「異世界」の作品一覧・人気順

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寡黙な公爵と託宣の涙 -龍の託宣3-

総文字数/335,054

ファンタジー403ページ

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【龍の託宣3】 じれじれ × 胸キュン 異世界オカルトラブファンタジー 全17話+番外編2話 でお届けします ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 深窓の令嬢生活、返上します! 伯爵令嬢・リーゼロッテは異形の者に懐かれ襲われ 託宣の婚約者ジークヴァルトにおんぶに抱っこを継続中 目指すは自立の道、一択で? 秘めたる力を使いこなすべく厳しい修行に励みつつ 貴族社会の荒波も華麗に見事に乗りこなして見せましょう! いちゃラブっぱなしのハインリヒ王子とアンネマリーを横目に ジークヴァルトとの仲は進展するのかしないのか!?  ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ この物語は 【ふたつ名の令嬢と龍の託宣】 【氷の王子と消えた託宣 -龍の託宣2-】 の続編となります ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
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『ねぇ、姉さん。姉さんの心臓を僕に頂戴』 侯爵令嬢であるフィオナは、幼い頃妹を庇い魔女の呪いなるものをその身に受けた。美しかった顔は、その半分以上を覆う程のアザが出来て醜い顔に変わった。家族や周囲から醜女と呼ばれ、庇った妹にすら「お姉様って、本当に醜いわね」と嘲笑われ、母からはみっともないからと仮面をつける様に言われる。 こんな顔じゃ結婚は望めないと、フィオナは一人で生きれる様にひたすらに勉学に励む。白塗りで赤く塗られた唇が一際目立つ仮面を被り、白い目を向けられながらも学院に通う日々。 そんな中、ある青年と知り合い恋に落ちて婚約まで結ぶが……フィオナの素顔を見た彼は「ごめん、やっぱり無理だ……」そう言って婚約破棄をし去って行った。 それから社交界ではフィオナの素顔で話題は持ちきりになり、仮面の下を見たいが為だけに次から次へと婚約を申し込む者達が後を経たない。そして仮面の下を見た男達は直ぐに婚約破棄をし去って行く。それが今社交界での流行りであり、暇な貴族達の遊びだった……。
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虐げられ令嬢は恋を知る~今さら執着されても遅いですよ元婚約者様~
甘寧/著

総文字数/38,303

ファンタジー17ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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──地味で気の利かない女。 婚約者であるオーウェンと顔を合わせる度に心無い言葉と暴力を浴びせられるネル。 恋愛に興味があるものの、婚約者がアレでは恋愛の定義が分からない。 そんな時、知り合った騎士団長のヴェクトル。 ネルの話を聞き、一つの提案をする。 「俺が教えてやろうか?」 甘い言葉で甘やかし、時折意地悪な言葉で責めるヴェクトルとの三ヶ月だけの疑似恋愛。 気づけばヴェクトルを想うようになっていたネル。恋は女を変えると言うように、綺麗になっていくネルにオーウェンが執着してくるようになり…
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求めよ、さらば与えられん

総文字数/195,547

ファンタジー334ページ

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「ベアトリーチェ、お前のその力は特別なものだ」 ある日父にそう言われた。 物心ついた時には既に持っていた癒しの力。 この力は私に幸せと悲しみをもたらした。 ***** クーロンカ様・うめ100379様 もーな(^^)//様・ミャコ様 usamo様 コメントありがとうございます(^^) ***** ♥︎♧★♢♠︎ 琥珀0103様・*ramu様 ウィザー様・usamo様 レビューありがとうございます(´∀`) ♥︎♧★♢♠︎
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絶対零度の王子殿下は、訳アリ男装令嬢を愛して離さない
紀本明/著

総文字数/51,297

ファンタジー56ページ

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伯爵令嬢のセレナは、訳あって死んだ双子の兄として全寮制の魔法学校に入学する。しかし寮の同室相手はなんと「絶対零度のブルーアイ」と呼ばれる冷徹王子・アンリで前途多難?と思われたが、待ち受けていたのは噂とは違うアンリの過保護な学園生活で……。不幸な境遇のセレナがアンリの愛に触れて自分の人生を歩んでいくシンデレラストーリー!ハピエン保障!
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【無口すぎるし手も出さないので、仮初の夫婦では?と思った主人公ルイーゼが、旦那様の愛を確かめようとする話】 ◆ルイーゼ◆ 寡黙な侯爵に嫁ぐことになった平凡令嬢。 「旦那様は私のこと、どう思ってるのかしら?」 ◆アルベルト◆ 侯爵であり王都騎士団の騎士団長でもある。 社交界では饒舌だが、二人きりになったり家にいるときは寡黙で無表情。 「ルイーゼを……抱きしめてしまった……」 ※小説家になろうさんでも連載しています。
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 エリカは期待と緊張を胸に、騎士であり伯爵であるヴィンセントのもとに嫁いできた。しかしそんな彼女に彼がかけた言葉は「君を愛するつもりはない」というつれないものだった。  歩み寄ろう、近づこうとするエリカの努力も空しく、二人の距離は少しも縮まらない。  ただ一人途方に暮れていたエリカは、ある日大きな白い狼に出会う。不思議なことに、その狼はエリカと言葉をかわすことができたのだった。  白い狼の手を借りて、エリカはヴィンセントと歩み寄ることに成功する。しかし気がつけば、さらに変わった獣たちがエリカのところに集まっていたのだった。  二人の関係が少しずつ進展していくのを、にやにやしながら見守る獣たち。彼らの冷やかしの言葉を理解できてしまうエリカは、ただ一人ひたすらに赤面するはめになっていた。  風変わりな、穏やかな日々。しかしそんな日々も、長くは続かなかった。隣国との戦に向かったヴィンセントが、行方不明になってしまったのだ。  そうしてエリカは、立ち上がる。獣たちと一緒に過ごす、穏やかな日常を取り戻すために。
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「求婚をされたのは影武者なのだから、お前が皇国に嫁げばよかろう」 「……ご命令とあらば」  妖精姫と名高い双子の妹に舞い込んできた縁談。  しかし皇王オデルに求婚されたのは、影武者であるシルディアだった。  残虐非道と恐れられるオデル妖精姫を差し出すことに難色を示した国王は、シルディアを皇国に嫁がせた。  皇国に嫁いだシルディアだったが、嫁いだその日に影武者だと暴かれてしまう。  シルディアは【つがい】ではないと送り返されることも覚悟していたが、オデルは咎めることもなく正式な婚姻に向けて準備を始めた。  妖精姫である妹がつがいだと思い込み困惑するシルディアに、オデルは告げる。 「俺のつがいは君だよ。シルディア」 「……え? わたしが妖精姫でないと気付いた上で求婚してきたってこと?」 「そうだよ。俺がシルディアだけを愛してるってわからせてあげるから、早く自覚してね」  オデルから狂気的な執着を向けられたシルディアは、彼の言動に翻弄され、自身が【つがい】であると自覚していく――
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身代わり姫君の異世界恋綺譚
  • 書籍化作品
[原題]時空を超えた愛

総文字数/98,681

ファンタジー351ページ

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――これは夢よ! 夢、夢なんだからっ ある日、 突然異世界へ飛ばされた 真白(ましろ) 「だから夢ではないと 言っているだろう? お前は頭が足りないのか?」 異世界で出会う美青年 紫鬼(しき) 真白はある目的で、 この世界に引き込まれた。 平安時代に似た世界。 この世界で真白を待つ者。 紫鬼の決断……。 ふたりの運命は……。 『神が愛した娘』ですが、改稿し内容も若干変わっています。 2013.9.20 ☆ レビューお礼 ☆ 琴宙様 ちゃちゃ17様 瑠羽*°+*°◦様 聖凪砂様 アイルトンセナ様 素敵なレビューありがとうございました!
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ツンデレ当主の生贄花嫁になったら愛されすぎたので私は生贄になりたいんです!

総文字数/109,598

ファンタジー142ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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獣を祖先とする「獣筋」と呼ばれる者たちと人間が共存していた頃。 広大なシュヴァルツヴァルト(通称・黒い森)近隣のケンプテン大公国の第一公女リーゼ・グライスナーは、左目がブラックオパールの瞳で誕生したために呪われし子として存在を抹消され監禁塔に幽閉されて育つ。 左目を包帯で巻いて隠し、大公の後妻である継母のベルタと義妹のイルメラに虐げられながら召使として働く毎日。 ある日、19歳になったリーゼはイルメラから怖ろしい噂を聞く。 醜くて怖ろしいと噂の狼筋の男が、122年に一度行われる紅の月の夜の儀式の生贄花嫁としてブラックオパールの瞳の娘を探していると。 リーゼの願い虚しく、不運な事件がきっかけでリーゼは生贄花嫁にされることに。 リーゼを迎えに現れた狼筋の男。それは噂とは全く違う、青い瞳をした美しいヴォルフ家当主・カミル7世という青年だった。 人前では冷たくてただの生贄花嫁扱いしかしないのに、なぜか二人きりなると切なそうにリーゼを見つめては抱きしめたり甘い言葉を囁いてくるツンデレなカミル。 それでも人にやさしくされたことがないリーゼは、生贄花嫁なのにいつしかカミルのことを好きになってしまい……!? そしてカミルもまた、リーゼに対してある想いを抱いていた……。 そんな二人に、残酷にも刻一刻と生贄花嫁の儀式の夜が迫っていく。
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伯爵令嬢ソフィアと第一王子の護衛隊長であるレオンの婚約は一年を迎えるが、会えば口喧嘩、会わなければ音信不通というすれ違いの日々。約束を破り続けるレオンと両親からの『式だけでも早く挙げろ』という圧に我慢の限界を迎えたソフィアは、ついに彼の職場である王城へと乗り込む。 激しい言い争いを始めた二人の前に現れたのは、レオンの直属の上司であり、優雅な仮面の下に腹黒な本性を隠す第一王子クリスティアーノ。 王子は二人が起こした騒動への『罰』として、王家秘伝の秘薬をレオンに服用させる。その結果――なんとレオンとクリスティアーノの中身が入れ替わってしまった!全ては王子の計画通り。 元に戻るのは八日後。その間、ソフィアはこの秘密がバレないよう、文字通り命がけで奔走することとなる。 期限付きの入れ替わり生活は、不器用な婚約者との関係をどう変えるのか? そして、この騒動を引き起こした腹黒王子の真の目的とは? ※設定はふわふわ。 ※予告なく修正、加筆する場合があります。 ※他サイトからの転載。
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追放令嬢のスローライフなカフェ運営 ~なぜか魔王様にプロポーズされて困ってるんですが?~

総文字数/116,333

恋愛(ラブコメ)56ページ

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国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。 前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。 しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。 「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」 これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
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この弟、後方彼氏面が酷すぎる!! 「クリスティーナ・ローセン、君との婚約は破棄だ」 隣国王子との婚約パーティー中に、突然言い渡された婚約破棄に驚くクリスティーナ。 王子は別に愛する女性がいて、彼女さえいればクリスティーナは不要だと言い張る。 そこまで言い張るならと、自分とて別に王子のことが好きなわけでもないので婚約破棄を承諾した。 すると、翌日、さっそく義弟が「さぁ帰ろう」と隣国まで迎えに来てびっくり。いくら何でも迎えが早すぎないか?と。 しかも、この義弟は『後方彼氏面』を遺憾なく発揮し、帰国の挨拶で隣国王子にかみついて恥ずかしくてたまらない。 そんなとき、魔物が襲ってきて事態は急変?! 隣国王子達がざまぁされる展開となります。 ※別サイトにも掲載中
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石ころ令嬢は愛を知って光り輝く【1話だけ部門】

総文字数/9,006

ファンタジー7ページ

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ジュエルとコレクターがいる世界。 ジュエルの女は美しく希少なジュエルを持って生まれることが価値とされるが、クレールは石ころのようなジュエルをもって生まれた。両親は美しいジュエルをもつ妹のローザを常に優先し、クレールは冷遇される日々を送っていた。 ローザの婚約者・ジョセフに無理やり襲われそうになるも、ローザに「妹の婚約者を体で誘惑した」と吹聴されて悪評が広まるばかり。しかしクレールは氷の公爵と呼ばれるリュカと出会うことになる。 リュカと目が合った瞬間、心が湧き立つような感覚を覚えるクレール。 そんなクレールを見て「やっと会えた」リュカはそう呟くのだった。 後日、クレールの家を来訪したリュカ。 クレールが自分の運命の相手(リンク)であることを告げて求婚する。 ローザが歯噛みする中、求婚に頷くクレール。 公爵邸での新しい生活が始まるのだった。 クレールは夫となったリュカに溺愛される日々を送るようになる。 石ころの自分が愛されるわけないと思うクレールだが、リュカからの惜しみない愛や屋敷の人々の優しさに触れるうちに徐々に自尊心を取り戻していくと共に、リュカに惹かれていく。クレールは公爵邸に居場所を見出し始めていた。 ある日病欠の侍女の代わりに、没落した元貴族令嬢(ジュエル)で現侍女のハンナがつくことになる。 猫被りのハンナは、2人きりになると「クレールはリュカに相応しくない」と罵詈雑言を吐いたり、数日ぶりに帰宅したリュカに色仕掛けで迫ったりする。 ハンナの言葉よりリュカの言葉を信じたいと、悪意に屈せず反撃するクレール。 やがて全ての悪事がバレて、ハンナは屋敷を追放される。 クレールはリュカと想いを通じ合わせる。 そしてクレールのジュエルはダイヤに変化する。 石ころのようだったジュエルは、愛を知って光り輝くダイヤの原石だったのだ。 クレールのダイヤを身につけながらパーティーに出席する2人。その場の誰よりも美しく輝くクレールを前に、唖然とするローザ。 以前のようにクレールを貶めようとするローザに、もうクレールは負けないのだった。 パーティーで問題行動を起こしたローザは社交界から実質追放される。義母の秘密も発覚し、家族は崩壊の末にそれぞれがざまぁな末路を迎える(ジョセフもざまぁ対象) クレールはリュカの愛を一身に受けながら、いつまでも光り輝くハッピーエンド。
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わずか16歳で聖女を虐めた嘘の罪を着せられ、挙句帰り道の馬車で事故に遭い亡くなった公爵令嬢エイリル・フォンリース。 そんな彼女に女神は言いました。 「貴方だって【聖女】よ?」 女神の力で馬車で亡くなる運命を変えてもらい、エイリルは最悪の状況からもう一度人生をやり直す。 「愛しているよ、エイリル嬢」 「私にはどれだけ甘えてもいいんだ。愛する者に甘えてもらえることほど幸せなことはないのだから」 「これから先も私は君に愛を伝える。今の私を愛してもらえるように。そして、君と未来を歩めるように」 決意を新たにしたエイリルに愛を伝えるのは一体誰なのか。 そして、優しい彼女に与えられた聖女の能力は一体どんなものなのか。 今、もう一度、エイリルの世界が回り始める。 【登場人物】 エイリル・フォンリース・・・フォンリース公爵家長女。とても優しい性格。16歳。 リエナ・シーラック・・・ベルシナ国の聖女。16歳。 グレン・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第一王子。優秀であり、国王からの期待も大きい。17歳。 ルーマス・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第二王子。聖女リエナに心酔している。16歳。 リベス・ベルティール・・・エイリルが出会う青年。彼の正体は・・・?
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姐様聖女と司教の関係を知ってしまった 教国の聖女・シャノン 教会を追放され、命を狙われ その後、見世物小屋の男に捕まり 「癒しの力」を裏商売に利用されてしまう。 そんなシャノンを助けたのは 闇夜の一族ヴァレンティーノ 伯爵家の次期当主・ルロウだった。 聖女であること、加えて世間を揺るがすほどの 『特異性』を知られたシャノンは 保護する代わりにルロウの婚約者になることを ヴァレンティーノ家当主から提案される。 頼るあてのないシャノンは 当主の提案を受け入れるのだが―― 「女はどれも一緒だ。だが、おまえはちがう。ただの餓鬼だ。何をする気もおきない」 「なにを、震えている。おれに歯向かうドブネズミと、少し遊んだだけだろう?」 シャノンの暫定婚約者、次期当主のルロウは、 頭がイカれた男、らしい。 ヒーローの貞操観念がゆるいです。 正統派誠実系ヒーロー?ではありません。 不快感を持ったら即ブラバでお願いします。 序盤は一途とかけ離れたキャラなので苦手な方はご注意ください。
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好き勝手しやがってっ、絶対に許さんぞ貴様ら!!!
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この度、筋肉バカ王子の教育係に任命されました

総文字数/81,310

ファンタジー37ページ

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頭をからっぽにしてお楽しみください! とにかくギャーギャー、わちゃわちゃしている作品です(笑)
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『お前みたいな無能、最初から要らなかった』 恋人に裏切られ、仲間に陥れられ、家族に見捨てられた。 戦闘力ゼロの鑑定士レオンは、ある日全てを失った――――。 だが、絶望の底で覚醒したのは――未来が視える神スキル【運命鑑定】 導かれるまま向かった路地裏で出会ったのは、世界に見捨てられた四人の少女たち。 「……あんたも、どうせ私を利用するんでしょ」 「誰も本当の私なんて見てくれない」 「私の力は……人を傷つけるだけ」 「ボクは、誰かの『商品』なんかじゃない」 傷だらけで、誰にも才能を認められず、絶望していた彼女たち。 しかしレオンの【運命鑑定】は見抜いていた。 ――彼女たちの潜在能力は、全員SSS級。 「君たちを、大陸最強にプロデュースする」 「「「「……はぁ!?」」」」 落ちこぼれ軍師と、訳あり美少女たちの逆転劇が始まる。 俺を捨てた奴らが土下座してきても――もう遅い。 ◆爽快ざまぁ×美少女育成×成り上がりファンタジー、ここに開幕!
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大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~
  • 書籍化作品
[原題]戻ってこい?いまさら無理です!~ループ十三回目の大聖女、毎回生贄になるので今度は悪女を目指したら、人を愛せない呪いをかけられた冷徹王子に偏愛されて、ちびドラゴンと隣国で新生活を満喫中~

総文字数/113,959

ファンタジー41ページ

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――血の滲む努力をして、大聖女になったって捨てられるんだ。 だからもう、いい! 聖女のいない隣国で普通の人として生きよう!―――  「今度こそ神の花嫁になる!」と意気込んでいた大聖女ティア。  実は彼女は、十二回目の人生の人生を送っている。  毎回、聖女として鍛錬をつみ、 神の花嫁として嫁ぐのだが、神に花嫁として認められず、15歳に戻るのだ。  しかし、十二回目の人生で初めて「神の花嫁」は方便だったと知る。  実際は孤児だったために、戦争の終息を願う生贄として、捨て駒にされたのだ。  真実を知ったティアはやり直しを決意し十三回目のループを経て、15歳へとまき戻る。  戦争の原因となったドラゴンを救ったことで、ドラゴンと主従契約を結ぶことになったティア。  孤児院を追い出されそうになったとき、人を愛せない呪いをかけられた冷徹竜騎士に助けられ竜の谷で暮らすことになる。  のんびり生活を満喫するため、ループの知識を使って竜の谷を住みよくしようと奮闘をはじめる。  するとなぜか、人を愛せないはずの竜騎士に偏愛されるようになっていた!?  しかも、もとの国の司祭まで「戻ってこい」と言い出して……。    お人好し大聖女が自称悪女として幸せを目指す、やり直し奮闘記。  8/29完結しました。 2023/1/5 書籍発売にともないタイトルを変更しました。 新タイトル:『大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~』 旧タイトル「大聖女は悪女を目指す!―ループ十三回目の人生では、人を愛せないはずの冷徹竜騎士に偏愛されて幸せなので、今さら戻ってこいと言われても困ります―」  『小説家になろう』にも掲載しています。   micoro様よりレビューをいただきました。 嬉しいお言葉ありがとうございます!
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