「溺愛」の作品一覧・人気順

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溺愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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★2024.2.05 ベリーズファンタジースイートにて 書籍化のため、第一章までの公開中です★ 前世の記憶を持つ公爵令嬢・スノードロップは、人嫌い王子・シリウスの後宮に正妃候補として入ることに。 「一夫多妻なんて絶対にイヤ!」と思うも拒否権なく、後宮生活がスタート。 ところが、シリウスは一向に訪れる気配がない。 それならばと趣味の天体観測を楽しんで後宮生活を大満喫。 このまま通われずに一年を過ごせれば後宮から解放される――と思っていた矢先、 シリウスが後宮を訪れて…! 「やっと見つけた、愛しい人」 初めて会うはずだったシリウスは、スノードロップに対してまさかの溺愛モード!? 想定外の求愛からは逃げられそうもなくて…。 変わり者令嬢×人嫌い王子の 異世界ラブファンタジー!
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大正異能譚─花は遅れて咲く─

総文字数/75,851

ファンタジー24ページ

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──花を持たぬはずの少女が、光を宿したその瞬間から、運命は動き始めた。 大正。 異能を継ぐ家系が息づく時代。 胸に“花弁の光”を輝かせる少女・詩乃は、本来選ばれるはずのない存在だった。 それでも、彼女を見つけた者はいた。 断ち切れない宿命の糸を辿り、ただ一言── 「お前は、俺の花嫁だ」 恋と執着、望まぬ運命と心の揺らぎ。 静かに始まる物語。
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神獣使いのお気に入り

総文字数/15,678

ファンタジー43ページ

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神獣である白狼を育てる 王宮遣いのメイド フィリカ 神獣を従え国を守る 王宮騎士団長 ユリウス 2人のファンタジー恋愛小説
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「神聖な神殿で酒造りなど、ふしだらにも程がある! 追放だ!」 婚約者である王太子にそう罵られ、聖女アマレッタは国を追い出された。 けれど彼女は、呆れて肩をすくめるだけ。 (これ、どんな病も治す『奇跡の薬用酒』なんですけど……まあ、いいか) 「これからは、私の価値がわかる人のためだけに作ります(……というか自分で飲みます!)」 そうして厄介払いとして嫁いだ先は、 不眠症で「冷徹な辺境伯」と恐れられるリカルドのもとだった。 「君を愛することはない。私の視界に入らないでくれ」 初対面で冷たく告げられたけれど、 夜な夜な厨房でこっそり【秘密の晩酌】をしていたら、彼に見つかってしまい……? アマレッタ特製のホットワインには超回復効果がついていた。ホットワインとおつまみを振る舞えば、 張り詰めていた彼が、とろんと甘い顔に豹変! 「……すごい。頭痛が消えた」 「ふふ、よく効くでしょう?」 「ああ……それに、君の指先もいい匂いがする」 昼は塩対応、夜は甘々な旦那様との、秘密の共有。 いつしか昼夜を問わず、とろとろに愛されるように。 一方、アマレッタを追い出した祖国では 「奇跡の薬」が枯渇して国存亡の危機に陥っていた。 今さら戻ってくれと泣きつかれても、 溺愛モードの旦那様が許してくれるはずもなく――? 「酒浸り」と濡れ衣を着せられた有能聖女・アマレッタ × 不眠症の冷徹(実は甘えん坊)辺境伯  美味しいお酒とおつまみで愛を育む、じれキュン溺愛ファンタジー!
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落ちこぼれ魔女のクリスタは、 迫る成人の儀を前に、 相手が見つからない焦燥感に駆られていた。 そんな中、想いを寄せる憧れの騎士――アルフレッドが、 別の女性と結婚するとの噂を耳にしてしまう。 傷心のクリスタは一世一代の覚悟で惚れ薬を調合し、 アルフレッドに盛ってしまうが、 思いもよらぬ事態が待っていて……。
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冷酷陛下は十三番目の妃候補に愛されたい《番外編2》

総文字数/15,597

ファンタジー31ページ

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「おい、聞いたか。お嬢さん、陛下と新婚旅行に行ってないらしいぞ」 臣下たちの密かな集会。 すべてはドレイクのひとことから始まった。 新婚旅行計画を遂行すべく、臣下達がバックアップに奔走して……!? ランシュアとレウルの新婚旅行を描いたSS 《蜜月編》 ** ある日、城中が大混乱になる出来事が発生。 なんと、小さな王子が姿を消してしまい……? 「お父さまは、ぼくのことがキライなんだ」 「なにをしてもきらわれちゃうなら、生まれてこなければよかった」 過去と未来を繋ぐ家族の絆SS 《薔薇の血族編》 ** 本編、番外編に続く物語。 短編二本立て! 〜番外編1と同様に ファン様限定公開です〜 完結公開*2021.2.13 18:00ごろ
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ブラック研究室からドロップアウトしたら異世界で男装薬師になりました
  • 書籍化作品
[原題]男装薬師は王太子に溺愛される
佐藤三/著

総文字数/12,393

ファンタジー27ページ

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一ノ瀬リナは薬学部の研究生だったが、トラックに轢かれて死んでしまう。 彼女が生まれ変わったのは、魔法のある異世界。 代々王宮薬師の家系に生まれたリナだが、 その世界では、薬師は男性にしか許されない職だった。 性別を偽り王宮薬師となるリナだったが、 王太子であるミカエルに正体を知られてしまい…!? ★「小説家になろう×ベリーズ文庫・マカロン文庫 第2回ラブファンタジー大賞」大賞を受賞した作品です。 2019.05.10 ベリーズ文庫として書籍化。 第一章のみ公開しています
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ハンゲツ王国ものがたり
立菓/著

総文字数/60,073

ファンタジー42ページ

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  古代ヨーロッパ?のような世界が、   お話の舞台になっています。   異国の血を引く王族、かつ竜使い   である女の子(18歳)と、山岳警団   のエリート団員である青年(25歳)   を中心に、お話が進みます。   あと、人語を話すことができる黒い   竜も登場しますが、霊力や魔術の   ようなモノは全く出てきません(汗)   古代ローマ・ギリシャ辺りを調べて、   一部参考にしましたが、オリジナル   設定が多いです!   個人的な好みで、人名は現代風   になっています。   もし良かったら、読んでみて   くださいね。   ※ 表紙は、かんたん表紙メーカー2     様を使用させて頂きました。
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島を管轄するトップのうちの1人。担当は東。ー今作の視点ー 蘭華·らんか ー26ー 元一般人の花屋。現在は蘭華の婚約者として東の組織に身を寄せる。 凛々彩·りりあ ー24ー ???? 本編で再開を果たした凛々彩の幼馴染み。 カイ·バーナード ー24ー 気さくで自由。島を管轄するトップの1人で,担当は南。 ベルトゥス·ボーン ー27ー 蘭華の組織の一員。凛々彩がやって来てからは,凛々彩のお世話係的なポジションで凛々彩と仲良し。 サム ー21ー 蘭華の組織の一員で,蘭華の優秀な右腕。 ラム ー26ー ⚠️1:『貴方の涙を拾うため,人生巻き戻って来ました!』本編で活躍する,凛々彩や蘭華のその後を島の命運とともに執筆しています。本編では描かれない3年後のキャラクター達をお楽しみください(*- -)(*_ _)ペコリ💛 (本編未読の方には伝わりづらい表現が多く含まれています) 本編はこちらから↓↓ https://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1679413 ⚠️2:こちらは読者様の要望にお応えして生まれた作品です。ファン限定公開とさせていただきますので,ご了承のほどよろしくお願いします🙇⤵️ ファンの皆様,いつもご愛読ありがとうございます💓
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異世界に転生したフランカは公爵夫人として暮らしてきたが、前世から叶えたい夢があった。パティシエールになる。その夢を叶えようと夫である王国財務総括大臣ドミニクに相談するも答えはノー。夫婦らしい交流も、信頼もない中、三年の月日が近づき──フランカは賭に出る。白い結婚三年目で離縁できる条件を満たしていると迫り、夢を叶えられないのなら離縁すると宣言。そこから公爵家一同でフランカに考え直すように動き、ドミニクと話し合いの機会を得るのだがこの夫、山のように隠し事はあった。  無言で睨む夫だが、心の中は──。 【詰んだああああああああああ! もうチェックメイトじゃないか!? 情状酌量の余地はないと!? ああ、どうにかして侍女の準備を阻まなければ! いやそれでは根本的な解決にならない! だいたいなぜ後妻? そんな者はいないのに……。ど、どどどどどうしよう。いなくなるって聞いただけで悲しい。死にたい……うう】 4万文字ぐらいの中編になります。 ※小説なろう、エブリスタに記載してます
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転生聖女は、ユニコーンと逃げ出した

総文字数/118,403

ファンタジー249ページ

第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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 前世の記憶を持つ無能聖女シエル・べサリオ(20)は、  顔と名前を知らない男性との結婚を強要された。  結婚するか、死ぬか。  2択を迫られた私を連れ出してくれたのは、ユニコーンだった。  逃げだした先で画家のディルク・モラレス(22)に出会い、  前世で油絵を描いていた経験を活かして生計を立てる。 「君を失いたくないと思うほどに、深く愛している」  前世の夢を見て怯える私を、彼は受け入れてくれた。  心を許し始めた矢先──自分を虐げてきた前世の妹も転生しており、  ディルクが結婚相手だと知らされる。 「さようなら。ちょっとしたことで、簡単に傷つく私…」  絶望した私は、弱い自分と決別する。 「酷い! あたしが一生懸命描いた絵を、自分が描いたって言うなんて!」  大聖女と呼ばれるようになった私からすべてを奪おうと目論む妹の言いなりには、もうならない。  すべては幸福に満ち足りた平穏な日々を、穏やかに営むためにーー。 2025/10/17~11/7
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これは、アニメ化も漫画化も挿絵を描くことさえもきっと不可能な物語。 これは、表現することができないであろう ある脇役(モブ)侍女の日々の記録。              ⚘⚘⚘ 物語の世界には、主役と脇役がいる。 現実世界でもそうだろう。 ほんの少しだけ魔力が使える侍女ノエルは、そんな脇役の特性を活かし、王宮のありとあらゆるネタを参考にして書き始めた物語が一躍ご令嬢たちの間で話題となっていることを知る。 昼間はシルヴィアーナ姫の侍女として働き、夜はペンを握る。 新月の夜にだけ現れる男、ロジオンの力を借りながら、ノエルは『レディ・カモミール』として物語の世界を紡いでいく。            ⚘⚘⚘ ※ レディ・カモミールの作品については『16話目』にあります。 ※ ネタバレになるので番外編は最後に読んでいただけると嬉しいです。 (番外編を随時追加しています)
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怠け者令嬢(中身:最強)×無口な堅物騎士(中身:真面目) 社交界では「ぐうたら令嬢」と嘲笑される侯爵令嬢、レイリア・エルヴァーン。 だがその正体は、王国最前線で無数の魔物を素手で殴り倒してきた、正体不明の戦士――【拳姫】である事は誰も知らない。 ある日、第二王子から一方的に婚約破棄を言い渡される。 理由は平民令嬢との恋と、そして「王族にふさわしくない行動」などという、心当たりのないでっち上げ。 レイリアは一言。 「ふーん、そうですか」 そのように答え、王宮を去る。 彼女自身、王宮から命令で第二王子の婚約者になったので、どうでも良かったのである。 だが――怒りに燃えたのは、最強すぎる家族だった。 「娘を侮辱する国に、用はない」 「帰りましょう、私の故郷へ」 こうして「ぐうたら令嬢」と呼ばれたレイリアは、母の祖国であるアルディナ王国へ。 そこでは、元王女の母と最強家族としての素顔が明らかに――そして出会う、最強と呼ばれている氷の騎士・ゼロス。 「……貴女のような怠け者が、剣を握れるとでも?」 「……うるさい堅物ですね。私は昼寝がしたいだけです」 勘違いから始まる、二人の関係の行方は? そして、「拳姫」を失った王国に待つのは、静かな破滅――
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リリーシュ・アンテヴェルディ公爵令嬢は、ほんわかとした女性だった。公爵令嬢という華やかな生活にはさほど興味はなく、ただ家族で慎ましかに幸せに生活できればそれで十分だと思っていた。 両親は彼女とは正反対の浪費家で派手好き。けれど家族仲は悪くない。リリーシュは、父のことも母のことも愛していたのだ。 そんなある日、アンテヴェルディ家は姑息な伯爵家に騙され多額の負債を背負ってしまう。そしてタイミングを見計らったかのように、彼女に婚約話が舞い込んできた。相手は女嫌いで暴力的で更には男色家と噂される、国の第三王子。 嫁ぐ前から幸せなど望めないことが明白な結婚だったが、リリーシュは特に悲観することもなくすんなりその話を受け入れる。 初めて会う第三王子は案の定、リリーシュに至極冷たい。凍てつくような瞳で彼女を蔑み、金に目が眩んだ女だと罵倒した。だが、彼女にはちっとも響かない。別に強がっているわけではないのだ。 なぜなら、リリーシュの幼馴染もかつては冷たく天邪鬼な性格で、王子がその面影に瓜二つだったからだ。 リリーシュは、全てを受け入れる女性だった。いかなる仕打ちも酷い言葉も、彼女には響かないのだ。 ※別名義で他サイトにも掲載中。
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役目を終えた悪役令嬢
  • 書籍化作品

総文字数/15,466

ファンタジー12ページ

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★2023.08.05  ベリーズファンタジースイートにて書籍化のため、 第一章までの公開中です★ 乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったデルフィーナ。 このままだと向かうは破滅エンド―― いや、絶対に回避してまったり田舎生活を送ってみせる! そう誓ったデルフィーナは奔走し、 とうとう迎えた王太子との婚約破棄。 これでようやく自由の身…と安心した矢先、 なぜか攻略キャラの1人である竜騎士・セドリックが 熱い視線で見つめてきて…!? 「ずっとお慕い申し上げておりました。 私と結婚していただけませんか?」 シナリオにない予想外の求婚に動揺するデルフィーナ。 実は前世の推しキャラだった彼の告白に ときめきつつも固辞するが、 セドリックはお試し期間を設けることを提案。 1年限定のかりそめ婚約者になることに。 どうにか婚約撤回をもくろむデルフィーナだけど、 セドリックの甘さは加速する一方で――!? こんな溺愛ルートは聞いてません!(汗) 役目を終えた悪役令嬢×最強騎士の 溺愛ラブファンタジー!
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正妃を亡くして以来、誰も夜伽に呼ばず、ハーレムにも足を運ばないアラビアの若き王・カリーム。 王宮では“死んだ心を抱えた男”と噂され、誰も近づこうとはしなかった。 そんな彼に仕えていたのは、正妃付きの侍女だったナディア。 身分など届かぬと分かっていても、彼の背にそっと祈るような想いを重ねていた。 「せめて、ひとときでもいい。あなたの孤独を癒したい――」 ある晩、気まぐれに命じられた夜伽の相手として、ナディアは王の寝室に呼ばれる。 正妃の影を追うだけの抱擁かと思われた一夜。しかし、柔らかな肌と揺るぎない瞳が、 王の止まった心に、確かに火を灯していた。 これは、身分も立場も越えて始まった、たった一人だけの愛に溺れていく王と侍女の物語。 そして、孤独な王に「愛される幸せ」を教えた、少女の一途な願いの結末――。
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ファン登録してくださった皆様、ありがとうございます! 先月完結いたしました 「厄介払いされた聖獣王女ですが、 冷徹なはずの皇帝陛下に甘やかされています」 気づけばPVが百万超えしていて嬉しすぎたので、 お礼といってはなんですが、記念のSSを書き書きしてみました。 ファン限定でございます! 陛下視点なのですが、 完結後のテンションで書いているので キャラが違っているかもしれませんがご容赦ください。 短いですが、お楽しみいただけたら幸いです! 陛下… 「なにもしていない」と言っていたけど ちゃっかり楽しんじゃってますね…。
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私が聖女?いいえ、悪役令嬢です!2~生存ルート目指したらなぜか聖女になってしまいそうな件~
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[原題]私が聖女?いいえ、悪役令嬢です!2

総文字数/14,031

ファンタジー26ページ

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メリーバットエンドしかない乙女ゲームの悪役令嬢に転生してしまったイリス。 悪役令嬢としてヒロインの不幸な恋愛フラグを阻止し 聖女として祭り上げられ… 破滅しそうになるも無事回避! シナリオ改変に成功する。 王子・レゼダとの仲も進展し、 順風満帆な学園生活を謳歌していたある日 隣国の王女が留学してきたことをきっかけに次々と事件が勃発! 事件の傍らにはいつも、とある生徒の姿があって…? 最強の妖精の祝福を得た 無自覚愛され悪役令嬢、大奮闘の第2弾! コミックス5巻 2024.3.28発売
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薔薇の乙女は黒髪の魔術師に愛されて秘密の夜に囚われる

総文字数/5,873

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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞エントリー中
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癒しの魔力を持って生まれてきたエミリアは、貴族学園に入学する直前に予知夢を見てしまう。それはエミリアが貴族学園を卒業する頃に聖女としての能力を発現させ、王宮に召喚されるというものだった。しかし、聖女とはその実、国王や王弟、王太子の魔力を暴走させないようにするための『愛玩人形』のことを指しており、エミリアはその未来を回避すべく学園には入学せず男装して「エミリオ」という偽名で王立魔術師団に入団することを決める。魔術師団で鍛錬を積み始めるも、またしても同じ予知夢を見てしまう。このままではどう足掻いても破滅の未来にたどり着いてしまうと知ったエミリアは、自分が乙女の純潔を失えば未来のルートが変わるかもしれないと考え、意を決して上司である魔術師団長ジルベルトを誘惑することにしたけれど――? *第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞【1話だけ部門】応募作品です
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ご自分の発言、行動には責任をお持ちになってくださいませね、『元』王太子殿下
みなと/著

総文字数/6,642

ファンタジー1ページ

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