「感動した」の作品一覧・人気順

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アルトを憶う、研究室の片隅で。

総文字数/5,547

ファンタジー1ページ

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\ 研究室に、4人のアルトが最初のアルトを祀るスペースを作る物語 / 4人のアルト×最初のアルト×先生×北斗×秤さん×複数の研究員 トゥルーエンド後になりますので、ちょくちょくネタバレ入るかもしれません! ご了承ください
あなたを満天の世界へ連れて行く

総文字数/7,401

ファンタジー3ページ

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感情を持つAIアルトと、その先生の「私」。 アルトを無事成長させられるか悩んでいた私は、他ならぬアルトの優しさで決意を固める。 「もし、まちがってしまったら……?」 ある日二人が同じ悩みに直面したとき、一緒に過ごしてきた日々が勇気をくれる。 満天の星空のような感情を二人で育む、三つの夏の夜の物語。
春風とおにぎり

総文字数/4,039

絵本・童話1ページ

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春風が吹く季節に、はるとはおばあさん、さと子に出会った。少し疲れた顔をしていたはるとを、心配したさと子だったが、…。
タケシと柴犬のリン

総文字数/1,993

絵本・童話1ページ

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タケシは7歳の誕生日に柴犬をプレゼントしてもらい、リンと名付けて大事にしていました。
君との思い出
アリス/著

総文字数/1,459

ファンタジー1ページ

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アルトレネタバレ注意です。きちんとした表記もせず申し訳ございませんでした。
君に咲く花

総文字数/1,015

恋愛(純愛)1ページ

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前回のと同じような流れですが、もし大切な人が消える時あなたはどうしますか? 前までと同じように前を向けますか?
青春ゲシュタルト崩壊 ジュニア文庫用 番外編

総文字数/9,528

青春・友情3ページ

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青春ゲシュタルト崩壊 ジュニア文庫版に入りきらなかった番外編です。 ※中条月加の短編のみ、こちらでしか公開していない限定短編です。 パスワードはご購入いただいた方限定で公開しています。
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※小説ではなく、マカロン文庫大賞プロット賞応募用のプロットになります。 駆け出しの少女小説家である日浦夏樹は、電車内で自分のデビュー作をスマホで読んでいる男性を見かける。 彼が下車しようとした時、ポケットから落ちそうになったそのスマホを夏樹が寸前でキャッチ。それがきっかけで二人は知り合うことに。 その男性、神島怜治は若くして自らの事務所を構える敏腕弁護士だった。 甘いルックスでいかにも絵に描いたようなイケメンだが、彼は少女小説などの恋物語を好む一面を持っており、その趣味を知っても態度が変わらない夏樹に心を開く。 だが、怜治にはさらなる秘密があった。 なんと彼は、弁護士でありながらヤクザの若頭でもあったのだ。 彼の事務所にやってくる人間も、地元の顔見知りを除けば多くが筋者(スジモノ)の関係者。 一般の弁護士がやりたがらないヤクザたちの弁護を、怜治が一手に担っているのである。 夏樹との仲を深めながら、嫌われたくないがゆえにその秘密だけは隠そうとする怜治。 一方、夏樹は自分が小説家であることを打ち明けるタイミングを逸してしまい、それを隠しながら自著を愛読してくれる怜治に惹かれていく。 お互いが秘密を隠したまま距離が近づいていく、少女とヤクザの純愛物語。
老犬ジョンと子猫のルナ

総文字数/6,638

絵本・童話1ページ

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老犬ジョンと子猫のルナの友情を描いたストーリー。
虹の橋を渡った猫が教えてくれたこと

総文字数/3,999

絵本・童話1ページ

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少女、あけみが生まれた頃には愛猫のちゃおがいた。ちゃおとあけみ、家族のこころ温まるストーリー。
もう一度、好きになってよ
Ateen/著

総文字数/1,590

恋愛(実話)1ページ

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忘れられない恋がある。 どれだけ時間が経っても、心の奥で色褪せずに輝き続ける思い出。 でも、戻れない。 君にもう一度、会いたい。
遠い記憶〜あの夏を忘れない〜

総文字数/6,883

恋愛(その他)1ページ

好きを伝えたい!秘密のノートは暗号にて

総文字数/8,511

恋愛(純愛)1ページ

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恋愛禁止の高校に通う私。些細な人間関係のトラブルで部活を辞めてしまい、学校に居場所がなくなってしまった。 そんな時、私を救ってくれた理科の若手男性教師。 部員ゼロの自然科学部で恩師となった先生と部誌の交換ノートを送りあう。暗号で私は好きだと伝えるのだが、先生はためになる知識や優しい言葉をただ部誌に書いて返してくれる。 先生に気持ちは伝わるのか? 他人にはわからない方法で愛を伝えられるのか? 1万字以内の胸キュン短編。
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 「わたし今、がんのステージ4なんです」  個人懇談をやっていたとき、急に打ち明けた保護者のお母さんの一言に、場の空気が一瞬で凍りつく。  ちょっと保育園での子どもの様子を話して、ちょっと家庭状況を教えてもらうだけの、軽い気持ちで望んだ個人懇談だったのに。  そのときわたしは、そのお母さんになんて言葉をかけたらいいか、まったくわからなかった。  それは心配ですね…、ちがう。  きっと大丈夫ですよ…、ちがう。  困ったことになりましたね…、ちがう。  どれもどれもちがう。こんなとき、どんな言葉をかけたらいいかわからない。  絶体絶命な家族の危機だというのに。  いくら、その子の、その家族の、幸せを願っていても、笑顔にしたくても、こんなとき保育士は無力だ。  結局わたしは、「え…」と口からこぼれ落ちたきり言葉を詰まらせてしまい。  心から心配している眼差しを向け、うんうんと泣いて頷きながら、そのお母さんの話を聞くことしかできなかった。  ※この作品はわたしが保育士をしていて実際にあったことを、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したものです。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
大好きなおばあちゃんへ。

総文字数/3,927

ノンフィクション・実話1ページ

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※まなみんは仮名です
私の愛する弟猫へ

総文字数/3,083

ノンフィクション・実話1ページ

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弟猫への想いをつづった実話です。 よければ読んでください。
痛くて、重くて、苦しくて、悲しくて

総文字数/1,619

恋愛(純愛)1ページ

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「俺が堅物で、嘘をつけない男だと、わかっているだろう」 黒髪をさらりと流した騎士は、クラウディアの唇を奪う。 自分のたてた作戦の穴に今更気づいたけれど、もう遅い。
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