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復讐は蜜の味 ~悪女と言われた公爵令嬢が、幸せを掴むまで~
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グロワール帝国 希代の悪女 ゴーティエ公爵令嬢ルイーズ 絶望の縁にいた彼女が、 辺境の大公と出会い、 幸せを掴むまでの物語 2023.08.31 ♥・*:.。 。.:*・゚♡・*:.。 。.:*・゚♥ 第4回ベリーズファンタジー小説大賞 優秀賞受賞 ありがとうございます ♥・*:.。 。.:*・゚♡・*:.。 。.:*・゚♥
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【完結】美容系開業医とワンナイト後結婚したら、溺愛されました!

総文字数/52,238

恋愛(純愛)91ページ

マカロン文庫新人コンテストエントリー中
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 美雨は会社が倒産してから就活をしている二十九歳の女性。  ある日、中学時代の悪夢を見て目覚め、就活がうまくいっていないこともあり、気分転換をしようと会社員時代に通っていたバーへ行き、そこで美雨のカクテルに興味を示した男性、一希が声をかけてきた。  一希と話しているうちにもっと話したいと思った美雨は、彼の誘いにのってワンナイトを過ごし、翌日、「買い物に付き合ってくれるかな」と提案されてうなずいた。  そして、一希が中学時代に慰めてくれた先輩だと気づき――……。  中学時代に『地味』と言われて傷ついた美雨が、慰めてくれた先輩である一希と再会し、気づいたら溺愛婚していて幸せになる物語。
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◇━━━━━━━━━━━━◇ 小学館ファンタジーノベル&コミック原作大賞 \\\奨励賞///受賞いたしました。 ◇━━━━━━━━━━━━◇ 「ずっと病気で何もできなかったわたしに、婚約者をちょうだい?これくらいいいでしょう?」 「すまないな、コレット。俺はリリアーヌと結婚する」 今日、コレット・ミリアクトは病弱だと嘘をつき続けている妹リリアーヌに婚約者も伯爵家を継ぐ立場も奪われた。 「お前はこれから二人を支える影となればいい!そうすれば今までのことを全て水に流してやる」 「それがいいわ!リリアーヌ一人では体調に不安があるもの」 両親の言葉にいつもは何も言わないコレットだったが、家から出ていく覚悟を決める。 (こんなところで心を殺して生きるくらいなら、外で野垂れ死んだほうがマシよ) 「……さようなら」 ついに伯爵家を飛び出したコレットは、体力の限界を迎えて倒れてしまう。 しかし一人の見知らぬ青年がコレットを救う。 「コレット、僕と結婚してください」 青年の正体とは──。 そしてミリアクト伯爵家とリリアーヌはコレットがいなくなったのと同時に崩れ落ちていく。 これは病弱と嘘をついていた妹に何もかも奪われた令嬢が幸せになるまでの物語。 (アルファポリス、小説家になろう掲載中)
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○●○●○●○● ○●○●○●○● 第5回 一二三書房 WEB小説大賞 期間中受賞をいただきました。 ありがとうございますヽ(´▽`)/ 2025.02.15 書籍発売中です! ○●○●○●○●○●○●○●○● 「フランソワーズ・ベルナール、貴様との婚約は破棄させてもらう」 パーティーの場で、シュバリタイア王国の王太子……セドリック・ノル・シュバリタイアの声が響く。 その隣にはフランソワーズの義理の妹、マドレーヌが立っていた。 (さて……ここまでは物語通りかしら) フランソワーズ・ベルナールは前世で読んだ小説の悪役令嬢だった。 そして『聖女』として悪魔の宝玉を抑えて国を守っていたのだが……。 (これですべてが思い通りに終わると思っているんでしょうが……甘いのよ) マドレーヌに貶められて罪に問われたフランソワーズは国外への逃亡を決意する。 しかし逃亡しようとしたフランソワーズの前に現れたのは隣国、フェーブル王国の王太子ステファンだった。 彼はある事情からフランソワーズの『聖女』としての力を欲していた。 フェーブル王国で、国を救った救世主として持ち上げられ、ステファンから溺愛されるフランソワーズは幸せな日々を過ごす。 一方、フランソワーズを追い出したシュバリタイア王国は破滅へと向かう──。  【他サイトにも掲載中】
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婚約者の王太子を、いつも待ち続けてきたシャルロッテ侯爵令嬢。 だがある日、彼女は知ってしまう。彼には本命の恋人がいて、自分のことを都合よく放置していただけなのだと。 彼女が待つのをやめた瞬間、追ってきたのは隣国の皇太子だった。 ※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています ★他サイト様にも投稿しています! ★小説家になろう2026/1/29日間総合8位異世界恋愛7位
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公爵家の妾の子であるクラリアは、とある舞踏会にて二人の令嬢に詰められていた。 彼女達は、公爵家の汚点ともいえるクラリアのことを蔑み馬鹿にしていたのである。 公爵家の一員を侮辱するなど、本来であれば許されることではない。 しかし彼女達は、妾の子のことでムキになることはないと高を括っていた。 だが公爵家は彼女達に対して厳正なる抗議をしてきた。 二人が公爵家を侮辱したとして、糾弾したのである。 彼女達は何もわかっていなかったのだ。例え妾の子であろうとも、公爵家の一員であるクラリアを侮辱してただで済む訳がないということを。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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用済みだと捨てたのはあなたです、どうかおかまいなく~隣国で王子たちに愛されて私は幸せです~
紀本明/著

総文字数/128,336

ファンタジー150ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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侯爵家の長女エレイン・フォントネルは、 ハーブ栽培の手腕を買われて王太子の婚約者に抜擢される。 しかし、エレインよりも妹のシェリーを気に入った王太子はエレインに婚約破棄を言い渡した。 家族からも勘当され追い出されたところ、 エレインのハーブの秘密に気付いた隣国王子アランから、 甥・テオの治療をしてほしいと頼まれ隣国へ赴くことに。 テオの治療をする傍ら、大好きなハーブ栽培をしつつ、 アランを始めとした温かい人たちに恵まれてエレインは幸せな時間を過ごしていた。 一方、エレインがいなくなった祖国では、ハーブが枯れ始めていく。 自分を用済みだと捨てた王太子や家族が、エレインの力に気づき行方を探し始め……? 義母と異母妹に虐げられる幸薄令嬢 エレイン・フォントネル 18歳 ✕ 愛情深い隣国王子 アラン・ド・キュステ ィーヌ 23歳 「例えきみにその能力がなかったとしても、俺にとってきみは唯一無二の替えの利かない大切な人だ」 穏やかな日々を重ねるうち、エレインはアランへの気持ちに気付くが、 テオの治療も順調に進み、別れのときはもう目前だった―― 2025/11/14完結
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侯爵令嬢ベアトリス・シセーラは女癖の悪いマーヴィンに一目惚れする。 無理矢理婚約者の座に収まるも、マーヴィンは重たすぎる愛を向けるベアトリスを嫌っていた。 ある時、高熱を出したベアトリス。 お見舞いにも来ないマーヴィンがやっと見舞いに来たと思ったら‥「世界で一番お前が嫌いだ」「例えお前と結婚したとしても、俺は一生お前を愛さない」 ベアトリスは願った。 (こんなことなら、マーヴィン様への恋心など全て消えてしまえばいいのに‥!) 目を覚ましたら自分がヤンデレ令嬢ベアトリスだと自覚する。 (あんなクソ野郎とは、さっさと婚約破棄よ!!) (なろう、アルファポリス、カクヨム掲載中)
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【電子書籍化】悲劇の継母が幸せになるまで

総文字数/109,867

ファンタジー210ページ

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旧題『悲劇の継母が幸せになるまで』 ↓ 『悪役令嬢の継母に転生したら、なぜか冷徹公爵様に溺愛されています』 2026.02.22 シェリーLoveノベルズ様より電子書籍化 ーーーーーーーーーーーー 幼い頃から病弱だったヴァネッサは病弱で肌に赤みがあったことでティンナール伯爵家で役立たずと冷遇され続けていた。 ろくな栄養も与えられず、医師にも診せられず、物置部屋で寒さに震え咳を我慢する日々。 子どもも産むこともできないと医師に言われヴァネッサは無能な役立たずだと使用人として暮らして虐げられていたのだが突然転機が訪れる。 なんとシュリーズ公爵家へと嫁ぐことになったが大金と引き換えだった。 しかも現公爵家ギルベルトは前公爵を殺して公爵家を乗っ取り、若くして妻を二人も亡くしているのだという。 ヴァネッサに抵抗する術はなく人体実験を繰り返していると恐ろしい噂の公爵の元へ。 ヴァネッサはシュリーズ公爵邸の前、あまりの恐怖から自害しようとしたのだが……ふと前世の記憶が蘇る。 (も、もしかして……わたくしは悲劇の継母ヴァネッサに!?) 前世で読んだ小説の番外編でヴァネッサの悲惨な過去が明かされると『悲劇の継母』と言われるまでに。 ヴァネッサはすべてを拒絶し続け、継子のアンリエッタの前で自らの命を絶ってしまう。 アンリエッタは心に深い傷を負い、ギルベルトの仲も悪化。 彼女は悪役令嬢になっていく……という流れだ。 最初はすれ違いの連続。生き残るためにはどうすればいいのか考えるヴァネッサだったがギルベルトの噂の真相や彼の気持ちに気づき、継子のアンリエッタとはどんどん仲良くなっていく。 「わたしもアンリエッタとギルベルト様を守りたい……だからわたしは強くなるわ!」 継母として頑張るヴァネッサはどんどんと溺愛されていき、ヴァネッサを虐げていたティンナール伯爵家は徐々に落ちぶれて地獄へと落ちていく……!? *他サイト掲載中
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コミカライズタイトル:『逆転恋愛~恋の始まりはどん底から⁉~』 傷心の酒にイケメンの笑顔とか。 そりゃ落ちますよね。 *・♡゚・*:.。 。.。.:*・゚♡・*:.。 。.:*・゚。 。.♡゚・*:.。 。.。.:* 彼氏に裏切られ浮気相手のSNSを眺めながらヤケ酒していたら、 イケメンに拾われました。 石巻紗那(いしまきさな) × 月見里千秋(やまなしちあき)
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捨てられ仮面令嬢の純真

総文字数/107,095

ファンタジー144ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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「俺に、セレスティーヌのすべてを見せてくれないか」 頬の傷跡を隠すセレスの仮面に手をふれて レオは愛を伝える―― ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ 王太子に婚約破棄された、まじめで控えめな侯爵令嬢。 真心を認められて高貴な騎士から溺愛され、 さらには無自覚に人々の支持を集めていく!
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◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ ◢◤◢◤◢◤◢◤ ◢ 【コミカライズ連載中】 旧題『その日、私は全てを失った〜辺境に嫁いだ結果、溺愛されています!?〜』 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ ◢◤◢◤◢◤◢◤ ◢ ウェンディ・デイナントは婚約者と幸せな未来を夢見ていたが突然……姉のジャネットに婚約者のフレデリックを寝取られてしまう。 泣き寝入りするような形で辺境へと嫁ぐ事に。 ゼルナは変わり者でいつも仮面を付けているらしいが、結婚生活は前途多難!? 会話すらままならないのに平民のような生活をしなければならずに四苦八苦!! けれどその関係性も変わり始めて、ついには……? (アルファポリス、カクヨム、なろう、掲載中)
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/ 第13回ネット小説大賞 小説部門入賞いたしました! \ *マッグガーデン様より書籍化予定です! 「──ローズマリー・リィーズを国外追放とするっ」 この国の王太子で婚約者のクリストフの近衛騎士が容赦なくローズマリーを引きずっていく。 嘘を吐き、ローズマリーを貶めた公爵令嬢ミシュリーヌの唇が大きな弧を描いていた。 その光景を最後にローズマリーは狭い箱に閉じ込められて何も見えなくなった。 蓋をどんなに押しても叩いても、箱の中から出ることはできない。 今まで聖女として魔法樹を癒して、平民出身だからと見下されていたことに我慢していたが何一つ報われない。 ご飯がいっぱい食べられるからと聖女になったはずなのに、空腹がローズマリーを極限まで追い詰めていく。 絶望しながらも、ふと箱の蓋が開いていることに気がついた。 そのことに気づいた瞬間、今まで感じたことのない怒りがローズマリーの感情を支配する。 「──このクソ野郎ども! ぶっ潰してやるからな」 なんと追放先は隣国のカールナルド国王と王太子のリオネルの前だったのだ。 (あっ……わたしの人生が終わりました) サッと波のように血の気が引いていく。 ローズマリーはぐぅと鳴るお腹を押さえて極度の空腹に絶望しながら、牢の中に投げ込まれる未来を想像していたのだが──。 *他サイトでも連載中
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【書籍化&コミカライズ】虐げられていた身代わり令嬢が呪われ王子に溶けるほどに愛されるまで
  • 書籍化作品
[原題]虐げられていた身代わり令嬢が呪われ王子に溶けるほどに愛されるまで

総文字数/108,553

ファンタジー218ページ

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【「身代わりで死んでこい」と家族に捨てられた令嬢。辺境で氷の王子様に見初められる】 ベリーズファンタジースイート様で書籍化! 【身代わり令嬢を救ったのは冷酷無慈悲な氷の王子の愛でした】 comicスピラ様より、連載開始です! サシャバル伯爵家の血を引きながらも伯爵夫人とその娘、シャルルにずっと虐げられて奴隷のような暮らしをしてきたカトリーナは、社交界で失態を犯したシャルルの身代わりとして呪われ王子の元に行儀見習いとして向かうことになる。 しかしカトリーナはナルティスナ邸の主人であるクラレンスにシャルルと勘違いされたことで拒絶されてしまう。 しかし待っていたのはサシャバル伯爵家よりも幸せな生活。 すぐに誤解は解けてナルティスナ邸で暮らしていく度にカトリーナは幸せを掴んで、サシャバル伯爵家は地獄に落ちていく……!? ずっと虐げられていた令嬢が幸せになるまでの物語。  
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人生終了のお知らせが届きました

総文字数/31,918

恋愛(純愛)51ページ

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・借金を押し付けられたメガネ女子  高橋 紗理奈(たかはし さりな)20歳 ・お金のためなら街金の仕事も引き受ける弁護士  氷室 孝弘(ひむろ たかひろ)26歳  両親の事故に因り、孤児になった高橋紗理奈は児童養護施設で育った。  高校卒業後に地元の会社に就職し、慎ましくも穏やかな日々をすごしていたはずだった。  ある日、仕事が終わり、自宅アパートに着くと黒スーツのこわーいお兄サンに待ち伏せされる。  紗理奈は、300万円もの借金の返済を迫られる。が、自分の借金じゃない!  児童養護施設で一緒だった内藤真帆(ないとうまほ)が、紗理奈を騙し、借金を押し付けて逃げたのだ。    ”ちーん”と、人生終了のお知らせが頭の中に鳴り響く。  紗理奈の運命や如何に
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★小説家になろうで70万PV超え、ユニーク6万人超え★ エンジェライト文庫様より来年春ごろ電子書籍として刊行されます! WEB版を読んでみてご興味があればぜひ書籍版も読んでみてください(*´▽`*) 大幅に、大幅に加筆しております。 番外編や季節SSも掲載予定! 【しっかりめのあらすじ】 伯爵家の長女として生まれたシャルロッテ・ヴェーデルは、「生まれると災いをもたらす」と一族で信じられている「金色の目」を持つ少女。 生まれたその日から、屋敷には入れてもらえず、父、母、妹にも冷遇され「離れ」で暮らす。 ある日、シャルロッテに『冷血公爵』として知られるエルヴィン・アイヒベルク公爵との婚約の話が舞い込む。 家族はちょうどいいといわんばかりに、一族に災いをもたらすとされるシャルロッテを18歳の誕生日に嫁がせる。 しかし、蓋を開けてみれば、冷血公爵は見目麗しく、文武両道、そして愛妻家だった。 はじめは、人付き合いをどう進めていいか悩みながら奮闘するが、そんな姿を見てむしろ溺愛する公爵。 そして、一族の中で信じられている「金色の目」の話には続きがあり、実はその子が18歳まで生きていた場合、今度は「金色の目」は「神の祝福」を受ける証へと変化する。 祝福を受けたシャルロッテは、エルヴィンからの一心の愛を受け、幸せに暮らす。 一方、シャルロッテを追い出してしまった主人公の実家には、次第に不幸なことが訪れ──
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まるで物語に出てくる「悪役令嬢」のようだと悪評のあるアリアは、魔法省局長で公爵の爵位を継いだフレディ・ローレンと契約結婚をした。フレディは潔癖で女嫌いと有名。煩わしい社交シーズン中の虫除けとしてアリアが彼の義兄でもある宰相に依頼されたのだ。 噂を知っていたフレディは、アリアを軽蔑しながらも違和感を抱く。そして初夜のベッドの上で待っていたのは、「悪役令嬢」のアリアではなく、フレディの初恋の人だった。 「私は悪役令嬢「役」を依頼されて来ました」 「「役」?! 役って何だ?!」  悪役令嬢になることでしか自分の価値を見出だせないアリアと、彼女にしか触れることの出来ない潔癖なフレディ。 溺愛したいフレディとそれをお仕事だと勘違いするアリアのすれ違いラブ! ※お砂糖多めなお話です。
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 ハートネル侯爵家の長女エリッサは、フルヴィオ王太子の婚約者。やがては王太子妃となりフルヴィオを支えるために、幼い頃から自己研鑚を重ねてきた。外交が苦手なフルヴィオをフォローするためにと、エリッサは学園を休学しながら近隣諸国を飛び回り、外交や異文化の勉強に努め、次期王太子妃として人脈も広げていた。  そんなある日、国外にいたエリッサの元に国王陛下崩御の知らせが。慌てて帰国すると、自分の婚約者であるはずのフルヴィオ王太子の隣には、エリッサの実妹キャロルが寄り添っていた──── 「君がこの国にいない間、キャロルはいつも俺のそばで、俺を支えてくれていた」「フルヴィオ様があたしを必要だと言うの。ごめんなさい、お姉様……!」  自分が国外を飛び回っていたのは全てフルヴィオのためだった。そう訴えるエリッサに、フルヴィオと妹キャロルのみならず、両親までもエリッサを咎める。 「承知いたしました。殿下、私を解放していただきます」  これからは自分のための人生を生きよう。そう思い再び国を出たエリッサの元に、両親から縁談の知らせが届き──── ※いつもの全てがファンタジーな世界です。何もかもファンタジーです。現代風にアレンジしてある箇所も多々ございます。 ※この作品は小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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廃屋の捨てられ姫は、敵国のワケあり公爵家で予想外に愛されています
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☆フェルナンシアの第三王女、ルキア、七歳。 粗末な廃屋に押し込められ虐げられていたルキアは、母国の敗戦により、敵国の名門エスカーダ公爵家に預けられることになった。 王宮から出られることを、密かに喜ぶルキアであったが、前世の憧れの人に激似のダリオンは、極度の人嫌い。彼の祖母、カトレアは引きこもり……と、エスカーダ公爵家にはいろいろな問題があって……☆ *START* 2021.11.13~ *END* 2021.12. 1
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