「ファンタジー」の作品一覧・人気順

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「身代わり聖女の初夜権 ~偽聖女だと国を追放されたわたし、 なぜか国の守護神の聖獣様〈もふもふ〉に 溺愛されています~」の 番外編です。 本編に入れられなかったお話を、 ファン限定で公開♪ ✣ ✣ ✣ メインキャラは、国王陛下と第三妃。 本編の主人公マリアーナは、 ふたりの会話の中にだけ出てきます。 大人の女性向けのお話なので、 苦手な方はどうぞご注意くださいね。 本編第四章をお読みいただいたあとに読むと、 裏側が見えておもしろいかなと思います。
落ちこぼれ見習い聖女は、なぜかクールな騎士様に溺愛されています?〜これ以上、甘やかされても困ります〜

総文字数/101,925

ファンタジー150ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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見習い聖女のアイリスは、“落ちこぼれ”と呼ばれていたが、持ち前の前向きさで日々お務めに励んでいた。 偶然知り合った氷の騎士副団長ライオネルは、最初は怖い印象だったのに、危ないところを助けてくれたり、買い出しの護衛をしてくれたり。 見た目によらず結構世話好き? な彼の過去を知っていくうちに、アイリスは彼を救ってあげたくなった。 しかし、アイリスを邪魔する存在がいて――。 「私に力があればよかったのに……」  愛を知って、真の力が開花する。  落ちこぼれだけど頑張り屋の小動物系見習い聖女   ✕    クールだけど実は世話好きな氷の騎士副団長様  じれじれピュアラブファンタジー
仮面のシンデレラ

総文字数/125,618

ファンタジー250ページ

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** ある夜、突然 私の夢に現れたのは 自らを“ウサギ”と名乗る青年だった。 『久しぶりだね、アリス。 僕のこと忘れちゃった?』 現実世界に現れた彼を追って辿り着いたのは 人間が立ち入ってはいけない“不思議の国”。 「まさか、僕を追いかけて来ちゃったの? イケナイ子だね、アリス。」 「人間がいると知られたら、君はスパイ容疑で 処刑されてしまうよ。」 この国にとどまり、帰る道を探す方法はただ一つ。 ウサギと契約を結ぶことだった。 「いいかい、アリス。君に、シンデレラの魔法を授けよう。君の名前は、今日から“エラ”だ。」 「12時の鐘が鳴るまでは、君は魔法使いになれる。」 ** 素直で純粋なおてんば少女 高梨 亜莉珠 (たかなし ありす) × 契約に縛られた魔法使い オズ ** 嘘と欲望が混ざり合う異世界ラブファンタジー。 ───こうして、アリスは “シンデレラの仮面”を被った。 表紙公開*2018.2.14 START*2018.6.5 END*2018.7.25
力(ちから)

総文字数/2,218

ファンタジー4ページ

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ファンタジーなのか青春なのか、ジャンルは微妙なとこです。4ページしかない短編なので、お気軽に読んで頂ければ幸いです。
夢の言葉と約束の翼(下)【夢の言葉続編⑦】

総文字数/146,480

ファンタジー338ページ

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夢の言葉と約束の翼(中)の続編です。 ☆夢の言葉シリーズ☆ ついに完結!! 『ずっと一緒に微笑っていたい』 ヴァロンとアカリの願いは届くのかーー? この作品は前作品 「夢の言葉と約束の翼(中)」 の続編になりますので、 ①夢の言葉は魔法の呪文【改訂版】 ②夢の言葉と虹の架け橋 ③夢の言葉と陽だまりの天使(上) ④夢の言葉と陽だまりの天使(下) ⑤夢の言葉と失われた追想 ⑥夢の言葉と約束の翼(上) ⑦夢の言葉と約束の翼(中) の順番で読んて頂けると、 より楽しんでもらえると思います。 ※毎週金曜日更新です(o^^o) 2020.7,24(金) 連載開始 2020.2.26(金) 完結
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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 「あんなところに 絵なんて飾って あったっけ……?」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. モノクロの、ヘンテコな絵。 どんよりとした、 グレーの空に、 ぶきみなものが浮かんでいる。 なんだか、ちょっと怖い。 いったい誰が描いたんだろう。 有名な画家って、誰がいたっけ。 たしか、このあいだ見た動画で、 小耳にはさんだ名前があった。 「ぽかり、いや、ぴかり…… じゃなくて、ピカソ、だったっけ」 でもピカソってこんな絵、描いてたっけ。 あと知っているのでは、 わたしの好きな画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 きれいな睡蓮を描く、 モネって画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 目の前の絵は モネが描く絵とは だいぶフンイキが違うけれど。 光と闇、表と裏ぐらい、正反対だ。 だけど、不思議な魅力がある。 怖いけれど、気づいたら、 ジッと見ちゃうような絵だな。 その瞬間、 わたしは昇降口ではない、 どこかに立っていた。 どんよりとした、グレーの空。 何もない、砂の地面。 生き物の気配も、ない。 音のない、しずかな世界。 わたし、いったいどうしたんだっけ。 下校しようとして、 クツをはいて、絵を見て、それから。 「学校は、 どこいっちゃったんだろう。 ここ……どこ?」 「きさまが宇野さくら、か」 ふりむくと、 わたしと同い年くらいの男の子が立っていた。 ぼさっとした髪、 だぼだぼの白いトレーナーに、 黒いサロペット。 足もとは、黒いトレッキングブーツ。 右目には、眼帯をつけていた。 ものもらいでも、できてるのかな。 「きみは……?」 すると男の子は、左目だけでギロリ、 とわたしをにらみつけた。 ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★ - 偉人画家 -    × - 能力バトル - ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★
目立ちたいなら、どうぞお好きに

総文字数/6,984

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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【1話だけ大賞】参加作品
金貨、拾いました。〜凶悪事件の犯人とは〜

総文字数/1,657

ファンタジー1ページ

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 金貨を拾ってもらっていたら、凶悪事件が発覚、その犯人まで分かっちゃった!?
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与えられた運命を、私は選ばない。 転生した先は、小説で読んだ破滅の道を歩んでしまった悪役令嬢。 だけど今の私は違う。 決められた未来を変えることができる。 小説で歩んだ破滅の道の過去を変えて自分の手で新しい人生を切り開くため、私は立ち上がる。
山に捨てられた前世病弱令嬢は、神獣の愛し子となる

総文字数/9,728

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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幼い頃から活発で野山を駆け回ることが大好きなクラリスは、ずっと不可侵の神域とされる山に恋焦がれてきた。 クラリスが7歳となったある日、常々クラリスを疎んでいた継母によって、一度入ると二度と生きては戻れないとされる不可侵の山に捨てられてしまう。 クラリスはそこで不思議な霧に包まれ、前世病弱だった記憶を取り戻す。せっかくだから山暮らしを満喫しようと考える彼女の前に、目を見張るほど大きな獣が姿を現す。 ※コンテストの1話だけ部門応募作品です ※そのためプロローグ部分で完結としております
恋も断罪もいりません! 悪役令嬢は推しよりチョコ作りに夢中です

総文字数/5,198

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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エリステラ・クロイツ侯爵令嬢(16歳)は10歳のとき、自分が恋愛ゲームの悪役令嬢に転生しているのに気づく。 自分が悪役令嬢なのもショックだったが、一番衝撃的だったのは、大好きなチョコレートがこの世界にはないことだ。 それどころか、この世界ではスイーツの種類が圧倒的に少ない。 「お菓子がないなら作ればいいじゃない」とさっそくお菓子作りに没頭する。 婚約者のイディアル王太子はもちろん、推しだった隠し攻略キャラのネルスト公爵が近づいてくるけれど、前世で恋人に裏切られた経験から『もう恋はしない!私はお菓子作りに生きる!』と心に誓う。 だが、エリステラの作るお菓子にはなぜか”回復・浄化・解毒”などのとんでもない効果が付与されることがわかった。 彼女の特殊スキルだ。 恋からも断罪からも逃れて、穏やかに生きていきたいだけなのに、この強力すぎるスキルのせいで、エリステラはゲームのストーリーを超えた展開に巻き込まれていく―― コンテストの「1話だけ部門」応募作品です。
追放令嬢、隣国の王太子と異世界ウエディング事業を始めます!

総文字数/11,367

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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異世界転生した元ウエディングプランナーの侯爵令嬢アンネリーゼ。 転生に伴う恩恵で、聖獣ユニコーンの加護を受けている聖獣使い。 ある日、婚約者より濡れ衣を着せられてアンネリーゼは祖国を追放。隣国で王太子シグルドと出会い、少子化に悩まされている隣国を救うため、結婚式事業を立ち上げる。 二人は協力し、貴族や町人、農民の結婚式をイベント化して盛り上げる。意気投合した二人はお互いが最高のパートナーと認め合い、そして――。
最愛の妹の望みだもの。お望み通り、最高の悪役令嬢になってあげるわ

総文字数/10,134

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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ヴルスト王国の公爵令嬢である、ローザ・ヴェレーノとファラーシャ・ヴェレーノは仲睦まじい姉妹として有名だった。 妹のファラーシャは、慈悲深い聖女のようだと誰からも愛されていた。 姉のローザは、賢くて気が強く逞しい、完璧な淑女だった。 正反対の性格だったが、可憐で愛らしいファラーシャは、ローザにとって大切で守るべき、かけがえのない存在だった。  ――あの瞬間までは。  姉であるローザがヴルスト王国のハンス王子の婚約者になった日から、ファラーシャが嫌がらせを受けるようになった。 犯人を見つけるために協力すると誓ったローザだったが、嫌がらせの犯人に仕立てあげられてしまう。 そこからのローザの転落はあっという間だった。築いてきた信頼は崩れ、信じてくれる人はいなくなり、婚約破棄。挙句の果てには処刑されてしまう。 ファラーシャは可憐な表情を浮かべて言った。 「お姉様が犯人よ。……だって、私が仕組んだことだもの」 最愛の妹に陥れられたローザは処刑され、過去に戻る。虐げられ、悪役令嬢に仕立てあげられたローザが大逆転する物語。
身代わりの番ですが、本当の愛は誰にも渡しません。

総文字数/5,644

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 セレサは身代わりの【番】として、リュータイン帝国の第三皇子ディランの元に嫁ぐことになった。  彼は驚くことに、セレサが偽物だというのを知っていながらも、妻として大切にしてくれた。  そして一年後、やっとお互いの気持ちを確かめ合った二人は、本当の意味で結ばれて、これからも幸せに生きていくのだと思っていたのだが――。  ディランの本物の【番】であるフィーナが帝国にやってきてから、すべてが狂い始めた。  セレサへの愛情と、【番】への熱情に翻弄されるディランの姿を見て、セレサはある決意を固める。  【番】とは何なのだろうか。  本当の愛とは?    本当の愛を見つけるロマンスファンタジー。   ※コンテスト応募のため、一話のみで完結となっています。
物語の序盤で処刑される悪役女王に転生したので、息子を大切に育てたいと思います。

総文字数/7,242

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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 目を覚ますと、小林いばらは生前に読んだロマンス小説の世界に転生していた。  しかも転生したのは物語の序盤で処刑される悪役女王――アルティナ・ローゼルだった。  アルティナは実の息子を虐待して捨てたことにより、反乱軍の長となったその息子から処刑される運命にあった。  その死の運命を変えるために、いばらは息子のアベルに会いに行くのだが、顔を合わせた幼いアベルはアルティナの姿を見た瞬間に恐怖から気を失ってしまった。  その時に、いばらは気づいたのだ。  自分がどうしてこの世界に転生したのか、その意味に。 「私がアベルを幸せにしてみせるわ!」  そう決意するも、アベルとの信頼を築くのは一筋縄ではいかない。  どうしようかと悩んだ末、いばらが起こした行動とは――?  アルティナとして過ごすことになったいばらの家族の信頼を取り戻す、子育てファンタジー。 ※コンテスト応募のため、1話のみで完結表示になっています。 ※第二十五回「書き出し祭り」に参加していた作品に、加筆修正をしたものです。
となりの領主と悪役令嬢

総文字数/9,715

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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伯爵令嬢クリスタ×隣の領地の領主ジャック 二人が出会い、そして恋が始まる?
美醜逆転☆今世のスパダリ令嬢は、ツンデレ柴わんこ令息に愛を囁かれる

総文字数/7,127

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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男爵令嬢アムルーナ。前世でブサイク一家の娘だったアムは、異世界に転生しても変わらぬ容姿だった。だが、継母と義妹に虐げられる日々で気づく――虐げられるほど美しくなる『呪い』のような力を持っていることを。 「お姉さま、掃除をさっさと終わらせてよ…って、美しいわ、ああっ!」 今日も義妹が絶叫する。本人は何もしていないのに、なぜか周囲が勝手に動揺していく――。 しかし、心に空いた穴は美貌では埋まらない。 そんな折、貧困生活を抜け出すため、彼女は老人伯爵の花嫁募集に応じ、家を出た。 だが、待っていたのは結婚ではなく、「孫をどうにかしてくれ」という奇妙な依頼。伯爵令息ルシエルは、家系能力の『魅了』の力が強すぎて女性に好かれすぎ、人生に疲れた男だった。誰も信じず心を閉ざしていた彼だが、アムに出会い、劇的に変わり始める――。 「この女……美しいのに、なんか違うぞ! なぜそんなことができる……?」 「前世で努力したからよ。ひとりで生きていくためにね」 互いの傷を癒す絆で、ライバルや過去を乗り越え、真の幸せを掴む――逆転ロマンス!
無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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市井生まれの菓子店店員✕学問に没頭し過ぎた堅物王太子 「これは誰が何と言おうと呪いである」 絶対一目惚れだと認めようとしない王太子に、恋とは何であるのか指南してほしいと請われた平民の女の子の話です。 ざまぁ対象は王太子ですが、ハッピーエンドです。(俺が悪かった、結婚してくれと言わせる迄のストーリーとなっています)
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