「サレ」の作品一覧・人気順

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サレ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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風のまにまに ~小国の姫は専属近衛にお熱です~

総文字数/42,457

ファンタジー15ページ

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デュラは小国フラテスで、10歳の姫、グランティーヌの専属近衛をしていた。 勝手に隣国の問題児との婚約を決めた国王との親子喧嘩により、グランティーヌは家出を決意。 駆け落ちだと張り切るグランティーヌは、せっかくだから直接婚約破棄を突き付けに行こうと言い出す。 振り回される専属近衛と、そんなデュラにベタ惚れのグランティーヌ。 身分差&年の差カップル、誕生!?
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夜這いを命じられたら、国王陛下に愛されました
蓮花/著

総文字数/24,163

恋愛(純愛)14ページ

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色々と薄い侯爵家の三女 × 女関係で苦労するタイプの新米国王
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いつかのエチュード

総文字数/28,273

恋愛(その他)14ページ

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「夫人のサロン用練習曲にすぎない」 名指揮者であり、ピアニストでもあるハンス・フォン・ビューローの言葉。 彼はかつてピアノの詩人と言われたフレデリック・ショパンの『黒鍵のエチュード』についてそう語ったそうだ。 大学時代からずっと一緒に過ごしてきた研修医の和樹と夏海。 医師という仕事に対する不安も多い夏海と真逆に現状を楽しんでいると言う和樹はいつだって羨ましい存在。 そんな和樹の想いの先にいる女性の存在に気づいてしまったこと、そしてそんな夏海を気にかけてくれる医局の先輩のこと。 「ねえ、それってけっこう、愛じゃない?瑛子さんとは違うかもしれないけど」
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さあ、愛される覚悟を・・・

総文字数/9,147

恋愛(その他)27ページ

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高校一年の時、たまたま隣の席になったあの日から、大学四年になる今まで、腐れ縁が続いてきた。 彼氏と別れた夜、行きつけのバーで飲んでいたら、なにやら話は怪しい方向へ。 彼女ができても長続きしない遼と、彼氏ができても長続きしないあたし。 理由は単純なことだったんだね。
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愛されたガール
のらね/著

総文字数/4,990

恋愛(ラブコメ)12ページ

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相手がどんな人だろうと。 好きなものは好きなんです。 2014/11/24完結★ 壁ドン短編小説コンテスト 入賞しました! ありがとうございます!
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『スイートな御曹司と愛されルームシェア』として マカロン文庫化された作品の後日談です。 ~・~・~・~・~ 『かわいいイケメン、拾いました』の主人公二人の後日談です。 とくにリクエストがあったわけではないのですが、 この二人の物語をハッピーに締めくくるには、 一つ放置されたままの問題がありまして(笑)。 本編をご覧になった方はお気づきになるかもしれませんが、 翔太のお兄さんたちのことですね。 果たしてその問題は解決するのでしょうか? そして咲良と翔太は本当のハッピーエンドにたどり着けるのでしょうか? 岡崎咲良(まもなく30歳):学習塾の講師 楢木翔太(27歳):少年野球チームのコーチ兼野球グッズショップ販売員 2015.05.19
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「身代わり聖女の初夜権 ~偽聖女だと国を追放されたわたし、 なぜか国の守護神の聖獣様〈もふもふ〉に 溺愛されています~」の 番外編です。 本編に入れられなかったお話を、 ファン限定で公開♪ ✣ ✣ ✣ メインキャラは、国王陛下と第三妃。 本編の主人公マリアーナは、 ふたりの会話の中にだけ出てきます。 大人の女性向けのお話なので、 苦手な方はどうぞご注意くださいね。 本編第四章をお読みいただいたあとに読むと、 裏側が見えておもしろいかなと思います。
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ロイ王子の婚約者は、不細工と言われているテレーゼ・ハイウォール公爵令嬢。彼女からの愛を確かめたくて、思ってもいない事を言ってしまう。 「不細工なお前とは婚約破棄したい」 この一言が重要な言葉だなんて思いもよらずに。 ※前半と後半はストーリーの雰囲気が変わります。 ※他の投稿サイトにも投稿しております。
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【起】 HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)という、五感が鋭すぎる気質を抱えながら、覆面ミュージシャンとして活動していた17歳の女子高生・エマ。 近年台頭する、自動生成AI歌手・アイナに押されて人気が低迷し、ここ1年はほぼ引退状態にあった。 心のスキマを埋めるため、エマはスマホへのめり込む。初恋相手であり義兄のレイが結婚するという噂を耳にし、さらにスマホに依存するようになっていった。その結果、学業成績は急落。ストレス過食により、激太りもしていた。 ある日、義兄であり、若くして脳科学者となったレイ(24)が帰国する。 レイは、エマをスマホ依存症と診断。 レイは「エマが悪いのではない。遺伝子のせいだ」と告げ、エマを治療すると約束する。 レイは、エマに依存症のメカニズムを説明するが、難しすぎてエマは理解できない。そこでレイは、エマの『脳への理解』を深めるため、二体のイケメンヒューマノイド(physical AI)を用意した。 それは、エマを誘惑するパワフルなチャラ男「ドーパミン」と、優しい癒し系少年「セロトニン」であった。 【承】 レイは、ドーパミン・セロトニンと協力して、エマを「デジタルデトックスプログラム」へと参加させる。 ドーパミンは、エマに「もっと快楽を!」と迫り、甘やかす。豪華なパンケーキを作ったり、遊園地やイベントなどの、エマにとって「楽しいこと」へと彼女を連れ出す。 一方、セロトニンは、日光浴や動物との触れ合いなど「癒やされること」にエマを連れ出す。セロトニンは、「頑張らなくていいんだよ」と、エマを過保護に甘やかす。 【転】 エマは順調に痩せ、成績も回復。 しかし、過度にドーパミンを抑制したため、ドーパミン不足の状態に陥り、エマは朝、起きられなくなった。同時期に、レイが女性と『指輪』を見ているシーンを、エマは目撃してしまい、さらにドーパミン不足が悪化。 エマを心配したレイは、「プログラム中止だ、これ以上君を苦しめたくない」と諦めかける。 しかし、エマは奮起し、自ら考えて対策を講じる。さらに、楽曲制作も再開した。 【結】 エマは脳内物質の制御に成功し、ドーパミンやセロトニンとの「適度な距離感」を手に入れた。 1年ぶりに開催したライブは大評判となり、AI歌手・アイナにも完全勝利。 なお、レイの結婚はエマの勘違いであったことが判明する。
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シンデレラは嘘をつく〜悪評を流された義姉の反撃〜

総文字数/3,330

恋愛(ラブコメ)1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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おとぎ話のその後の世界。 悪女と呼ばれたシンデレラの義姉が、物語をひっくり返す。
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秘密を知ったら溺愛されました!

総文字数/9,250

恋愛(オフィスラブ)1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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私、山崎しおりが勤める部署には、漢字は違うが、読み方は同じである山﨑くんがいる。 彼はいつもオドオドしていて、課長に目の敵にされていた。 そんな彼を放ってはおけず、助け舟を出したところ、残業を言い渡されてしまった。 終電ギリギリの時間に仕事を終え、電車に間に合ってホッとした時、酔っぱらいに絡まれてしまう。 喧嘩になりそうになった時、仲介に入ったのは芸能人かと思うほどのイケメンだった。 本当の姿は気弱だけれど、メガネを外せば強気になれる彼は、実は大手企業の御曹司で!? ※他サイト様にも掲載しております。
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薔薇の乙女は黒髪の魔術師に愛されて秘密の夜に囚われる

総文字数/5,873

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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無能といわれた聖女は不器用な魔王様に溺愛される

総文字数/4,140

ファンタジー1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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希少な光魔法を操る聖女リーゼロッテは、国の要として尽くしていたが、ある日を境にその力が弱まってしまう。 そのせいで無能聖女と蔑まれ、第二王子であるロベルトから婚約破棄を言い渡される。 これからは一国民として国の平和と発展を願うリーゼロッテだったが、多額の資金と引き換えに魔族の多く住む隣国へと売り飛ばされてしまい……? ※ベリーズカフェファンタジー小説大賞:1話だけ部門にエントリーしています。そのため完結になっていますが、内容は途中までとなります。
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冷酷な血管外科医が職業ヒーローの溺愛×スカッとな話です
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※「1話だけ大賞」応募作品となります。 ざまぁ作戦を実行する一方で、ヒーローと出会い無自覚に溺愛されるヒロインのお話になる予定でした。
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触ると人の心の声が聞こえてしまう聖女リリアンは、冷酷と噂の副騎士団長のアルバート様に触ってしまう。 (リリアン嬢、かわいい……。耳も小さくて、かわいい。リリアン嬢の耳、舐めたら甘そうだな……いや寧ろ齧りたい……) 遠くで見かけるだけだったアルバート様の思わぬ声にリリアンは激しく動揺してしまう。きっと聞き間違えだったと結論付けた筈が、聖女の試験で必須な魔物についてアルバート様から勉強を教わることに──! (かわいい、好きです、愛してます) (誰にも見せたくない。執務室から出さなくてもいいですよね?) 二人きりの勉強会。アルバート様に触らないように気をつけているのに、リリアンのうっかりで毎回触れられてしまう。甘すぎる声にリリアンのドキドキが止まらない! ところが、ある日、リリアンはアルバート様の声にうっかり反応してしまう。 (まさか。もしかして、心の声が聞こえている?) リリアンの秘密を知ったアルバート様はどうなる? 二人の恋の結末はどうなっちゃうの?! 心の声が聞こえる聖女リリアンと変態あまあまな声がダダ漏れなアルバート様の、甘すぎるハッピーエンドラブストーリー。
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初めまして! ツンとしていて氷の貴公子と呼ばれているのに実は好きな人の前でヘタレなイケメンを書きたかったのでニヤニヤしながら書いていました。お楽しみいただけましたら嬉しいです。 ※タイトル変更しました!
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冒険者ギルド御用達の魔法薬屋で働くロレッタは、アイシングクッキー作りが得意。ロレッタの作るアイシングクッキーにはちょっとした幸運を授ける効果があり、『おまじないクッキー』と呼ばれている。 いつか自分の店を出すことを夢見ていたロレッタだったが、店の一角におまじないクッキーを置いてもらえることになり、ますます張り切るのだった。さらにロレッタには、密かに来店を心待ちにしている人がいた。 かつてガラの悪い冒険者に絡まれているときに助けてくれた、Sランク冒険者のルドルフだ。ルドルフは魔法薬を買いに店を訪れるたび、ロレッタの作るアイシングクッキーも購入してくれており、すっかり常連になっていた。 魔物の討伐でしばらく旅に出ると告げるルドルフに、帰ってくるまでに新作のアイシングクッキーを作っておくと約束を交わすロレッタ。 ところが魔法薬の納品に冒険者ギルドを訪れたロレッタは、ルドルフに関するある噂を耳にしてしまう。──どうやらルドルフは貴重なドラゴンの素材を使って婚約指輪を作るらしい── ルドルフには婚約間近な恋人がいるのだ。激しく動揺するロレッタの前に現れたのは、会いたいのに会いたくないルドルフで……。 夢に一生懸命で鈍感なヒロインが、甘くて一途なヒーローと幸せになる恋物語。溺愛ハッピーエンドストーリーです。
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田舎から出てきた私は、結婚相手を探すために王都の夜会に参加していました。 そんな中、とつじょと行われた王女殿下による婚約破棄。 婚約破棄をつきつけられた公爵令息テオドール様を助ける人はだれもいません。 ちょっと、だれか彼を助けてあげてくださいよ! 仕方がないので勇気をふりしぼって私が助けることに。テオドール様から話を聞けば、公爵家でも冷遇されているそうで。 あのえっと、もしよければ、一緒に私の田舎に来ますか? 何もないところですが……。 ※小説家になろうにて、兄嫁のストーリー連載↓ 『社交界の毒婦とよばれる私~素敵な辺境伯令息に腕を折られたので、責任とってもらいます~』https://ncode.syosetu.com/n5182ih/
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