「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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【完】肉食系上司様〜獣族の女王と獲物の俺〜
圓谷愁/著

総文字数/90,811

ファンタジー322ページ

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去年流行ったゾクに言うアレ 『草食系男子』 『肉食系女子』 いや、俺の上司、ただ者じゃねえかんな。 「ねえ……楓ちゃん、食べちゃいたいの、君を。」 「あのー…それ、性的なあれですか?それとも、食的な方ですか?」 「もちろん…アッチの意味で。」 やり手のキャリアウーマンの上司は、普通の人間じゃありませんでした……喰われるっ! ……………………………………… 村瀬 楓♂ 草食系男子代表。 × 佐山 丙(本名:ヒノエ・ロア・ヴェル)♀ 肉食系女子ってか肉食系の生物 ……………………………………… ヒノエさん、尻の肉を狙わないで下さい…。
櫻の王子と雪の騎士 Ⅱ

総文字数/199,605

ファンタジー195ページ

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ようやく自分の居場所を見つけたルミア シェイラやジンノ、そして気のいい特殊部隊の騎士たち 大好きな人達に囲まれとても幸せな日々を送っていた ─────────────── しかし、色鮮やかな日々に突如影が落とされる ─────────────── 「ジンノ・プリ―ストン、ルミア・プリ―ストン 両名の国外追放を命じる」 突然言い渡されたの国外追放 そして 「俺が愛しているのは、アネルマただ一人だけだよ」 シェイラの婚約 何も分からぬまま国を追われることになったルミア 運命という名の大きな歯車が急速に回る それぞれが自らの運命に翻弄されながら 自分の信じるものの為に ただまっすぐ生きていく ぶつかり すれ違い そして、ようやく答えを見つけたとき フェルダンの街が再びサクラに包まれる * 「好きだよ...誰よりも、愛してる...ルミ」 ───────────── *『櫻の王子と雪の騎士 Ⅰ』の続編になります この作品からでも読めるように努力致しますが より内容をスムーズに飲み込めるよう 前作を読んでいただくことをお勧めいたします *『櫻の王子と雪の騎士―キャラクター紹介―』 キャラが増えましたので整理と紹介をかねて まとめました、こちらもどうぞ。
櫻の王子と雪の騎士 Ⅰ

総文字数/217,532

ファンタジー195ページ

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──────────── どうやら私は人から嫌われる体質らしい ──────────── 私の人生とは散々なもので 殺人鬼に狙われて、死にかけるし 父も母もいなければ 友達だってできやしない 挙句の果てに 崖の上から海にボチャン 漸く死ねたと思ったら 気付いた先は知らない土地 そこで出会ったのは命を狙われる王子様と 魔法というものが存在する不思議な世界 そして もう一人の『私』 * 枯れることのない桜に 溶けることのない雪が積もる時 幼い頃の約束が果たされる 不器用な二人の love story♡ その出会いと始まりの物語 ───────────────
壬生狼の恋ー時を超えたふたりー

総文字数/132,017

ファンタジー271ページ

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幕末へタイムトリップしてしまった主人公 杉崎愛望   × 新選組最強と言われた剣士 斎藤一 「新選組に弱い奴はいらねぇ。 心を鬼にして刀を振るえ。」 「忘れる必要なんてないと思います。 本当に大切な人ならどんなに離れていても、二度と会えないとしても心と心でつながっていると俺は思っています。 甘い考えだって言われるかもしれませんが、俺はこの信念を貫き通します。」 相反すると思われる考えを持つ二人の行く末は一体… 1月31日完結、公開しました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※この作品は史実をもとにしたフィクションです。実際の出来事と起きた出来事が前後しているなどがあります。 ※作中に戦いのシーン、流血シーンなどがたびたび登場します。 苦手な方はこの場でお引き返しください。
お姫様はメイド服!?
チヨコ/著

総文字数/90,332

ファンタジー240ページ

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今年から,待ちに待った高校生!! の,天草 姫久耶。 入学式の日。 登校中に呼ばれている気がして,入ってしまった古い洋館。 その中にあったものとは─!? 笑いあり,恋愛ありのファンタジーチックな物語。 どうぞ!ご覧あれ!!!!
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ローアル王国の王子は「天使」だと絶賛されている。 人形のように整った顔立ちと、民衆に寄り添うような笑顔。 妹のシャロンは幼い頃から、そんな兄を見て育ってきた。 「王女」としての振る舞いを求められる一方で、兄が自由に馬に乗ったり、剣術を習っているのが羨ましいと思っていた。女性にしては背が高いこともコンプレックスだったシャロンは、いつも自分が「弟」だったら良かったのにと思っていた。 ーーそうすれば、あの人ともっと親しくなれたかもしれないのに。 兄の婚約発表を兼ねた晩餐会、義姉の勧めもあって渋々ドレスアップすることになったシャロン。 いくらお酒が入っているからといって、あの人が「君と結婚したい」なんて言うなんて。 少し前に私のことを"弟にしか見えない"と言ったくせに……! 挙句に「君はどこのお嬢さんかな? 」なんて聞く始末……もしかして、別人だと思ってる!? ※ 『その恋は解釈違いにつき、お断りします〜推しの王子が私に求婚!? 貴方にはもっと相応しいお方がいます!〜』の、登場人物のお話です。どちらかだけでもお楽しみいただけると思いますが、そちらも読んで頂けたら嬉しいです。 ※アルファポリス、小説家になろう、ツギクルにも掲載しています。
天空のエトランゼ{Spear Of Thunder}

総文字数/1,145,352

ファンタジー1,566ページ

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「一緒になって…」 だってさ…絶対断れないって告白されたら… とびきりの美女だもん。 頷いた馬鹿な僕。 それが、したたかな女の罠だったなんて…。 目覚めた時、 僕は、普段と変わらない世界にいた。 違う点はただ1つ。 そこには、人間の天敵がいたのだ。 SFファンタジー開幕! 哀しみの饗宴〜太陽のヴァンパイア編〜Dark Moon編までをまとめました。 (こちらは、誤字脱字が多いですが…他サイトの改訂版は、訂正済みです) 赤の王編完結記念に、しばし公開!
BE MY ANGEL

総文字数/82,311

ファンタジー254ページ

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初めてキミを見た時、天使かと思ったんだ たった一人の運命の人を愛する“天使”の、 時空を超えたラブストーリー
悪魔なキミと愛契約

総文字数/131,149

ファンタジー317ページ

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「サラ様は、選ばれし者 なのでございます」 「――はい?」 何故か、突然 私の目の前に 執事が現れた。 かと思ったら…… 「貴様、俺に血を吸われとけ」 「――はっ?」 今度は悪魔の登場。 私が、悪魔と契約!? いやいや 冗談でしょ――… 誰か、冗談だと言って!!! 2011.01.07〜2011.4.4 ★書籍化決定★
七神〜私と君で咲かす花〜

総文字数/83,170

ファンタジー213ページ

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佐野宮 琥珀、16歳。 県立石盛高等学校に通う、極普通の女子高生。 だったんだけど……。 ある日、私は同級生である月神 颯の回りに、何か青いものが渦巻いていることに気がついてしまった!! しかも、それは他の人には見えないみたいで…。 そのうえ、お母さんの形見である耳飾りを探していたら、不思議空間を発見。 好奇心だけで入ってしまったその世界には、何故か月神の姿もあって…!? 月神は“七神”とかいう組織の一員らしい。 “七神”なんて全くもって理解不能。 それからというもの、妖化(ヨウガ)とかいう化け物に襲われたり、剣術を叩き込まれたりで生活が一転。 私の女子高生LIFEがぁぁあ!!! *:゚+.。:*+.゚・+。.:* まだ完結はしていませんが、読んでいただけると光栄です\(^o^)/
アルト、猫カフェへ行く【アルトレコード】

総文字数/8,549

ファンタジー14ページ

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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 まじめアルト。 猫を触りたいアルト。 猫カフェに連れて行ってもらったのだが……。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかと思います。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。
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★★R4.7.30番外編を追加しました★★  帝国唯一の皇族――――皇帝アーネストが殺された。  彼の暗殺者として処刑を受けていた宮女ミーナは、目を開けると、いつの間にか自身が働いていた後宮・金剛宮の前に立っていた。  おまけに、死んだはずのアーネストが生きて目の前にいる。  なんとミーナは、一年前ーーアーネストが皇帝として即位する前日へと死に戻っていたのだ。  戸惑う彼女にアーネストは『自分にも殺された記憶がある』ことを打ち明ける。 『どうか、二度目の人生では殺されないで』  そう懇願し、拘束を受け入れようとするミーナだったが、アーネストの提案は思いもよらぬもので。 『俺の妃になってよ』  極端に減ってしまった皇族のために設けられた後宮。金剛宮の妃として、ミーナはアーネストを殺した真犯人を探すという密命を受ける。  けれど、彼女以外の三人の妃たちは皆個性的な上、平民出身のミーナへの当りは当然強い。  おまけにアーネストは、契約妃である筈のミーナの元を頻繁に訪れて。 『ちゃんと後宮に通ってる、って思わせないといけないからね』  事情を全て知るミーナの元が心地良いのだというアーネスト。けれど、彼に恋するミーナの心境は複雑だ。  果たしてミーナは、現世でアーネストを守り切れるのか。そして、ミーナの恋の行方は――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリス様にも掲載しています。
レベッカ

総文字数/82,773

ファンタジー226ページ

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無法地帯シガテラの治安を守る、暴力と破壊が正当化された私設警察部隊、マシンガン・ヤード。 そのツートップ、ロイとアレンには、レベッカという仲の良い幼馴染みがいた。 三つ巴の、共依存。 しかしその関係は、連続強盗殺人鬼の手によって、残酷にも斬り裂かれてしまう。 そして七年後、微妙な距離を埋められないまま大人になった二人は、マシンガン・ヤード内の派閥争いに、巻き込まれていく――。 荒みきった街を舞台に繰り広げる、共依存と共闘の、すれ違いラブ&アクションファンタジー。
言霊師
彩唯/著

総文字数/70,715

ファンタジー235ページ

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この世に、溢れているモノ。 言葉。 それに込められた“魂”を、 視る事ができる者達がいた。 彼らは自分達の事を 「言霊師」 と。そう呼んだ。
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バーデン王国第三王女のエルフリーデは、怜悧な美貌とニコリともしない様子から”氷の王女”と呼ばれていた。 婚約者で隣国の公太子イオルから婚約破棄を宣言されても、なんとも思わなかった。 そんな彼女を迎えに来たのは、結婚の約束をした前世の幼馴染。 顔を合わせた瞬間全てを思い出したエルフリーデの心を一瞬で溶かした彼は、 今世こそ彼女と結婚するため、一人奔走していたのだった。 「依子、なんで氷の王女なんて呼ばれてんの?こんなにかわいーのに」 「ばか唯人。すぐそういうこと言わないで!」 「あー可愛い。早く結婚しような」 今世では幸せな結婚をする二人の、再会の物語。
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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