「もふもふ」の作品一覧・人気順

条件
もふもふ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
238
表紙を見る 表紙を閉じる
 王太子ルールリアと結婚をして7年目。彼の浮気で、この世界が好きだった、恋愛ファンタジー小説の世界だと知った。 「前世も、今世も旦那となった人に浮気されるなんて」  悲しみに暮れた私は彼に離縁すると伝え、魔法で姿を消し、私と両親しか知らない秘密の森の中の家についた。 「ここで、ひっそり暮らしましょう」  そう決めた私に。  優しいフェンリルのパパと可愛い息子ができて幸せです。  だから、探さないでくださいね。  エブリスタ、アルファポリスでは「にのまえ」で開催中。  完結しております。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の頃『聖女』として異世界に召喚された私、佐久良小春。 魔王の手から世界を救うという役目を立派に果たし、こちらの世界に戻ってきてから早7年。 社畜として忙殺されそうな日々を送っていたら再びの召喚。 今度は一体どんなお願いをされるのかと思ったら。 「我が妃となれ、聖女コハルよ」 俺様イケメンからいきなり求婚されました。 実は彼、7年前に可愛がっていたツンデレ皇子様で――。 「ごめんなさい! 明日大事な会議があるので帰してください!」 俺様竜帝陛下(元ツンデレ皇子) × 真面目平凡女子(一応聖女) 2度目の異世界トリップラブファンタジー。 (もふもふもいるよ🐏) ♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・ 本棚IN、いいね♡いつもありがとうございます! 🌸2023.4.14 連載開始 🌸2024.12.29 完結 たくさんお読みいただき本当にありがとうございます! 現在「その後の話」連載中です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モブ転生のはずが、もふもふチートが開花して 溺愛されて困っています
  • 書籍化作品
[原題]転生モブ令嬢の本領発揮~占いにごはん、時々もふもふはじめました!~

総文字数/118,241

ファンタジー108ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、前世で自分が大好きだった恋愛小説の世界に転生していることに気づいた貧乏貴族のフィーナ。小説の主人公はエミリーという少女。そして〝フィーナ〟はエミリーの取り巻きであるモブキャラだった。 自身はモブだとしても、憧れのエミリーと一緒にいられることを心から喜んでいたフィーナだったが、どういうわけかエミリーの性格がめちゃくちゃ悪い。毎日小間使いにされ、遂にフィーナに限界がやってきた。 「もう取り巻きなんてやめてやる!」 結果、モブなりに自分の人生を楽しむことを決意したフィーナ。しかしエミリーの反感を買い突然の停学処分。停学中に理事長から〝特別課題〟を出され、忙しい日々を送ることとなる。 更には取り巻きをやめた途端、なぜか女嫌いで有名の同じくモブキャラである美形男子、レジスに懐かれることになり……? フィーナ・メレス 貧乏伯爵令嬢。趣味は占いと料理。白猫に獣化できる能力を持つ。 × レジス・オリヴェタン 女嫌い。愛想がない。ミステリアス。実は大の猫好き。 モブふたりが、いつの間にかメインを張っているお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 狼獣人王子✖️王女  とある理由で、獣人の国へ嫁ぐことになった、私。  どうしても獣人の子供を身篭らなければならないのに、相手からは触らない宣言をされてしまいました。  けれど、触らないと言った王子様は、なぜか私に近づいてきて……。  訳あり姫と素直になれない獣人王子のラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今宵、狼神様と契約夫婦になりまして(WEB版)

総文字数/92,763

ファンタジー296ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◆スターツ出版文庫様より書籍化しました。こちらは改稿前の作品ですので書籍版とは設定その他が異なります。ご了承ください。 中堅リラクゼーション総合企業、アレーズコーポレーションに勤める新山陽茉莉には人と違う秘密がある。それは、人ならざる者が見えるということ。 ある日、悪霊と化した死者──邪鬼に襲われた陽茉莉。 そのピンチを救ってくれたのは陽茉莉の上司である相澤礼也だった。実は相澤はオオカミ姿になれるあやかし「狼神」と人間の半妖なのだという。 このままだとまた邪鬼に襲われると告げられて怯える陽茉莉に、相澤は「守ってやる代わりに幼い弟の面倒を見てくれないか?」と交換条件の契約同居を持ちかけてきて……!? 「怖かったら、一緒に寝てやろうか?」 「お前のことは、俺が絶対に守ってやる」 ただの契約同居のはずが、なんだか過保護に守られているような……。 オオカミなあやかし 相澤礼也 ✕ 特殊体質の平凡OL 新山陽茉莉 プラスして、もふもふ癒やし系 相澤悠翔 あやかし上司と子育て付きの契約同居はドキドキが止まりません!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
憧れの召喚士になった ミア・スカーレット。 ただ学園内でもギリギリで 卒業できたへっぽこな召喚士。 就職先も中々見当たらないでいる中、 ようやく採用されたのは魔獣騎士団。 しかも【召喚士殺し】の異名を持つ、 魔獣騎士団 第四部隊への配属だった。 ヘマをしないと意気込んでいた配属初日早々、 鬼畜で冷酷な団長に命じられるまま 召喚獣を召喚すると…… まさかの上司である 騎士団長 リヒト・アンバネルを 召喚してしまう! 彼らの秘密を知ってしまったミアは、 何故か妙に魔獣に懐かれる体質によって、 魔獣達の世話係&躾係に?! その上、団長の様子もどこかおかしくて……? 「私、召喚士なんですけどっ……!」 モフモフ達に囲まれながら、 ミアのドタバタな生活が始まる…! \異世界モフモフラブファンタジー/ ※カクヨムでも連載してます。 ▽ ▽ ▽
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢は最後に微笑む

総文字数/31,468

ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼氏の浮気現場を目撃した私は、 そのまま別れを告げられた。 「何を考えているか分からない、 素直じゃない女の相手なんて疲れるだけなんだよ」 そんな捨て台詞を残して。 気分転換に始めた乙女ゲームも、 何をどうしてかバットエンド。 ゲーム内の最後に見せた悪役令嬢の笑顔が、 人生の負け組だと言っているようにまで思えた。 私って本当に駄目な女なのかもしれない。 自暴自棄になっていた私には、 周囲から聞こえてくる悲鳴も クラクションの音も聞こえてなくて、 呆気なく最期を迎えた。 来世は素直になりたい。 その願いは、叶うことはなく、 前世でプレイしていた乙女ゲームの 悪役令嬢 リサリル・イルシスに転生していた。 今度こそ素直になりたいのに だけど原作の修正力が強すぎて 性格最悪なんですけど!! 破滅の道を進まなければいけないのかと 落ち込む私を慰めてくれるのは 原作にはいなかった 一匹のもふもふでした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放された聖女はもふもふとスローライフを楽しみたい!~私が真の聖女だったようですがもう知りません!~
  • 書籍化作品
[原題]転生聖女は魔王城でもふもふと料理がしたい

総文字数/106,733

ファンタジー211ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
5歳の聖女は役立たずですか?~いいえ、過保護な冒険者様と最強チートで平和に無双しています!
  • 書籍化作品
[原題]過保護パーティーの愛され幼女になりました

総文字数/124,488

ファンタジー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 貧乏な家に生まれ、気づけばずっと働きっぱなしの人生を送っていた神山芽衣子はある日の帰り道、若くして過労死で倒れてしまう。  目が覚めると知らない森の中。しかも体は小さくなり、可愛らしい幼女に転生していた。  今までとはまったく違う、魔物が出たり魔法が使えるファンタジーな世界に戸惑いつつも、芽衣子は自身を〝メイ〟と名乗り、新たな世界で生きていくことを決める。 「今度の人生は最低限しか働かず、ゆったりとしたスローライフを絶対実現してみせる!」  そのために、なぜか最初から持っていた聖女としてのチート能力を最大限に活かし、まずはギルドに入り数々の依頼をこなしていく。  そしてなぜかメイが目をつける人物は、くせの強い面々ばかり。  個性的なメンバーに過保護にされまくりながら、メイは今日も夢のために働くのだった。 ※こちらはベリーズファンタジー様より2021.5月に書籍化いたします。改稿前のものとなります。 ※魔物、モンスターなど言い換えが統一できていなく、読みづらい箇所があります。随時変更いたします。すみません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放された悪役令嬢ですが、モフモフ付き!?スローライフはじめました2
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
ゲームの悪役令嬢に転生した愛莉(前世)ことアイリーン(今世) 悪役令嬢として学園を追放された彼女は いちごの名産地・マイベリー村でカフェを営みながら 極上モフモフのプリンスらとともに 念願のスローライフを満喫していた。 そんなある日 彼女の前に新たな極上モフモフ(イケメンな黒モフ)が現れた! 〝両手に花〟ならぬ〝両手にモフモフ〟を謳歌するアイリーンだったが 「弟を助けてほしい」という黒モフからの頼みを受けて 専属菓子職人として隣国の王宮に赴くことになり……? 新たなモフモフを迎えて贈るアイリーンの奮闘劇(?)第二弾 はたして彼女はスローライフを取り戻せるのか――!? ※この続編を公開するにあたり、公開中の「追放された悪役令嬢ですが、モフモフ付き!?スローライフはじめました」のラスト(3ページ程度)を修正しています。ご注意ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
たれ耳うさぎの伯爵令嬢は、王宮魔術師様のお気に入り
楠結衣/著

総文字数/63,784

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
華やかな卒業パーティーのホール、一人ため息を飲み込むソフィア。 たれ耳うさぎ獣人であり、伯爵家令嬢のソフィアは、学園の噂に悩まされていた。 婚約者のアレックスは、聖女と呼ばれる美少女と婚約をするという。そんな中、見せつけるように、揃いの色のドレスを身につけた聖女がアレックスにエスコートされてやってくる。 しかし、ソフィアがアレックスに対して不満を言うことはなかった。 なぜなら、アレックスが聖女と結婚を誓う魔術を使っているのを偶然見てしまったから。 せめて、婚約破棄される瞬間は、アレックスのお気に入りだったたれ耳が、可愛く見えるように願うソフィア。 「ソフィーの耳は、ふわふわで気持ちいいね」 「ソフィーはどれだけ僕を夢中にさせたいのかな……」 かつて掛けられた甘い言葉の数々が、ソフィアの胸を締め付ける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
姉の婚約者を奪い贅沢極まりない暮らしをしたために愛想を尽かされて追放され、野垂れ死んだ令嬢メリア。 死に際に反省し次は誰かの役に立ちたい、存在するだけで誰かを幸せにできるようになりたいと願い目が覚めるとウサギのような見た目の不思議な生き物「聖獣」に生まれ変わっていた。 美しく可愛らしい第三王子のイベリスに拾われアリアと名付けられたメリアは、魔法使いモルガと騎士サイシアに出会いイベリスを狙う悪者からイベリスを守るために奔走する。 人の姿に変身したアリアに騎士のサイシアは何か特別な感情を抱き始めたようで……。 第三王子のイベリス、そしてイベリスに仕える魔法使いモルガと騎士サイシアのイケメンたちにアリアは毎日モフモフなでなでされて生きていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
出稼ぎ公女の就活事情。

総文字数/118,055

ファンタジー86ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貧乏公国の第三公女リディアは可愛い弟二人の学費を稼ぐために出稼ぎでバイトと就活に勤しむ日々を送っていた。 けれど人見知りでおっちょこちょいのリディアはお金を稼ぐどころか次々とバイトをクビになりいよいよ出稼ぎ生活は大ピンチ!お金を稼ぐどころかその日のご飯さえも食べられない! そんな時、街で見つけたのはある求人広告で……。 「お仕事させて下さい!」 *1/22 第一章6話を一部を改稿しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
2024年1月5日発売「「一族の恥」と呼ばれた令嬢。この度めでたく捨てられたので、辺境で自由に暮らします~実は私が聖女なんですが、セカンドライフを楽しんでいるのでお構いなく~」の冒頭部分のご紹介です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇ、姉さん。姉さんの心臓を僕に頂戴』 侯爵令嬢であるフィオナは、幼い頃妹を庇い魔女の呪いなるものをその身に受けた。美しかった顔は、その半分以上を覆う程のアザが出来て醜い顔に変わった。家族や周囲から醜女と呼ばれ、庇った妹にすら「お姉様って、本当に醜いわね」と嘲笑われ、母からはみっともないからと仮面をつける様に言われる。 こんな顔じゃ結婚は望めないと、フィオナは一人で生きれる様にひたすらに勉学に励む。白塗りで赤く塗られた唇が一際目立つ仮面を被り、白い目を向けられながらも学院に通う日々。 そんな中、ある青年と知り合い恋に落ちて婚約まで結ぶが……フィオナの素顔を見た彼は「ごめん、やっぱり無理だ……」そう言って婚約破棄をし去って行った。 それから社交界ではフィオナの素顔で話題は持ちきりになり、仮面の下を見たいが為だけに次から次へと婚約を申し込む者達が後を経たない。そして仮面の下を見た男達は直ぐに婚約破棄をし去って行く。それが今社交界での流行りであり、暇な貴族達の遊びだった……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 エリカは期待と緊張を胸に、騎士であり伯爵であるヴィンセントのもとに嫁いできた。しかしそんな彼女に彼がかけた言葉は「君を愛するつもりはない」というつれないものだった。  歩み寄ろう、近づこうとするエリカの努力も空しく、二人の距離は少しも縮まらない。  ただ一人途方に暮れていたエリカは、ある日大きな白い狼に出会う。不思議なことに、その狼はエリカと言葉をかわすことができたのだった。  白い狼の手を借りて、エリカはヴィンセントと歩み寄ることに成功する。しかし気がつけば、さらに変わった獣たちがエリカのところに集まっていたのだった。  二人の関係が少しずつ進展していくのを、にやにやしながら見守る獣たち。彼らの冷やかしの言葉を理解できてしまうエリカは、ただ一人ひたすらに赤面するはめになっていた。  風変わりな、穏やかな日々。しかしそんな日々も、長くは続かなかった。隣国との戦に向かったヴィンセントが、行方不明になってしまったのだ。  そうしてエリカは、立ち上がる。獣たちと一緒に過ごす、穏やかな日常を取り戻すために。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop