「もふもふ」の作品一覧・人気順

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もふもふ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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206
転生幼女はもふもふたちに愛されて最強でしゅ!
森モト/著

総文字数/108,744

ファンタジー14ページ

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リファは六度の転生と壮絶な死を経て、 七度目で絶世の美少女に生まれ変わった。 ただし前前前前世からずっと引き継いでいる 〝動物と会話できる〟能力はそのままに――。 そんな彼女が、 家出したり恐ろしい美貌の青年に世話をやかれたり謎の物体(UMA)に懐かれたり国を救ったりするお話です。 ※森モトが頑張って慣れない「でしゅましゅ」つかってます。 よろしくお願いします。
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神獣使いのお気に入り

総文字数/15,680

ファンタジー43ページ

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神獣である白狼を育てる 王宮遣いのメイド フィリカ 神獣を従え国を守る 王宮騎士団長 ユリウス 2人のファンタジー恋愛小説
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森の引きこもり魔法使いと惚れ薬

総文字数/14,542

ファンタジー6ページ

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森の魔女の正体は、不器用な男のひとでした! 私、小間使いのリア。 婚約破棄を宣言されたお嬢さまのため、 惚れ薬を買いに行かされました。 たどりついたのは森の魔女の家。 そこにいたのはモフモフでイケボな使い魔ワンコ! でも魔女さんの方は、とても無口で無愛想。 ……と思ったら、この人、実は男じゃないの! 口下手な魔法使いのクリスにお願いし、 惚れ薬を作ってもらえることになって――。 振り回されがち小間使いリア ✕ 引きこもり魔法使いクリス 二人の出会いの物語です。
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銀の福音
鴉天狗/著

総文字数/83,030

ファンタジー54ページ

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すべてを失い、お腹の子と森へ追放された私。――なのに、冷徹なはずの公爵様の執着が、甘すぎて逃げられません。
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白狼王の生贄としてささげられた人間族の第二王女ライラは、白狼王から「生贄はいらない、第三王子のものになれ」と言われる。 第三王子レリウスは、手はボロボロでやせ細ったライラを見て王女ではなく偽物だと疑うが、ライラは正真正銘第二王女で、側妃の娘ということで正妃とその子供たちから酷い扱いを受けていたのだった。真相を知ったレリウスはライラを自分の屋敷に住まわせる。 いつも笑顔を絶やさず周囲の人間と馴染もうと努力するライラをレリウスもいつの間にか大切に思うようになるが、ライラが番かもしれないと分かるとなぜか黙り込んでしまう。 自分が人間だからレリウスは嫌なのだろうと思ったライラは、身を引く決心をして……。 両片思いからのハッピーエンドです。
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「こんな婚約、破棄されて当然だろう」 「お前など私の娘ではない!」 「みっともないお義姉様」 家族に疎まれ使用人として扱われるサアラは人助けの結果、呪いで幼女になってしまう。 でもこんかいだけは―― この人を助けたことだけは こうかいしないと決めたから。 役立たずと追放されるサアラを拾ってくれたのは、一見好青年だが「血に飢えた辺境伯」という恐ろしい噂の絶えない人物で…… それなのに優しい? 薬師でもあるサアラの追放先で始まる愛され生活(もふもふ精霊付き!) こちらは6月5日発売作品の試し読みとなります。
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【魔法のiらんど大賞2022 小説大賞恋愛ファンタジー部門・部門賞受賞しました!】 2023/11/25発売予定! 男爵令嬢のステラは、継母に虐げられて借金のかたにスケベおやじに嫁ぎ、即日未亡人になり婚家から追い出され、実家から勘当されて平民となり――なんだかんだで繊細な乙女心は木っ端微塵に消え去った。 薬師として働くある日、特殊な能力を持つ魔女でもあるステラを美貌の伯爵が訪ねてきて、呪いの中和を依頼される。 互いの利益のために一年間の契約結婚をすることになったが、何故か伯爵はステラの乙女心を取り戻すと言い出し、溺愛宣言をしてきた。 「その溺愛、契約外だと思います」 「可愛い君が悪い」 乙女心が木っ端微塵な毛生え薬の魔女と、その乙女心を取り戻したい呪われ猫伯爵のお話です。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
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魔女見習いと影の獣

総文字数/309,805

ファンタジー156ページ

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「僕の呪いを解いていただけませんか」 元気な精霊術師見習いオーレリアと 呪いを受けた美麗貴公子エドウィンが紡ぐ 異世界ラブファンタジー
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 勇者パーティの支援職だった私は、自己を超々強化する秘法と言われた魔法を使い、幼女になってしまった。  そんな私の姿を見て、パーティメンバーが決めたのは…… 「アリシアちゃん。いい子だからお留守番しててね」  見た目は幼女でも、最強の肉体を手に入れた私は、付いてくるなと言われた手前、こっそりひっそりと陰から元仲間を支援することに決めた。  戦神の愛用していたという神器破城槌を振り回し、神の乗り物だと言うもふもふ神獣と旅を続ける珍道中! 主人公は元は立派な大人ですが、心も体も知能も子供です 基本的にコメディ色が強いです 毎日朝7時に一話分更新します
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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昨年末に連載しておりました、 「英雄の妻に転生しましたが、離縁されるようです ~旦那様、悪妻の私を愛さないでください~」 沢山の方に読んでいただき、ランキングでも貴重な記録を残すことができました。 ◆ファンタジー(総合)1位(2025/11/02) ◆恋愛ファンタジー1位(2025/11/01) 内容は、まだまだ力不足の面もあったかと思いますが 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました! お礼の気持ちをあらわしたく 本文に書き込めなかった後日談の部分を、ファン限定で公開させていただきます。 このお話を気に入ってくださっている方がおられましたら 合わせて楽しんでいただけましたら幸いです。
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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男嫌いな侍女は女装獣人に溺愛されている

総文字数/122,530

ファンタジー264ページ

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なりふりなんて、構っていられるか! 人に恋した魔獣は、その恋を成就させるために半獣の獣人に変化する。 恋が成就すれば人となり、成就しなければ消滅する運命。 男嫌いの少女ピケに恋した猫魔獣ノージーは、女装して見た目を誤魔化し、彼女をデロデロに甘やかして幸せにしようと奮闘する。 そんなノージーのけなげな姿に、ピケの気持ちは少しずつ傾いていって……。 これは、美形獣人と男嫌い侍女の初恋物語である。 *** ランキングに載りました。 読んでくださった皆様、ありがとうございます! ベリーズカフェさんは今まで読み専だったのですが、勇気を出してよかった……! あたたかく迎えてくださって、ありがとうございます。 ファン登録、かんたん感想、とても嬉しいです。
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シナモンと葡萄酒と白銀の魔杖

総文字数/88,613

ファンタジー24ページ

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アドベントカレンダーとして毎日更新する予定ですので応援いただけますと嬉しいです! 警戒し合っていた二人が、交流を重ねていく間に恋に落ちてしまうお話です。 エーファがカフェで出すスパイスが効いたお菓子やホットワイン、そして頼もしいモフモフ相棒の活躍もお楽しみください。
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 死にやすい皇帝、黎明(れいめい)×仙術を使うと子猫になってしまう転生幼女、愛紗(あいしゃ)のドタバタ!もふられ後宮物語。  愛紗の使命はたった一つ、死亡フラグ立ちまくりの養父であり皇帝の黎明を守り抜くこと。しかし、愛紗は仙術を使うと、六時間ほど子猫になってしまう!  黎明を暗殺者から守るために「夜伽をしたい」とお願いした日から、なぜか気に入られ愛される。  子猫になっても、幼女になっても皇帝(パパ)の溺愛に翻弄されっぱなしの毎日。  果たして愛紗は無事に黎明を守ることができるのか――!?
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幼い頃から活発で野山を駆け回ることが大好きなクラリスは、ずっと不可侵の神域とされる山に恋焦がれてきた。 クラリスが7歳となったある日、常々クラリスを疎んでいた継母によって、一度入ると二度と生きては戻れないとされる不可侵の山に捨てられてしまう。 クラリスはそこで不思議な霧に包まれ、前世病弱だった記憶を取り戻す。せっかくだから山暮らしを満喫しようと考える彼女の前に、目を見張るほど大きな獣が姿を現す。 ※コンテストの1話だけ部門応募作品です ※そのためプロローグ部分で完結としております
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小国ゼンデルツの姫セシルは九歳で、獣に変化する人間『獣人』が存在する隣国レーハの王子と政略結婚した。だが王子ヴォルフラムは十六歳で幼すぎる花嫁に無関心。セシルは離宮で幽閉されるように過ごし、七年後、ゼンデルツがレーハに統合されるとセシルは一方的に離縁され淡い初恋を失った。 セシルは辺境の修道院で孤児たちの教育係として二年ひっそりと暮らしていたが、ある日、孤児の五歳の少年ニコが行方不明に。魔獣の出る森に入ってしまった模様。セシルは森でニコを探し出すが魔獣に襲撃され、間一髪のところを黒狼に救われる。だが今度はニコが突如獣化して暴走、セシルは腕に怪我を負う。黒狼は青年に姿を変えてニコに鎮静剤を与えたが、その青年はヴォルフラムだった。彼は元妻に気付いておらず、セシルも初対面を装う。それ以降ヴォルフラムは「辺境警備の騎士だ」と身分を偽って度々孤児院を訪れる。初めはそっけなく対応するが、交流するうちに彼の過去や人間と獣人の根深い壁を知り、元妻だと気付かれない不満より自身の無知の後悔へ気持ちが移ろっていく。近隣商家子息のセシルへの付きまといからも助けてくれたヴォルフラムに「あいつのニオイがついた」と抱きすくめられ、独占欲を向けられて恋心が再燃。完全に獣化する獣人には登録義務があり、ニコの登録のために王都へ行き「前の妃は悪妻だった」と自身の悪評を知る。偶然再会したセシルの元侍女ヘリーから「王子はとある令嬢と婚約目前で、セシルが悪者に仕立て上げられている」と聞かされて動揺。ヴォルフラムとも会えない日が続いたところへ、獣人登録で暴走して職員を襲ってしまったニコが処刑の危機に陥り、セシルはニコと国外逃亡を決意。ヘリーが逃亡を手伝ってくれるはずが待ち合わせ場所でニコと共に人攫いに囚われる。ヴォルフラムはセシルたちを捜索し、ニコだけを森で発見。ニコの嗅覚でセシルが囚われている小屋を突き止めるが、セシルは薬で昏睡状態。手を下したのは贅沢の限りを尽くした元妻──ヘリーだった。ゼンデルツから姫に同行した元侍女ヘリーがセシルに成り代わり、妃への支給金を着服していた過去が明らかに。ヴォルフラムはヘリーがセシルだと聞いていたため再会に気付かなかった。ニコが登録時に過剰な検査を受けたことも明らかになり、ヘリーは流刑。ヴォルフラムが必死に集めた薬草でセシルは目覚め、二人は思いを通わせて再婚し幸せに暮らす。
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自分が悪役令嬢ベロニカだと知った。婚約者候補として呼ばれたお茶会。当日、スザーリンはミミリアと手をつなぎ現れた。いくらなんでも馬鹿にしすぎだと「2度と呼びないでください」とお茶会から帰り、お父様に抗議を入れてもらった。次の日、花束と手紙が来るもの「いりません」と送り返した。これで2度と呼ぶことはないと思っていたが。 半年後。何故かまたベロニカはお茶子にお呼ばれした。嫌だと伝えたが断れなかった。王家からも、今度は2人きりでの顔合わせだと伝えられる。それらなばいいとお茶会に行ったが。遠くでメイドに捕まり、泣き叫ぶミミリアがいた。当の本人スザーリンも「父上に頼まれたから」と言うしまつ。よし帰ろと決めたベロニカだが。スザーリンはベロニカに婚約者になって欲しいと頼むが「やりたいことがあります」「嫌ですわ、婚約者は他の方に譲ります」と屋敷へと戻る。 ベロニカは前世の知識をいかして石鹸、シャワーとリンス、化粧水の開発をはじめる。遂に冷蔵庫まで力を借りて使ってしまう。あと薬として使われていたお米の食べ方も教えた。毎日が楽しくて仕方がない。 14になったベロニカをスザーリンは城へと呼んだ。今度は2人きりのお茶会。そこで頭を下げられスザーリンに、婚約者になって欲しいと言われる。ベロニカは断れなかった王家に先手を打たれていた。「わかりました、学園の3年間だけ婚約者になります。学園の間に教養をミミリアに身につけてください」と。こちらからあなた達に近付かない。あなた達も近付かないでください。と契約を交わした。  こうして婚約者となり学園がはまったが。教室の違うミミリアの教科書が破られた、文句を言われたなど。身に覚えのない事を言われ始める。ベロニカはスザーリンに何度も伝えるが一向に改善しない。狂言を吐くミミリアに注意もできない、スザーリンが出会った頃から好きなベロニカ。 届かぬ思いを秘めて学園の旧庭園で泣いていた。そこに隣国から留学をしているフォックスと知り合う。彼はベロニカのお弁当が気に入り、ベロニカはフォックスが持ってきていたお稲荷さんが懐かしい。フォックスの国の料理は馴染みがある料理ばかり。婚約破棄後にフォックスの国へ行こうと決める。2人は飯友になる。フォックスはベロニカを番にしたい。胃袋からベロニカを捕まえにいく。それに気付かないベロニカは今日もフォックスのご飯で満足する。
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はじまりは音楽室で見つけた古ぼけた楽譜。 そのメロディーを口ずさんだ私は 気付いたら異世界にいた。 “銀のセイレーン”と呼ばれ なぜか追われる身となった私を助けてくれたのは 悪魔と謳われた最強術士、ラグ。 彼は私の歌を必要としていて……。 「オレから離れるな」 歌が不吉とされた異世界を舞台にした じれじれラブファンタジー、第2章 新たな仲間と新たな強敵の予感です…!? ♪*:.。..。.:+・゚・♪*:.。..。.:+・゚・♪*:.。..。.:+・゚・ ご覧いただきありがとうございます。 「My Favorite Song ~銀のセイレーンの歌~」 というタイトルで自サイトにて連載中の作品です。 イラストレーター様より戴いた素敵な挿絵付き✨ 🎼2019.9.2 野いちご&Berry's Cafeにて連載開始 🎼2019.9.20 完結いたしました。 最後までお読みいただき有難うございました!
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✿.•¨•.¸¸.•¨•.¸¸❀✿❀.•¨•.¸¸.•¨•.✿ 禁を犯し魔界から追放され 魔力ほぼゼロになり モフモフになっていた 悪魔ヴェルゼを 令嬢ルピナスは 幼きころに偶然助けていた。 それから年月が経ち 失っていた魔力を取り戻し 本来の姿に戻ったヴェルゼは 一年後結婚するルピナスを迎えにいく。 天界、魔界、人界の三界では 時間を操作する行為が 固く禁じられていた。 だがヴェルゼは時間を操作する。 三界を統べる神から裁きを受け 地位や魔力全てを失ってまで 禁を犯していた。 その理由は全てルピナスの為――。 悪魔と人間というだけでも 壁を感じていたのにさらなる壁が ふたりを襲う。 ⁎ .。❀ *⁎ .。❀ * 令嬢ルピナス 花魔法が使えて花を愛する女の子 義姉たちに虐げられて自信がなかったけれど ヴェルゼに迎えに来てもらってからは 段々と自分の意思で行動出来るように。 悪魔ヴェルゼ 冷酷な悪魔。 三界最強と言われる程の 魔力を持つ。 魔界を牛耳っていたけれど 禁を犯し人界へ堕ち その魔力を失った。 ルピナスだけにデレる。 執事エアリー 仕事の出来る悪魔 悪魔界では珍しく髪などが白い。 それが原因で劣性な悪魔と 言われ続けていたが ヴェルゼに誘われ、ヴェルゼの執事に なってからは優秀な悪魔と 周りから認められる。 ✿.•¨•.¸¸.•¨•.¸¸❀✿❀.•¨•.¸¸.•¨•.✿ お読みくださり 反応もしていただいたり ありがとうございます。 🌸2024年3月5日 ファンタジー総合ランキング ファンタジー恋愛ランキングin ありがとうございます! お読みくださったお陰です。 2024*4*9 オススメ掲載いただきました✨ 第9回ベリーズカフェ短編小説コンテスト「溺愛を超えた執着愛」最終選考 いただきました✨ ❀ 𓂃𓈒𓏸 表紙の背景はイラストAC様から お借りいたしました。
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