「殿」の作品一覧・人気順

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王太子殿下の溺愛遊戯~ロマンス小説にトリップしたら、たっぷり愛されました~
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  • コミック掲載中
[原題]7日目にはキスをして

総文字数/151,659

ファンタジー293ページ

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この魔法を解く鍵は、 真実の愛のキスだけ……? ある日、書籍編集者の瑛莉菜が 放り込まれたのは未完成の ヒストリカル・ロマンス小説の世界! イケメン公爵や聡明な伯爵令嬢、 そしてなんだか風変わりな王子様。 小説の世界を抜け出す鍵は、 真実の愛のキス! 「俺だけのものになるって約束しな」 本気の恋ができない瑛莉菜は、 キスのお相手を見つけることができる? * これはまだ誰も知らない 7日間のロマンス小説 Give me your kiss on the seventh day. 2014.11.13 2015.1.31 2015.2.3 編集部オススメ作品選出 2015.2.6 \ジャンル別ランキング1位!/ 【原題:7日目にはキスをして】 2016.8.10 \マカロン文庫化決定/ 【青薔薇の王太子と真実のキス】 2018.3.10 \ベリーズ文庫化決定/ 応援ありがとうございました!
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殿下は殿下の心のままになさってください。

総文字数/12,683

ファンタジー27ページ

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(これ、前世でプレイした乙女ゲームの世界じゃない?)   婚約者で王太子のヴァージルとヒロインのカトレアが出会ったその瞬間、マチルダは唐突に前世の記憶を思い出した。  女性というのはふわふわしたタイプがモテるもの――――『恋愛の参考にするように』と無理やりプレイをさせられた乙女ゲームだったため、マチルダにはヒロインにも王太子にもなんら思い入れはない。ヴァージルとカトレアの仲をアシストすることも、邪魔することもせず、早く婚約を破棄されたいと考えるように。  そんなマチルダの望み通り、ヴァージルとカトレアは順調に愛を育んでいるように見えた。けれど、次第にゲームとは違った展開を見せはじめる。  マチルダの興味が己に向いていないことを知ったヴァージルは、なぜかマチルダへのアプローチを開始。カトレアに対してもそっけない態度を取りはじめる。 「マチルダ様は、どうしてわたくしたちの邪魔をしてくださらないのですか?」  そんな中、カトレアに呼び出されたマチルダは、彼女からそんなことを言われてしまう。  困り果てた彼女のもとに現れたヴァージルは、思いがけないことを口にして――――?
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~魔族に生まれたなら、魔王様のために生きるが定め。 だけど、その魔王様に人族の国へ嫁げと言い渡されました!?~ ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ バツイチ28歳王弟×18歳魔族令嬢 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ※カクヨム、なろうに同タイトルのものがあります。そちらをブラッシュアップしての掲載となっています。 少しのミステリー要素を含んだ恋愛小説です。 最終話は、ベリーズカフェのみの掲載エピソードです。 ○ヒロイン:リリアナ・フェルナンド(18歳) 身長155cm、プラチナブロンドの髪、ラピスラズリの瞳 魔属の国デズモンドにあるフェルナンド公爵家の三女。「フェルナンドの薔薇」と呼ばれる美貌の持ち主。身長が少し低いことを気にしている。 戦闘向きの魔法は苦手。夢で見た「手を引いてくれる人影」にほのかな恋心を抱いている。 ○ヒーロー:エドワード(28歳) 身長178cm、赤みがかった金髪、若葉色の瞳 アルヴェリオン国王の弟。5年前に妃を亡くしている。子どもはいない。後妻を迎えるつもりはなかったが、兄の命でリリアナを迎えた。 国の腐敗を食い止めようと政務に勤しんでいる。
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「きみは戦利品にすぎない。物や土地、地位や勲章と同じだ。そういうものを愛することはない。そんな価値はない。そうだろう?側に置くことはあってもね。きみは、あくまでもそういう存在だ。ぜったいに愛することのない妻、というわけだ。表向きは、契約婚とか契約妻と思われるだろう。だが、実際はそれすらにもならない。もう一度言う。きみは戦利品だ。それをけっして忘れるな。それ以外は、好きにするがいい」 「はい、殿下。承知いたしました」 わたしは、亡国の公女エリカ・デュトワ。国が滅ぼされてからというもの、数々の国の王侯貴族の間を戦利品としてたらいまわしにされている。今回はフェーブル帝国に勝ったベシエール王国の王太子に戦利品の一つとして贈られた。王太子レイモンド・ロランは、「氷竜の貴公子」と異名を持つ将軍らしい。おざなりの婚儀とパーティーの後、彼から非情なまでの戒めを叩きつけられてしまった。 ああ、そうなのね。そんなことは、もう慣れっこよ。だから、即座に了承した。 これまでは戦利品として分をわきまえ、従順で控えめにしていた。たぶんそれがいけなかったのね。どこの国や場所でも、あらゆる人たちに蔑まれ虐げられてきた。こんな人生、もうたくさんだわ。今回は、悪妻、悪女ぶろう。どうせ蔑まれ虐げられるのなら、強気にでた方がすっきりするにきまっている。 そんなふうに決意したすぐ後、レイという謎の人物に出会った。たいそう美しい顔立ちで強い彼だけど、うさん臭さ満載。関わってはいけないと思いつつ、どうしてもレイのことが気になってしまう。しかも、「戦利品だから、愛さない」と宣言したはずの夫(王太子)が、なぜか絡みまくってくるじゃない。 これってわたし、なんかヤバいことに巻き込まれてしまったんじゃないかしら? とにかく、今回は悪女ぶって図太く生き残るのよ。
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WEB雑誌『Colorful!』さまにてコミカライズが連載中です。作画は汐かなか先生です! 大国ネイピア王国に住まう侯爵令嬢ドロシー・ハートフィールドは、その美貌の所為で幼い頃から散々な目に遭い、男性嫌いを拗らせていた。その結果、実家の屋敷に引きこもりながら得意の調合を活かし、商売を行いながら生きてきた。 しかし、そんなドロシーには実は十二歳の頃に婚約をした婚約者が。しかも、その男性は――王国随一のひねくれ王子ルーシャン・ネイピア。 そんなルーシャンも極度の女性嫌いであり、二人は婚約してからずっと顔を合わせることはなかった。 まぁ、挙式まで一度も対面しない政略結婚もあるか。 そう楽観視していたドロシーだが、なんとルーシャンは挙式までをも拒否し、婚姻届け一枚屋敷に送ってくるだけ。 それに見たドロシーは、婚姻後毎日欠かさず三ヶ月、ルーシャンに会わせろと王城を訪れていた。目的はたった一つ。薄情な妻と思われないため。 そして、ようやく対面したルーシャンは……ドロシーが予想していた以上に容姿が整っており、絶世の美貌の王子だった。 そんなルーシャンに、ドロシーはたった一つの提案をした。 「私たち、離縁前提の結婚生活を送りませんか?」と。 ◆掲載先→エブリスタ、小説家になろう、ベリーズカフェ、アルファポリス【外部投稿】 ◇表紙イラストは塔果さまに有償で描いていただきました!
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光の聖女は闇属性の王弟殿下と逃亡しました。

総文字数/116,308

ファンタジー55ページ

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光の国と呼ばれるカレディア国。その国に伝わる聖獣様の光のシード(魔法の核)に選ばれた聖女の一人であったセレスティアは、王太子殿下の婚約者でもあった。 そんなある日、王太子殿下の浮気の証拠を掴んでセレスティアから婚約破棄をするつもりが、天井から落ちてきた男のせいでセレスティアの不貞を理由に婚約破棄をされてしまう。 「王太子殿下。図が高いですわ」 「誰に言っている!!」 そう言って、王太子殿下を怒らせてしまったセレスティアに手を差し伸べたのは、天井から落ちてきた男___シュタルベルグ国の王弟殿下ヴェイグだった。彼がセレスティアをカレディア国から連れ出してくれることになり、二人で逃亡すると、カレディア国では大聖女候補であったセレスティアを連れ戻そうとし始めて……。
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異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。
くまく/著

総文字数/107,485

ファンタジー209ページ

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ゆずは高校2年になる16歳の女子高生。 母:キャリアウーマンで課長。美人で恋人引きも切らず。 姉:大学生でミスキャンバス。モデル。 ゆずの趣味:図書館通い、農作業、散歩。 得意スキル:空気化、壁と同化、周囲と一体化。 カレシいない歴=年齢。 周囲が華やかな分大変さを垣間見、ゆずはひたすら地味に生きるが。 ふとしたきっかけで異世界のセイレスティア王国へ。 そして、その王太子からいきなりのプロポーズ!? 「あなたはこの国を導く神話の姫。どうぞ僕の妃となってください」 「む、無理だってば! あたしは何の取り柄もない村人Zどころか、ただの空気だから。もっと可愛くて能力がある人をあてにして!!」 逃げるゆず。追う異国の王太子。 国を揺るがす……かもしれない。命がけの2人の攻防戦。 ゆずは無事に地味な生活を取り戻す事が出来るか? 執筆開始&webにて公開2012.9.1. 野いちごにて公開2014.1.29~3.20。 ※2014.3.20番外編を含めて完結しました。 特別編として、ファンメールでショートストーリーを配信予定です。 3月24日。異世界にて…SS「箱の中のメッセージその1」を配信済みです。
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王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
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古の時代から続いた神殿の最高神官が、突然死をした。 混乱を招くため、その死は秘されたが 死去した最高神官の娘、クレルが次期最高神官として任命される話が進んでいた。 王国と神殿、領主の三つどもえの対立のなかで、神殿を守る重責を課せられる立場だ。 領主の策謀で、神殿の放火事件が起こった。 クレルの身の危険を感じた副校長が、秘密の通路から逃がしてくれると 通路の出口の先に、謎の男とオオカミ犬がいた。 男は国王の兄、リーフェスト公。 犬は彼の忠実な護衛であるグリフォン。 クレルは、リーフェスト公の人質でありながらも、グリフォンを味方に自分の道を切り開いていく。 そしてリーフェスト公と政略結婚をすることになるのだが・・・ 愛のある政略結婚を選ぶ。
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【あらすじ】 「お前を愛することはない」 ミケーレ第一王子は婚約者であるロミルダ・モンターニャ侯爵令嬢に言い放った。 その上ロミルダには、ミケーレ王子を消そうとしたなどという、いわれなき冤罪がかけられる。国王からの沙汰を待つ間、ロミルダは一匹の猫を拾った。猫はロミルダによくなつき、彼女の不安な心をなぐさめてくれる。 だが翌日、猫は忽然と姿を消してしまった。その数時間後、どういうわけか義母と義妹が真犯人として連行されていった。さらに「愛することはない」と言っていたミケーレ第一王子の態度が一変し、「君がいとおしくてたまらない」なんて言い出した。
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「私は、剣に身を捧げた女。 王太子殿下の求愛は、お受けできません」 アレクシス・ヴァルスタイン……王太子。 女たらしで勇猛果敢、国一番の剣士として名高い。 ヴィオラ・ブライアント……女騎士。 伯爵令嬢の身で、女騎士団を率いる。 「自分を偽るのが、虚しくなった。 ヴィオラ、お前と出会ったからだ」 惹かれてはいけない。近づいてはいけない。 王太子殿下には、結ばれるべきお相手がいるのだから。 2026/04/14
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夏休みと言えば、読書感想文 今回は ギルガメシュ叙事詩 これは、古代メソポタミアに 伝わるお話です。 本来のギルガメシュ叙事詩は、 ウルクの王、ギルガメシュと エンキドゥが主人公 暴君ギルガメシュを やっつけるために、女神が粘土で エンキドゥという男をつくりました 獣として、言葉を持たない エンキドゥ 彼は、 ギルガメシュの命令で ハニートラップとして派遣された 聖娼シャムハトと出会います そこで <過激表現>をいっぱいして、 知性や理性を持つようになる、 むむむむ? なにそれ? な一節があります。 エンキドゥを<過激表現>で変えた 聖娼とは、 シャムハトとはどのような女性か、 妄想・爆裂で考察しています。 また、<過激表現>が 古代メソポタミアでは、 神事としてとらえていたという 背景にも言及しています。
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王太子殿下、終了のお知らせです。
お伝/著

総文字数/169,471

ファンタジー41ページ

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「第13回ネット小説大賞」受賞作! 王太子殿下、終了のお知らせです カバーデザイン完成しました。 ◎ツギクル様より7/10発売です◎
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王女殿下は下級官吏を婚約者に選ぶ

総文字数/115,357

ファンタジー39ページ

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この方を私の婚約者とします!
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「ご主人さま、会いたかった…!」 公爵令嬢シャルロットの前世は王太子アルブレヒトの愛犬だ。 前世でシー・ズー犬のシャロとして生きた記憶から、シャルロットは今生初対面のアルブレヒトに思わず抱き着いてしまい……?
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 異世界に白馬に乗った王子様がいないのならば、自分の愛する人は自分で探してみせます。
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イケメン殿様と平凡少女

総文字数/19,260

恋愛(純愛)64ページ

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ー現代ー いたって普通の女子高生。 萌絵。16歳。 ー戦国時代ー 器量よし。家柄よし。 ちょっと天然な殿様。 藤門幹成。18歳。 時空を越えた出会い。 お互い惹かれあうも、 身分、戦、様々な障害が 二人に立ちはだかる。 「身分など関係ない!」 「お前はオレが守る」 「愛してるんだ… お前のこと」 ※更新ゆっくりです ※この話は作者が 考えたものであって ストーリー、登場人物は 実際の歴史とは 何の関係もありません ※昔の言葉遣いは わかり辛いと判断したので セリフなども現代語で 書かせて頂きます
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殿下、もう何もかも手遅れです
魚谷/著

総文字数/14,094

ファンタジー3ページ

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偉大なる国王が崩御した。 葬儀の場で、王太子アドルフォスは、父王が病床にいるのをいいことに国を思うがままにしようとする、婚約者である公爵令嬢ロザリンデと、その父である宰相を断罪しようと決意する。 全ては自分が次の王に相応しいことを、その場にいる全ての貴族たちに示すため。 アドルフォスは自分の勝利を信じて疑わなかった。 自分には、麗しい子爵令嬢で、数百年に一度生まれる聖女の力に覚醒したエレインという心強い味方がいるのだから。 勝利は揺るぎないはずだった……そう、アドルフォスの頭の中では。 これはひとつの国の終わりの物語。 ★他のサイトにも掲載しております ★13000字程度でサクッとお読み頂けます
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——自分を嫌っているはずの王太子から、ある日突然溺愛されたら?
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