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高校3年生でおしゃれとK-POPが好きな桜庭ゆりな(18)         × 1つ上の大学生で眉目秀麗の結城 一誠(19)         × 2個下の高校1年でイケメンで女の子にモテまくりの谷川悟(16) イケメン幼なじみとの三角関係ラブストーリー…♡⟡.*
腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした

総文字数/419,840

恋愛(ラブコメ)750ページ

2026/05/01 20:00更新
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※こちらの作品は他サイトに掲載していた作品を掲載してます 佐伯 茜(さえき あかね) 25歳 OLでBLを愛する腐女子のヲタク   × 桜庭 美咲(さくらば みさき) 26歳 公務員でBLを愛する腐男子のヲタク SNSで知り合ったことがきっかけでオフ会をすることになった二人… しかし、目の前に現れたのはまさかの男性…?! 茜は名前で勝手に女性だと勘違いしてしまったことを申し訳なく思うが、男性であることを黙っていた美咲に対して疑問を抱く そこで美咲は何故、男性であることを黙っていたのか理由を話し、茜はその理由に納得し、和解する そんな2人が徐々に距離を詰めて、恋仲に落ちていくお話です
憧れの上司は実は猫かぶり!?~ウブな部下は俺様御曹司に溺愛される~
霧内杳/著

総文字数/272,763

恋愛(オフィスラブ)575ページ

2026/05/01 20:00更新
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【毎週火曜日土曜日20時更新】 「とりあえず、口止め料」 形のいいあの唇が、私の唇に触れて離れる。 なんで私、彼とキスとかしているんだろう? ストーカー被害から引っ越しを余儀なくされた七星。 転居先のマンションのお隣さんは、会社で憧れている上司・宇佐神だった!? 喜んだのも束の間、宇佐神はいつも違う女の子を連れ込んでいて幻滅する。 それを抗議したら、お前を彼女をすると詰め寄られ……。 井ノ上七星(26) 大手化粧品会社の広告宣伝部に勤める女子。 サバサバしていて面倒見がよく、大学時代のあだ名は〝姐御〟 今でも周りに頼られている。 その一方で恋もまだな、ウブな処女。 × 宇佐神龍志(28) 大手化粧品会社広告宣伝部、課長。 常に微笑みを絶やさず、優しくて頼りがいのある上司。 イケメンで女性からだけではなく男性からも憧れている。 その実態は態度のデカい俺様。 さらに女性をとっかえひっかえの遊び人? けれど実際は……。 ストーカーに仕事のトラブル、さらに恋のライバル(?)と災難続きだけれど、どうなる七星!?
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私に祖父がいる? しかも侯国の領主? 祖父である侯爵が治める、その国はなんと―― 妖精たちの暮らす土地! 小さな町で時計職人の父と二人暮らしのマルーシャ 父の時計工房を訪ねてきたのは、幼女ミュシカと その伯父でおだやかな学者のダニール 彼らは祖父侯爵の命を受け、マルーシャを探しに来たらしい 実はマルーシャには妖精の血が流れていると言われても そんなこと聞いてない! 妖精たちは自然の力とつながり生きてきた 中でも大きな力なのが、〈四季〉―― 〈春〉に愛されたマルーシャが受け継ぐ役割と、 無邪気なミュシカに秘められた力とは? ミュシカの両親が失踪した事件の謎を追いながら、 マルーシャは亡き母のふるさとへ旅立つ――!
ぼくの裾が揺れる春

総文字数/3,666

青春・友情1ページ

2026/05/01 19:02更新
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イメージ曲 https://youtu.be/lBXCNkNqKzU 全18話 19時公開
初恋は、終電の先に

総文字数/6,566

恋愛(純愛)6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
2026/05/01 19:00更新
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ほぼ毎日終電帰宅の疲れ果てた社会人・秋谷奈月(28) ✕ 奈月の高校の委員会の先輩で ……初恋の人・山田尚也(30) 忘れられない初恋の人とと再会したけど…… これは、本当のことなのかなあ。 毎日毎日終電まで働かされる可哀想なアラサー女に、神様が見せてくれた都合のいい夢なんじゃなかな。 疲れすぎて荒んだ奈月と、無邪気に再会を喜ぶ尚也のすれ違いと、前に進むためのラブストーリー。
優秀な後輩で私も嬉しく思うので、どうぞ『先輩離れ』してください

総文字数/94,077

恋愛(オフィスラブ)120ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
2026/05/01 18:03更新
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白石 紗良(しらいし さら) 29歳 自他ともに認める真面目な仕事人間。 自分の凡庸さを自覚しているため、人一倍の努力を欠かさない。 30歳を目前に、孤独な将来への不安を抱えている。 × 一ノ瀬 涼(いちのせ りょう) 25歳 何でも器用にこなすタイプ。実は極度の執着体質。 1年前、紗良の下に新人として配属された時から、密かに独占欲を募らせていた。 1年前、教育係だった紗良の元を離れた天才肌の後輩・一ノ瀬 涼。 そんな彼が25歳の大人になって、再び紗良の前に現れた。 紗良に与えられたミッションは、かつての教え子とタッグを組んでプロジェクトを成功させること。 冷徹で合理的で何を考えているか分からないくせに、時折涼の見せる優しさに絆されていく紗良。 そんな2人の焦れったくも甘いオフィスラブストーリーです。 ☆☆☆ 平日は18時頃、休日・祝日は20時頃に更新します!(毎日投稿です!)
捨てたものに用なんかないでしょう?

総文字数/53,253

ファンタジー22ページ

2026/05/01 18:00更新
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血の繋がらない姉の代わりに嫁がされたリミアリアは、伯爵の爵位を持つ夫とは一度しか顔を合わせたことがない。 戦地に赴いている彼に代わって仕事をし、使用人や領民から信頼を得た頃、夫のエマオが愛人を連れて帰ってきた。 愛人はリミアリアの姉のフラワ。 フラワは昔から妹のリミアリアに嫌がらせをして楽しんでいた。 「俺にはフラワがいる。お前などいらん」 フラワに騙されたエマオは、リミアリアの話など一切聞かず、彼女を捨てフラワとの生活を始める。 捨てられる形となったリミアリアだが、こうなることは予想しており――。
嘘から始まる恋煩い!

総文字数/64,501

恋愛(逆ハー)119ページ

2026/05/01 17:34更新
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私、雨音美亜。私立玄武学園に通う、高等部1年生! まわりの人が恋に夢中になっていて、私も本気の恋をしてみたくなったのがすべての始まり。 私はターゲットとして、元同じクラスメートだった「五十嵐蓮」を選んだの。 でも、別クラスだし話すタイミングもあまりない………。 そうであったとしても、なんとか彼のことを知ろうと思って行動し始めたのに………。 「ねぇ雨音、俺じゃダメ?」 「オレとの関係は、ギブアンドテイク、だよね?」 部活仲間や秘密の関係の人からも、猛アプローチされて⁉︎ 私の恋愛、どうなちゃうのー⁉︎ 部活仲間の爽やかイケメン vs. 秘密の関係の腹黒悪魔 vs. 元同じクラスメートのクール(恋愛初心者)ボーイ × どこかミステリアス?明るい少女 の逆ハースクールラブ、開幕! はじめまして!風間ミラ(かざまみら)です。初めて書くので、わかりにくいところがあればご容赦ください。 長編なので、2巻まで続く予定です。キリのいいところで切ります。 できるだけ毎日更新する予定なので、よろしくお願いします! 誤字脱字やニュアンスが違うところは、修正するので、少しだけ文が変わっていることもあるかもしれません。 いいねやコメントなど、飛んで跳ねて喜ぶのでぜひお願いします! from 3/23〜 *諸事情により、1日か2日更新がないこともあります。 追伸 しばらくは毎日2ページずつ更新する予定です。 2026/04/24から、「近況ノート・キャラ紹介」を追加したので、興味があればぜひ見てください。(不定期に更新します。)
何百回でも思う。君に恋してる

総文字数/16,890

恋愛(純愛)2ページ

2026/05/01 17:26更新
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_________________ ʚ♡ɞ _________________ 誰かを傷つけてしまう自分が嫌いだった だから特定の奴ら以外に関わらないようしていたのに この気持ちを知ってしまったから 文武両道の御曹司転校生 成瀬 晴 × いじめられる一匹狼 春名 栞奈 こんな気持ちを知る日がくるとは思わなかった 「私はそんなの気にしない。やりたいことをやるだけ」 そうやって堂々としてる君に恋をしたんだ 「君の笑顔は俺が守るから」 何百回でも言うよ、君が好きだ _________________ ʚ♡ɞ _________________
総長は、甘くて危険な吸血鬼 Ⅱ

総文字数/125,193

恋愛(逆ハー)242ページ

2026/05/01 17:25更新
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“純混血と吸血鬼が揃った時  世界は、再び歪み始める。” White Lillyの元総長は、元生徒会長で、 吸血鬼で──私の、彼氏。 「…なに、もっと?」 「待っ──」 「だめ、もう待たない。」 最近、叶兎くんが甘すぎて困ってます。 ⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.· ✳︎新:メンバー表✳︎ 《本部リーダー》 赤羽 叶兎(Akabane Kanato)♂ 《純混血の少女》 朝宮 胡桃(Asamiya Kurumi)♀ 《本部補佐》 一ノ瀬 時雨(Ichinose Shigure) 天羽 朔(Amahane Saku) 《月宮大学》 桐葉 凪(Kiriha Nagi) 月城 春流(Tsukisiro Haru) 《特殊警備隊》 栗栖 天音(Kurusu Amane) 九条 秋斗(Kuzyou Akito) 蓮水 永季(Hasumi Toki) + 《ただの医大生(?)》 楪 琥珀(Yuzuriha Kohaku) ⟡.· ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.· 「こんなに“欲しい”と思ったのも、 “失いたくない”って思ったのも…初めてなんだよ …胡桃が欲しい、胡桃の1番になりたい、 俺だけを見て欲しい、俺だけのものにしたい──」 独占欲なんて言葉じゃ足りないぐらい、胡桃のことが好き。 「帰ろう、みんなのところへ」 この契約は甘いだけじゃない。 隠された真実が、明らかになる。 ⚠︎『総長は、甘くて危険な吸血鬼 Ⅰ』の続編なので 前作を読んでいる前提の物語です。 ※この物語はフィクションです。 実在の人物、団体とは一切関係ありません。 暴力、未成年での喫煙、飲酒は法律で禁止されています。
ヒミツを知るのは私だけ!?

総文字数/25,391

恋愛(逆ハー)71ページ

2026/05/01 17:07更新
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お父さんの海外転勤により、一人暮らしをすることになった……はずなのに── 水瀬 花耶 《ミズセ カヤ》 ✕ 干支をチーム名にした黒いパーカー集団 【黒寅─クロトラ】 財前 湊 《ザイゼン ミナト》 【黒巳─クロヘビ】 若月 氷雨 《ワカツキ ヒサメ》 【黒卯─クロウサギ】 恋本 美嵐 《コイモト ミラン》 【黒戌─クロイヌ】 温崎 壱心 《オンザキ イッシン》 【黒酉─クロトリ】 白岡 一颯 《シラオカ イブキ》 お父さんによって呼ばれた五人と同居することに……
13日の日直当番

総文字数/10,707

ホラー・オカルト40ページ

2026/05/01 17:03更新
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13日の日直当番にはなぜ大人には秘密の守り事があるのだろう…
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――なんなんだよ、あれ。可愛いな。 ――なあ、そろそろ振り向いてよ。 こんなに好きのに、ちっとも進展しない。同じマンションの真上に住む幼馴染・めぐみへの長く重い片思いに、悶々としている十五歳の夏樹。 学校ではスマートなモテ男として通っている彼だが、実際はめぐみのことで頭がいっぱいで、平静を保つことに必死。毎日彼女の一挙一動に対し、舞い上がりとネガティブを繰り返し、脳内会議で大騒ぎしている『拗らせ男子』だった。 溢れんばかりの想いを抱えつつも、過去に二度の盛大な勘違い失恋(と思っている)を経験しているせいで、すっかり慎重で臆病になっていた。 しかし、必死すぎる彼は気づいていない。めぐみの方もまた、二度の小さな痛みを抱えていることに……!? 笑えるくらい絶妙にすれ違う日々だったが、数年ぶりに同じクラスになったり、ついに恋のライバルたちまで登場したことで、二人の関係は急速に動き出す――! 三度目の正直となる切実なアプローチを経て、ついにその想いが実ったとき——涼しい顔をかなぐり捨てた夏樹の甘々・独占欲は限界を突破する! ◇ 覗いていただきありがとうございます! 本作はすでに最終話まで執筆完了しています。 毎日更新していきますので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
きみが春なら

総文字数/116,607

恋愛(純愛)227ページ

2026/05/01 15:42更新
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♢ ♢ ♢ ♢ ♢ 20世紀初頭。 革命の混乱を未だ引きづるロシア、サンクトペテルブルクにて悪事で生計をたてる青年、イーヴァン。 「俺は詐欺師だぞ!君を騙すなんて…簡単なんだよ」 修道院で暮らす黒髪の少女、ハル。 「過去に何があっても。私にとっての貴方は、ただ優しくてとてもあたたかい人よ」 ♢ ♢ ♢ ♢ ♢ 花嫁を探す異国の皇太子、ロレンツォ。 「お前はもう、籠の中の鳥だ。じっくり可愛がってやる」 孤独なハルを支えるロレンツォの第一側近、マナト。 「こんな暗いところで…一人で泣かないでくれ」 運命が交差する、切ないロマンスファンタジー。 タイトルの意味は最終章に。
となりの佐伯さんは、私の沈黙だけを拾う

総文字数/100,719

恋愛(オフィスラブ)12ページ

第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞エントリー中
2026/05/01 14:43更新
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市役所市民課で働く藤野香澄は、いつも笑顔で「大丈夫です」と答えてしまう。 理不尽なクレームも、同僚からの頼まれごとも、母からの結婚への圧も、三年前の婚約破棄の傷も――全部、笑顔で受け止めてきた。 そんな香澄の前に現れたのは、福祉課の佐伯律。 無愛想で、冷たくて、話しかけづらい。 けれど彼は、香澄が見ないふりをしてきた苦しさに、誰よりも静かに気づいてくれる人だった。 「今のは、あなたが悪い件ではありません」 「大丈夫な人は、そんな顔でカフェラテを握りしめません」 「言いたくないなら聞きません。でも、言えないなら待ちます」 優しく慰めるのではなく、代わりに決めるのでもなく、ただ隣で待ってくれる佐伯。 彼の不器用な優しさに触れるたび、香澄は少しずつ、自分の本音を取り戻していく。 もう、全部を笑顔で受理しない。 これは、頑張りすぎてきた女性が、自分の声で幸せを選び直す、大人のじれ甘オフィスラブ。
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中学生の頃、遠くから見ていた「君」が、突然目の前に現れた。 僕にとって――彼女はまさに「高嶺の花」だった。陸上部で軽やかにバーを越える彼女の屈託のない笑顔は、ただ見惚れることしかできない流れ星のようだった。 私にとって――孤独なマウンドで、真っ直ぐ前を見据え白球を投げ続ける彼。その凛とした背中は、プレッシャーに負けそうになる自分に踏み切る勇気をくれる、特別な存在だった。 言葉を交わしたのは、たったの二回。 彼が肩を壊し、夢を絶たれた夏の夕暮れを最後に、交わるはずのなかったふたりは――大学生になった春、東京の小さな居酒屋で偶然の再会を果たす。 あくまで「同郷の同級生」と想いを隠し、優しい友人でいようとする彼。 彼への絶対的な信頼と安心感が、いつしか「恋」へと色づいていくことに戸惑う彼女。 ふたつの初恋が、不器用なすれ違いや初めての嫉妬を経て、やがて重なりあう。 そして甘い恋人同士になったふたりが、一緒に大人になっていくまで。 じれったくて温かい純愛ラブストーリー。 ◇ 覗いていただきありがとうございます! 本作はすでに最終話まで執筆完了しています。 毎日更新していきますので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
あなたがいるから世界は美しい

総文字数/62,994

恋愛(オフィスラブ)42ページ

2026/05/01 13:00更新
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三十四歳の寧々は父親の借金を返すために必死になって働いていた。 そんな寧々が年下の副社長の秘書として働くことになる。
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