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双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

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双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
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公爵令嬢のアイリーンは、婚約者である第一王子から婚約破棄を言い渡される。 王子の腕にすがる男爵令嬢への嫌がらせを謝罪するように求められるも、身に覚えのない謝罪はできないと断る。その態度に腹を立てた王子から国外追放を命じられてしまった。 アイリーンは、王子と婚約がなくなったことで諦めていた魔法薬師になる夢を叶えることを決意。 薬草の聖地と呼ばれる薬草大国へ、魔法薬の勉強をするために向う。 魔法薬の勉強をする日々は、とても充実していた。そこで出会ったレオナード王太子の優しくて甘い態度に心惹かれていくアイリーン。 ところが、アイリーンの前に再び第一王子が現れ、アイリーンの心は激しく動揺するのだった。 婚約破棄され、諦めていた魔法薬師の夢に向かって頑張るアイリーンが、彼女を心から愛する優しいドラゴン獣人である王太子と愛を育むハッピーエンドストーリーです。
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第2回ベリーズ文庫デビュー応援コンテストにて .。゚+..。゚+. 大賞 .。゚+..。゚+ を頂きました。 みなさまありがとうございます。 ☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。 24/11/10にアンソロジー発売! 『悪い男の極上愛』に 『世界最悪の外交官に偽装告白したら 溺愛が待っていました』 とタイトルを変更して収録。 書籍では大幅に加筆修正して、 ヒーローはもっとかっこよく、 溺愛シーンも増やしています! ☆彡.。.:*・☆彡.。.:*・☆彡.。 朱鳥(あすか)は売れないウェブライターだ。 迷子を保護しようとしたとき、悪徳外交官と知り合う。 幼女誘拐で世界に悪名を馳せて 世界中から敵視されている外交官だ。 外交官特権で逃げたので話題になった。 契約更新の特ダネのために彼に近付くのだが、 彼の甘い態度に朱鳥はよろめく。 彼は本当に誘拐をしたのだろうか。 真実はどこにあるのだろうか。 そんなとき、元カレが怪しい動きをして……。
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 ご先祖さまの残した証文のせいで、ホテル王 有坂桔平(ありさか きっぺい)と戸籍上だけの婚姻関係を結んでいる花木真珠(はなき まじゅ)。  一度だけ結婚式で会った桔平に、 「これもなにかの縁でしょう。  なにか困ったことがあったら言ってください」 と言ったのだが。  ついにそのときが来たようだった。 「妻が必要になった。  月末までにドバイに来てくれ」  そう言われ、迎えに来てくれた桔平と空港で待ち合わせた真珠だったが。  ……私の夫はどの人ですかっ。  コンタクト忘れていった結婚式の日に、一度しか会っていないのでわかりません~っ。  よく知らない夫と結婚以来、初めての再会でいきなり旅に出ることになった真珠のドバイ旅行記。  ちょっぴりモルディブです。  ブラックラブ様、godisdora様、素敵なレビューありがとうございましたっ(⌒▽⌒)/
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かわいい君まであと少し

総文字数/102,261

恋愛(オフィスラブ)170ページ

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上司に告白された。 そして断った。 なぜなら彼氏がいるから。 その彼氏が浮気をした。 彼氏と別れて引っ越しをした。 引っ越した部屋にはジンクスがあるらしい。 202号室、素敵な恋が訪れる部屋。 _____________202号室___☆ 偶然が 降り積もれば 恋になる、かもしれない __________________________☆ start:20160202 end:20160302 *修正:20160303* P68=P69とP130=P131を重複して投稿しておりました。 P69とP131は削除しました。 読者の皆様、しおりを挟んでくださった皆様、お手数をお掛けします。 大変失礼いたしました。
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25歳の朱里は、同じ部署の先輩・嵩にずっと片想いをしていた。けれども不器用な朱里は、素直に「好き」と言えず、口から出るのはいつも「大嫌い」。彼女のツンデレな態度に最初は笑って受け流していた嵩も、次第に本気で嫌われていると思い込み、距離を置き始める。 そんな中、後輩の瑠奈が嵩に好意を寄せ、オープンに想いを伝えていく。朱里は心の奥で「私は本当は死ぬほど好きなのに」と叫びながらも、意地とプライドが邪魔をして一歩踏み出せない。 しかし、嵩の転勤が決まり、別れが迫ったとき、朱里はついに「大嫌い」と100回も繰り返した心の裏にある“本音”を告白する決意をする――。
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一匹狼くん、 拾いました。弐

総文字数/178,783

青春・友情242ページ

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何もかも解決して、虐待の夢も見なくなった。 「俊平ー!!」 でも、変わらず見る夢もある。 それは、本気で愛したあの子の夢。 匂いも、雰囲気も、顔も、何もかも今も鮮明に思い出せる。 ……神様、叶うなら、あの子にもう一度会わせて。 「……俊平さま、貴方にお伝えしたいことがあります」 再び突然現れた執事。 彼が俊平に伝えたいこととは……? *書きたくて仕方がなかったので、かかせていただきます。一匹狼くん、拾いました。を読んでからお楽しみください。よろしくお願いします!
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とある令嬢の断罪劇

総文字数/7,245

ファンタジー5ページ

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本当に裁かれるべきだったのは誰?
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溺愛妖狐ひろいました

総文字数/157,499

ファンタジー380ページ

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お節介でお人好し 誰に文句を言われても、 正直簡単に性格なんて直せない。 ある日、怪我した狐を助けたら・・・ 「人間なんて嫌いだ。でも、亜子の事はだぁいすき!!」 「亜子を傷付ける奴なんて、消してやる」 突然狐耳の青年に変身して!? もうお節介はやめるから! どうか夢にしてください! 「亜子がいれば、なにも思い出さなくていいよ」 なにかを抱えてそうな影を持った妖狐:ミコト 彼が抱えるモノとは一体!? そんな尊に溺愛されたただのOL雨宮亜子の運命は!? 「人ならざる者を好きになった時点で覚悟はできてる」 亜子が選んだ道とは―――――― 2017.01.08~
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最後の恋ψ天使の魔法はクリスマスに降る雪と共に
acomaru/著

総文字数/79,034

ファンタジー282ページ

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「今から夜が明けるまでの 5時間だけ…… オレと恋しよう」 聖夜の夜に知り合った彼との 不思議な一夜。 冬空の下…… 私が見たのは 幻? 確かに見たんだ。 羽の生えた 天使を。 KIMORI様 泉ヒカル様 如月かなで様 留琉様 素敵なレビューを ありがとうございました☆ 2010.10.16start~11.05end 【追加『その後……』完結】2010.12.24 クリスマスの夜 奇跡は再び起こる? 『その後……』完結☆
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白衣の天使
マサル/著

総文字数/65,362

ミステリー・サスペンス208ページ

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人の未来が見えるカトレア そんなカトレアが見てしまった我が子の未来… そしてそこに映し出されたのは…
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嘘と、恋。

総文字数/38,334

恋愛(キケン・ダーク)57ページ

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「俺は、いい人だから」 行き場のない私を拾ったヤクザの彼は、 そう言った。
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ふりむいてよキャプテン

総文字数/270,533

青春・友情604ページ

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私が野球部に入った理由? キャプテンがイケメンだったから。 センター?ライト?なに、それ? 野球ってどうすれば点が入るの? 野球のルールは一切知りません。 キャプテンがイケメンだったから、マネージャーになってみました。 2015.5.15~09.22 軽い気持ちで入った野球部だったけど、意外と真面目にマネージャーやってます。
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花とリフレイン —春愁切愛婚礼譚—

総文字数/98,190

恋愛(純愛)173ページ

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・・・・ ベリが丘・櫻坂 季節は三月半ば 時刻は深夜二時 私は今、桜泥棒をしようとしている ・・・・ *古川 木花* ふるかわ このか 大学生 サウスエリアの住人 元はノースエリアの壁の向こうの住人 *春海 櫂李* はるみ かいり 日本画家 ノースエリアの壁の向こうの住人 *菊月 颯太郎* きくづき そうたろう 木花の幼なじみ 医師 ノースエリアの壁の向こう出身
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※彼の姉ではありません

総文字数/31,514

恋愛(純愛)60ページ

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「自分によく似た人が、この世には3人いる」 「ドッペルゲンガーに出会うと死んでしまう」 そんな話を、一度も聞いたことのない人はいないと思う。信じるか信じないかは別にして。 でも……本当に出会ってしまうなんて、思ってもみなかった。 「私の、姉になっていただきたいんです」 それが元で、前代未聞の依頼を受けることになるだなんて。 失業し家も焼けたホームレス 前田 有希子(まえだ ゆきこ) × 奇妙な依頼を持ちかけた御曹司 幌延 純仁(ほろのべ すみひと)
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逃亡した帝国の公女は2人の王子に溺愛される。

総文字数/106,414

ファンタジー182ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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コントロールできるはずの魅了の力が、恋したことで制御不能に!
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「その子は……もしかして俺の子供か?」  シングルマザーとして生きてきた私の前に現れた一人の男性。  その人は、子供を見てそう言ってきた。 「何言ってるんですか?……違います」  再会するつもりもなかったし、もう会うつもりもなかったのに……。 「忘れたとは言わせない。……その子は、あの時出来た子供なんだろ?」  どうして……。どうして神様は、私たちを引き合わせたのだろうか。 「その首のホクロ……あの時の君だろ?」 「……人違いです。 私、あなたなんて知りません」  首のホクロを知っているということは、やっぱり彼なんだ。  私たちがあの時、一夜を共にした人。 「俺に、その子の父親として生きることを認めてくれないか?」 「どうして? どうしてそんなこと言うの?」  お願いだから、私の前に現れないでーーー。 麻川由紀乃(あさかわゆきの) ✕ 片倉剛久(かたくらたかひさ) 著者・Kosaka Sae スパダリ作品、第一弾! 2022/10/9 完結 エブリスタにも載せています!
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むにゃむにゃしてたら私にだけ冷たい幼馴染と結婚してました~お飾り妻のはずですが溺愛しすぎじゃないですか⁉~
景華/著

総文字数/119,638

ファンタジー50ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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「シリウス・カルバン……むにゃむにゃ……私と結婚、してぇ……むにゃむにゃ」 「……は?」 そんな寝言のせいで、すれ違っていた二人が結婚することに!? 精霊が作りし国ローザニア王国。 セレンシア・ピエラ伯爵令嬢には、国家機密扱いとなるほどの秘密があった。 【寝言の強制実行】。 彼女の寝言で発せられた言葉は絶対だ。 精霊の加護を持つ王太子ですらパシリに使ってしまうほどの強制力。 そしてそんな【寝言の強制実行】のせいで結婚してしまった相手は、彼女の幼馴染で公爵令息にして副騎士団長のシリウス・カルバン。 セレンシアを元々愛してしまったがゆえに彼女の前でだけクールに装ってしまうようになっていたシリウスは、この結婚を機に自分の本当の思いを素直に出していくことを決意し自分の思うがままに溺愛しはじめるが、セレンシアはそれを寝言のせいでおかしくなっているのだと勘違いをしたまま。 それどころか、自分の寝言のせいで結婚してしまっては申し訳ないからと、3年間白い結婚をして離縁しようとまで言い出す始末。 自分の思いを信じてもらえないシリウスは、彼女の【寝言の強制実行】の力を消し去るため、どこかにいるであろう魔法使いを探し出す──!! 大人になるにつれて離れてしまった心と身体の距離が少しずつ縮まって、絡まった糸が解けていく。 すれ違っていた二人の両片思い勘違い恋愛ファンタジー!!
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サンタクロースに執着されました
霧内杳/著

総文字数/5,978

恋愛(オフィスラブ)12ページ

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クリスマスイブイブ。 会社の同僚とクリスマスマーケットを楽しんでいたら、女性と親しげに腕を組んだ彼氏と遭遇した。 明日のイブはついにプロポーズかも……? なんて期待していただけに、あんまりだ。 別れを告げてその場を逃げたのに、彼は明日待っているからなんてメッセージを送ってくる。 待っていると言われ、断れないのが自分なのだ。 でも、本音は行きたくない。 そしたらちょうど、休日出勤のピンチヒッターを頼まれ、それに飛びついた これで口実ができた!と喜んでいたけれど。 ……それがあんな結末になるなんて、思いもしなかったのです。 ****** 鮭ムニエル様、チャマ様、素敵なレビューをありがとうございます。
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