
- 作品番号
- 421912
- 最終更新
- 2017/04/15
- 総文字数
- 73,345
- ページ数
- 152ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 35,559
- いいね数
- 1
- ランクイン履歴
-
青春・友情4位(2013/07/17)
女性でもない性別……
だけど
このままの自分と
歩いていく。
君と友達になったのは
“二つの色”を持った
自分だから──
-------------
H28.11.26
加筆修正
この作品のレビュー
ありのままの自分を受け入れること、着飾らないこと、偽らないこと。それはとてもとても難しいこと。 自分を見つめた時、「私って何だろう?」と誰しもが経験したことがあるに違いありません。 私自身、何度も経験し、思い悩んできたことがありました。 けれどこの作品を読んで、「ああそうか。これもまた私色か」と胸をあたたかくなりました。 この作品は、そういったリアリティな青春の瑞々しく彩っています。 胸打たれるのは物語だけでなく、綴られている言の葉一つ一つがとても美しいです。 綺麗ではなく、気持ちの籠められた言の葉は本当に美しいという言葉がぴったりでした。 とてもオススメで、何度も読み返したくなるあたたかな作品です^^* 是非一読してみて下さい! 最後になりましたが、あたたかく美しい作品を書いて下さいましてありがとうございました! 素敵な作品ごちそうさまです^^
ありのままの自分を受け入れること、着飾らないこと、偽らないこと。それはとてもとても難しいこと。
自分を見つめた時、「私って何だろう?」と誰しもが経験したことがあるに違いありません。
私自身、何度も経験し、思い悩んできたことがありました。
けれどこの作品を読んで、「ああそうか。これもまた私色か」と胸をあたたかくなりました。
この作品は、そういったリアリティな青春の瑞々しく彩っています。
胸打たれるのは物語だけでなく、綴られている言の葉一つ一つがとても美しいです。
綺麗ではなく、気持ちの籠められた言の葉は本当に美しいという言葉がぴったりでした。
とてもオススメで、何度も読み返したくなるあたたかな作品です^^*
是非一読してみて下さい!
最後になりましたが、あたたかく美しい作品を書いて下さいましてありがとうございました!
素敵な作品ごちそうさまです^^
その人の持つ ありのままの色を受けとめる事かも知れない 比べるのではなく 否定するのでもなく だって世界は こんなに沢山の『人(いろ)』で 溢れているのだから 自分は相手のありのままをちゃんと見ているだろうか? 自分の基準で勝手な偏見を持っていないだろうか。 考えさせられると同時に温かい気持ちになれた、優しい作品です。
その人の持つ
ありのままの色を受けとめる事かも知れない
比べるのではなく
否定するのでもなく
だって世界は
こんなに沢山の『人(いろ)』で
溢れているのだから
自分は相手のありのままをちゃんと見ているだろうか?
自分の基準で勝手な偏見を持っていないだろうか。
考えさせられると同時に温かい気持ちになれた、優しい作品です。
言葉を紡ぐ、まさにこの言葉がピッタリだと思います。 描写の表現力の豊かさに驚きます。 言葉の多さに驚きます。 でも、その言葉たちは 違和感なくスルリと入ってきます。 美しい言葉と、引き込まれるストーリーを楽しんでください。 これぞ友情・青春ジャンルだと思います!!
言葉を紡ぐ、まさにこの言葉がピッタリだと思います。
描写の表現力の豊かさに驚きます。
言葉の多さに驚きます。
でも、その言葉たちは 違和感なくスルリと入ってきます。
美しい言葉と、引き込まれるストーリーを楽しんでください。
これぞ友情・青春ジャンルだと思います!!
この作品の感想ノート
[幸田れなんこ さんへ]
はじめまして!
わざわざ足を運んで頂き、ありがとうございます!
しかも読み進めてくださっているなんて…それだけでも嬉し涙です(Pд`q)゚。°
日足の小説は支離滅裂ですし、起承転結も何もないですが、
何かを感じていただけたら幸いです(^^)
はじめまして、れなんこです。
結希千尋さんの紹介でここに来ました。
なんか冒頭から謎めいていますね。
表紙と、一体どういう関係があるのか・・・?
読み進めるうちに、ユイが男の子だった!!もう、名前から見て女の子だと勝手に決めつけていました。
人間、見かけによらずですね。
う~~ん、それでも、まだまだ謎が多いですね。
まだまだ50Pほどしか読んでいないから。
っということで、本棚inして読み進めます。
今日はこの辺で引き揚げします。
[蒼猫さんへ]
まずは、この小説を手に取ってくださり、ありがとうございます。
こんなに奥深くまで読み取ってくださり、
そして温かい感想までいただき、日足はとても幸せです(*´ひ`*)
まだまだ未熟で、文章も乱雑だったと思いますが、
最後までお付き合いありがとうございました!
日足も蒼猫さんの小説に
お邪魔させていただきますね☆
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