「世」の作品一覧・人気順

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世 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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6,604
世界No.1の総長と一輪の花 (パンツの日特別編)
Neno/著

総文字数/4,604

恋愛(純愛)13ページ

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8月2日はパンツの日なので 世界No.1の総長と一輪の花のパンツの日特別編です。 (※Ⅲの内容を少し含みます)
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世界No.1の総長と一輪のはにゃ
Neno/著

総文字数/6,373

恋愛(キケン・ダーク)17ページ

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世界No.1の総長と一輪の花の超特別編です。 (※本編とは全く関係ありません)
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別世界。
おはづ/著

総文字数/3,699

恋愛(ラブコメ)10ページ

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大好きな漫画。これを読むことだけが我が人生の生き甲斐だと思って、高校生活を突っ走ってきた。でも、何だろう…何だか心にぽっかり穴が空いてしまった気分。のめり込むほどに現実の高校生活のつまらなさを、ますます感じてしまう。仕方ない。だって私が生まれたのはここなんだもん。
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陰る世界

総文字数/4,826

ノンフィクション・実話13ページ

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血の繋がりなんて、結局は、砂上の城。 簡単に崩れ落ちるしかない幻……。
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魔力量が絶対の国で、ミュリエルの魔力量は少ない。代々有能な魔術師を輩出する家では空気のような存在に成り果て、ついには妹に婚約者を取られてしまう。城下町の酒場で出会った年下イケメンには「おばさん」呼ばわりされるし、散々な毎日だ。 それでも魔法省で頑張って働こうと思う矢先、余計なことに首を突っ込んだせいでクビになりそうになる。 そこを助けてくれたのは、あの年下イケメンでーー? この国の王子だった年下イケメンの家庭教師をすることになったミュリエル。師弟関係だと思っていたのに、何故か王子の態度が甘くてーー。 これは無能のレッテルを貼られた女の子が、自身の仕事を認められ、輝きを取り戻し、沢山の人に愛されるお話です。
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こっちじゃよくあることです。

総文字数/35,285

恋愛(純愛)43ページ

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彼の浮気現場を見てしまった。 そんな彼と別れて精々した! と思ったが…彼が大変なことに…。
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碧い月夜の夢

総文字数/76,320

ファンタジー77ページ

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安堂 凛々子 (アンドウ リリコ) 高校を卒業し、 実家を出て働き始めたばかりの18歳。 そんな凛々子の悩みは、 酷い頭痛だった。 原因は、“夢”。 黒い影に追いかけられる、 そんな“夢”に、 毎晩のように悩まされていた。 凛々子の過去と 夢の世界“テルラ”の現実。 そして、ある1人の少年との出会い。 友達との絆。 しがらみを解いて、 凛々子は無事に元の生活に戻れるのか。 ――“夢”か“現”か――。 そんな世界で、 自分が出来る事とは――? ☆異世界ストーリー☆ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 岩長 咲耶さま レビュー、ありがとうございました! 本当に励みになります!! ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ start 2012.12.16 End 2013.01.11 (2013.07.01より、修正開始) (2016.03.01より、二次修正開始)
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異世界で怪盗っすか?!
☆楓☆/著

総文字数/32,545

ファンタジー83ページ

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   うち、異世界トリップしてもた!?   小さい頃からなぜか風・水・雷・土・火があやつれる琴 ある日誤ってマンホールに落っこちると、そこには見たこともない風景が広がっていた 琴は、もとの世界に戻るため、この世界で出合った、シーナ・アンナ・コワルと共に、願いがかなうと言われる「鍵」を探す旅にでた!! ―――――――――――――――― 修正終りましたので、次から真面目に更新していいたいと思います。 迷惑をお掛けして、すいませんでしたm(__)m 読んだ感想を書き込んでいただけると嬉しいです
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shining☆moon‐私の王子様‐
恋雲/著

総文字数/131,071

ファンタジー212ページ

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私は夢を見た。 そこは草原が一面に広がっていて、程好い風が草と私の前髪を揺らしている。 私の目の前に男の子の後ろ姿があった。 赤い髪に、スラッとした体。 風に揺れて耳からはキラキラとピアスが見えている、どこかの国の服なのか、不思議な格好をしている。 「あなたはだれ…?」 私は言った。 男の子は振り返り私を見た。 青い目に長いまつ毛、桜色の唇と綺麗な肌。 風に乗ってほんのりジャスミンの香りがする。 「ん?俺はね…」 男の子は言いかけて、男の子と光は私から遠ざかって行く。 私は手を伸ばした。 「大丈夫、また会えるから…」 男の子は微笑みながら私に言った。 そして一気に私は闇に飲み込まれた。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 初めて書く作品です! テーマはラブ&ファンタジーです。 しょうも無いものですが、よかったら見てってください! アドバイスや感想、気楽に書いて頂けると光栄です(>_<) 私はできるだけ多くの読者様、ファン様と交流ができたらなぁと、思っています! 私の望みですが、皆様の協力をお待ちしていますm(_ _)m ☆☆☆☆☆☆☆☆ 今の私は知らなかった。 この夢は、ただの夢じゃなかったんだ。 そう。この夢は私の冒険の道しるべだったんだ。 私の冒険は幕を開けた――… 「……待っているよ、君に会える日を…俺はいつまでも…」 赤い髪の男の子は言った。 ☆☆☆☆☆☆☆☆ 只今停止中です。 読者様には大変ご迷惑をおかけします。 ご了承下さい。 すみません( ;∀;) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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頭を打って前世を思い出したら悪役令嬢という、テンプレの異世界転生を果たした私。 しかし、悪役令嬢セレスティアの役どころはテンプレではなかった。セレスティアに訪れる未来は婚約破棄ではなく婚約解消。セレスティアがヒロインであるルルを虐めて云々という展開ではなく、普通に婚約者の王太子アルバートが浮気を認め謝罪しての円満な婚約解消だった。 アルバートはまったく好みではないので、この際、浮気と婚約解消のことはいい。私が避けたいのはそのエンディングで語られる、アルバートの自己否定から来る「何故、セレスティアでは駄目だったのか」語りだ。セレスティア本人に向かって語るんじゃない、本当に。 「そんな婚約者なんて嫌です」 こうなったら少しでもアルバートの自己否定を軽症にしよう。 私の目的は、ただそれだけだったはずなのに―― ※この作品は、『カクヨム』様でも公開しています。
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わたしの姫君

総文字数/19,314

ファンタジー30ページ

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魔族の次期女王となるルシア。 彼女はある日魔界から去った。 人間界に降りたルシアは、過去魔族に両親を殺され、 魔族に対し誰よりも強い憎しみを抱いている兄弟、 フェルーラとリーフィルと出会い、 旅をともにする ルシアを連れ戻そうと、魔界から派遣されてきた騎士団隊長カイン。 魔界に残してきたルシアの婚約者リュクス。 両親を殺された次の日、行方をくらました兄弟の末の妹サラ。 魔族の少女をメイドに従え、ひどく大人びた少女ルージュ。 ルシアの旅の最後は――。 ******************* 現在ブログで連載している長編ラブファンタジーです。 本来はルビにて魔族を「マジャ」と読んだり、色々設定上で ふつうとは違う読み方をしているのですが、 こちらではタグが打てないので、物語が進み、 途中でわかりにくい箇所が出てくる可能性もございます すみませんが、ご了承いただけたらと思います。 *******************
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世界から

総文字数/40,169

ファンタジー62ページ

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荒れた野に咲く一輪の花 闇に差し込む一筋の光 それは世界によく似ていた 人が人を支配し、人が人を殺す そんな荒んだこの愚世に 果たして光は差すのでしょうか? 世界から世界へと旅する、これはそんな物語 時には世界を救ったり、時には世界を滅ぼしたり これはそんな物語 今自分が居る世界は、砂時計の中の砂の一粒に過ぎなかった 時の流れと共に・・・ 動き、変わるもの 人の想いもそれはきっと、同じこと 主人公も居なければ、ヒロインも居ない 勇者も居なければ、魔王も居ない 居るのは人間だけ これはそんな物語 幻想的で、現実的 これはそんな 物語
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嘘つき令嬢は多情な侯爵様に、真実の愛を囁きたい

総文字数/2,710

ファンタジー4ページ

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貧しい伯爵家令嬢セイラに、歳の離れた成金商家の後妻となる縁談が持ちあがる。結婚すれば商家への多額のツケは帳消しとなると聞き、両親は大喜び(父親と義母)。けれど先方が欲しいのはセイラが持つ伯爵令嬢という肩書だけ。それは完全なる政略結婚だった。 主人の横暴さを嘆く乳母や、怒る幼馴染みの子爵令息ダニーを宥めるセイラだが、そんな彼女にもたった一つ夢があった。 「一度でいいから素敵な恋愛をしてみたい」 そんな思いで初めて忍び込んだ舞踏会で、セイラは運命的な出逢いをする。人混みに酔い庭園で休んでいたセイラが男に絡まれていた所を美麗な紳士が助けてくれたのだ。 「この方に、私の最初で最後の恋を捧げたい!」 しかしその相手とは遊び慣れた婦人としか火遊びをしないと公言する悪名高き放蕩侯爵、ジルベルト・マンチェスター(以下侯爵)のことだった。 友人や家のメイド達の助けを借り、なんとか侯爵に近づいては必死に恋愛豊富な令嬢ぶるセイラ。 そんな彼女に侯爵も次第に興味を抱きだす。 ある日セイラの元に「駆け落ちしよう」と意を決したダニーがやってくる。しかし「貴方に迷惑はかけられない」と、それを断る。 ダニーは侯爵の元を訪れ「遊びならセイラにちょっかい出すのはやめてほしい」と言い、セイラの本当の境遇を話す。 必死に嘘をつき、背伸びしてまで自分に近づこうとした彼女がいじらしくなり、興味本位から本気の恋情になっていた事に気づく侯爵。 彼女と真摯に向き合おうと決意するも、ダニーから「一途な彼女に、自分が相応しい相手だと思っているのか?」と問われてしまう。 過去の行いを悔やむ侯爵は清らかな彼女に手を出す権利がないと思い込み「嘘はバレた」と、わざと冷たくセイラをあしらいダニーの元に行くよう突き放す。 後日酒場でやけ酒を煽る侯爵の元に、ダニーが再度訪れる。 「駆け落ちしようと散々口説いたが結局振られてしまった。結局愛より金を取った女なのだ」 彼女はそんな女ではない。カッとなって殴りかかる侯爵にダニーは捨て台詞を吐く。 「今頃教会で式を上げてるのでは?奪いとるなら今ですよ」 教会へ急ぐ侯爵。そこには祈りを捧げるセイラの姿。 セイラは結婚はせずに修道院に入ると宣言し、協会へと一時的に身をおいていたのだった。 「嘘つきでもなんでも、とにかく君が好きなんだ」と、侯爵は告白をする。 二人は抱き合い気持ちを確かめ合う。
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異世界賢者は世界を弄ぶ

総文字数/20,588

ファンタジー15ページ

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 天界、地上、冥界の三つに分かれた世界、ヘブンズ。その世界の地上で千を超える大往生で幕を閉じた賢者がいた。  賢者の魔法は優秀すぎて、誰も追いつけないと言われていた。  そんな賢者も寄る年波には勝てなかったようだと、ヘブンズでは囁かれた。  生まれ変わるなら、また魔法を使いながらのんびりしたい。そう願ったにもかかわらず、賢者の生まれ変わった世界は魔法のない地球!  どうするよ、理屈が分からなくては何も使えないではないか! カガク? なんじゃそりゃ!? 精霊や妖精は言い伝えにしか存在しないだと!? 魔法使いと名乗れば頭がおかしいとかありえんだろ! 賢者モードはどこにでもあるようだが、どうやら彼が思っているのとは違うらしい。  こんなことなら魔法が使えるヘブンズに戻ってやるーー!! と戻ったのはいいものの、ヘブンズの飯のまずさに愕然。  だったらいいとこどりしてやる! と地球とヘブンズを行ったり来たりする魔法を作ってしまうお話。
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魔法学園に潜入することになったカルミア。 しかし潜入先は…… なんで学食!? こういうのって普通生徒じゃないの!? というか潜入先がなくなりそうなんですけど! 悪役令嬢なのにラスボスの密偵。 ゲーム開始まではあと一月。 潜入先を守るためカルミアの学食改革が始まる! 働く悪役令嬢カルミアと、ゲームと違って優しいラスボスリシャールの物語。 アルファポリス、小説家になろうにも投稿。
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森からの招待 ~ようこそ 不思議な世界へ~
ナキナ/著

総文字数/9,769

ファンタジー24ページ

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 神様、妖精、ユニコーン、天使… 実際は、本当に存在するのだろうか? そんなこともう子供じゃないし、考えなくなったけど…。 なぜか見慣れない景色…。一体私は誰?ここはどこ!? 見知らぬ所で、不安ながらも生活する女子高生・芽衣。 彼女を待ち受けるのは?
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きみの世界は。

総文字数/8,160

恋愛(その他)50ページ

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――ちゃきっ。 俺――千晶のことを まおはそう呼ぶ。 愛くるしいくらいの笑顔で。 ――なんだよ。 ぶっきらぼう装って 俺が返事すると、 決まってお前はこう返すんだ。 ――大好きだよ。 にかにかと微笑む。 いつだってどこにいたって、 俺はお前が大好きだよ。 ジャズシンガーのまおと、 喫茶店“Dalsh”の マスターである千晶との ほのぼのした恋物語。
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