「ヒロイン」の作品一覧・人気順

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ヒロイン | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【プロット】メガネレンズ越しにとびきりの愛を

総文字数/3,233

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マカロン文庫大賞プロット部門のエントリーです。
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偽りの初恋~不遇令嬢は狂愛の“夫”に捕らわれて~

総文字数/10,531

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「1話だけ大賞」応募作です。興味惹かれる1話だと思われましたら、是非応援お願いします!
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※「1話だけ大賞」応募作品となります。 ざまぁ作戦を実行する一方で、ヒーローと出会い無自覚に溺愛されるヒロインのお話になる予定でした。
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 初恋の男性は、カフェの常連さんでした。
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少し、黙ってていただけますか?

総文字数/6,572

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ヒロインが腹黒だったので
瑪々子/著

総文字数/11,088

ファンタジー1ページ

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ディアドリーは、前世の記憶を思い出し、自分が乙女ゲームの悪役令嬢に転生していることに気が付いた。 破滅ルートを回避すべく、ヒーローのフィリップから距離を置くことにしたディアドリーだったけれど、ヒロインであるはずのフローラが転入生を虐めている現場を目撃してしまう。それも、フィリップと親しくしているのが気に食わないという理由で。 咄嗟に転入生のミュリエルを助けたディアドリーは、腹黒ヒロインよりもミュリエルの方がフィリップに相応しいと、性格まで可愛らしいミュリエルを応援することにした。けれど、事態は思わぬ方向へと転がっていく。
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創痕の花嫁と冥府の王

総文字数/17,294

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 公爵家の末娘ラビアは、公爵家当主の座を狙う兄たちの策謀によって死の神・冥府の王クジャトに花嫁としてささげられることになった。冥府の主クジャト神の花嫁とは、生贄として死ぬことを意味している。兄たちの横暴が我慢ならないラビアは家を抜け出すことにするが、これに失敗。薬で昏倒してしまう。クジャト神の祭祀場で目を覚ましたラビアの目の前には、そのクジャト神がいた。事態を把握し、逃亡に失敗し、兄たちの思惑通りになってしまったことに悔し涙を流していたラビアだが、陽気な死の神クジャト神にあっけにとられる。クジャト神曰く、ラビアは既に一度死んでいたが、死の神の権能によって生き返ったという。己の妻を見殺しにする阿呆がどこにいる、と呵々大笑するクジャト神は冥府の神としての孤独を明かし、ラビアはそれに共感する。  しかしクジャト神は戸惑うラビアに自分との結婚を強要せず、多くの者が忌み嫌ったラビアの魔法「刃の魔法」を必要とした。ラビアはひとまずクジャト神の客将という立場を受け入れる。さらに元はスラムに住む子供だったこと、頬以外にも沢山の傷があることを明かすと、クジャト神は自分の出自を語り、ラビアの傷を「自分とお揃い」「(ラビアの)武勇の誉れ」「理不尽に対する抵抗の証左」と肯定的に評する。  クジャト神のあり方や心遣いを特別なものに感じたラビアの元に、冥府に来た魂たちが現世に帰ろうとして暴れていると報告が入る。その魂が自分の兄たちであることに気づいたラビアは、客将として兄たちを抑えるべく魔法で戦う。傷を揶揄する兄たちに、その傷こそ自分の誇りであると宣言したラビアはこれに勝利。さらに、突然暴発した冥府の川の穢れをクジャト神と共に祓いながら、互いに夫婦としての誓いを立てる。   以後、ラビアはクジャト神の妻、冥府の女王として神話に語られることになった。
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拝啓、流れ星

総文字数/1,427

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契約結婚から始まる本気の恋

総文字数/2,005

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 ――ダメだ。このままじゃ人生がお終いになる。  明智美和は幼馴染の桜井千早に振り回される日々を送っていた。いつも都合よく使われて、愚痴を吐かれるだけで何一ついい事がない。  成人式の日、千早が離れた瞬間に同級生から「まだ、奴隷を続けるの?」と聞かれ目が覚める。他人から見ても一方的で都合のいい関係は、気持ちの良いものではなかった。千早から離れるために、行動しようと思っても顔がちらついて行動できそうにない。そんな時に道に迷っていた小汚い老人を助け、思わず愚痴を口にしてしまう。  後日、お礼の手紙と料亭の招待券が届き美和が向かう。そこにいたのは身なりが整った老人と孫の西園寺冷時だった。  こちらはマンガシナリオになります。 「第2回comic Berry’sマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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近頃あまり婚約者と会えないことに悩んでいた、伯爵家の令嬢アリス。ところが、遠征に行っている筈の婚約者リーンハルトを王宮で見掛けてしまう。 ──遠征に行っていたのではなかったの……? そんな疑問を抱えたまま、こっそり様子を伺っていると……。リーンハルトと見つめ合っていたのは、同僚の美形騎士ライネルだった。
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私が史上最高のヒロインになるまでのお話
愛茉/著

総文字数/3,550

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✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼ 花園 愛茉【はなぞの えま】17歳 学校一の美少女で花園財閥のお嬢様 そんなお姫様が恋をしたのは 青葉 蒼 【あおば 蒼】18歳 学園のプリンスと呼ばれている先輩 『君の目、とっても綺麗な色してるね。 キラキラしててお姫様みたいだ。』 ねぇ、先輩 あなたのヒロインに私はなれますか? ✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼
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 ふかふかなベッドで目が覚めると――前世の記憶のせいか、いつもの風景とは違って見えた。  ベッドから降りて、近くの姿見で自分の姿を見ておもう。 (やっぱり、夢じゃ……なかったんだ)  好きだった獣人系乙女ゲームの悪役令嬢、黒髪、琥珀色の瞳、黒猫族ミタリア・アンブレラに生まれ変わっていた。  前日、屋敷に王子の婚約者候補に選ばれたと、届いた王城からの封書。  その封書に書かれていた同じ歳、白銀の髪、サファイア色の瞳、狼族、第一王子リチャード・ローランドの名前を見てから胸がざわついた。  この胸のざわつきの後に、激しい頭痛が起きた。  それが治り……前世で疲労? 事故? 何かの不運? で死んで、私は“乙女ゲームの悪役令嬢に転生したのね”と。  可愛い獣人族に生まれ変われたことは最高だけど――モブではなく、悪役令嬢か……。  王子と婚約して学園に入学しても、プリティな白兎ヒロインが出てきて、王子を奪われて嫉妬して、最後に悪役令嬢の私は婚約破棄される。  婚約破棄までは別にいいとして、問題はその後だ――私が知っている悪役令嬢の末路は国外追放、牢屋行きになり最後に野垂れ死んでしまう。  乙女ゲームのミタリアこと、私は高慢な性格のため誰にも相手にされず国外追放の後は、ボロ家で一人病気を患い、誰にも看取られずに寂しく死ぬ。王城の地下牢屋でも高慢な性格が災いして、みんなはに見放されて一人寂しく死ぬ……  ――いやぁぁぁぁあっ、二度目の人生では前世よりも、早く死にたくない!  地獄の様な職場から脱出できて、可愛い獣人に生まれ変われたんだ。  寝坊、お昼寝、二度寝、三度寝、ふかふかオフトゥン(お布団)を心ゆくまで楽しむぞ、と心に決めた。
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本当の君をさがすよ

総文字数/944

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初めましてゆきゆきです。 今回初投稿となります。 どうぞ読んでみてください。
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小さな魔女は旅をする

総文字数/986

ファンタジー1ページ

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優しさを胸に、小さな魔女は旅に出る…
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配信者とリスナー。 それが私達の関係だった。 なのに、なんで、どうして。 あなたなんて、好きじゃなかったのに。 「ずっと僕のマネージャーで居てね」 嗚呼、あなたの声を聞くだけで、私の身体だって強くなれる気がするんだよ …少しだけ。 病弱な社蓄と、メンタル豆腐な配信者の恋のお話。(とある配信アプリをモチーフにしています)
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無自覚ヒロイン
未桜縫/著

総文字数/879

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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不定期歌詞シリーズ第6段☆ 今回は周りにいたら絶対敵わないなぁと思う女子に関する歌詞です! そういう娘は、いつもニコニコしているから男性からウケが良いけど 女子から見ても可愛いなぁ、素敵だなぁって思ってしまう だから... だけど... 共感すること間違いなし! ぜひ読んでテキトーにリズムつけて口ずさんで下さい! 感想、コメントお待ちしてます♪ ※こんなも女子いるよ~、女子あるあるなどでもどしどしお寄せ下さい
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マノンは小国の王子の妃。王子にみそめられ新妻となった彼女は、人々から『まるでおとぎ話の主人公のようだ』と思われている。(マノンの住む世界は昔のヨーロッパのような外観の、架空の国)マノンの夫である王子もまた『おとぎ話からでてきたような、王子らしい王子』と思われている。 はたからみれば幸運なマノンだが、彼女は外国語の勉強が非常に不得意。ある日、『妃殿下にはもっと外国語の能力をみがいていただかないと……』と、特別カリキュラムが組まれることに。 この世界は、いわゆる『ゲームの世界』とはちがうのだが、数十年に一度、異なる世界から人間が転移してくることがある(異なる世界……現代日本)。 以前、異なる世界から転移してきた人間によって、スマホやノートパソコンといったものが持ち込まれ、複製品も普及していた。 その中には『外国語習得が苦手な者にも、魅力的なストーリーとキャラクターで楽しみながら学習を進めることができる、語学レッスンゲーム』も含まれていた。 マノンは、美麗画像とフルボイスの語学レッスンゲームで外国語の勉強をすることになった。 この世界には、複製されたコンピューターゲームがすでに十年以上前から存在しているとはいえ、マノンの実家は没落していて色々大変だったこともあり、彼女は今までコンピューターゲームの類をやったことがない。 学習意欲に燃えるマノンだったが、結果として――彼女はそのゲームの世界観(ファンタジーゲームの定番の、魔王や勇者、剣と魔法の設定)に夢中になる。 これといった目新しさはない、王道の設定も今までゲームにふれてこなかったマノンには刺激が強すぎた。 このゲームにハマったマノンは、人が変わったように、外国語をどんどん覚えていく。 教育係に「今日からは他のプレイヤーとも交流していきましょう」と提案されたマノンはプレイヤーの一人である少年と仲よくなる。時折大人びた雰囲気をみせる少年にマノンはドキリ。自分の心にとまどう。 悩みがあるなら聞くという少年にマノンは「完璧すぎる男性と結婚して、彼をすきなのに不安」と答える。 少年は「僕は完璧な存在なんかじゃないよ」と言う。 ともに冒険していた少年は、素性を隠しゲームに参加していたマノンの夫だった。 マノンと王子は二人で力をあわせ全問題を解き、ゲームをクリア。ゲームを終了した二人は相手を想う気持ちを打ちあけあう。
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秋の夜長と三連休

総文字数/2,678

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女上司×イケメン部下
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