「騎士」の作品一覧・人気順

条件
騎士 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
791
【受賞】幼妻は生真面目夫から愛されたい!
澤谷弥/著

総文字数/42,379

ファンタジー90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16歳のオリビアは、いつの間にか17歳年上のクラークと結婚していた――。 それから2年の月日を夫婦として過ごしてきたが、その間クラークはオリビアを抱こうとはしなかった。 クラークが遠征で不在にしている間に成人を迎えたオリビアは、彼の本当の妻となりたくて、戻ってきた彼にあの手この手を使って誘惑しようと試みる。 だが、真面目な夫は彼女の誘惑にのらないように耐えていた。 なぜならクラークにとって、この結婚はとある人との『約束』だったからだ。 彼女が成人を迎えた今、クラークはオリビアには本当に好きな人と幸せになってもらいたいと願っているのだ――。 ※姫初め企画で書いた作品のR15版です。R18版とラストが異なります。 ※第3回ソーニャ文庫×魔法のiらんど「一途すぎる愛」小説コンテストにおいて「編集部賞」を受賞いたしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ミュリエール・フォン・エストアールは15歳の男爵令嬢。 一年前に第2王子レスターから婚約破棄されたのをきっかけに、女であることを捨てて実家の男爵家を継ぐべく騎士を目指す騎士見習いに。 仕えるのは、第3王子アスター。 彼によって異例の早さで小姓から従騎士へなったものの、同時になぜか彼の婚約者に。 とはいえ、ミリィにとってあくまでアスターが令嬢避けのための婚約だろうという認識。 (1日でも早く騎士になって家督を継げるようになるんだ!) ただひたすらまっすぐに騎士を目指すべく、努力を重ねるミリィ。その上司であるアスターの変人ぶりに悪戦苦闘しながらも、日々頑張るが…。 持ち上がる、王位継承問題に隣国との軋轢。 そして、アスターの様子もなにかおかしくて…? 部下を捕まえたい王子様✕騎士を一直線に目指す男爵令嬢のファンタジーラブコメです。 「捨てられた男爵令嬢は騎士を目指す〜小姓になったら王子殿下がやたらと甘いんですが」の続編です。前作をお読みにならなくても読めるように書くつもりですが、前作をお読みいただくとより楽しめると思います。 ゆるゆる設定の騎士もどきファンタジーです。 start2022.9.22〜2024.7.10 End 2022.10.8 プロローグ差し替え完了しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
極貧孤児に転生したので、親を探して文句を言おうと思う

総文字数/352,320

ファンタジー840ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この世界に来て初めて見た情景は、寒々しい一面の雪景色――。 それから十数年……聖王国ランシルエルトの地で、亡くなった赤ん坊の身体に転生したシーリは、十六歳になった。 「この身体の持ち主のためにも、絶対ここを出て自分を捨てた母親に会いに行ってやる――」そんな思いを抱えながら、貧乏な孤児院兼教会でみなしごたちと共に、業突く張りの老シスター・ラミニに搾取される毎日。 しかし、転生して何度目かの聖女選別の儀で、その境遇は変わる。突如出現した魔物に立ち向かった時、なんと聖女の持つ特殊能力――奇跡に目覚めたのだ。ただ……それで操れたのは、ちっぽけな紙キレで……⁉ 「――あなたを聖都にお連れ致します。新たな聖女シーリ」 聖王国騎士団長アルベールに連れ出され、民の生活を支える聖女会の一員として迎えられたシーリは、次第に聖都での豊かな生活に馴染みだす。だが、その出自を嫌う貴族の娘アンジェリカが排斥に動き出し……同時に大聖殿の見知らぬ部屋では、密かにこの王国を揺るがす事態が進行して――。  他人の身体を借りて転生した少女の、けじめと幸せを追うファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
深紅の花に姫君《改装版》
涙鳴/著

総文字数/116,785

ファンタジー219ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一国を治める王家の姫には 代々バンパイアが好む 甘い血が流れている。 それゆえに18才になるその日まで 姫である事を隠し、 王子として生きる姫 ースイラン姫ー 18才にして国家認定騎士団に 所属する才溢れる騎士 ーレインー 薔薇の刻印が濃く彩り、甘き匂いを強める時。 薔薇の姫君の宿命が動き出す。 姫は薔薇の宿命に立ち向かう決意を。 騎士は姫に忠誠と愛を。 人とヴァンパイア…種族の争いの幕が開かれる。 「深紅の花よ、私の大切な世界を……救って!!」 深紅の花は世界に風と共に吹き、 平和をもたらす。 たとえ、私が…… あなたの隣で笑う事ができなくなっても… この決意は、揺るがない!! 深紅の花に姫君。 初期のモノの改装版です。 物語が大幅に変わります。 新しい深紅の花に姫君をお楽しみください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵家の冷たい屋敷で、妻として、ただ「役目」を果たすだけの日々を送っていたエリナは、夫・カーディスの度重なる裏切りに耐えきれず、ついに離婚届を残し、館を去る決意をする。 たどり着いた先は、幼い頃に過ごした父の兄が治める領主館。 そこには、かつての幼馴染であり、今は館を護る騎士隊長となったアレクの姿があった。 再会した二人──静かに笑顔を浮かべるエリナと、彼女を見つめるアレクの心には、言葉にできない想いが渦を巻く。 エリナの無理に作る笑顔、優しさを忘れずにいる強さ、そして背負ってきた痛みを、アレクは胸の奥でそっと抱きしめながら見守り続ける。 しかし、かつて何もできなかった後悔と、彼女を守りたいという想いが、日常の中で次第に膨れ上がり、アレクの心を揺さぶる。 一方、元夫・カーディスは、エリナがいなくなった現実に直面し、焦燥感と苛立ちを募らせる。周囲の噂でエリナとアレクの関係を知り、理不尽な独占欲と支配欲に突き動かされ、二人の前に立ちはだかろうと決意する。 「もう、見ているだけでは駄目だ」 アレクの決意と、エリナの新たな一歩。 再び交わる二人の想いの先に、過去の後悔を超えた未来が待っているのか──これは、そんなエリナのが幸せになる物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クリスティアナ

総文字数/92,914

ファンタジー210ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「女神の瞳」で国王陛下の幼馴染 騎士キースのお話です。 § § § § § § 陛下には愛する異世界からの妻がいる。 いろいろあったが、 今は幸せな日々を送っている。 俺はというと、 妻をめとり落ちついて欲しい という周りの希望を無視し、 気楽な独身生活を楽しんでいる。 そんな時…… 2010.11.9 ~ 2011.4.22 完結 ★ レビューお礼 ★ 密月様 むつは様 優雨葉様 碧依★様 mosye様 素敵なレビューありがとうございました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【完結】嘘つき騎士様と嫌われシンデレラ

総文字数/112,547

ファンタジー245ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
令嬢シルウィンは、小さい頃から 噓をついた人間が分かる 特殊能力を持っていた! そんな彼女は王家から、 初恋の相手であるカーティスとの 結婚を突如命じられる。 しかしカーティスは、シルウィンに内緒で、 想い人をお屋敷に住まわせていて…… カーティスはさらにシルウィンを嫌い 追い出そうとするが、そんなシルウィンを 助けたのはカーティスの想い人の令嬢、アウラだった。 しかもアウラは女装し、カーティスの家で調査をしていた スパイで……!? アウラは 自分の秘密をばらさないこと シルウィンは 自分をいじめてくるカーティスへの復讐に 協力をすること を条件に二人は協力するが、徐々に シルウィンとアウラの距離は近づき―― 「なにしても可愛いよ。アウラは」 最初は渋々シルウィンに協力していたアウラは、 どんどんシルウィンが大切になっていって――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「致し方ない。不本意ではあるが、お前で妥協することとしよう」 メイドの私を替え玉として、望まぬ結婚から伯爵家のお嬢様が逃げ出した。 一時の時間さえ稼げればいい。私もお嬢様もそのつもりだったが、なぜかお相手の『不浄の辺境伯』様はこのまま私を妻として辺境に連れ帰ると宣言する。 「違います、私はお嬢様ではありません! 単なる身代わり、いいえ一時しのぎの替え玉に過ぎなくてっ」 必死の抵抗もなんのその。 私が偽物と知っているくせに、なぜか辺境伯様は一切聞き入れない。 そうして無理やり連れ去られて到着した辺境は、快適な生活と美味しい魔物グルメにあふれていて──…… え? 辺境伯様ってば、私の◯◯が気に入ったから妻にしたんですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
声を失った令嬢、フロレンティーナ・カリスト(通称ティナ)は、和平交渉の成功を手助けしたことで国王の怒りを買い、公爵家から追放されてしまう。 行き場を失い、雪の中をさまよう彼女を救ったのは――和平交渉の場で出会った、敵国の騎士団長・ラスフォード・エイルズだった。 静かな異国の屋敷に身を寄せることになり、少しずつ距離を縮めていくティナとラスの間には、穏やかな愛が芽吹いていく。 だが、陰謀の影がふたりを襲い、やがて明かされる出生の秘密。 沈黙の令嬢と心優しき騎士団長の、静かで優しい恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『過去に戻ったのは私だけじゃなかった 〜捨てられた聖女と一途な騎士〜』というタイトルでWebtoonコミカライズ化されました! ※2024年12月6日の配信初日にLINEマンガ様の総合ランキングで1位をいただきました!!応援ありがとうございます! 【あらすじ】 ローズの婚約者である伯爵が女遊びをして浮気相手と子供を作ったことが判明してしまう。 ローズは聖女で、不治の病だった婚約者を十六年も癒やし続けた。二十四歳になって聖女を退任した時に彼と結婚することになっていたが、婚約者はローズより六歳も若い後任の聖女と浮気したのだ。 「一人の女を愛し続けられるはずがない」 「女は若い方がいい」 「癒やしてあげたなど恩着せがましい。お前がやってきたことは後任のルシアにもできることだ」 と言って婚約者と後輩聖女は彼女を傷つけ、殺そうとした。 ローズが時間が戻ってほしいと強く願った瞬間、その場にいた四人──ローズと護衛騎士ディラン、元婚約者と後輩聖女はなぜか六年前に戻っていた。全員記憶を持ったままタイムリープしたのだ。 十八歳の頃に戻ったローズは元婚約者と婚約破棄し、影で悪事を働いていた後輩聖女を神殿から追放する。 そして専属騎士ディランは王の落とし子だと判明し、王太子になる。彼はローズを口説きながら元婚約者達から護ろうとする。 「元婚約者や後任の聖女がどれだけ困ろうと貴女が助ける必要はありません」 稀代の聖女である彼女にしか治せない病だったと元婚約者達は知らない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
母親代わりの不遇令嬢は、初恋の騎士団長から求婚される
澤谷弥/著

総文字数/11,080

ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結婚する気のない姉エリーサに出会いの場を提供したい弟のオトマルは、王太子の婚約パーティーへと誘った。 しかしそのパーティーの三日前になってエスコートができないと言い出す始末。 「代わりの人にエスコートを頼んだよ」とオトマルは軽く口にする。 パーティーの当日。 エリーサのエスコート役として姿を現したのは、彼女の初恋の相手でもあるブロル・カウフマン。 初恋を引きずっている、いい年した二人のうだうだしたお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
赤薔薇の騎士公爵は、孤独なカヴァネスに愛を誓う
涙鳴/著

総文字数/124,766

ファンタジー135ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
絶家した中流階級の令嬢、シェリー・ローズは、 家庭教師─カヴァネスとして教鞭を取っている。 ひょんなことから国王付きカヴァネスになり、国王陛下に仕える騎士公爵と行動することに。 王位争いに絡んだ城で起こる数々の事件に巻き込まれていくうちに、芽生えたのは騎士への恋心。 赤い髪と瞳を持つ彼は、社交界では薔薇の騎士として貴族令嬢たちの憧れの的。 そんな彼に想いを寄せるなんて、 無謀もいいところだ。 ──それなのに、私はあなたを愛してしまった。 絶家令嬢のカヴァネス(家庭教師) シェリー・ローズ(24歳) ◆◇◆ 赤薔薇の騎士公爵 スヴェン・セントファイフ(27歳) *身分違いの切甘なシンデレラストーリー開幕*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
騎士団長のお気に召すまま

総文字数/96,781

ファンタジー148ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
貧困子爵家の令嬢アメリアは 没落の危機に陥っていた。 危機から脱する方法はただひとつ 幼馴染みであり許嫁である "青の騎士団長"と婚姻関係を結ぶこと しかし 「今は仕事に専念したいので」 容姿端麗で仕事も完璧だけど 青の騎士団長はかなりの"堅物"。 「許嫁って親が勝手に決めたものですよね。 当時と今とでは状況も違いますし、 僕はこの関係を解消したいと思っています」 全 く 冗 談 じ ゃ な い ♢ 伯爵家次男の"堅物" 腹黒で毒舌な "青藍の騎士"こと青の騎士団団長 シアン・アクレイド Cyan Acraid × 貧乏子爵家ご令嬢 アメリア・ミルフォード Amelia Milford ♢ 「この命に代えても あなたを守り抜く」 きっとどんなことがあっても あなたが傍にいてくれるって信じてる ♢ 貧 乏 子 爵 家 ご 令 嬢 の 壮 絶 な 婚 活 が 今 始 ま る ♢ STart 2017.10.31 OPen to the Public 2018.7 FiniSh 2018.9.16 ♢ 「本当はずっと貴女だけを見ていました」 さっさと僕のものになればいいのに、なんて 本当はね 思っているんですよ。 ♢ 全てはあなたのお気に召すまま ♢
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
天涯孤独の世羅がある朝、 家の玄関の扉を開けると。 そこは見覚えのある異世界、 ドラムトン王国だった。 二度目の召喚により 魔力と言語理解を失った元聖女、 世羅(セーラ) × そんな世羅と唯一対等な 王族であり騎士団長、 ロード・ドラムトン 中学生の頃に召喚された異世界。 世羅は当時、聖女セーラとして ドラムトン王国を救い日本に帰った。 しかし帰ってきた世羅を待ち受けていたのは、 孤独で厳しい現実。 数年かけてようやく前を向けるようになり、 頑張ろうと思っていた矢先の再召喚に 現実が受け入れられない。 しかも、 世羅は聖女としての力も魔力も全て失い、 言葉すらわからなくなってしまう。 そんな世羅に救いの手を差し伸べたのは、 王族であり唯一対等に話せる、 麗しの騎士団長、ロードだった。 *他サイトさまでも公開中です* *2026.04.19公開* *2026.04.29完結*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
騎士一筋、真面目で面白みのない女騎士が配属されたのは、 自分よりも女らしい言葉使いの、魔術師長の専属騎士だった。 「アタシ女にはキョーミないの。だから安心して」 ……なんて言っていたにも関わらず。 「アンタは誰よりもカワイイわ。アタシが一番知ってる」 「どんな時でも、アタシはアナタを守ってあげる」 守るはずの立場から、いつの間にか守られる立場へと? 何かがおかしい。 師団長、女性に興味はないはずでは? 堅物女騎士とオネエ魔術師団長のラブコメディ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢のアリシアは、ある日屋敷の前に倒れ込む男を見つける。目を覚ました男フレデリックはアリシアを見て涙ぐみ突然両手を掴んできた。 しかもフレデリックは驚くべきことを口にする。自分は未来の夫だと言うのだ。誰かに殺されそうになり、アリシアに会いたいと願ったらここに来た、と説明する。フレデリックはアリシアやアリシアの家族しか知らないことを知っていて、信じられない気持ちと信じざるを得ない状況に混乱するアリシア。 婚約者として現れた現在のフレデリックと未来から来たフレデリックは、次第にアリシアを巡ってライバル関係になっていく。 さらに、妹のメリッサと未来の夫フレデリックには何か関係があるようで……? 「俺の方が好きだろ」 「俺の方が好きですよね」 二人の夫に挟まれてどうしていいかわからないアリシア。未来の夫は誰に殺されそうになったのか、ちゃんと未来に帰れるのか。 不思議な三角関係のラブファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「私は、剣に身を捧げた女。 王太子殿下の求愛は、お受けできません」 アレクシス・ヴァルスタイン……王太子。 女たらしで勇猛果敢、国一番の剣士として名高い。 ヴィオラ・ブライアント……女騎士。 伯爵令嬢の身で、女騎士団を率いる。 「自分を偽るのが、虚しくなった。 ヴィオラ、お前と出会ったからだ」 惹かれてはいけない。近づいてはいけない。 王太子殿下には、結ばれるべきお相手がいるのだから。 2026/04/14
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
王命だからと恋人である自分を捨てて、王女と結婚することを告げるシクスト。 ルイーズはそんな彼に見切りをつけ、他の男と結婚した。 しかし数年後、夫は病死し、シクストの妻となった王女も亡くなった。 王太子が国王となり、そんな二人に再婚を勧める。 特に反対することなくあっさりと再婚に応じたルイーズに シクストは過去の行いを悔い、やり直そうとルイーズに伝えるが―― ※【1話だけ大賞】応募作品です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
おかげさまでコミカライズ決定しました。詳細はまた後日告知します。 「エディル・フィルディルト! 本日をもって、あなたを守護騎士から解任します!」 悪役令嬢と最後まで運命を共にする幼馴染の守護騎士エディル。それが、前世の乙女ゲームでの私の推し。でも、実際に悪役令嬢シルフィーナに生まれてしまった今、私が一番最初に実行したのは守護騎士を解任することだった。 だって、エディルは悪役令嬢シルフィーナが断罪されると、全てのシナリオで悪役令嬢と運命を共にしてしまうのだもの……。 それなのに、その直後からエディルの行動は予想外で、私は新しい運命に巻き込まれてしまうのだった。 アルファポリス、小説家になろうにも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~
  • 書籍化作品
[原題]戻ってこい?いまさら無理です!~ループ十三回目の大聖女、毎回生贄になるので今度は悪女を目指したら、人を愛せない呪いをかけられた冷徹王子に偏愛されて、ちびドラゴンと隣国で新生活を満喫中~

総文字数/113,959

ファンタジー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――血の滲む努力をして、大聖女になったって捨てられるんだ。 だからもう、いい! 聖女のいない隣国で普通の人として生きよう!―――  「今度こそ神の花嫁になる!」と意気込んでいた大聖女ティア。  実は彼女は、十二回目の人生の人生を送っている。  毎回、聖女として鍛錬をつみ、 神の花嫁として嫁ぐのだが、神に花嫁として認められず、15歳に戻るのだ。  しかし、十二回目の人生で初めて「神の花嫁」は方便だったと知る。  実際は孤児だったために、戦争の終息を願う生贄として、捨て駒にされたのだ。  真実を知ったティアはやり直しを決意し十三回目のループを経て、15歳へとまき戻る。  戦争の原因となったドラゴンを救ったことで、ドラゴンと主従契約を結ぶことになったティア。  孤児院を追い出されそうになったとき、人を愛せない呪いをかけられた冷徹竜騎士に助けられ竜の谷で暮らすことになる。  のんびり生活を満喫するため、ループの知識を使って竜の谷を住みよくしようと奮闘をはじめる。  するとなぜか、人を愛せないはずの竜騎士に偏愛されるようになっていた!?  しかも、もとの国の司祭まで「戻ってこい」と言い出して……。    お人好し大聖女が自称悪女として幸せを目指す、やり直し奮闘記。  8/29完結しました。 2023/1/5 書籍発売にともないタイトルを変更しました。 新タイトル:『大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~』 旧タイトル「大聖女は悪女を目指す!―ループ十三回目の人生では、人を愛せないはずの冷徹竜騎士に偏愛されて幸せなので、今さら戻ってこいと言われても困ります―」  『小説家になろう』にも掲載しています。   micoro様よりレビューをいただきました。 嬉しいお言葉ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop