「薬師」の作品一覧・人気順

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薬師 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ブラック研究室からドロップアウトしたら異世界で男装薬師になりました
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[原題]男装薬師は王太子に溺愛される
佐藤三/著

総文字数/12,393

ファンタジー27ページ

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一ノ瀬リナは薬学部の研究生だったが、トラックに轢かれて死んでしまう。 彼女が生まれ変わったのは、魔法のある異世界。 代々王宮薬師の家系に生まれたリナだが、 その世界では、薬師は男性にしか許されない職だった。 性別を偽り王宮薬師となるリナだったが、 王太子であるミカエルに正体を知られてしまい…!? ★「小説家になろう×ベリーズ文庫・マカロン文庫 第2回ラブファンタジー大賞」大賞を受賞した作品です。 2019.05.10 ベリーズ文庫として書籍化。 第一章のみ公開しています
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「こんな婚約、破棄されて当然だろう」 「お前など私の娘ではない!」 「みっともないお義姉様」 家族に疎まれ使用人として扱われるサアラは人助けの結果、呪いで幼女になってしまう。 でもこんかいだけは―― この人を助けたことだけは こうかいしないと決めたから。 役立たずと追放されるサアラを拾ってくれたのは、一見好青年だが「血に飢えた辺境伯」という恐ろしい噂の絶えない人物で…… それなのに優しい? 薬師でもあるサアラの追放先で始まる愛され生活(もふもふ精霊付き!) こちらは6月5日発売作品の試し読みとなります。
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自分の生きたいまま生きたい。 だから恋なんて要らない。 ...でも。 それでもあなたを愛したい。 こんなこと思ってしまって、結局私ばっかり。 でも大好き。 飛び出した私は正解だったわ、きっと。 だってあなたに会えたんだもの。 あなたの〝特別〟に、どうしてもなりたいのに...。 その指輪はなに。 なに、その私を見つめる瞳は。 教えてよ、その抱えてる大きなものを───。 アヴィヌラ国から亡命した情熱的な元お嬢様 アンナ・ジェラシヴリ × 国境沿いに住む貴族出身の薬師 イヴァン・ハンノルド 「お前は、優しくないな」 「ええ、お褒めの言葉をありがとう。そう決めたんだもの。自己中に生きるって」 ***** 「愛とか恋とか、正直言って嫌いだった。でも今、私は...」 「言葉を控えると言ったはずだろ」 ***** 「お前は、本当の優しさを持ってると思うぞ、俺は」 この心は、甘くて、すごく苦くて、あったかい何かで守られている。 2023.2.10.~ 2023.4.30 ファンタジー小説大賞・異世界ファンタジー部門に応募いたしました。 一言感想、いいね、もちろん感想も! 届くと鬼喜びます。 ぜひポチッと、心のままに、押して下さいませ♥
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家族も友達も、誰もいない。 みんなに嫌われながらも、 人の命を救うため、素性を隠し、 薬師として生きる王女リナリア。 日々薬の研究に努め、 自分の作った薬で助かる人がいることだけを ささやかな幸せとしていたリナリアは、 第二王女の妹により、 薬を作った功績も、 レシピも、 何もかもを奪われ、 挙句の果てに国を追放されてしまう。 追放された身では薬すら満足に作れない。 生きる意味すら失うリナリアだが─ 「行くところがないのなら、僕の城においでよ」 死にいざなわれていたリナリアに手を差し伸べたのは、 海国メアラグーナの皇帝、イベリスだった。 「君の力が必要なんだ」 「大丈夫、僕に任せて」 イベリスとともに彼の国へ向かったリナリアは、 やがてイベリスに惹かれていく。しかし、彼には秘密があった。 「憧れないでほしい」 「仕事だけ、してくれたらいいから」 暗い過去を抱え、恋を嫌う皇帝の心を前に、リナリアは─、
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薬師見習いの恋

総文字数/92,099

ファンタジー162ページ

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ご注意。 作中に架空の伝染病が出てきます。 見習い薬師のマリーベルは 薬師のロニーに恋をしている。 彼はいつか村を出て行くかもしれず、 実らない恋だと思っていた。 ある日、ロニーを探している美女が村にやってくる。 彼女はロニーにお似合いで、マリーベルは落ち込む。 ロニーが貴族のアシュトンによって追い出され、 疫病が村に蔓延し、 マリーベルは窮地に立たされる。
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書籍の企画を予定しております。 後日、サイトに告知がありますのでお楽しみに…!
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白き薬師とエレーナの剣

総文字数/137,865

ファンタジー109ページ

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「私は『久遠の花』……貴女を生かす道を選びたいわ」 『久遠の花』と呼ばれる優秀な薬師の一族。 その隠れ里を襲われ、若き担い手・いずみは妹を連れて逃亡する。 しかし追手が迫り、いずみは妹を生かすため、囮となって死ぬ覚悟を決めていた。 ――追手を引きつけて、捕まりかけたら自害する。 だが、一人の少年が殺されかけている場面を目撃し、その決意は揺らぐ。 いずみは少年の命を救うため、追手たちに投降し、彼らの国へ連れて行かれる。 そこでいずみを待っていたのは、一人の悲しき狂王だった――。 ※前作『黒き薬師と久遠の花』の過去エピソードになりますが、 こちらから読んでも楽しんで頂けるように執筆していきます。 前作と今作、どちらともよろしくお願い致します(m0m)
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異世界で薬作ってたら悪役令嬢が振り向きそう。

総文字数/10,427

ファンタジー1ページ

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現代の薬学オタクは、気づけば異世界に転生していた。 この世界では薬や魔法の知識が命を左右する力。そんな中、王子に嫌われる悪役令嬢と出会う。 最初は冷たく高飛車な彼女に戸惑うユウだったが、ある日、体調を崩したエリナを薬で救うことに成功する。 「薬で助ける→振り向かせる」単純だけど切実な計画が、ここから始まる。 奇妙な依頼、陰謀、貴族社会のゴタゴタをくぐり抜けながら、ユウは薬の力でエリナの心を少しずつ動かしていく。 恋も冒険も、異世界では思い通りにいかないけど、薬師ならなんとかできそう…⋯?
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薬師アシュリー・モートンのシークレットベビー(偽)

総文字数/22,024

恋愛(ラブコメ)1ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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オトメン熊系騎士×小市民薬師ヒロイン+謎の赤ちゃん!? 「せ、責任は取る!」 「いえ、あなたと私って何もなかったですよね??」
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王立医務局の調剤師として働くローズ。自分の仕事にやりがいを持っているが、行き遅れになることを家族から心配されて休日はお見合いの日々を過ごしている。 仕事量が多い連休明けは、なぜか上司のレオナルド様と二人きりで仕事をすることを不思議に思ったローズはレオナルドに質問しようとするとはぐらかされてしまう。さらに夕食を一緒にしようと誘われて……。 食いしん坊なローズの恋はどんな味なのでしょうか?
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小説家になろう、アルファポリスにも掲載済みです。 元タイトルは『「ババァはもういらねぇ!」と捨てられた『聖女』と呼ばれた薬師、自害しようとしたら失敗して幼女になったがおかげさまで第2の人生幸せになれそうです!』
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四神の国の白虎さま

総文字数/10,783

ファンタジー23ページ

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俺は、四神の白虎。 西の守護神で、秋の象徴。 そんな俺はある日、俺らの姿を見ることの出来る不思議な薬師と出会った。 ※このお話は、「四神の国の朱雀さま」の続編で白虎目線のお話となります。
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夢幻罠

総文字数/30,563

ホラー・オカルト64ページ

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極上のホラーをお楽しみ下さい。 悪戯に怖くしようと書いてませんが、逆にリアリティのある恐ろしさを作ってしまいました。 決して霧の夜に墓場で独りでは読まないで下さい。
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【紫・超短編】大陸測定隊員談(洗脳夢より)

総文字数/622

ファンタジー2ページ

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頑張って、私が見た、メンタリズムな洗脳夢を、再構築してみます。(忘れきった、肖像権を侵害されたから) 開始終了日19.01.09.
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薬師寺アキラの探偵稼業
ヒロや/著

総文字数/461

ミステリー・サスペンス3ページ

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赤い糸に隠された秘密を探偵アキラが解き明かす
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【書籍化進行中】 本作は書籍化が決定しております。原案はもともと短編だったのでよりパワーアップさせ、皆様にお楽しみいただけるような形でお届けできたらと思っております。 発売日やレーベルの続報をお待ちいただけると幸いです!よろしくお願いいたします。
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