「恋愛」の作品一覧・人気順

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恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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「ご主人さま、会いたかった…!」 公爵令嬢シャルロットの前世は王太子アルブレヒトの愛犬だ。 前世でシー・ズー犬のシャロとして生きた記憶から、シャルロットは今生初対面のアルブレヒトに思わず抱き着いてしまい……?
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マルガレーテ・フォン・バーセンハイム公女。 バーセンハイム公国次女に生まれた彼女は、6つの時に婚約者の隣国王太子・カイン王子に初対面で「ぶす」と言われた瞬間、確信した。 ここは、前世徹底的にやり込んだ恋愛シミュレーションゲームの世界の中だ、と。 それも、自分が転生したのはカイン王太子と結ばれるヒロインのライバルである悪役令嬢なのだ。 彼女の胸は絶望に打ちひしがれ……るはずもなく。 ただこれだけに満ちていた。 (やったわー!!!推しカプが間近で見られるだけじゃない!仲人としてその間に介入できるじゃないの!ああ、神様ありがとう!) 空気のカイン王太子には王太子妃にはなりませんからとにっこり宣言し、その場から仲人プレイを開始。 侍女と侍従長。姉と暗殺者。同級生と王子。 果たして、マルガレーテはくっつけたいカップルの仲人に成功するのか? すべては仲人成功のため、斜め上に無駄に努力するマルガレーテに、幸せ(春)は来るのか? 私自身ゲーム好きで、なかなか仲人プレイが上手くできず、やきもきした気持ちを昇華するために書きました。楽しんでいただければ幸いです。 start2023.4.23〜2023.4.29end.
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 わたしの好きな人には婚約者が居る。けれど、婚約者ができたばかりの好きな人にキスをされてしまった――――そんな場面からはじまる3組の恋模様をオムニバス形式で描きます。 【男爵令嬢メリンダの場合】  城で侍女として働くメリンダは、王太子ステファンのことを密かに恋い慕っていた。けれど、彼女の恋が叶うはずもなく、ステファンは公爵令嬢リズベットとの婚約が決まってしまう。  失意に暮れるメリンダ。そんなメリンダにステファンがいきなりキスをしてきた。 「僕はメリンダが好きなんだ」  愛しい人からの突然の告白。 (彼は婚約が決まっているのよ! こんなことをしてはダメ)  そんなふうに思いつつも、メリンダは禁断の恋に溺れていき――――? 【伯爵家執事レヴィの場合】  伯爵家の執事として働くレヴィは、お嬢様であるアリスのことをとても大切に思っていた。  そんな中、アリスと侯爵令息との結婚が決定。祝福の言葉を述べるレヴィに、アリスがいきなりキスをしてきた。 「私、結婚なんてしたくない! レヴィのことが好きなの!」  けれど、レヴィにはアリスの想いに応えてやることができない。  悲しみを堪え、レヴィは嫁ぎゆくアリスを見送る。  しかし、それから数ヶ月後、久々に会ったアリスは見るも無惨にやつれていて――――? 【伯爵家侍女メアリーの場合】  侍女のメアリーと伯爵令息ジェラルドは、生まれた頃から一緒に育ってきた。メアリーは密かにジェラルドを想いつつ、叶わぬ恋だからと諦めていた。  そんな中、ジェラルドに侯爵令嬢との縁談が持ち上がる。落ち込むメアリーに、ジェラルドがキスをしてきて――――? 「身分の差が何だって言うんだ! 俺は絶対、お前と一緒になりたい!」 ※各組2万5千字程度の中編です。全体で見ると、10万字程度の長編となる予定です。
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非道な殺し屋頭領は、甘美な毒で花を欺く

総文字数/21,995

ファンタジー31ページ

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「俺のそばに留まる限り、おまえを全力で守ってやる」 かりそめの夫は非道な殺し屋。 それを知っていて、 冷酷さとやさしさを合わせ持つ彼に惹かれた――
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もう誰にも恋なんてしないと誓った
Mimi/著

総文字数/80,943

ファンタジー80ページ

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 声を出すこともなく、ふたりを見つめていた。  わたしにとって、恋人と親友だったふたりだ。    今日まで身近だったふたりは。  今日から一番遠いふたりになった。   ◇◇◇  * 無自覚の上から目線  * 幼馴染みという特別感  * 失くしてからの後悔   幼馴染みカップルの当て馬にされてしまった 伯爵令嬢、してしまった親友視点のお話です。 中盤は略奪した親友側の視点が続きますが、 当て馬令嬢がヒロインです。 他サイトにも公開中です
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悲劇のヒロインぶるなと言われましたので

総文字数/9,757

ファンタジー21ページ

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 やり返すことにいたしました。 ※この作品は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。  また、ベリーズカフェ様においては、短編集に掲載していたものを削除し、改めて単話投稿をしたものです。掲載方法に問題があれば、削除する可能性があります。予めご了承ください。
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神々と人が近しい世界・ハイリヒテル。 人は神に祈り、神はその祈りの力で人々に恩恵を与える。 かつては神に気に入られた人間はその御許に仕えていたが、それも久しくない昨今。 冤罪を着せられ婚約破棄されたティアリーゼはそのまま湖に沈められる。 それを助けたのはティアリーゼがいつも祈りを捧げていた推しの神、軍神ストラだった。 表紙公開 '23/04/02 更新開始 '23/04/05 完結&修正完了 '23/04/19
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、エブリスタなどにも掲載中
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愛する貴方の愛する彼女の愛する人から愛されています

総文字数/105,642

ファンタジー63ページ

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「すまない」貴方はそう言って、婚約者の私ではなく彼女を優先させる。 ◆◆◆ 公爵令嬢のユスティーナには愛する婚約者の第二王子であるレナードがいる。 だがレナードには、恋慕する女性がいた。その女性は侯爵令嬢のジュディット。絶世の美女と呼ばれている彼女は、彼の兄である王太子のヴォルフラムの婚約者だった。 そんなジュディットは、事ある事にレナードの元を訪れてはユスティーナとレナードとの仲を邪魔してくる。レナードはそんな彼女を諌めるどころか、何時も庇い彼女を優先させる。ユスティーナがレナードと約束をしていたとしても、ジュディットが一言言えば彼は彼女の言いなりだ。だがそんなジュディットは、実は自分の婚約者のヴォルフラムにぞっこんだった。だがしかし、ヴォルフラムはジュディットに全く関心がないようで、相手にされていない。どうやらヴォルフラムにも別に想う女性がいるようで……。
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怠け者令嬢(中身:最強)×無口な堅物騎士(中身:真面目) 社交界では「ぐうたら令嬢」と嘲笑される侯爵令嬢、レイリア・エルヴァーン。 だがその正体は、王国最前線で無数の魔物を素手で殴り倒してきた、正体不明の戦士――【拳姫】である事は誰も知らない。 ある日、第二王子から一方的に婚約破棄を言い渡される。 理由は平民令嬢との恋と、そして「王族にふさわしくない行動」などという、心当たりのないでっち上げ。 レイリアは一言。 「ふーん、そうですか」 そのように答え、王宮を去る。 彼女自身、王宮から命令で第二王子の婚約者になったので、どうでも良かったのである。 だが――怒りに燃えたのは、最強すぎる家族だった。 「娘を侮辱する国に、用はない」 「帰りましょう、私の故郷へ」 こうして「ぐうたら令嬢」と呼ばれたレイリアは、母の祖国であるアルディナ王国へ。 そこでは、元王女の母と最強家族としての素顔が明らかに――そして出会う、最強と呼ばれている氷の騎士・ゼロス。 「……貴女のような怠け者が、剣を握れるとでも?」 「……うるさい堅物ですね。私は昼寝がしたいだけです」 勘違いから始まる、二人の関係の行方は? そして、「拳姫」を失った王国に待つのは、静かな破滅――
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「俺の妃になって欲しいんだ」  ある日、従兄弟だと思っていた憂炎からそんなことを打診された凛風。実は憂炎は、嫉妬深い皇后の手から逃れるため、後宮から密かに連れ出された現皇帝の実子だった。  自由を愛する凛風にとって、堅苦しい後宮暮らしは到底受け入れられるものではない。けれど憂炎は「妃は凛風に」と頑なで、考えを曲げる様子はなかった。  そんな中、凛風は双子の妹華凛と入れ替わることを思い付く。華凛はこの提案を快諾し、『凛風』として入内をすることに。  しかし、それから数日後、今度は『華凛(凛風)』に対し、憂炎の補佐として出仕するようお達しが。断りきれず、渋々出仕した華凛(凛風)。すると、憂炎は華凛(凛風)のことを溺愛し、籠妃のように扱い始める。  釈然としない想いを抱えつつ、自分の代わりに入内した華凛の元を訪れる凛風。そこで凛風は、憂炎が入内以降、一度も凛風(華凛)の元に一度も通っていないと知る。 『だったら最初から『凛風』じゃなくて『華凛』を妃にすれば良かったのに』  憤る凛風に、華凛が「三日間だけ元の自分戻りたい」と訴える。躊躇いつつも、妃の任を押し付けた負い目もあって、華凛の願いを聞き入れる凛風。しかし、そんな凛風のもとに憂炎が現れて――――。 ※この作品は小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しています。
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北の辺境伯の娘、レイナは婚約者であるヴィンセント公爵令息と共に 王宮で開かれる建国記念パーティーへ出席することになっている。 王都までやってきたレイナの前で、子供の様にはしゃぐヴィンセント。 あげくに何もない地面でつまずき派手に転げた。 その姿はよく転ぶ幼い子供そのもので。 彼は二年前、不慮の事故により子供返りしてしまったのだ。 ――というのは本人の自作自演。 なぜかヴィンセントの心の声が聞こえるレイナは、 彼が子供を演じている事を知ってしまう。 そして彼が重度の女嫌いで レイナの方から婚約破棄させようと目論んでいる事も。 必死に情けない姿を見せつけてくる彼の心の声は意外と優しく そんな彼にレイナは少しずつ惹かれていった。 だが、王宮のパーティーは案の定、予想外の展開の連続で……? ※他投稿サイトにも掲載しております
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王子、月が綺麗ですね
竹久祐/著

総文字数/64,390

ファンタジー177ページ

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朔──あの日、俺が背負った運命…… 例え、この身に何が起きていようとも 例え、この先この身に何が起きようとも お前が俺の側にいて笑顔で居てくれるなら 俺は俺でいられる お前の笑顔を守るためならば 俺は何も厭わない
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  書籍名~勝手に幸せになるので、捨てた私のことは放っておいてください~ *書籍化に伴い、題名が変更されています。 変更前の題名 【前世の因縁は断ち切ります~二度目の人生はさ幸せに】 ルーデンベルグ王国の王宮の広間。    ここで、私は婚約者であるライアン・ルーデンベルグ王太子殿下から、鋭い視線を浴びていた。    「ルーシー・ヘルツェビナ!! お前との婚約は破棄だ! お前のような悪辣な女が王太子妃、ひいては王妃になるなど、この国の損失にしかならない! 私はここにいる心優しいマリーナ嬢を婚約者とする! そしてお前は、この未来の王妃であるマリーナに対する様々な嫌がらせや、破落戸を雇ってマリーナを襲わせようとした罪により、娼館送りとする!」  有無をも言わせず、質素な立て付けの悪い小さな馬車に無理やり乗せられ、娼館送りとなり、その途中で私は死んだ。    ……はずだったのに、何故また生きてるの? しかも、今の私は幼い頃に戻っている!?  ならば。  人生の、やり直しが出来るのでは?  今世は、ライアン第一王子殿下の婚約者になりたくない!  ライアン様にもマリーナにも関わらずに、私は幸せに長生きする事を目標として生きていくわ!   ****  *この作品は、1月刊ベリーズファンタジーより書籍化予定にて、第一章まで公開中。  こちらに上げているものは、改稿前の作品となり、書籍化されたものとは、少し異なります。 ご了承くださいませ。
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クールな身代わり王女は、騎士の熱愛に気づけない

総文字数/31,990

ファンタジー51ページ

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🦋「私は、守ってもらうほど弱くはない」 ⚔️「傍にいたいのです。私の目の届く場所で」 こんなに想われているのに気づかない。 こんなに想っているのに気づいてくれない。 ✨🦋伯爵令嬢であり、世界的に名を馳せる剣術の後継者🦋✨ ノキア × ✨⚔️伯爵家に仕え、忠誠を誓うクールな騎士⚔️✨ デュラン 愛と剣が交錯する中で、彼らが選ぶ未来は……? 💍✨甘く切ない二人の冒険譚!✨💍 2024・10・24〜公開 2024・11・2 〜プロローグを追加しました! 2024・12・3 〜編集部おすすめ作品に選ばれました!✨ ありがとうございます!
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男主人公が私(モブ令嬢)の作る香水に食いつきました

総文字数/178,958

ファンタジー310ページ

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前世での職業マンガ家。 不運な事故の後に目が覚めたら、 自分が描いたマンガの世界に転生していた。 しかも生まれ変わったのはサブキャラの悪役公爵に遊ばれ、 捨てられ、それでも一途に想い続け、 最後は自殺までしてしまうというモブ令嬢。 今世では簡単に死ぬつもりはなく、 自由を求めて前世で趣味だったアロマテラピーの知識を生かし、 香水事業を始めようと動き出したところ、 避けていたはずの悪役公爵には迫られ、 身の危険を感じていたところに、 女性嫌いなはずの男主人公が現れてーー。
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***和風シンデレラストーリーです*** 小説家になろうでも投稿しておりまして、もしかしたらそちらでは連載するかもしれません。 気に入ってくださった方は、両方応援していただけると大変嬉しいです!
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彼はメイドの私に手を差し出した。「私と、踊っていただけませんか?」 かつては伯爵令嬢として、誰もが羨む生活を送っていたエルナ。 しかし、いわれなき罪で家は没落し、今は嫌な貴族の下で働く「身分落ち」のメイド。 二度と表舞台に立つことなどないはずだった。 あの日の豪華絢爛な舞踏会で、彼と目が合うまでは。 アルフォンス・ベルンハルト侯爵。 冷徹な「戦場の英雄」として国中の注目を集める、今もっともホットで、もっとも手が届かない男。 退屈そうに会場を見渡していた彼の視線が、影に徹していた私を捉えて。 彼は真っ直ぐに歩み寄り、埃まみれの私に手を差し出した。 「私と、踊っていただけませんか?」 メイドの分際で、英雄のパートナー!? 前代未聞のスキャンダルから始まる逆転劇。
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自分のやっていた乙女ゲー世界に転生したシャローラは、とある理由によりゲームどおりの悪役令嬢を演じていた。 そして、念願の婚約破棄。 これで心穏やかに過ごせると思ったのに、悪魔憑きと忌み嫌われている、変人コーデリック王子にいきなり求婚され……?
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愚かな男を愛したセリーナ

総文字数/11,194

ファンタジー20ページ

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妹のアイラが好きだと言って、夫のセドリックが泣く。 セリーナは慰めるように身体を差し出した。
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