「世」の作品一覧・人気順

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冷徹皇太子の溺愛からは逃げられない
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[原題]氷の王太子はお飾り妃に愛を誓う

総文字数/143,784

ファンタジー211ページ

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侯爵令嬢フィラーナは 年頃になっても結婚に興味が無い。 一生独り身で結構、大切な家族を守りたいだけーー しかし、何の運命のいたずらか、“冷淡”と噂される王太子の花嫁候補のひとりに選ばれ……!? 「私に妃は必要ない。お飾り妃という無意味な地位に見苦しくもしがみつきたい者は残るがいい。しかし、王宮に留まり無駄な時間を過ごすくらいなら一日も早く帰って別の相手を探せ」 そう言ってのけた初対面の王太子は 噂通り冷たい印象。 (うん、やっぱりね。あれ? この人って……) *** 型にはまらない侯爵令嬢 × 氷の王太子 でも、その本心は……? *** 「俺の心も身体もすべて、お前だけのものだ」 不器用同士が織り成す王宮恋物語 ☆レビューありがとうございます☆ ユオルさま ※番外編もよければお立ち寄りください。
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誰もが魔力を備えるこの世界で魔力のないオネルヴァは、キシュアス王国の王女でありながらも幽閉生活を送っていた。 そんな生活に終止符を打ったのは、オネルヴァの従兄弟であるアルヴィドが、ゼセール王国の手を借りながらキシュアス王の首を討ったからだ。 オネルヴァは人質としてゼセール王国の北の将軍と呼ばれるイグナーツへ嫁ぐこととなる。そんな彼には六歳の娘、エルシーがいた。 「妻はいらない。必要なのはエルシーの母親だ」とイグナーツに言われたオネルヴァであるが、それがここに存在する理由だと思い、その言葉を真摯に受け止める。 娘を溺愛しているイグナーツではあるが、エルシーの母親として健気に接するオネルヴァからも目が離せなくなる。 やがて、彼が恐れていた通り、次第に彼女に心を奪われ始めるのだが――。
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結婚式当日。 結婚披露パーティーの会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「君も愛人を作ればいいよ」とまで言ってきた。 よし、せっかく人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう!と思ったものの、自分の結婚披露パーティーで愛人を探すとは、なんて滑稽な話なのだろう。 悔しさで胸がしめつけられるなか、会場に戻ろうとする私に声をかける男がいた――。 ※短編版『結婚当日に夫が浮気したから、ヤケで愛人募集したら王弟殿下が志願してきた件。』 の長編化になります。
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モフぴよ精霊と領地でのんびり暮らすので、嫌われ公爵令嬢は冷徹王太子と婚約破棄したい
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[原題]悪役令嬢なので身を引くつもりが、婚約者の愛を引き寄せました

総文字数/132,527

ファンタジー226ページ

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我儘な公爵令嬢ベアトリスは、ある朝平民だった前世の記憶を思い出す。 すっかり性格が変わった彼女は王太子との婚約を解消しようとするけれど、なかなか上手くいかなくて…… ベアトリス・ローゼ・クロイツァー 17歳 名門クロイツァー公爵家の長女。美人で有能だけど気が強く我儘で嫌われていた。 前世を思い出したことにより攻撃性がなくなったものの、能力まで低下してしまった。 ロゼ・マイネ ベアトリスの前世。平民の女性。優しく面倒みがよく子供たちに好かれていた。 ユリアン・ロイド・ダールベルク 19歳 文武両道でイケメンの完璧王太子で人気者。ベアトリスと婚約しているが、我儘で勝手なところにうんざりしている。 2022/12/25 完結 ◆ベリーズ文庫2月刊で書籍化予定
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嫌われ毒婦の白い結婚 のはずが、最強幻獣騎士様の溺愛が始まりました⁉
  • 書籍化作品
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公爵家の令嬢であるリーゼロッテは、どこに出ても恥ずかしくないような完璧な淑女。しかし、婚約者であるアドルフが王女と恋仲になり、全く身に覚えのない罪をでっち上げられて断罪され、悪女の烙印を押されてしまう。 失意の中、リーゼロッテの元に王家から寄せられたのはラフォン辺境伯であるテオドールとの婚姻の命令。 テオドールは2度目の結婚で、前妻を殺した残虐な男という曰くつき。リーゼロッテは断ることもできずに、辺境の地へ。 ラフォン領に到着した日、ふとした行き違いによりリーゼロッテは早速騎士を誑かしている噂通りの悪女だとテオドールに勘違いされてしまう。結果、初夜にテオドールは現れず、ふたりは白い結婚となる。 テオドールに嫌われていると気づいたリーゼロッテ、いつか追い出されるかもしれない日に備え一人で生きていけるように生活の基盤を作ろうと考える。 そして、法律で離婚が認められる二年後、リーゼロッテはテオドールに離婚を提案するがなぜか彼はそれを拒否。 さらに、偶然のアクシデントからリーゼロッテは幻獣になつかれる珍しい人だということが判明して──。 訳あり最強幻獣騎士 × 嫌われ毒婦 誤解からすれ違うふたりのラブファンタジー。
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【完結】婚約破棄×お見合い=一目惚れ!?

総文字数/90,568

ファンタジー142ページ

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 とある学園の卒業パーティーで、私――エリカ・レームクールは、婚約者である第一王子ダニエル殿下に 「エリカ、きみとの婚約破棄を宣言する!」  と、言われた。彼の隣にはアデーレ・ボルク男爵令嬢がいて、勝ち誇ったような表情を浮かべていた。 「かしこまりました、お幸せに!」  私の祝福の言葉は、彼らにとってとても意外なものだったらしい。  ありがとう、アデーレ・ボルク男爵令嬢。この人の心を奪ってくれて!  毎年一回は浮気相手といちゃいちゃしているところを見せつける男性なんて、私は必要としていませんので!  笑顔でそう言うと、アデーレがわなわなと震えていたのが見えた。  とりあえず、婚約破棄イベントは終わったのだから、次の婚約者を探さないとね。今度は浮気をしない、一途な人が良いわ。  ――そう考えていたら、お父さまに紹介された男性がなんと私の好みにぴったり当てはまっていて、一目惚れをしてしまった。  さらには、彼も私のことを一目見て気になっていたようで……?  あれ? もしかして、私……幸せになれるんじゃないの? ※他投稿サイトにも掲載しています。
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虐げられ令嬢は青い鳥の隣国王子から溺愛される

総文字数/23,335

ファンタジー45ページ

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継母と義姉に良く思われず実家に居場所のない伯爵令嬢シーラ・ランドベルは、領地内の外れにある小さな屋敷に追いやられひっそりと暮らしていた。シーラを嫌う義姉のキリルは、ことあるごとにシーラの元を訪ね、嫌がらせをする。 ある日、シーラが散歩をしていると、突然美しい青い小鳥が目の前に落ちる。瀕死の青い小鳥を拾い助けてあげると、小鳥は元気になり、シーラにすっかり懐いてしまった。 小鳥を拾ってから数週間後、シーラは突然婚約者に婚約破棄を手紙で言い渡される。絶望するシーラに追い打ちをかけるように、青い小鳥は突然シーラの元からいなくなってしまう。何もかも失ったシーラをさらにキリルは執拗にいじめるが、突然見知らぬ青髪の美しい男性がやってきて……。 「俺の番になってほしい。君を幸せにしたいんだ」 虐げられ令嬢のハッピーエンドなシンデレラストーリー。 ◇タイトル変更しました。
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伯爵家に生まれたカレン・アーネストは、20歳のとき、幼馴染でもある若き公爵、ジョンズワート・デュライトの妻となった。 しかし、ジョンズワートはカレンを愛しているわけではない。 当時12歳だったカレンの額に傷を負わせた彼は、その責任を取るためにカレンと結婚したのである。 ……本当に好きな人を、諦めてまで。 幼い頃からずっと好きだった彼のために、早く身を引かなければ。 そう思っていたのに、初夜の一度でカレンは懐妊。 このままでは、ジョンズワートが一生自分に縛られてしまう。 夫を想うが故に、カレンは妊娠したことを隠して姿を消した。 愛する人を縛りたくないヒロインと、死亡説が流れても好きな人を諦めることができないヒーローの、両片想い・幼馴染・すれ違い・ハッピーエンドなお話です。
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 ハートネル侯爵家の長女エリッサは、フルヴィオ王太子の婚約者。やがては王太子妃となりフルヴィオを支えるために、幼い頃から自己研鑚を重ねてきた。外交が苦手なフルヴィオをフォローするためにと、エリッサは学園を休学しながら近隣諸国を飛び回り、外交や異文化の勉強に努め、次期王太子妃として人脈も広げていた。  そんなある日、国外にいたエリッサの元に国王陛下崩御の知らせが。慌てて帰国すると、自分の婚約者であるはずのフルヴィオ王太子の隣には、エリッサの実妹キャロルが寄り添っていた──── 「君がこの国にいない間、キャロルはいつも俺のそばで、俺を支えてくれていた」「フルヴィオ様があたしを必要だと言うの。ごめんなさい、お姉様……!」  自分が国外を飛び回っていたのは全てフルヴィオのためだった。そう訴えるエリッサに、フルヴィオと妹キャロルのみならず、両親までもエリッサを咎める。 「承知いたしました。殿下、私を解放していただきます」  これからは自分のための人生を生きよう。そう思い再び国を出たエリッサの元に、両親から縁談の知らせが届き──── ※いつもの全てがファンタジーな世界です。何もかもファンタジーです。現代風にアレンジしてある箇所も多々ございます。 ※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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【書籍化】もふもふ聖獣と今度こそ幸せになりたいのに、私を殺した王太子が溺愛MAXで迫ってきます
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[原題]悪女と呼ばれて婚約者に殺された令嬢は次こそ間違えない!~モフモフしながら幸せに暮らしますので、これ以上は溺愛しないでください!~

総文字数/122,993

ファンタジー235ページ

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ここは神獣に守られているロドアルード王国。 貴族達は聖獣と契約して力を使う。 フランチェスカ・エディマーレは男爵家の令嬢で聖獣シュネーの特別な力で王太子、レオナルドの婚約者となった。 しかしフランチェスカを待っていたのは執拗な嫌がらせだった。『悪女』と呼ばれてシュネーと共に追い詰められてしまう。 そして様子がおかしい婚約者のレオナルドに殺されたフランチェスカとシュネーだったが目を覚ましたら時が戻っていた!? (今度は絶対に間違わない……!) そう決意したフランチェスカはレオナルドと離れて男爵領で暮らすことに。 しかし神獣グレイシャーを襲う危機をきっかけにフランチェスカを殺したはずのレオナルドが迫ってきて……? そしてフランチェスカとシュネーを追い詰めた犯人は? 【ぴぃsan様、レビューありがとうございます!】
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拝啓、元婚約者様 捨てた私のことはお構いなく
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総文字数/102,577

ファンタジー193ページ

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侯爵令嬢であるフィーヌは「土の声を聴ける」という地味なスキルしかもっていなかったが、名門ダイナー公爵家の嫡男バナージに嫁ぐべく、厳しく育てられた。 ある日、妹のレイナがレアな植物育成スキル「緑の手」に認定される。緑の手は農作物の成長を促し五穀豊穣をもたらすのでとても重宝されるスキルで、レイナは周囲からちやほやされる存在に。 幼い頃から優秀な姉と比較されてフィーヌが嫌いだったためレイナは、婚約者を奪ってやろうと計画。バナージはそれに乗る。 結果、フィーヌは参加した舞踏会で休憩室に見知らぬ男──ホークと閉じ込められ、不貞行為だと糾弾された挙げ句に婚約破棄されてしまう。 そして、バナージには妹が継ぐことに。 しかし、これはレイナとバナージの計画を事前に察知していたフィーヌが仕組んだことだった。 一方、フィーヌの婚約破棄を知った辺境伯のホークは責任を感じ彼女に求婚。 嫁ぎ先のロサイダー辺境伯家はとにかく産業がなく貧乏だった。フィーヌは土の声を聞いて鉱脈を探し当て、ロサイダー辺境伯領は一気に豊かになる。 一方、ダイナー公爵家はたくさんあったはずの金鉱石の生産量が急激に落ち込みはじめ、フィーヌの力を知るが今更あとの祭りで──。 
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婚約破棄したい影の令嬢は

総文字数/36,442

ファンタジー82ページ

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【電子書籍化】 地味、無表情、愛想無し‥‥影の令嬢と呼ばれている子爵令嬢ディアンテ・アールトン サムドラ公爵家に虐げられながらも、紅茶を頭から掛けられてもディアンテは、ひたすら家族の為に耐えていた。 卒業パーティーの日‥最悪のタイミングでフィリップが「お前とは絶対に結婚できない」とディアンテに婚約破棄を言い渡す。 フィリップが次の婚約者にと選んだのは華やかで色気のあるティファニー伯爵令嬢だった。 影の令嬢、ディアンテには秘密があった。 そこに現れたのはーーー? (アルファ、なろう、カクヨム掲載中)
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秘密の癒しチートがバレたら、女嫌い王太子の専属女官(※その実態はお妃候補)に任命されました!
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[原題]腹黒王太子様の専属女官(※その実態はお妃候補)に任命されました!

総文字数/137,600

ファンタジー340ページ

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治癒チートを持つ転生令嬢 × 腹黒王太子 ただのお世話係だと思っていたらまさかの溺愛!? *** (ヒロインside) 治癒チートを持つ伯爵令嬢のメイサは お忍び旅の途中で重傷を負った王太子アズフィールの命を救う。 後日屋敷を訪ねてきたアズフィールに 専属女官に任命される。 ※拒否権なし 腹黒で食えない性格の王太子アズフィールに 「うぅうう、これからどれだけこき使われちゃうの…」 メイサはビクビクしながら王宮に行くのだが、 待っていたのは予想外に快適な生活で──? ”……おかしいな。アズフィール様は私の平穏無事な生活を脅かすリスクであり、脅威だ。専属女官になっても、必要以上に深入りしないつもりでいた。 それなのに、彼のことがこんなに気になってしまうのはどうして” メイサは戸惑いつつも、幾つもの事件を一緒に乗り越えていくうちに アズフィールへの愛を自覚して──。 (ヒーローside) お忍び旅の途中で運命の出会いを果たしたアズフィールがメイサに惚れこみ 外堀も内堀(?)も全部固めてお妃候補として王宮に招く。 ”……メイサ。いったい君は、どれだけ俺を虜にすれば気が済むんだ。 君の愛が得られるのならば、俺はきっと悪魔に魂だって売れる。君の愛を得るため、俺はどんなことでもしてみせる。 今はまだ、愛には遠いかもしれない。しかし、いつか必ず振り向かせてみせる。俺のことを最愛と、自覚させてみせる。一度きりの人生を、俺はメイサとの相愛に生きるのだ──” メイサの愛を得るため、アズフィールが奔走します。 *** 【恋愛小説の原点に立ち返りました。一途なヒーローからたっぷり愛される恋愛小説をお探しの皆様にお勧めです。ヒーローの深すぎる愛に、きっとお腹いっぱいになれるはずです。by 友野紅子】
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侯爵家の令嬢であるリルティアは、王太子である第一王子と婚約をしていた。 しかしある時、彼がある令嬢と浮気している現場を目撃してしまった。 リルティアが第一王子を問い詰めると、彼は煮え切らない言葉を返してきた。 彼は浮気している令嬢を断ち切ることも、妾として割り切ることもできないというのだ。 それ所か第一王子は、リルティアに対して怒りを向けてきた。そんな彼にリルティアは、呆れることしかできなかった。 それからどうするべきか考えていたリルティアは、第二王子であるイルドラと顔を合わせることになった。 ひょんなことから悩みを見抜かれたリルティアは、彼に事情を話すことになる。すると新たな事実を知ることになったのである。 第一王子は、リルティアが知る令嬢以外とも関係を持っていたのだ。 彼はリルティアが思っていた以上に、浮気性な人間だったのである。 そんな第一王子のことを、リルティアは切り捨てることに決めた。彼との婚約を破棄して、あらたなる道を進むことを、彼女は選んだのである。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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没落令嬢は今日も王太子の溺愛に気づかない~下町の聖女と呼ばれてますが、私はただの鑑定士です!~
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[原題]没落令嬢ですが、鑑定スキルで命を救った王太子の溺愛が止まりません!?

総文字数/150,864

ファンタジー316ページ

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アンティークショップで働くオデットは 宝石にしみついた想いを読める特殊能力を持っている。 その力を発揮して 見目麗しき王太子ジェラールの窮地を救ってからというもの お忍びでやってくる彼に甘く迫られて……。 おっとり鈍感娘の 宝石と恋と謎解きの物語。 2022.4.19 完結公開
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~
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  • コミック掲載中
[原題]誰も選ばないと決めた途端、溺愛モードに入りました。

総文字数/129,950

ファンタジー158ページ

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ブライト王国は、極寒の地にありながら、聖獣に守られている。 王家の子は必ず、聖獣の加護を得るのだ。 しかしフィオナには加護が与えられなかった。そのために、彼女は政略結婚の駒となる。 愛されたいと願い続け、夫に殺されたフィオナは、次の瞬間政略結婚を決められた王の間にいた。 そこから始まる悲劇を繰り返すこと七回。 もはや八度目となる人生のスタートに、フィオナは決意した。 もう誰も選ばない。愛なんていらない。 これからは自分が楽しむためだけに生きてやるー!! 2021/04/23 完結しました!
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【電子書籍化】悲劇の継母が幸せになるまで

総文字数/109,867

ファンタジー210ページ

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旧題『悲劇の継母が幸せになるまで』 ↓ 『悪役令嬢の継母に転生したら、なぜか冷徹公爵様に溺愛されています』 2026.02.22 シェリーLoveノベルズ様より電子書籍化 ーーーーーーーーーーーー 幼い頃から病弱だったヴァネッサは病弱で肌に赤みがあったことでティンナール伯爵家で役立たずと冷遇され続けていた。 ろくな栄養も与えられず、医師にも診せられず、物置部屋で寒さに震え咳を我慢する日々。 子どもも産むこともできないと医師に言われヴァネッサは無能な役立たずだと使用人として暮らして虐げられていたのだが突然転機が訪れる。 なんとシュリーズ公爵家へと嫁ぐことになったが大金と引き換えだった。 しかも現公爵家ギルベルトは前公爵を殺して公爵家を乗っ取り、若くして妻を二人も亡くしているのだという。 ヴァネッサに抵抗する術はなく人体実験を繰り返していると恐ろしい噂の公爵の元へ。 ヴァネッサはシュリーズ公爵邸の前、あまりの恐怖から自害しようとしたのだが……ふと前世の記憶が蘇る。 (も、もしかして……わたくしは悲劇の継母ヴァネッサに!?) 前世で読んだ小説の番外編でヴァネッサの悲惨な過去が明かされると『悲劇の継母』と言われるまでに。 ヴァネッサはすべてを拒絶し続け、継子のアンリエッタの前で自らの命を絶ってしまう。 アンリエッタは心に深い傷を負い、ギルベルトの仲も悪化。 彼女は悪役令嬢になっていく……という流れだ。 最初はすれ違いの連続。生き残るためにはどうすればいいのか考えるヴァネッサだったがギルベルトの噂の真相や彼の気持ちに気づき、継子のアンリエッタとはどんどん仲良くなっていく。 「わたしもアンリエッタとギルベルト様を守りたい……だからわたしは強くなるわ!」 継母として頑張るヴァネッサはどんどんと溺愛されていき、ヴァネッサを虐げていたティンナール伯爵家は徐々に落ちぶれて地獄へと落ちていく……!? *他サイト掲載中
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働きすぎのお人よし聖女ですが、無口な辺境伯に嫁いだらまさかの溺愛が待っていました~なぜか過保護なもふもふにも守られています~
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[原題]慈善事業はもうたくさん!~転生聖女は、神殿から逃げ出したい~

総文字数/114,967

ファンタジー122ページ

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神聖国エグザグラム リシュアン神の神託により、平和を享受する信仰心の厚い国だ。 神の声を聞けるのは、中央神殿にいる七人の聖女だけ。 七番目の聖女ブランシュ・アルベールは、ある日、前世の記憶を取り戻す。 人からこき使われ、恋愛もうまくいかず、若くして死んでしまった前世を知り、ブランシュは、「慈善事業で一生を終えている場合ではない、結婚だってしたい!」と意気込む。 そんなある日、リシュアン神から神託が授けられた。 『ブランシュ、暮れの土地の辺境伯と結婚せよ』 「え? 私?」 まさか本当に、結婚できるなんて。 でも、相手が誰でもいいわけではないんですけど! 一方、辺境伯家は荒れていた。 「オレール、ダミアンが戻らない今、お前を次期領主に任命する」 「父上!」 後継者教育も受けていない辺境伯家次男オレール・ダヤンは、父の死に伴い、不安を抱えたまま領主となる。 「とにかく、神殿の領主交代の報告に行かねばならない」 神託によって導かれたふたりが、出会うのはもうすぐ──。 2023/10/4~2023/10/13  完結しました。 ベリーズ文庫12月刊で書籍化予定。 書籍版ではエピソードを追加しております(三万文字くらい多いと思う) どうぞよろしくお願いいたします。
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旦那様は身長2メートル越えのゴリマッチョ。眼光鋭く、額から頬には刀傷が残る超強面。泣く子も黙るトレーディア王国騎士団の騎士団長だ。 一方、聖女の能力を持つ奥様は、小柄で華奢。ふわふわとした砂糖菓子みたいなとっても可愛い女の子(※見た目に反して中身はけっこう行動的)。 そして奥様には皆に内緒の秘密があって…? そんな凸凹夫婦がおくる、離婚の申し出から始まる分かりやすい溺愛のお話。 ふたりが本物の夫婦になるまでのまさに出来レースです*^^*♪
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リンデンバーグ国の第5王女ロザリアは、王族でありながら兄弟姉妹から虐げられ、国王からも見捨てられ、半ば幽閉されているような生活を送っていた。 12歳の時、こっそり城を抜け出した先で自国と隣国の戦に巻き込まれた際、隣国の辺境伯テオドールに命を助けられる。 その2年後…戦はリンデンバーグの敗戦で幕を閉じ、敗戦国の王女として辺境伯へと嫁ぐ事になったロザリア。 誰でもいい、ここから連れ出してくれるならーー しかし嫁いだ先では想像もしていなかった、辺境伯テオドールからの甘やかされる日々が待っていた。 旦那様の為に生きたい。 敵国の王女だったのに溢れるほどの愛情を注いでくれる…旦那様を幸せにする為に日々奮闘するロザリア。 そんな妻をひたすら甘やかしたいテオドール。 しかしロザリアには彼女も知りえない秘密があって…? 不遇の人生を生きてきた王女が愛を知り、幸せな人生を掴む為に奮闘する異世界恋愛ファンタジーです。 <小説家になろう/カクヨム/アルファポリス/エブリスタ掲載> ※ご都合主義の完全なる創作物なので、ゆるい目で読んでやってください。 ※健気な主人公が大好きな方は応援よろしくお願いします。 ※最後はハッピーエンドです。
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