが「やりたいことがあります」「嫌ですわ、婚約者は他の方に譲ります」と屋敷へと戻る。 ベロニカは前世の知識をいかして石鹸、シャワーとリンス、化粧水の開発をはじめる。遂に冷蔵庫まで力を借りて使ってしまう。あと薬として使われていたお米の食べ方も教えた。毎日が楽しくて仕方がない。 14になったベロニカをスザーリンは城へと呼んだ。今度は2人きりのお茶会。そこで頭を下げられスザーリンに、婚約者になって欲しいと言われる。ベロニカは断れなかった王家に先手を打たれていた。「わかりました、学園の3年間だけ婚約者になります。学園の間に教養をミミリアに身につけてください」と。こちらからあなた達に近付かない。あなた達も近付かないでください。と契約を交わした。  こうして婚約者となり学園がはまったが。教室の違うミミリアの教科書が破られた、文句を言われたなど。身に覚えのない事を言われ始める。ベロニカはスザーリンに何度も伝えるが一向に改善しない。狂言を吐くミミリアに注意もできない、スザーリンが出会った頃から好きなベロニカ。 届かぬ思いを秘めて学園の旧庭園で泣いていた。そこに隣国から留学をしているフォックスと知り合う。彼はベロニカのお弁当が気に入り、ベロニカはフォックスが持ってきていたお稲荷さんが懐かしい。フォックスの国の料理は馴染みがある料理ばかり。婚約破棄後にフォックスの国へ行こうと決める。2人は飯友になる。フォックスはベロニカを番にしたい。胃袋からベロニカを捕まえにいく。それに気付かないベロニカは今日もフォックスのご飯で満足する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、婚約者の不貞(?)現場を目撃してしまった。 ※ノベマ様でも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔法少年と王子様♀︎

総文字数/820

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔法少女?いいえ、魔法少年です。 家のポストに入っていた一通の手紙。 そこには一言、「魔法少女になれ」という謎の言葉が。間違いだと考え(イタズラだとは考えない)捨てたがなんどもその手紙はポストに戻ってきた。燃やしたり、川に流したり、破ったり、ごま油と食べてみたりしたが、結果はどれも同じ。諦めて魔法少女(仮)になることを決めた彼の運命はいかに── ギャグと少しの恋愛を添えて。 放送室から校長先生がお届けします。放送室は無断使用してはいけません。校長先生には権利があるだけです。決して良い子も悪い子もマネしないでください。 「正義の味方なんてカッコイイもんじゃない。僕はただ、困ってるロリが居たから助けただけだ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺……、香恋(かこ)ちゃんのこと諦めるつもりないから。」 今までに見たことないほど真剣に宣言する王子様。 「香恋ちゃんの今日の髪型かわいいね。髪上げてるの珍しい!」 「好きだから優しくするんだよ。香恋ちゃんには、まだ伝わってない?」 「愛してるよ。……ねぇ、俺のこと好きになって。」 告白された日から、学校1の王子様の溺愛が始まりました!? 先輩、私断りましたよね? 好きな人がいるって……。 それでも甘すぎる生活が終わることはなく……。 私が先輩を好きになるのは、時間の問題。 ******* 星川 香恋(ほしかわ かこ) お下げにメガネをかけてる。 心優しいが、人見知りをしてしまう為狭く深く付き合うタイプ。 趣味は読書。 ******* そんな私と…… ******* 一ノ瀬 湊斗(いちのせ みなと) ハーフで金髪碧眼。 運動神経も頭も良く、男女問わず絶大な人気を誇っている。 趣味はピアノ ******* リアル王子様な彼が、 付き合うまでの、ラブストーリーです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
焼きそば王子

総文字数/973

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
焼きそばに情熱をそそぐ男を愛した女の子の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】最後にあなたに魔法をかけるわ
八重/著

総文字数/2,128

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
理性的な姫とクールな王子様
kirara 47/著

総文字数/7,415

恋愛(純愛)2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
女装悪役王子は男装悪役令嬢に踏んで欲しい

総文字数/1,945

恋愛(ラブコメ)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『悪役令嬢』……そのジャンルを知った時、魂が震えたのを覚えている。 最近話題のアニメやラノベや漫画を読み漁り、すっかりどハマりした蔵梨柚子(♂)は、ある日姉にお勧めされた乙女ゲームを開始すると、画面の白猫に声をかけられる。 気がつけば『シーディンヴェール王国』という国の王子になっていた! そこで婚約者ラステラ・フォーロゥはいかにも『悪役令嬢』! 彼女を救うと決めた柚子は、なにを思ったか女装を始める。 「なにを隠そう、俺はネカマプレイ歴十年!」 なんの疑問も解決しない答えである。 結果的に美貌の女装男子に負けまいとダイエットしたり、男装したラステラと共に辺境へ向かう柚子。 そこでケットシーとクーシーの戦争に巻き込まれて、ルコルテというクーシーに仲介役を頼まれる。 「相容れないものを相容れるようにすることは、ネカマプレイに通ずる。俺はネカマプレイしながら美少女に踏んでほしい」 誰にも理解できない理屈である。 それでもなぜか柚子はさまざまな困難をその理屈で乗り越えていく。 どうしてだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
溶けて、溺れて
羽夜/著

総文字数/2,769

恋愛(学園)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『毒舌王子は偽りのお人形の心を甘く溶かす』 甘々なバレンタインのはずが…… 「俺、かれんからチョコもらってないよ?」 「あげてないから」 「くれないの?」 「あげない」 「えー……」 なんだか不穏な気配……? と、思ったけども。 「―――さっき、チョコ食べてたよね」 やっぱり2人は変わらず甘々でした。 ※糖度高め注意です ※表現はマイルドにしています…… ※本編を読んでいなくても楽しめると思います◎
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
迷子になった私が偶然入った家庭科室。 そこにいたのは、とても美しい王子様…。 それは、家庭科室の王子様と呼ばれる彼と、私の、恋の物語の始まりでした…ー。 ✄⇢⇢⇢⇢✄⇢⇢⇢⇢✄ 特徴がないのが特徴。 ごく普通の女の子。 麻倉 千歌 Chika Asakura × 桧山 樹 Itsuki Hiyama 服飾系超大手企業の御曹司。 現役でプロのデザイナー。 ✄⇢⇢⇢⇢✄⇢⇢⇢⇢✄
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Love Again 〜溺愛王子という恋の羅針盤〜
ichi/著

総文字数/2,881

恋愛(純愛)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちょっと♡な溺愛ストーリー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~

総文字数/914

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
成程ね、そうなるとやっぱり難しいよね~
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やだっ婚約破棄しないでっ!!

総文字数/1,035

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やだっ婚約破棄しないでっ!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見習い聖女にとっての不運な末路

総文字数/1,287

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見習い聖女にとっての不運な末路
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
本編『秋に黄昏。褐色王子は 恋愛旅を航海する』のシークレットサイドストーリー2です。 本編をまだの方は、そちらから ご覧下さいませ。 こちらは、ファン登録して くださると読めます。 王子ケイの目の前から姿を 自ら消して、搭乗手続きをする アサミを空港から拐った 課長の事情とは? 『懺悔まではいかなくても、 課長の回顧録』という独白。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『秋は黄昏マジックタイム 褐色の王子は恋愛旅を航海する。side K』の 鍵付きシークレットエッセイです。 本編の裏話的をエッセイにしていますので、本編と関連作品をまだの 方は、ぜひともそちらから。 鍵付きシークレットです。 鍵ワードは 本編に出てくる アルファベット小文字4つ ハジメとケイがホテルで飲む ウォーターボトルのネームです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
もし、人生をやり直せるとしたら、何をやりたいですか? 私は、 ・私を裏切った者 ・私から大切な物を奪った者 ・私を死に追いやった者 この人達をギャフンと言わせたい、いや私の力で言わせて見せる( ̄ー ̄)‼キラーン そして、将来王様になる王子と結婚して、 キ、キ、キスをするのが夢なの(≧∀≦)‼ 噂によれば凄く気持ち良いらしいけど、どんな感じだろう・・・( ̄▽ ̄)デヘヘヘ ヨダレを垂らしながら妄想するアイ Σ(゚д゚) いけない、いけない私とした事がはしたないわ・・・・・・( ̄▽ ̄)ヘヘヘ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop