「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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忘れ去られた「おまけ令嬢」なので、家族の愛は望みません
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忘れ去られた「おまけ令嬢」なので、家族の愛は望みません
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【4/5書籍発売】悪女ロベリアの矜持 ~欲にまみれた王族の皆様。〝ただの側室〟に翻弄される気分はいかがですか?~
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ベリーズファンタジー様より4月5日書籍が発売されます。 こちらはその初稿となります。 書籍版では各視点キャラのその後を、エピローグとして書かせていただきました。 悪人が破滅したり善人が幸せになったりする、後日談的エピソードです。 最後まで見届けていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします! *.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈*.·┈┈┈ 国王の寵姫を集める後宮。 国王に見初められ無理やり連れてこられた伯爵令嬢アイリスは、初夜を前に怯えていた。 そこに現れたのは、庶民出身の美女ロベリア。 国王を夢中にさせ、規則を無視した特別扱いを受け不遜な態度ばかり。 やがて彼女は“悪女”と呼ばれるようになる。 常に緊張状態にあった後宮は、彼女の出現により少しずつ歯車を狂わせていく。 後宮の頂点に君臨する公爵令嬢。常に誰かを蹴落とそうと狙う令嬢たち。欲望のまま後宮を食い荒らす第一王子。 欲にまみれた王族たちの思惑が交錯する中、ロベリアは静かに盤面を動かしていた。 彼女は本当にただの悪女なのか。 そして翻弄されているのは王族か、それとも後宮そのものか。
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※第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 1話だけ部門エントリー作品です。 私は……この話を知っている ある日、エリザベスは自分が小説の世界に転生していたことに気づく。 しかも、三年後に夫から首をはねられる悪妻だった。 エリザベス・ローレンス  伯爵令嬢。前世は病弱日本人だった。 「せっかく健康な身体で生まれ変われたのよ。まっとうな人生、諦めきれないわ……!」 × クラウス・ハーヴェイ 冷徹な公爵令息。エリザベスの婚約者。 「……そろそろ本当の理由を話してもらおう」 クラウスとの婚約を破棄し、破滅回避を狙うエリザベスだったが、前途多難で……。
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ある日突然送られてきた、一通の手紙。 それはなんと、かつての同級生ルーカスからの求婚の手紙だった。 自己中で俺様なルーカスと、結婚なんてしたくない。 いや、待てよ。ルーカスは、私をからかうために手紙を送ったのかもしれない。 悩んだ私は、ルーカスの真意を探るため、 トラスター公爵家に男装して潜入することにした。 そして、ルーカスに相応しい令嬢を見つけ、 ルーカスの新たな恋を応援しようとした。 ルーカスのまっすぐな思いや、激しい愛情なんて、 知らなかった。 そしてその愛に触れ、 次第にルーカスに溺れていくのだった……ーー 2024.8.19〜2024.9.17
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もう一度、この愛に気づいてくれるなら

総文字数/131,563

ファンタジー107ページ

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国王ゲルハルトには、結婚前から愛する人がいた。その日、その令嬢は王宮に上がってきた。ゲルハルトの子を産むためだった。ゲルハルトは彼女のそばで、とても幸せそうに笑っていた。 それでも、ゲルハルトは、今夜も王妃エレーヌの寝室を訪れて、エレーヌを抱いた。それが国王としての責務だから。
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★コミカライズタイトル:天才魔術師様に一途に溺愛されて困ってます~「推し」が結婚相手なんて、解釈違いです!~  皇女ヴィヴィアンは、天才魔術師エレンの推し活をすることを生き甲斐とする16歳。推し活のためには絵師を雇い、刺繍や金細工を極め、コンセプトカフェを経営するほどの入れ込みっぷり。  結婚後もエレンの推し活を続けたい! それこそが彼女が未来の夫に求める唯一の条件だった。  そんなある日のこと、皇城でヴィヴィアンの誕生日を祝うための夜会が催される。招待客の中には彼女の推しであるエレンもいた。喜びに胸をときめかせていたのも束の間、彼女は父親である皇帝から「エレンを結婚相手に選んだ」ことを告げられ激しく困惑してしまう。 「エレン様の結婚相手がわたしだなんてありえない! エレン様にはもっともっと素敵な女性と結婚していただかないと!」  自分がエレンを推しすぎたせいで望まぬ結婚を強要するはめになったと考えたヴィヴィアンはエレンを解放するべく動きはじめる。しかし、彼はヴィヴィアンとの結婚を望んでいると口にして――――⁉ 「その結婚、解釈違いです!」  推しへの愛が強すぎて結婚を受け入れられない皇女ヴィヴィアンと、  そんなヴィヴィアンとの結婚を心から望むエレンの溺愛攻防。 ※このお話は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。
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婚約破棄された者同士、円満に契約結婚いたしましょう。

総文字数/38,402

ファンタジー34ページ

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子爵令嬢であるアノテラには、婚約者がいた。 しかしある日、彼女は婚約破棄を告げられた。婚約者には他に好きな女性がいたのだ。 その女性の婚約者である伯爵令息のラルードもその場にいた。そして彼も、アノテラと同じように婚約破棄を告げられたのである。 婚約者を失った二人は、途方に暮れていた。 これからどうしていくべきか、それを必死に考えていたのである。 「どこかに誰かいい人がいればいいんですけどね……」 「……もしもよろしかったら」 「はい?」 「もしもよろしかったら、私なんてどうですか?」 アノテラが何気なく発したその一言によって、二人は婚約することになった。 しかしアノテラは念のため、ラルードとの結婚には契約書を作っておくことにした。先の失敗を活かして、できるだけ不利益を出さないようにしたのである。 しかし結果として、その契約書はそれ程必要ではなかった。 ラルードは極めて紳士的であり、アノテラとも気が合ったのだ。 そんな二人が幸せな生活を送っていると、とある知らせが届いた。 かつての二人の婚約者達が、破局したのである。どうやら、元婚約者達の間には大きな溝ができてしまったらしい。 ※この作品は「アルファポリス」「テラーノベル」にも掲載しています。
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前世の婚約者は王太子殿下でした

総文字数/27,537

ファンタジー49ページ

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※以前公開していた 『クールな王太子は一途に愛を待ち続ける~夢灯りに咲く紫苑~』を改稿したものになります 王宮で洗濯係として働く レーナ・アラルースア × エテルノ王国の王太子 オスカー・バルヴィア 。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。 「やっと見つけた、桜和」 命を救った相手は――前世の婚約者だった王太子 運命が再び動き出す、異世界ロマンス! ※「和風前世」×「異世界ロマンスファンタジー」の融合です♡
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【完結】悪気がないかどうか、それを決めるのは私です
楽歩/著

総文字数/110,685

ファンタジー37ページ

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ワンオペ薬師は決別する
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冷酷な狼皇帝の契約花嫁 ~「お前は家族じゃない」と捨てられた令嬢が、獣人国で愛されて幸せになるまで~
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★2023.12.05 ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、第一章までの公開中です★ 「魔女」と恐れられる金色の髪と瞳を持って生まれたため、家族から虐げられて育った辺境伯令嬢のサラ。 ある日、姉の結婚を機にお荷物となったサラは獣人皇国との境にある森に捨てられてしまう。さらに人身売買のブローカーに捕まってしまい…。 絶体絶命と思いきや、獣人皇国・皇帝のカイルが登場。「なんとか生きのびなきゃ!」とサラが彼に助けを求めると… 「それなら俺の伴侶になるといい。  形だけの結婚だけどな」 と、カイルからいきなり 契約妻となることを提案され――!? 思いがけず始まったニセ婚約者としてのお城生活。 でもなぜかカイルからはSっ気ある溺愛が止まらなくて!? 愛のない形だけの関係のはずなのに、次第に彼への気持ちが募ってしまい…。 捨てられ辺境伯令嬢×冷酷な狼皇帝 溺愛尽くしのシンデレラストーリー!
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生贄姫は隣国の死神王子と送る平穏な毎日を所望する
イチカ/著

総文字数/323,072

ファンタジー274ページ

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☆2022.8.12〜表紙変更。 『隣国の死神王子に嫁ぐ私は生贄姫? いいえ、全力で幸せです!』 カナン王国の才女、淑女の鑑と呼ばれる公爵令嬢リーリエ・アシュレイは、戦争回避のため隣国アルカナ王国へ人質として嫁ぐ。 リーリエは結婚した日、結婚相手である『死神王子』と揶揄されるテオドールから、 『俺と馴れ合おうとするな、あとは好きにしろ』 と冷たくあしらわれる。 だが、リーリエは微笑むのだ。 『では、そのようにいたします』 淑女の仮面を脱ぎ捨てた転生令嬢は、"破滅"を回避するために今日も"好きにしろ"を拡大解釈しまくり無双する。 『だって、せっかく推しに会えたんだもの。全力で愛でるしかないでしょう!』 ☆ほぼ毎日1P更新中 感想、レビュー頂けると励みになります^_^ ※誤字等適宜修正中。  おかしな点が有ればご報告いただけるとありがたいです。
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水晶によって選ばれた私はお飾りの妻です

総文字数/41,883

ファンタジー21ページ

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「聖女との婚約はお断りです!僕には心に決めた婚約者がいるので。」はユリシーズ視点、こちらは聖女視点の後日談になります。前回の話を読んでいなくても問題なく読めますが、お時間がありましたらそちらもぜひ。
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ベリーズファンタジー様より書籍化決定いたしました! 発売予定のタイトルが改められておりましたので修正しました。 「無能令嬢と追放しても構いませんが、後悔しても知りませんよ?           ~義家族の皆様、どうぞ最高の終焉を~」 タイトルも一新し、内容も大幅に加筆・変更していますので、掲載内容とは違っています。 大筋では変わりませんが、ミリアムの魔法やその後の活躍を楽しんで頂ける作品になったと思います(^^♪ よろしくお願いいたします。
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結婚式当日。 パーティー会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「愛人を作ればいい」とまで言ってきた。 よし、パーティーで人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう。 そう思って会場に戻ろうとする私に、声をかける男がいた――。
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出戻り王女の恋愛事情〜人質ライフは意外と楽しい

総文字数/222,837

恋愛(純愛)102ページ

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出戻り王女様を人質として連れ去ったのは、勇猛果敢な武装集団の総領 でも連れ去られた先は意外と自由で、彼女は失っていたかつての自分を取り戻し、そして知らなかった世界を知っていく。
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理不尽な婚約破棄、それでもめげずに家族を支えるため 田舎から王都に出稼ぎへ向かった貧乏令嬢フィリスは ひょんなことから魔法騎士団で働くことになり…… しかも仕事内容は “難あり副団長リベルトのお世話係”! イケメンでエリートでモテモテのリベルトの実態は 仕事以外にまるで興味がない&三大欲求すべてを持たない あまりに風変りすぎる男だった……。 だがもともと世話好きな性格のフィリスは そんな彼をどんどん懐柔していき――!? 「フィリス。俺は自分が好きなものにしか興味がない」 「ずっと君に興味があった。そしてこの興味は、好きってことだと気づいた」 「この先も一生、俺のそばにいてくれ」 (……い、いきなり重い!) 初めて恋をした騎士と、初めて恋をされた令嬢のラブロマンスです♪ ※こちらはベリーズ文庫2024/12月刊 『塩対応な魔法騎士のお世話係はじめました。ただの出稼ぎ令嬢なのに、重めの愛を注がれてます!?』 の初稿verとなります。 発売されたものとは一部内容が異なりますのでご了承ください。 改稿によりパワーアップしておりますので、是非そちらも読んでいただけると幸いです。
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聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

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 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
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幼い頃に出会った、野の花のような女の子。 幼いころにあこがれた、絵本の王子様のように優しくて美しい男の子。 そんな思い出を持つふたりが、まさか結婚することになろうとは。 だが王命による政略結婚だったがために、ふたりはお互いの気持ちを知らないままだった。
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