「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ドS陰陽師×鈍臭い妖狐の和風ロマファン。 ※性描写がほんのりとあります
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恋し、挑みし、闘へ乙女

総文字数/116,911

ファンタジー215ページ

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遠い過去 子供の減少が人口ピラミッドを崩し 滅びかけた“和之国” 当時の国王が命じた規則 『女性は18歳で見合いをして結婚すること』 なんとその相手は 婚ピューターが決めた男性 その規則は今の世も息づいている ┌◆◇───────────────────◇◆┐  桜小路乙女 (さくらこうじおとめ) 18歳 伯爵家の末子 破天荒な覆面作家 × 梅大路綾鷹 (うめおおじあやたか) 28歳 公爵家長子 ナイスガイな国家親衛隊隊長 └◆◇───────────────────◇◆┘ 見合いを目前に逃げ出した乙女 それがきっかけで動き出した二人の運命 恋し、挑みし、闘へ乙女 ――サスペンス仕立て―― 大正浪漫風現代異世界恋愛ファンタジー 2018.06.09 完結 2018.03.01 開始
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私の中におっさん(魔王)がいる。

総文字数/115,275

恋愛(ラブコメ)116ページ

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この物語は乙女ゲームを小説で。という無茶なコンセプトをもとに書いた小説です。 第一部を共通ルートと見立てており、第二部からはそれぞれのキャラクターとの物語となります。異なる物語ながら、時系列は同じ。それぞれの物語でつながる部分があります。そのあたりも楽しんでいただけたら幸いです。 *他サイトにて書いていた作品です。二年前に完結していたのですが誤字脱字が目立つため今年に入って書き直しをしましたので、こちらのサイトにも載せて頂こうと思い載せた次第です。*
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妖(あやかし)狩り・弐~右丸VSそはや丸~

総文字数/38,704

歴史・時代69ページ

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時は平安。 名門・藤原氏の東三条邸に仕える 牛飼い童・右丸(うまる)は、 身の内に烏天狗を飼っている。 主家の姫に振り回されるうちに出会った 一人の外法師の少女に 恋心を抱いた右丸だったが・・・・・・。 *************** 連載開始:2012/02/20 完結:2012/03/27 ☆以降の更新は訂正☆
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明治、禁じられた恋の行方

総文字数/50,669

恋愛(その他)97ページ

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明治、華族制度が色濃く残る時代の物語。 園池 千歳(そのいけ ちとせ)(17歳) 没落の一途を辿る華族、園池家の長女 × 久我 麗斗(こが れいと)(18歳) 由緒正しき華族の跡取り息子 × 八神 志恩(やがみ しおん)(20歳) 平民から貿易商社として財を成した「成金」 園池家の再興と、 母の敵である近衛家への復讐を誓う千歳、 絶対に結ばれることの無い千歳への想いが募る麗斗、 千歳を利用する為だけに近付く志恩。 利用するだけの筈なのに、千歳に惹かれていく志恩。 切ない二人の恋の行方は・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−− ジャンルを歴史・時代に変更いたしました! −−−−−−−−−−−−−−−−−−
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夜桜
土方律/著

総文字数/54,629

歴史・時代32ページ

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潔く咲き、潔く散る。 これは桜のような儚い生き様と共に生きた、彼らの物語である。 日本の国花、桜。 桜の歴史は、日本最古の「古事記(712年)」の記録より始まる。 日本人ならば必ず目にしたことがあるであろうその花は時に、不思議な感覚を覚えさせる。 桜というのは、そんな花だった。 夜になると、月明かりに照らされてた花びらが光り、昼とはまた違った風景になる。 綺麗、と言う言葉だけでは片付けられない程、それは時の流れを忘れてしまう程だった。
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こんにちは。 数多くある小説からこちらに入ってくれてありがとうございます! 本編『天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜』も読んでくださってありがとうございました。 おかげさまでランキング入りすることができました! こちらは本編後番外編『天妃物語〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜』です。 ハッピーエンドのその後なので甘いラブラブです。 楽しんでいただければ嬉しいです。 感想などいただけると励みになります。よろしくお願いします。 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
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お茶と妖狐と憩いの場
古賀内/著

総文字数/138,839

ファンタジー149ページ

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※本編読みやすく編集いたしました※ 「神様に全てを委ねなさい。アタシはアンタの為に此処に来たんだから」 出会ったばかりでまだわからないことだらけの狐さんは優しくそう言いました。 *** 今よりもずっと昔、 山間にある小さな村には妖が多く存在していた。 妖は村にとって危険な存在であり、 妖を倒す事を生業とする集団まで現れた。 その村に暮らす、 芥子色の髪の毛と柳緑色の瞳を持った少女、 笹野結望は幼い頃に両親を亡くし、 村で一番の宮守家でお世話になっていた。 宮守の人達からは愛されていたが、 外見が故、妖と同じように村人から嫌われ、 彼女は引きこもりがちになっていた。 そんなある日、 裏庭から続く森の中で美しい狐に出会う。 それは一瞬の出来事だったが、 しばらくし、 またあの狐に会いたいと思った矢先、 とある事件に巻き込まれる事となる。 それは彼女自身と、 その周りの運命を大きく変えるもので――。 オネエ狐と引きこもりの少女が手を取り合って頑張るお話です。 ※血の描写があります。ご注意下さい。 ※ノベマ様、小説家になろう様、カクヨム様にも同作品を掲載しております。
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古都奈良の和カフェあじさい堂花暦

総文字数/48,147

その他68ページ

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東京の百貨店の外商部につとめていた須藤悠花(すどう ゆうか)27歳。 とある事情から職場に居づらくなり、実家の奈良に帰ることになる。 もともと実家を離れての就職に反対だった母からはここぞとばかりにお見合いを勧められ、それに反発しつつも今すぐに家を出たり再就職を探すパワーも湧いてこない。 ゆううつな気分で毎日を過ごしていた悠花に、祖母の知り合いの和カフェを手伝わないかという話が持ち上がる。
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幕末〓冷血の鬼

総文字数/178,533

その他627ページ

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約150年前、多くの人々が自分の命を懸けて国を良くしようとした。 坂本 龍馬。桂 小五郎。高杉 晋作。 そんな偉大な人物に刃向かう人々が存在した。 それは新選組。 人斬りの集団と恐れられ、その中でも一番恐れられてたのは副長、土方歳三だった。 冷血の鬼と呼ばれた土方は1人の少女と出会った。 「土方さん、貴方は月が好きですか?」 出会った少女はそう聞いてきた。 「私は、月が嫌いです。人が何人死のうとも、どんなに苦しもうとも月は輝き続ける。まるで、人にどんな事が有っても世界が変わらないみたいで……」 100000PV突破記念で番外編を書きました(^O^) 土方さん・斉藤さんを書きました(^O^) あと高杉編追加しました(^_^)v ちょくちょく更新していてリクエストも募集しているので良かったら読みに来て下さい(^O^) 2010 7.31 公開開始 ※これはフィクションなので、歴史とは異なる部分が多少あります 初めての歴史小説なので感想を頂けると嬉しいです(o^∀^o) 沙倉さん、86さん、鷹成真生さん、popoさん、玲南さん、☆樹里★さん、憂那さん感想ありがとうございます
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黒の村娘といにしえの赤鬼

総文字数/39,946

ファンタジー80ページ

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ごく普通の村娘として育った少女、楠木 珠々(くすのき すず)は器量が良く、村でも評判の十七歳。 ある日、父親が原因不明の病に冒されてしまい、治すためには村の裏山の山奥にある鬼仙草(きせんそう)という薬草が必要だった。 珠々は単身裏山へ赴くが道中怪我をしてしまい、山で出会った青年に助けられる。 しかし彼は赤髪に金色の瞳を持つ、人離れした容姿をしていた。 そんな青年と出会った事で、珠々の運命が大きく変わり始める────
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禍津姫戦記
花森透/著

総文字数/104,052

ファンタジー647ページ

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時は古代。 いくつもの小国に分かれ麻の如く乱れて戦い止まぬトヨアシハラ。 神に仕えるワザヲギ一族の末姫である姫夜は、 強大な武力をふるうモモソヒメの軍の奇襲にあい、 父母を殺され、たった一人の兄の指示で、男装して逃げ延びる。 逃げた先で、同じくモモソヒメと敵対する一族の若長・ハバキと出会う。 おのれを器として古き神々を封じ込めながら、ハバキの国を守ろうとする姫夜にモモソヒメの呪詛が襲いかかる!
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鈴音~生け贄の巫女~
干支猫/著

総文字数/43,401

ファンタジー112ページ

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―――……チリン。 鈴の音。 いつの間にか辿り着いた世界、そこは「神隠し」の向こう側だった。 『神隠し……なんて、そんな、……っ』 《東条 凛(トウジョウ リン)》 「お前は元の世界に戻れやしない。この手を取れ」 《シン・ケヴィル》 「ささ、此方に。歓迎しますぞ、貴方が来るのを心よりお待ちしておりました」 ――…「あれが人間か、あぁなんて人間臭いのだろうか。あんな間近で見るのは初めてだ」 「如何ですかな、このままこの村に永住してしまっては?」 ――…「これでこの村も安泰だ、」 ――…「    が出来たのだから」 行き先はどこまでも暗く濁り始める。 やっと見えかけた光は、 『貴方を愛しています。だから、逃げて』 『お前を愛してる。だから、逃げろ』 どちらかが**にならなければならない………
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六天楼の宝珠〜亘娥編〜
伯修佳/著

総文字数/57,439

恋愛(その他)77ページ

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「六天楼の宝珠」の続編です。 夫と仲睦まじく過ごしていたはずの翠玉は、思いがけない場所である人物と再会する。 その出来事がきっかけで浮かび上がる、邸内の謎。 “鉦柏楼(しょうはくろう)には幽霊が出る” だが噂には一人の女の哀しい物語が隠されていた。
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光の巫女

総文字数/77,338

ファンタジー333ページ

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物の怪が見えるだけの高校生 南川 菖蒲 minamikawa ayame 東峰院家十七代目当主 東峰院 円 tohoin madoka 千年もの間護られた封印が解ける時 二人の運命が動き出す *********** 2013 9.28 START 2014 5.23 一日1Pの更新になってしまいますが、少しずつ完結に向け書いています。 楽しみにして待ってくれている読者様には申し訳ありませんが、もうしばらくお付き合いくださると嬉しいです(・∀・)ノ
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桜の木の誓い

総文字数/82,874

ファンタジー136ページ

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先の見えぬ道でも ひたすら走ってみせよう たとえ何度転ぼうとも 必ず立ち上がってみせよう 己の信念を貫け 大切な者達を守るために 幕末タイムスリップ恋物語 ※更新兼加筆修正中 2010/5/16 更新再開 12/18 〜P10 2ページ追加 12/20 〜P17 修正完了 内容に変更はありませんが 大幅に表現方法が変わっています。 【注意】 史実に基づいたフィクションの為、 史実通りに進行するとは限りません。 HPにて番外篇掲載中。 執筆開始日 2009.2.20
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マユツバ

総文字数/60,304

恋愛(逆ハー)25ページ

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マユツバ、それはキツネに騙されない為のおまじない。 約束の誕生日を控えたマユは、キツネや鴉、狸、蛇などが存在するあやかしの世界へと連れ出される。 17歳になる前に彼氏を作ろうとしていたマユだったが――マユには九尾のキツネの血が流れていた。 上から目線の教育係、四方のキツネと呼ばれるキツネ達、そして野心溢れる鴉の一族。マユを取り巻く環境は逆ハーレム? ※ストーリー上、ヒロインが厳しい状態に置かれます。糖度も今は低めです。 ※他サイトでも掲載中。 ※自作乙女ゲームを小説にしたものです。
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金六花恋ひ物語

総文字数/65,177

恋愛(純愛)17ページ

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美味しいほっぺにくちづけて。

総文字数/112,172

恋愛(純愛)231ページ

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* * 私の好きな人は 私のほっぺたを 優しくつねる、あなたです。 * * 〜 芸能人 ✕ 一般人 〜 「おまえのほっぺも甘い?」 「落ち込んでんの?」 「おまえ、もううるさい。少し黙って。」 その声も、抱きしめてくれるその手も、 笑顔も、照れた顔も、 全部、好き。 たとえ、離れてしまっても、   いつも、想ってる。 いつも、特別。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 仕事をすれば、恋をすれば、自分の欠点が見えてくる。 自分の欠点を好きになるにはいったいどうしたいいのだろう? 私のちっぽけな心なんて、誰にも分からないと思っていた。 そんな時、あなたは歌ってくれましたね。 私は、あなたのギターで奏でられるメロディーに心底、救われたんですよ。 私は、あなたの奏でるギターが大好きです。 私はあなたの歌声を聴くと幸せな気分になります。 沢山の幸せをもらったから、 私も、空さんに何かお返しできたら嬉しいです。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 【美味しいほっぺにくちづけて。】 (c)kiki.nonoka
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薄幸ノ人妻ハ妖シキ鬼ノ愛ヲ知ル
indi子/著

総文字数/22,909

恋愛(純愛)13ページ

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-薄幸の人妻は妖しき鬼の愛を知る- 家族に愛されず育った紗栄(さえ)は、家から追い出されるように華村家の後妻として嫁入りする。 紗栄の夫となった華村 洋蔵(はなむら ようぞう)は紗栄よりも二回りは年上で、鉄鋼業で栄える実業家。紗栄は夫から愛されなくてもせめて子どもさえできたら……と考えていたが、洋蔵は自らが請け出した妾の梅(うめ)に夢中。2人の夫婦としての生活は結婚した初夜の時だけだった。 紗栄はある時、梅に用事を押し付けられて外出した時、帝国軍に所属する鬼頭 佑(きとう たすく)と出会う。鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。鬼頭と触れ合ううちに、今まで感じたことのないような胸の高鳴りを覚えるようになる。 鬼頭は実は鬼の末裔であり、帝国軍の妖鬼隊の軍人。 そしてある晩、二人きりになった時に鬼頭は紗栄を押し倒し、囁く。 「俺ならあなたを幸せにすることができる」
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