ファンタジー小説一覧

転生悪役幼女は最恐パパの愛娘になりました
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
[原題]破滅確定悪役令嬢になったので、最恐パパに媚びを売って生き延びようと思います!

総文字数/133,225

ファンタジー200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  目指せ! 最恐パパの愛娘!     魔公爵ディーの娘サマラ(5歳)は ある日前世の記憶を取り戻し、 自分がゲームの悪役令嬢であることを悟る。 16歳で確実に死亡する破滅フラグを回避するために サマラがとった作戦は―― 世界最強の魔法使いであるパパに 媚びを売って庇護してもらうこと! クールで人嫌いな最強パパに愛されるため、 サマラは今日もいい子で頑張ります! 未来の悪役令嬢 あざとい幼女サマラ(5歳) × 世界最強の魔法使い 人嫌いなイケメン魔公爵ディー(25歳) 魔法と妖精の世界で サマラは無事に生き延びることが出来るのか!? 2020.09.08 公開完結   ※番外編あります。作者プロフィールのリンクから! Review thanks *名古屋ゆりあ様 *たぬき様 *nonn77様
表紙を見る 表紙を閉じる
陰でお局OLと揶揄されていた原田理央は、仕事中の不運な事故死の果て、180日後に処刑されてしまう、異世界の聖女リオ・アリミヌエに転生した。 この世界の聖女とは、もはや神の使いなどではなく、政治的に都合の悪い存在を遣い潰し、教会という名の檻に押し込める名ばかりの制度らしい!? 逃げる? それとも反乱する? 理央が選んだ道は、職場の労働環境改革。 ブラック職場をホワイトに! 激務、パワハラ、モラハラ、不透明な評価制度。 お局魂を発揮して教会の労働環境を、ひとつひとつ改善していくうち、聖女制度そのものの歪みがあきらかになっていく。 そんな中、聖女の護衛兼監視として付けられた、騎士ジークとの距離も、少しずつ変わり始めて……。 処刑回避を目指す、恋とちょっとした正義感が入り混じる、異世界転生&お仕事改革恋愛ファンタジー。 ※完結済み投稿中 ※ハッピーエンド
捨てられた令嬢はチートな精霊師となりまして
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中

総文字数/133,620

ファンタジー320ページ

戦闘狂の新妻

総文字数/23,593

ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
その新妻、毒物につき
表紙を見る 表紙を閉じる
【コミカライズ決定!】 『天才魔導具師ルシアはスローライフを送りたい!』にタイトル変更しコミックス1巻が発売いたしました。 永月六片先生の可愛いマンガにご期待ください。 //////////////////////////////////////// 天才魔導具師ルシアは、父親が行方不明になったことをきっかけに、 継母・継妹から虐げられていた。 ルシアのものをなんでも欲しがる継妹に、 ついには婚約者まで奪わてしまう。 「今日の場を持って婚約破棄とする!」 「ありがとうございます! その言葉を待っていました!」 嬉々として受け入れるルシアだが、 「療養」名目で、辺境の地へ捨てられることになる。 ー やっと、あの家から解放される!! ー 当のルシアは追放を大喜び。 殺されかかったところを、わけありイケメンに助けられたルシアは、 逃亡先の隣国で夢だった魔導具店を開店! 周囲に才能を認められ、妖精や聖獣たちに溺愛されながら、 幸せな日々を過ごしはじめる。 一方、ルシアを追放した婚約者たちの歯車は狂いだしーー。 「いまさら君が必要だと言われましても困ります」 不遇の天才魔導具師、新天地で魔導具店をはじめます!
表紙を見る 表紙を閉じる
「今この瞬間、お前との婚約を破棄する」 婚約者である王太子・アルバートが、聖女・ミリーと口付けを交わす現場に出くわしてしまったレティシア。 しかし彼は、謝罪をするどころか、レティシアに対し冷たく婚約破棄を告げる。 「お前のその完璧なところが、人形じみていて嫌いなのだ」 婚約者を奪われ、実家へ戻ったレティシアを待っていたのは、実父と継母による謂れのない叱責と、周囲から向けられる嘲笑の目だった。 貴族の結婚に、愛は要らない――。 そう自分に言い聞かせて胸の奥へ仕舞い込んだはずの、嘗ての恋。 しかし、ゼハディア帝国の皇太子・イヴァンとの再会により、レティシアの心は大きく揺れ動く。 「愛される結婚の方が、幸せだと思うけどな」 昔と変わらぬ笑顔に、封じたはずの想いが疼く。 婚約破棄をきっかけに、少しずつ変わりゆくふたりの関係。 一度は諦めたはずの恋心が、再び胸の奥で息を吹き返して……。
ポンコツ令嬢に転生したら、もふもふから王子のメシウマ嫁に任命されました
  • 書籍化作品
[原題]ポンコツ転生令嬢は偏食聖獣のごはん係になりました

総文字数/100,098

ファンタジー253ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
前世は小さなレストランの料理人。 働きすぎのあまりアラサーで過労死、魔法が存在する異世界の、 裕福な伯爵家の令嬢として生まれ変わる。 そこで、なぜだか、食事にうるさい、舌の肥えたグルメなモフモフ聖獣のごはんを作るハメに! おまけに、イケメン王子の“メシウマ嫁”に任命されてしまい…!?
表紙を見る 表紙を閉じる
ジャスミン・リーフェント。二十歳。 歴史あるリーフェント公爵家の一人娘だが、 分厚い眼鏡に地味な装い、常に本を読んでいる変わり者。皆が自分のことをそう言っているのは知っていた。 モーリャント王国の王太子殿下、コーネル・モーリャントとの婚約が王命で決まってから十三年。王妃教育を終えても婚姻は進まず、宙ぶらりん状態。 そんな中、出席した舞踏会でいつも通り他の女性をエスコートする王太子殿下。 それだけならまだ良かったが、あろうことか王太子の連れた女性が事件を巻き起こす。その最中で言い渡された婚約破棄。 「....婚約破棄、お受けいたします」 そのあと、ジャスミンは一人旅に出てある人物と出会った。 これは、婚約破棄された女性が獣人国で知らぬうちに番と出会い、運命に翻弄されていく物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
☆フェルナンシアの第三王女、ルキア、七歳。 粗末な廃屋に押し込められ虐げられていたルキアは、母国の敗戦により、敵国の名門エスカーダ公爵家に預けられることになった。 王宮から出られることを、密かに喜ぶルキアであったが、前世の憧れの人に激似のダリオンは、極度の人嫌い。彼の祖母、カトレアは引きこもり……と、エスカーダ公爵家にはいろいろな問題があって……☆ 旧題「廃屋の捨てられ姫は、敵国のワケあり公爵家で予想外に愛されています」 *START* 2021.11.13~ *END* 2021.12. 1 ☆usamosasan様、レビューありがとうございます!☆
表紙を見る 表紙を閉じる
幼くして両親を亡くしたエディットは、遠縁にあたるオーブリー子爵夫妻の元に引き取られて育った。子爵夫妻から、亡き両親であるバロー侯爵夫妻の借金を肩代わりしてやった代わりに死にもの狂いで働けと命じられ、毎日ひたすら働くエディット。長年虐げられ、子爵邸から一度も外に出たことのなかったエディットだが、ある日突然義妹のデビュタントとなる王宮での夜会に同行させられることになった。緊張と恐怖に震えるエディットは、その会場で体の大きな騎士団長マクシムから声をかけられる。しかし極度の緊張でパニック状態になったエディットは、とんでもない粗相をしてしまう。 その後すぐに、マクシムからオーブリー子爵邸に、エディットと結婚したいとの申し出があった。実はマクシムは“氷の軍神騎士団長”の異名を持つ辺境伯で、その戦歴と威圧感のある風貌で皆から恐れられている人物であった。オーブリー子爵夫妻は様々な思惑の中、エディットをマクシムのもとに嫁がせることを決める。 恐ろしい辺境伯からひどい扱いをされるのだろうと怯えていたエディットだが、意外にもエディットにメロメロに優しいマクシム。甘やかされ溺愛されるエディットは、徐々にマクシムに心を開いていく。 だがマクシムは初夜の時から、エディットの様子がおかしいことを不審に思っており────── 引き取られた家で愛されず虐げられて生きてきたエディットが、一途な愛を与えてくれるマクシムの元で幸せになっていくストーリーです。 ※全年齢向けで書いておりますが、性的な行為の表現は出てきます。 ※こちらの作品は小説家になろうにも投稿しています。
表紙を見る 表紙を閉じる
力を搾取されるだけの毎日を送っていた護国聖女のエリアナ ある日、何者かの手によって別人になって断罪されてしまう 聖女の力を失い、追放されてショックを受けたが…… でもこれって、ラッキーなことでは!? 別人、自由、第二の人生! ポジティブにとらえて隣国に向かうエリアナを待つのは 地位と友情ともふもふ、それに……恋? これは新たな力を得た元聖女が、大公殿下のもとで活躍するお話 2024/11/10 公開 2025/12/29 更新
お嬢様の人生、買わせていただきます

総文字数/61,967

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『お嬢様の身も心も、全ての所有権は私にありますので』 継母に虐げられ、使用人同然の扱いを受けて育ったラウラ。 そんな彼女を救ってくれたのは元執事、そして現大商人のロレンツォだった……!? 愛重めの元執事×虐げられお嬢様、2人の新しい生活が幕を開ける……!
表紙を見る 表紙を閉じる
/ 第14回ネット小説大賞 入賞いたしました! \ 没落寸前、貧乏男爵令嬢ディアンヌ・メリーティーは家族を守るために援助を求めて結婚相手を探しに向かうが大失敗。 その場で転んで頭をぶつけた拍子に前世の記憶を思い出すが、友人だと思っていたシャーリーに騙されて会場で大恥をかくこととなる。 しかし、そんなディアンヌを助けてくれたのは女性たちの憧れ宰相で公爵家の当主、リュドヴィック・ベルトルテだった。 そこでディアンヌは契約結婚を持ちかけられる。 その理由はピーターというベルトルテ公爵家に引き取られた子どもが懐いたからだった。 実はディアンヌは、ピーターをパーティー会場で助けていた。 慣れない生活中、リュドヴィックを慕う侍女に嫌がらせを受けながらもピーターの心を開き、周囲から認められていくディアンヌ。 次第に公爵夫人としての自覚も芽生えていく。 ある事件をきっかけにリュドヴィックとの距離も近づいて……!? 神頼みするしかない大ピンチの状況から、粘り強さとしたたかさで大逆転。 互いの利益だけを求めた契約結婚から、溺愛されていくポジティブラブストーリー! *アルファポリス、小説家になろう、カクヨム掲載中
【コミカライズ】婚約者の浮気相手が子を授かったので
澤谷弥/著

総文字数/142,711

ファンタジー269ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ファンヌはリヴァス王国王太子クラウスの婚約者である。 ある日、クラウスが想いを寄せている女性――アデラが子を授かったと言う。 アデラと一緒になりたいクラウスは、ファンヌに婚約解消を迫る。 ファンヌはそれを受け入れ、さっさと手続きを済ませてしまった。 自由になった彼女は学校へと戻り、大好きな薬草や茶葉の『研究』に没頭する予定だった。 しかし、師であるエルランドが学校を辞めて自国へ戻ると言い出す。 彼は自然豊かな国ベロテニア王国の出身であった。 ベロテニア王国は、薬草や茶葉の生育に力を入れているし、何よりも獣人の血を引く者も数多くいるという魅力的な国である。 まだまだエルランドと共に茶葉や薬草の『研究』を続けたいファンヌは、エルランドと共にベロテニア王国へと向かうのだが――。 ※表紙イラストはタイトルから「お絵描きばりぐっどくん」に作成してもらいました。 コミカライズ配信開始! タイトル:婚約者に浮気された私が、獣人王子の番だなんて聞いてません! コミックシーモア先行で9/25~配信されています。
追い出された白猫姫は、王太子にお猫様として溺愛される
木風/著

総文字数/83,904

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約式当日、魔女に白猫へ変えられた公爵令嬢ミレイユは、婚約者の座まで奪われてしまう。 王宮へ潜り込んだ彼女を拾ったのは、本来の婚約相手である王太子アドリアン。 けれど彼は、猫の姿の彼女ばかりを甘やかし始めて…… 偽物の令嬢が王宮で立場を固めるなか、白猫ミレイユは『お猫様』として溺愛されつつ、真実を暴こうと奮闘する。 猫の日も人間の日も愛される白猫姫と、過保護な王太子への、もふもふ・ふみふみ・ゴロゴロ・ペロペロが止まらなくなってしまう!?
表紙を見る 表紙を閉じる
王国の片田舎にある小さな町から、八歳の時に母方の縁戚であるエヴェリー伯爵家に引き取られたミシェル。彼女は伯爵一家に疎まれ、美しい髪を黒く染めて使用人として生活するよう強いられた。以来エヴェリー一家に虐げられて育つ。 十年後。ミシェルは同い年でエヴェリー伯爵家の一人娘であるパドマの婚約者に嵌められ、伯爵家を身一つで追い出されることに。ボロボロの格好で人気のない場所を彷徨っていたミシェルは、空腹のあまりふらつき倒れそうになる。 そこへ馬で通りがかった男性と、危うくぶつかりそうになり────── ※独自の世界のゆる設定なお話です。何もかもファンタジーです。よろしくお願いします。 ※この作品はカクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
追放聖女の帰還

総文字数/89,258

ファンタジー39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「浄化の力を持つ聖女よ、どうか我が国をお救いください」 「......ねえ、それやったら、私に何か利点があるの?」  聖なる力を持つ姫巫女(略して聖女)の末裔サーシャの前に突然姿を現したのは、プラチナブロンドの髪を持つ美しい王子様だった。  しかしサーシャの曾祖母は先々代の女王から「お前のその力なんて不要だ!」と言われて、西の森に追放された過去を持つ。  おかげでサーシャは、森の中でひっそりとあばら家暮らしを余儀なくされている。  そんな扱いを受けているサーシャに、どの面下げてそんなことが言えるのか。  そんな不満はあるにしても、聖女の末裔であるサーシャは、嫌々ながらも王都にて浄化の義を行うことにする。  胸に秘めた想いをそっと隠して──  これは自称イケメン種馬王子があまのじゃく聖女を下ネタと勇気と真心で口説き続けるお話。 ※他のサイトにも重複投稿してます。 ※表紙はAI
【完結済】すべて失った廃妃のはずが、隣国で幸せになりました ~ 追放先で加護の力が復活し、新王妃として大歓迎されています ~
  • 書籍化作品
[原題]廃妃となった私は、追放先の隣国を再建します ~ がむしゃらに働いていたら、加護の力が開花しました

総文字数/140,516

ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
稀有な加護の力の種を持つ侯爵令嬢アリスティーヌは、その才覚と民への献身を認められ、王太子ディオネルの妃となった。 しかし国王の崩御後、即位したディオネルは彼女を追放し、密かに想い合っていた公爵令嬢ロジーナを新たな王妃に据える。ロジーナもまた、アリスティーヌと同じ加護の力の種を有していた。 和平の名目で、政変に揺れる隣国オルセリエへ強引に嫁がされたアリスティーヌ。そこは前国王の度重なる戦争によって疲弊し、貧困や行政の混乱に苦しむ国だった。 アリスティーヌは民の声を聞き、持ち前の才覚を生かして国の立て直しに奔走する。 その中で、アリスティーヌと新国王のセルジュは、互いに惹かれ合っていく。 献身的な働きと民たちからの信頼により、やがてアリスティーヌの中にある秘めた加護の力が、大きく開花しはじめる。 一方、アリスティーヌを失った母国は、ディオネルとロジーナの失政によって急速に衰退。追い詰められたディオネルはアリスティーヌに救いを求めるが……。
pagetop