「殿下」の作品一覧・人気順

条件
殿下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
96
表紙を見る 表紙を閉じる
「このままでは婚約破棄だ」 オディール・ジャニーヌ侯爵令嬢は窮地に立たされていた。 婚約者であるアンドレイ・アングラレス王子にそう告げられたのだ。 オディールは侯爵令嬢としての名誉挽回をするために、スパイとなって単身隣国に乗り込む。 狙うのは王太子のレイモンド・ローラント。 彼から機密情報を掴んで戦争計画を暴くのだ。 しかし、アンドレイには真の目的があった。 さらにレイモンドは「令嬢嫌い」で有名で、一筋縄ではいかない人物で――……!? ★他サイト様にも投稿しています!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王太子殿下と王宮女官リリィの恋愛事情
くまく/著

総文字数/119,402

ファンタジー158ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ノイ王国の寒村で育った孤児のリリィ (16)。 子どもの時に孤児院が作られ、そのおかげでなんとか生きてこられた。 「王太子様のおかげだもの、絶対恩返ししたい!」 猛勉強の末に登用試験に受かり、晴れて王宮で働けることになったものの… 実は採用された女官たちは王太子の妃候補なのだ、と知らされる。 かつて恋した女性を忘れられず、縁談をすべて断る王太子に業を煮やした周りのお膳立てというもの。 リリィはそんなことは関係ない!とただ真面目に働こうとするが。 とんでもないことに、初日の夜見知らぬ男性と一夜をともにしてしまう。 朝、逃げようとしたリリィをとらえたのは、なんと王太子殿下で…。 START2021.2.25〜3.11end
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
——自分を嫌っているはずの王太子から、ある日突然溺愛されたら?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢はお断りします!~二度目の人生なので、好きにさせてもらいます~
  • 書籍化作品
[原題]悪役令嬢メイドカフェ

総文字数/140,730

ファンタジー164ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親友にカフェの開店資金を持ち逃げされた雫。 彼女が転生したのは、乙女ゲームの悪役令嬢・シルフィだった。 悪役令嬢になりたくない! ……なので、ヒロインに関わらずに生きていこう!と決めたシルフィだったけど、 領地を救うためにメイドカフェを経営することに。 前世のカフェ知識を使ってメイドカフェは大繁盛。 そんなメイドカフェに現れたのは、シルフィに片思いをしているアイザックと密かにシルフィを慕っているヒロイン・マイカだった。 学園生活とメイドカフェの仕事を通じて恋愛と友情を深めていく中、 『回避したはずの悪役令嬢フラグが発動』してしまって……!? 『ヒーローとヒロインに愛されている悪役令嬢・シルフィ』×『シルフィを溺愛している身分を隠している・アイザック』
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
⭐︎セレフィナ・ド・モンフォール 伯爵家の次女。派手な姉とは正反対の、おとなしい性格。 姉が隠れて産んだ子供の母親になる。 恋愛や結婚には興味がなく、自分の一生は娘のアメリーに捧げると誓う。 ⭐︎ソレイス・ノエ・アルカディア アルカディア国の第三王子。人懐っこいワンコ系で賑やかな場所が好き。 好きな女性のタイプは健気で真面目な人。 パーティーでセレフィナと出会い、まさに理想の女性で一目惚れ。 しかしセレフィナに子供がいるとは知らず……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
私の母は王子殿下の乳母だった。 だから殿下とは仲良くしていた。 私は17歳のとき、7歳の殿下に 求婚されて断るのだけど……。 7/25 若干の修正をしました。 細かい修正は気がついたときに随時。 8/27 初めて100いいねもらいました! ありがとうございます!! 10/02 すごいどうでもいいご報告。 字数を12345字にしました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
子爵家養女のリエルは、劣悪な家庭と悪評から逃れるため、家を出て王城住み込みの侍女になった。 「新しい環境で自立して幸せになってみせる!」 そう意気込んでいたら、なぜか魔塔の主である第二王子ハルティシオンに「初恋の天使様だ」と誤認されたようで、過剰な庇護と崇拝を受けることになり……⁉︎ 秘密の多い魔塔主殿下×わけあり新米侍女 お仕事から始まる溺愛&救国シンデレラストーリー! ※他の小説投稿サイトにも掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
光の聖女は闇属性の王弟殿下と逃亡しました。

総文字数/116,308

ファンタジー55ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
光の国と呼ばれるカレディア国。その国に伝わる聖獣様の光のシード(魔法の核)に選ばれた聖女の一人であったセレスティアは、王太子殿下の婚約者でもあった。 そんなある日、王太子殿下の浮気の証拠を掴んでセレスティアから婚約破棄をするつもりが、天井から落ちてきた男のせいでセレスティアの不貞を理由に婚約破棄をされてしまう。 「王太子殿下。図が高いですわ」 「誰に言っている!!」 そう言って、王太子殿下を怒らせてしまったセレスティアに手を差し伸べたのは、天井から落ちてきた男___シュタルベルグ国の王弟殿下ヴェイグだった。彼がセレスティアをカレディア国から連れ出してくれることになり、二人で逃亡すると、カレディア国では大聖女候補であったセレスティアを連れ戻そうとし始めて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王家の盾であり、そして裏では王家の影をも担うコンタリーニ家に生まれたルチアは、嘆いていた。 なんと盾として頑張る予定が騎士団試験に落ちてしまったのである。 ならば影だ!と思ったのも束の間、ポンコツはいらないと断られてしまって? 「何にもなれないんですけどぉ!」 「なら僕の婚約者になればいいよ」 「王太子殿下、しれっと私を義父と呼ぶのはおやめください……」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
わたしはリディテーヌ。ボードリックス公爵家令嬢。 デュヴィテール王国ルシャール王太子殿下の婚約者。 わたしは、ルシャール殿下に婚約を破棄され、公爵家を追放された後、処断される。 婚約者の座についたのは、わたしとずっと対立していた継母が推していた自分の娘。 わたしの義理の妹だ。 しかし、これは、わたしが好きだった乙女ゲーム「つらい思いをしてきた少女は、素敵な人に出会い、溺愛されていく」の世界だった。 わたしは、このゲームの悪役令嬢として、転生していたのだ。 出発点での人生は、日本だった。 ここでわたしは、恋人となった幼馴染に浮気をされた。 わたしは結婚したいとまで思っていた恋人に浮気をされたことにより、心が壊れるとともに、もともと病弱だった為、体も壊れてしまった。 その後、このゲームの悪役令嬢に転生したわたしは、ゲームの通り、婚約破棄・家からの追放・処断を経験した。 これが転生一度目だった。 そして、わたしは、再びこのゲームの悪役令嬢として転生していた。 そのことに気がついたのは、十七歳の時。 このままだと、また婚約破棄された後、家を追放され、処断されてしまう。 それは絶対に避けたいところだった。 もうあまり時間はない。 それでも避ける努力をしなければ、転生一度目と同じことになってしまう。 わたしはその時から、生まれ変わる決意をした。 自分磨きを一生懸命行い、周囲の人たちには、気品を持ちながら、心やさしく接するようにしていく。 そして、ルシャール殿下ではなく、ゲームの中で一番好きで推しだったルクシブルテール王国のオクタヴィノール殿下と仲良くなり、恋人どうしとなって溺愛され、結婚したいと強く思った。 こうしてわたしは、新しい人生を歩み始めた。 この作品は「小説家になろう」様(のんびりとのんびり名義)と「アルファポリス」様(のんびりとのんびり名義)と「ベリーズカフェ」様と「野いちご」様に投稿しております。 「アルファポリス」様では、「わたしは出発点の人生で浮気され心が壊れた。転生一度目は悪役令嬢。婚約破棄、家を追放、処断された。素敵な王太子殿下に転生二度目は溺愛されます。」という題名に変更して投稿をしております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
第6回ベリーズファンタジー小説大賞にて、優秀賞受賞!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「――俺のことが怖くないのか?」  殿下の護衛であるライナルトさまを見つめていると、話しかけられちゃった!  これはライナルトさまとお話しするチャンスなのでは?  よーし、せめてお友達になれるようにがんばろう!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王子様に恋して 番外編

総文字数/8,757

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ロイヤルウェディングが 無事に終わった ふたりのその後のお話 2011.6.11 完結 ☆ レビューお礼 ☆ 夢美雨様 ★ロミ★様 みうこりん様 ぁんのん様 Yukirindog様 空野様 マリーアクア様 黒たまLOVE様 ちゃちゃ17様 素敵なレビュー ありがとうございました(#^.^#)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王女殿下は下級官吏を婚約者に選ぶ

総文字数/115,357

ファンタジー39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この方を私の婚約者とします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
殿下は殿下の心のままになさってください。

総文字数/12,683

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
(これ、前世でプレイした乙女ゲームの世界じゃない?)   婚約者で王太子のヴァージルとヒロインのカトレアが出会ったその瞬間、マチルダは唐突に前世の記憶を思い出した。  女性というのはふわふわしたタイプがモテるもの――――『恋愛の参考にするように』と無理やりプレイをさせられた乙女ゲームだったため、マチルダにはヒロインにも王太子にもなんら思い入れはない。ヴァージルとカトレアの仲をアシストすることも、邪魔することもせず、早く婚約を破棄されたいと考えるように。  そんなマチルダの望み通り、ヴァージルとカトレアは順調に愛を育んでいるように見えた。けれど、次第にゲームとは違った展開を見せはじめる。  マチルダの興味が己に向いていないことを知ったヴァージルは、なぜかマチルダへのアプローチを開始。カトレアに対してもそっけない態度を取りはじめる。 「マチルダ様は、どうしてわたくしたちの邪魔をしてくださらないのですか?」  そんな中、カトレアに呼び出されたマチルダは、彼女からそんなことを言われてしまう。  困り果てた彼女のもとに現れたヴァージルは、思いがけないことを口にして――――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop