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麗しの王様は愛を込めて私を攫う

総文字数/48,940

ファンタジー40ページ

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 王様は私を拐って来たのだと言った。 はじめて、この人と出会ったのはまだ、王様が王子様だった頃。 私はこの人から狩られそうになったのだ。  身分違いの恋を叶える為に王様になった王子様と、そんな彼に見守られ愛され惹かれていく少女の恋物語。
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「お前の聖女の力は衰えた。呪われた辺境へ行け」 あざとい後輩にポジションを奪われ、元聖女フィーネが追放された先は、誰も寄りつかない“呪われた土地”——のはずでした。 ところが、その土地に生えていたのは、前世(日本人だった頃)に大好きだったお醤油の、原材料の宝庫。 「追放されて、むしろラッキーかも?」 こうして彼女は辺境で、からあげ専門店を開きます。 秘伝のタレに漬け込んで、じゅわっと揚げたて。香ばしい匂いが風に乗れば——街の人も、強面で無口なコワモテ竜騎士の領主・ヴォルフ様まで、胃袋をがっちり掴まれて毎日通い詰めるように。 看板娘はチビ竜のクー。今日も唐揚げをねだって大忙し。 そして、フィーネの価値にようやく気づいて連れ戻しに来た元上司には——唐揚げにすっかり堕ちた最強の竜騎士が、こう言い放ちます。 「俺の婚約者に、何か用か?」 全3話。追放スローライフ×飯テロ×不器用な溺愛。 お腹を空かせて読むと危険な、ほっこり異世界グルメ物語です。
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ルティシア国の聖女であるニーナは、不老不死の存在として国を200年間支えていた。 ルティシア国境のみに発生する瘴気の浄化や人々の治癒。 ニーナは毎日人々のために聖女の力を使い続けていた。 しかし、ある日突然王子に国外追放を言い渡される。 それも聖女の座を恋人に渡したいという馬鹿らしい理由で…… 聖女の力を奪われ追放されたニーナは、隣国セレンテーゼ帝国の大賢者に弟子入りを決意する。 「力が使えないなら知識をつければいいわけよ」 セレンテーゼの大賢者フェルディナンドはルティシア嫌いで有名だったが、なぜかニーナには優しくて…… 「貴女の目を見れば誠実な人であることくらい分かります」 フェルディナンドのもとで暮らすことになったニーナは、大賢者の弟子として街の人々の困りごとを助けていく。 人々の信頼を勝ち取り、ついには皇帝陛下にも認められるニーナ。 一方、ルティシアでは新聖女が役目を果たせず国が荒れ始めていた。 困り果てた王子はニーナの力を借りようとするが…… ニーナを追放したルティシア、受け入れたセレンテーゼ。 それぞれが異なる問題を抱え、やがて聖女の力に翻弄され始める。 その裏には糸を引く人物がいるようで……
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 婚約者である第一王子に不貞の罪を着せられ、公開の場で婚約破棄された公爵令嬢のキャサリン。すべては仕組まれた罠であり、彼女は弁明も叶わぬまま処刑されてしまう。  しかし、次に目を覚ますと婚約破棄の1週間前に戻っていた。  これは神の奇跡か、それともいたらずか。  二度目の人生で彼女が選択したのは、逃げることではなく反撃だった。  かつては愛していた婚約者。  未練を捨てて、冷静に証拠を集め、完璧な舞台を整えていく。  そして迎えた舞踏会当日。 「婚約破棄、謹んでお受けいたします――あなたの罪と共に」  今度こそ断罪されるのは殿下の番だ。
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さぁ殿下、流行りの婚約破棄をいたしましょう

総文字数/11,979

ファンタジー10ページ

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公爵令嬢シャルロットの通う王立学園で流行っているもの それは……『衆人環視の婚約破棄』 過去の美談に感化され、 『自主性・自立・平等』の理念を勘違いし、 貴族の務めを理解せず、 熱に浮かされて身勝手に婚約を破棄している 下位貴族の子息令嬢たち 「あとになって後悔しても、もう遅いのですよ?」 けれど、シャルロットにとって この馬鹿げた流行は千載一遇の機会 王命の婚約をあちらから破棄してもらえる 絶好のチャンスを逃す手はない 男爵令嬢に熱を上げている第三王子殿下 さぁ、流行りの婚約破棄をいたしましょう? 2025.09.22. 公開
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聖女、君子じゃございません

総文字数/56,159

ファンタジー125ページ

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 ローランは今代の聖女に仕える騎士。けれど、平民出身の聖女アーシュラはその可憐な容姿に似合わず、どこか間の抜けた掴み所のない少女だった。  王宮に留まりたくないアーシュラのせいで国内を旅することになった二人。名目は『聖女の力を平等に国民に届けること』だというのに、アーシュラは「眠い」と言って布団からいつまでも出てこず、部屋の片づけや掃除もままならない。 『聖女は君子じゃなかったのか?』  面倒見の良いローランは、そんなアーシュラに呆れつつも、今日もせっせと世話を焼く。  そんなある日、酷い怪我を負った男を治癒したアーシュラ。しかし、隣国の王太子だというその男は「その女は我が国の聖女ウルスラだ」と主張し始め――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリスにも掲載させていただいております。
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【3/5】ベリーズファンタジー様より書籍が発売されました! 書籍だけの書き下ろしもありますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いいたします! ※web版は編集前の初稿原稿です。 ※別サイトに短編として投稿している「婚約者様、あなたの浮気相手は私の親友ですけど大丈夫ですか?」という作品の長編版です。 *本作はカクヨム、小説家になろうにも投稿しております。
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双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

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双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
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「君とは結婚できなくなったんだ」  エルザは、アカデミーの卒業パーティーで婚約者からそんなことを告げられて、婚約解消することになる。  もうしばらく恋はしないと、好きなことをして生きて行こうと決めたエルザは、父親から温室の管理人をしないかと提案される。  子供の頃、祖母に教えてもらったハーブの楽しさ。  もう一度それに触れられるのならと、その提案を受けることにしたエルザ。  なれない仕事と向き合いながら過ごしていたエルザは、ある日、フラフラとした足取りの怪しげな青年と出会う。  目の下にこびりつくほど濃い隈がある青年は、驚くことにこの国の第一王子――ダリウス・ハーヴィニアンだった。  ひたむきに目の前のことに向き合うヒロインと、とある事情から他人を信じられなくなった眠れない王子の、ハーブからはじめる恋愛模様。 ※15話以降は毎日21時に更新します。 ※小説家になろうにも掲載しています。
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アラ還でも、恋をしていいですか?
くまく/著

総文字数/31,994

恋愛(純愛)60ページ

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64歳になる幸子(さちこ)は、5歳上の夫と2人暮らし。 子どももなく、結婚後の4十数年をただ淡々と暮らしてきた。 夫の章(あきら)は、1流大卒のエリートだったが、わがままで子どもっぽく浮気癖があり、女性問題で長年幸子は苦しんできた。 会社から引退した夫がいる自宅が息苦しく、幸子は趣味の家庭菜園の世話に勤しむ日々。 楽しみはそれだけだった彼女に、思いもよらぬ出来事が降って湧く。 それは、過去との邂逅だった。 2022.5.25start〜2022.6.13end ※2022.6.13に最終章を編集してます。エピソード等を多少修正しました。
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「オレがあんたを、好きになることはない」  ベアリージュ公爵家の令嬢、22歳のルリミカは、それを承知の上で婚約者の王太子と結婚した。  しかし、いざ妹と夫が情を交わす姿を目にして絶望した彼女は、「もう一度人生をやり直したい」と願う。  25歳の騎士団長ダグラスは己に愛を囁いたあと、ルリミカを刺殺した。 「私、悪役令嬢に転生してる!?」  10年前に死に戻ったルリミカは、前世の記憶を思い出す。  通算3度目の人生では修道院ルートを目指すと決意するが、  自分を殺したダグラスから寵愛を受け……? ※ TL版をアルファポリスに投稿中。 こちらは全年齢、一部エピソード短縮版です。 20260120~0208
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「君とは一年後に離婚するつもりだ」 結婚して早々、私は夫であるマグナスからそんなことを告げられた。 彼曰く、これは親に言われて仕方なくした結婚であり、義理を果たした後は自由な独り身に戻りたいらしい。 身勝手な要求ではあったが、その気持ちが理解できない訳ではなかった。私もまた、親に言われて結婚したからだ。 こうして私は、一年間の期限付きで夫婦生活を送ることになった。 マグナスは紳士的な人物であり、最初に言ってきた要求以外は良き夫であった。故に私は、それなりに楽しい生活を送ることができた。 「もう少し様子を見たいと思っている。流石に一年では両親も納得しそうにない」 一年が経った後、マグナスはそんなことを言ってきた。 それに関しては、私も納得した。彼の言う通り、流石に離婚までが早すぎると思ったからだ。 それから一年後も、マグナスは離婚の話をしなかった。まだ様子を見たいということなのだろう。 夫がいつ離婚を切り出してくるのか、そんなことを思いながら私は日々を過ごしている。今の所、その気配はまったくないのだが。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。
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今さら本物の聖女といわれてももう遅い!妹に全てを奪われたので、隣国で自由に生きます
  • 書籍化作品
[原題]勝手に幸せになってれば?

総文字数/19,720

ファンタジー32ページ

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公爵令嬢ミレルダは目が覚めた。 今まで愛していたと思っていた王太子への想いも、抱え込んでいた孤独も、全て吹き飛んだのだ。 階段から落ちたあの日。起きてすぐミレルダはスッキリとした頭で思った。 「婚約破棄?好きにすればいいじゃない。私も好きにするから」 今まで好き勝手されたぶん、これからは好きに生きていく。 王太子は聖女と呼ばれる義妹と真実の愛とやらを見つけたらしいが、 とりあえずその聖女は紛い物だ。 ミレルダこそが本物の聖女だった。 そのまま婚約を破棄したミレルダはその足で自国を出ることにした。 もう貴族だのなんだのごめんである。 今度は好きに生きさせてもらおうと思った矢先、ミレルダは思わぬ人と会ってしまう。 「やぁ、初めまして。僕と恋人契約を結んで欲しいんだけど」 隣国の王太子である。 藪から棒の話にミレルダは困惑する。 そんなミレルダに、王太子は続けて言った。 「その代わり、身分の保証はするから」 城を爆破させて、公爵家も爆破した、本物の聖女でもある自分を祖国は探すだろう。 その話は渡りに船であった――。 \ 虐げられた真の聖女の人生大逆転劇、開幕!! /
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いつしか愛は毒になる
遊野煌/著

総文字数/32,993

恋愛(キケン・ダーク)60ページ

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結婚3年目を迎える新山早苗は、会社経営をしている夫の雅也からDVとモラハラを受けていた。 苦痛な暮らしから脱却したい早苗は、あるSNSサイトに匿名で依頼をすることに。 ──そんなある日、隣に河本麗華という美しい女性が引っ越してきてから、早苗の運命が大きく変わりだす……。 永遠の愛など存在しない。 あるのは人間の満たされない歪んだ欲望 ※画像はフリー素材です
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結婚式当日。 パーティー会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「愛人を作ればいい」とまで言ってきた。 よし、パーティーで人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう。 そう思って会場に戻ろうとする私に、声をかける男がいた――。 ※コミカライズが決定しました
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クールな同期と甘いキス

総文字数/56,409

恋愛(オフィスラブ)24ページ

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白石柚月 26歳。 突然、帰る家をなくしました。 公園でうな垂れる柚月を助けてくれたのは、会社の同期で営業エースの三雲。 格好良くて人気の三雲と接点はなかったのに、なりゆきで三雲の家に泊めてもらうことになった。 しかも泊めてもらうのは一泊だけだったのに……。 「一緒に住まないか?」 三雲からの提案に、戸惑う柚月。 「三雲君にメリットはあるの?」 「メリットがあるかどうかは、白石の返答次第なんだけど……」 そう聞くと、驚くべき提案をされた――……。 クール男子の裏の顔は溺愛男子!?
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虐げられ未亡人はつがいの魔法使いに愛される

総文字数/36,028

恋愛(純愛)10ページ

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嫁いだ先で奴隷のように働かされているイリス。 夫が死んだ今も、義父のいいように扱われていた。 そんな日々に救いを差し伸べるように彼女の胸に痣が浮かび上がる。 それはこの国の奇病「花蜜病」の紋章。 必ずペアで発症するこの病。 最終的に死に至ってしまう「フローラ」と フローラの特効薬になれる「アピス」。 アピスのキスで病の進行を抑えることができるため 国ではペアの結婚が義務付けられていた。 しかしイリスを失うわけにいかない義親は 国の義務を放棄してイリスを閉じ込めて…… 柔らかい日々に戸惑いながら恋をするお話です 他サイトにも掲載しています
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【完結】呪われ令嬢、王妃になる
八重/著

総文字数/26,027

恋愛(純愛)73ページ

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小説家になろうにて先行公開中です!
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虐げられ令嬢は青い鳥の王子から溺愛される

総文字数/23,335

ファンタジー45ページ

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継母と義姉に良く思われず実家に居場所のない伯爵令嬢シーラ・ランドベルは、領地内の外れにある小さな屋敷に追いやられひっそりと暮らしていた。シーラを嫌う義姉のキリルは、ことあるごとにシーラの元を訪ね、嫌がらせをする。 ある日、シーラが散歩をしていると、突然美しい青い小鳥が目の前に落ちる。瀕死の青い小鳥を拾い助けてあげると、小鳥は元気になり、シーラにすっかり懐いてしまった。 小鳥を拾ってから数週間後、シーラは突然婚約者に婚約破棄を手紙で言い渡される。絶望するシーラに追い打ちをかけるように、青い小鳥は突然シーラの元からいなくなってしまう。何もかも失ったシーラをさらにキリルは執拗にいじめるが、突然見知らぬ青髪の美しい男性がやってきて……。 「俺の番になってほしい。君を幸せにしたいんだ」 虐げられ令嬢のハッピーエンドなシンデレラストーリー。 ◇タイトル変更しました。
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