「王太子」の作品一覧・人気順

条件
王太子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
190件
表紙を見る 表紙を閉じる
☆山本胡桃 (クルミ・オブ・ラフォリア) アロマセラピストを目指していたが、異世界で 公爵令嬢に。18歳。 × ☆アレン・ギルフォード・ディローレンティス パルクレール国の王太子。24歳。 2019.8.11 − 8.20 🌟くっきぃ♪さま 素敵なレビューどうもありがとうございました❤️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 王族の秘書(=内侍)として城へ出仕することになった、公爵令嬢クララ。ところが内侍は、未来の妃に箔を付けるために設けられた役職だった。  おまけに、この国の王太子は未だ定まっておらず、宰相の娘であるクララは第3王子フリードの内侍兼仮の婚約者として王位継承戦へと巻き込まれていくことに。  けれど、運命の出会いを求めるクララは、政略結婚を受け入れるわけにはいかない。憧れだった宮仕えを諦めて、城から立ち去ろうと思っていたのだが。 「おまえはおまえの目的のために働けばいい」  フリードの側近、コーエンはそう言ってクララに手を差し伸べる。これはフリードが王太子の座を獲得するまでの期間限定の婚約。その間にクララは城で思う存分運命の出会いを探せば良いと言うのだ。  クララは今日も、運命の出会いと婚約破棄を目指して邁進する。 ※このお話は、小説家になろう様、アルファポリス様にも掲載しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
腹黒王太子の華麗なる策略

総文字数/105,691

ファンタジー307ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アン 王太子付の侍女 × クリストファー インヴァネス王国の王太子 アンとクリスファーは乳兄妹。 赤ん坊の頃から一緒に育ってきた。 ある日、大好きなクリストファーと隣国の 王女との婚姻が決まって……。 2017.10.21ー11.18 ☆チャメル様、素敵なレビュー どうもありがとうございました❤️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヒューデント王国の王太子フィルレス の婚約者として認定試験に合格し 順調に妃教育を進めていたラティシア フィルレスの愛に包まれ 幸せな日々を過ごしていたが ある日毒を盛られて倒れてしまう フィルレスは最愛に害をなす犯人を 徹底的に排除するため あらゆる手を尽くすと決めた そして毒物チェックと称し ラティシアは食後に深いキスを要求される 「ラティも同意してくれたし、これも業務命令だよ?」 「ひえっ……待っ……んんっ!」 そうして甘い時間を重ね 着々と準備を進めるフィルレス 覚悟を決めたラティシアは 苦しい状況にも負けない 「僕がラティを手離すわけがないでしょう?」 王太子の重い愛と ラティシアの強い覚悟で どんな困難も乗り越える—— 腹黒王太子×専属治癒士 『婚約破棄された王太子を慰めたら、 業務命令のふりした溺愛が始まりました』 の続編です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
独占欲強めの王太子殿下に、手懐けられました わたし、偽花嫁だったはずですが!
  • 書籍化作品
[原題]傲慢殿下と秘密の契約 ~貧乏姫は恋人役を演じています~

総文字数/129,126

ファンタジー267ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かつて、エイディア大陸一の勢力をほこったものの、 今は山間の小さな国となってしまったユリスタロ王国。 大陸中でも一、二を争うほどに貧乏な国の王女であるフィリーネに、 大陸一の大国であるアルドノア王国の王太子、 アーベルの花嫁候補として城に滞在してほしいという招待状が届けられた。 アーベル本人にも王太子妃の座にも 興味ないけれど、 祖父母が力を入れていた 王国の特産物を売り込む機会は欲しい! そんな理由で招待を受けることにした フィリーネに、 アーベルはとある契約を持ちかけてくる。 「お前、俺の『お気に入り』になれ」 アーベルの恋人として共に行動をするうちに、 フィリーネはどんどん彼に惹かれていくけれど――。 この恋は見せかけ。 この恋は契約。 時が来れば、フィリーネは自分の国に帰らなくてはならないから。 だから、せめて祖父母の悲願は果たせますように。 2018年9月 ベリーズ文庫より書籍化されました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この度、仮面夫婦の妊婦妻になりまして。【完】

総文字数/314,360

ファンタジー654ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おめでとうございます。奥様はご懐妊されています」 目が覚めたら いきなり知らない老人に言われた私。 どうやら私、妊娠していたらしい。 「だが!彼女と子供が出来るような心当たりは一度しかないんだぞ!!」 そして、子供を作ったイケメン王太子様との仲はあまり良くないようで――? そこに私の元婚約者らしい隣国の王太子様とそのお妃様まで新婚旅行でやって来た! っていうか、私ただの女子高生なんですけど、 いつの間に結婚していたの?! ファーストキスすらまだなんだけど!! っていうか、ここどこ?! *他サイトにも投稿しています* 前編・後編共に完結済
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~2
  • 書籍化作品
[原題]8度目の人生、嫌われていたはずの王太子様の溺愛ルートにはまりました2~双子が秘める不思議な力~

総文字数/115,863

ファンタジー144ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ループから抜け出し、8度目の人生を歩みだしたフィオナ。 夫であるオスニエルとの間に生まれたのは、おしゃべりが上手なアイラと走るのが得意なオリバーだ。 オズボーン王国に隠れ住んでいた聖獣リーフェの加護を得た子供たちだが、生まれてからは力の暴走もなく、一家は幸せに過ごしていた。 しかし、それがおもしろくないのは国王陛下だ。 「側妃を正妃にしたことまではいいだろう。だが、王国の世継ぎになるのは、ボーン帝国の血を受け継ぐ子だ」 そんな時、幹線道路整備事業で、オスニエルはロイヤルベリー公爵家に滞在することとなる。 夫の長い不在に寂しさが募るフィオナだったが……。 ※双子の妊娠に気づくまでの経緯は、書籍版の番外編として収録されております。 2021/12/24 更新開始 2021/12/30 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ループ10回目の公爵令嬢は王太子に溺愛されています
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]十回目の人生、華麗に生きてみせましょう

総文字数/128,824

ファンタジー253ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ロザンナ・エストリーナ。 ブロンドの髪に青い瞳。可愛らしい見た目から、幼少期は天使と呼ばれる。 父親は宰相、十歳の時にアルベルト王子の花嫁候補に選ばれ、 誰もがその人生は輝かしきものになると思っていたが、 馬車事故で両親を亡くしてから、翳りが生じる。 王子の花嫁には選ばれず、生きるか死ぬかの狭間で怯えながら生きる日々。 ロザンナは諦めのため息と共に生涯を終えるが、 ……すぐに人生の幕は上がり、彼女は九歳から人生を繰り返すこととなる。 「私、この人生飽きましたわ」 うんざり発言から始まった十回目。 なんだか今回はいつもと違っていて……。 今まで使えなかった光の魔力で両親を救ったら、王子の溺愛っぷりが爆発。 しかし、彼への想いなどとっくの昔に捨てました。 王子の愛は不要です。 十回目の人生、ひとりで華麗に生きてみせましょう。 20/06/20 start 20/07/29 end 24/06/29 SS追加
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
寵愛婚―華麗なる王太子殿下は今日も新妻への独占欲が隠せない
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]そろそろ愛し合いましょう

総文字数/205,939

ファンタジー284ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ランナケルドの第二王女セレナ 彼女の初恋は10歳の時 相手は大国ミノワスターの第二王子テオ 出会ってすぐにお姫様抱っこされ 子供ながらにときめいたのも束の間 セレナはテオの兄との婚約が言い渡された そして、テオはセレナの姉と婚約した 国同士の未来に関わる政略結婚を覆すことはできない その日からずっと、セレナは切ない恋心を隠したまま笑っている 姉と見つめ合うテオの姿に心痛めながら *・.+・。*☆☆・.★・.+・。*☆☆・.+ 互いに想いを寄せ合いながらも 別の相手との結婚が決められた 王女と王子のお話です ファンタジーというよりも 『とことん溺愛!』 となっております お楽しみいただけますように 2017年4月~ *・.+・。*☆☆・.★・.+・。*☆☆・.+ 2017年8月に書籍化されることになりました。 読者様の後押しのおかげです。 ありがとうございました。 心苦しいですが、限定公開となりました。 ご愛読、ありがとうございました。 書籍も楽しんでいただければと思います。 今後ともよろしくお願いいたします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王太子の揺るぎなき独占愛
  • 書籍化作品
[原題]極甘王太子は寵姫の愛に陥落する

総文字数/183,161

ファンタジー261ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋は、絶対に手が届かない王太子殿下 遠くから見つめるだけでせいいっぱい 近づくことも許されることはない けれど 国王陛下の気まぐれなのか 何故か未来の王妃に選ばれてしまった 植物や薬草のことしか知らない私に 未来の王妃が務まるわけがない いったいどうすればいいのだろう *・.+・。*☆☆・.★・.+・。*☆☆・.+ 「未来の王妃はサヤしか考えられない」 「王妃としてレオンを支え、妻として愛し続けます」 望む未来を手にするために覚悟を決めた王太子レオンと レオンにひたすら愛され強くなっていくサヤ その途中には、意識を失うほどの苦しみもあって……。 *・.+・。*☆☆・.★・.+・。*☆☆・.+ 書籍化に伴いまして、限定公開となりました。 心苦しいのですが、書籍版もお楽しみいただければと思います。 ありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追い出された白猫姫は、王太子にお猫様として溺愛される
木風/著

総文字数/83,904

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約式当日、魔女に白猫へ変えられた公爵令嬢ミレイユは、婚約者の座まで奪われてしまう。 王宮へ潜り込んだ彼女を拾ったのは、本来の婚約相手である王太子アドリアン。 けれど彼は、猫の姿の彼女ばかりを甘やかし始めて…… 偽物の令嬢が王宮で立場を固めるなか、白猫ミレイユは『お猫様』として溺愛されつつ、真実を暴こうと奮闘する。 猫の日も人間の日も愛される白猫姫と、過保護な王太子への、もふもふ・ふみふみ・ゴロゴロ・ペロペロが止まらなくなってしまう!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
春、社交界シーズン。 しかしビアンカの目当ては、出会いではなくそこにある料理だった。 今日も豪華な料理に舌鼓。 至福な時を味わっていると、ある人から声を掛けられる。 お酒に、料理に、思いがけず弾む会話。 ……しかし。 ビアンカが正気に戻ったとき、驚くべき光景が広がっていた。 ――なんで私、裸で王子の隣に寝ているの!! ほんの些細な過ち。 それが大きな一生の縁を招く。 「私から逃げられると思いました?  残念。一生離しません」 こちらは、お腹いっぱいに満たされたいっ!スピンオフ作品 となっておりますが、前作を読まれていなくても問題なく 読める作品となっており(たいと思いたい) ※こちらの作品は、佳月弥生さまとの 同キーワードコラボ作品となっております。 酒 雪 敬語男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
オスニエルが王位を継ぎ、平和になったオズボーン王国。 オスニエルとフィオナの仲も安泰で、双子の成長を眺めながら、聖獣たちも気ままにのんびり暮らしていた。 だけど、10歳となった双子には、様々な感情があるようで……。 オリバーは、オスニエルによく似たカリスマ性のあるアイラに、若干の劣等感を感じている。 そんな時、オスニエルのもとに、鉱山地帯での地盤沈下の一報が入る。 心配なオリバーは、夜にこっそりとドルフと抜け出し、現場を見に行く。 そこで彼は、小さなネズミを拾い……? 2022/06/16~2022/06/21 完結しました! 
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
呪われた忘却の魔女ですが、王太子が私を忘れてくれません
千乃/著

総文字数/104,011

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――王都の外れにある森には、“忘却の魔女”が棲んでいる。 森の中でひっそりと暮らす魔女・フィオナのもとには、“忘却”の力を求めた人々が時折やってくる。 「彼女が触れれば、意図した記憶を消すことが出来る」と人々が信じているせいで。 しかし、彼女が触れることで記憶を消せるのは、ある特定の条件に当てはまる人間のみだった。 それは、“愛”。 フィオナは「愛した人間から忘れられる」という呪いにかかっていた。 そのせいで、母親に、恋人に捨てられ続けてきたフィオナは、いつしか“愛する”ことを恐れるようになってしまった。 そんなフィオナのもとにある日突然、“忘却”の力を求めた王太子・シリウスがやってくる。 その日を境に、何故か頻繁に訪ねてくるようになった王太子を、はじめのうちこそ鬱陶しく思っていたフィオナだったけれど、彼と穏やかな時間を過ごす内、彼に惹かれてしまっている自身に気がついて――。 愛しているのに、触れられない。 触れてしまったら最後、大切な人の記憶から消えてしまう。 そんな呪いに苦しむフィオナと、愛を貫こうとするシリウスの異世界恋愛物語。 ※他サイトにて、別名義にて掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大変お待たせいたしました! 天才悪女2、ユアン再会編となります(*´꒳`*) 当主だった両親を事故で亡くしたアマリリスは クレバリー侯爵家を継いだ伯父に冷遇される。 双子の兄たちも養子に出され離れ離れになり、 今にも没落しそうなクレバリー侯爵家から脱出したのだが なんと王太子ルシアンの腹黒教育係に任命された。 「最初から君が欲しかったと言ったら、信じる――?」 ルシアンはサイコパスの気質を持ち、 逃げきれないと観念したアマリリスは ついに婚約を結んだ。 ルシアンから甘く口説かれ心が揺れるアマリリス。 そんなある日、ルシアンは 生き別れた兄テオドールと再会させてくれた。 だが、毒を盛られ王太子暗殺未遂事件が起きる。 アマリリスはクレバリー侯爵家で培った 嘘を見抜く技巧で実行犯を検挙し、 黒幕がカーヴェル公爵だと突き止めた。 テオドールが戻ってきたことで クレバリー侯爵家も取り戻し きっちりとやり返したアマリリス。 ※ここまでが天才悪女1の内容です。 このまま幸せに暮らすのかと思いきや、 またしても国王に呼び出され カーヴェル公爵領へ行ってほしいと頼まれる。 もうひとりの兄ユアンとは再会できるのか? 黒幕のカーヴェル公爵は? アマリリスの活躍をどうぞご覧ください(*´꒳`*)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王太子殿下の花嫁なんてお断りです!

総文字数/112,213

ファンタジー143ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
片田舎にある自然豊かな領地で暮らす 伯爵家令嬢オリヴィアのもとに ある日渡された夢のような手紙 「はあ? 王太子殿下とお見合い? この私が? …断固、お断り申し上げるわ!」 残念なことに オリヴィアは王太子殿下との結婚を 全くもって望んでいない * 「ねえ、僕のお嫁さんになってよ」 絶対に嫁がせたい 眉目秀麗な女たらし王太子 アーノルド Arnold V.s. 「えっ、お断り申し上げます」 絶対に嫁ぎたくない 美しすぎる伯爵令嬢 オリヴィア olivia ready, \fight!/ * 「かわいいね、オリヴィア嬢は」 人当たりの良い胡散臭い笑顔を 振りまいていると思ったら 「こんなことして、城から帰れると思うなよ」 「たった今から、お前は俺の婚約者だ」 いきなり婚約者にされてしまって!? 「お前は俺に逆らえない」 誰も知らない 王太子殿下の黒い笑顔からは どうやら逃れられそうになく__ 「私は領地に戻りたいの!」 __オリヴィアの願いは届くのか * start 2018.9.29 open to the public 2019.2.19 * ああ、見たくなかった 「たったひとつだけ 俺の願いを聞いてくれるか?」 誰より強く輝くあなたが そんな風に 儚く笑うのなんて * 第1回ベリーズカフェ ラブファンタジー小説大賞の最終選考に選出されました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
搾取され続ける人生からさようなら! 辺境の地に優秀な人たちが集まり、領地改革が始まる!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
琥珀色の王太子様に愛されすぎて困ってます!
  • 書籍化作品
[原題]お腹いっぱいに満たされたいっ!~貧乏令嬢と琥珀色の王太子様~

総文字数/94,456

ファンタジー247ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貴族達が出会いを求める夜会で、 落ちぶれた貧乏伯爵令嬢のフィオナが夜会に参加するのはただひとつ。 夜会に並ぶ豪華な料理をお腹いっぱいに堪能する事! 食べ放題、飲み放題!こんな幸せな事はないわ! そんなわけで今日も料理目当てで、城主催の夜会に参加しています。 そんな中この国の王太子、リューイに声を掛けられ・・・。 出会いなんか求めてないの! 私は食事しに来てるだけなの! お腹いっぱい食べたいだけなの!! 貧乏伯爵令嬢と次期国王のどたばたラブコメディー。 皆様のお陰で3月マカロン文庫より配信される事となりました。 本当にありがとうございます(^^)/ 新題→「琥珀色の王太子様に愛されすぎて困ってます!」 ですが、マカロン版と内容が変わっておりますので、 こちらは旧題のままで公開致します。 2015.10.31 やっとやっと完結!(号泣) 2015.11.9  番外編投稿しております。 ☆藤堂リン様☆ ☆tatami様☆ 感想ありがとうございます~! 宝物です! ☆朔真ゆず様☆ 素敵なレビューありがとうございます! 感無量です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢ルリアは叔父から紹介された縁談で、若き美形伯爵アルベルトと結婚することになった。 大金持ちのため面倒事の多かった実家を出て、ようやく穏やかな生活を送れると思っていたのに……結婚式を済ませた後に、アルベルトがいきなり『僕は身分を隠した王太子なんだ』と言い出して!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私、愛しの王太子様の側室辞めたいんです!【完(シナリオ)】
  • コミック掲載中
表紙を見る 表紙を閉じる
「一月後、ユリシーズ殿下との〝閨の儀〟が正式に決まりました」 女官長から突然告げられた言葉。 後宮の側室最古参だったローズマリー。 だけれど、年齢的な問題で正式な側室ではなかった。 けれど、もうそろそろ時効みたいです。 「私は、ユリシーズ様の側室を辞めたいんだもの!!」 ありとあらゆる手を使ってでも、絶対後宮から出てやるんだから!!と勢い込む側室ローズマリーと 「ごめんね。それは認められないかな」 ありとあらゆる手を使って側室を囲い込もうとする腹黒王太子ユリシーズの ちょっとおバカな攻防戦と陰謀劇。 (だって、他の側室が ユリシーズ様の子供を妊娠しちゃったんだもの) こちらはマンガシナリオになります。 「第1回comic Berry’sマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ※五話までの投稿です。 「第1回comic Berry'sマンガシナリオ大賞」入賞致しました。ありがとうございます。 ※公募時のものなので、コミカライズと多少話が異なります。(2021/4/24追記) ※全編公開(2021/07/21)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop