「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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WHITEMOON~あやかしの神様~
愛音*/著

総文字数/61,584

ファンタジー202ページ

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三千世界 古の時代・神と人の争いで天上神たちは消滅。 残された神々たちは神の力を失い、妖となった。 人は妖を異形の者とし迫害。 妖もまた御身を護る為、人に刃を向けた。 妖の一族の一つ・天狗の最後の純血種が実は『冥府の神』だった。 自らを『迦楼羅(カルラ)』と名乗り、冥界を統べる。 討魔師・小笠原知弥(オガサワラトモヤ)25歳 吸血鬼(紅鬼)と人のハーフ。 『紅鬼』の始祖・『紅月』の魂を持つ一人。 × 妃女神・小笠原花奏(オガサワラカナデ)17歳 陰陽師・安倍晴明の直系一族 アメブロの転載作品です。 フィクションです。 2012・10月11日END 愛音*
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「和風が好き」 「日本昔話や妖怪が大好き」 というあなた! 怪談の夏に 妖怪短編を読んでみませんか? ただし!! この企画が 普通の怪異譚と違うのは 妖怪を扱いつつも、 参加作家様によって 「本物の妖怪は登場しない」 物語が書かれている点です ~~~妖不在怪異譚~~~ バケモノフザイノカイイタン ずっと温めていた企画解禁中! ~~~~~~~~~~~~ 下のキーワード [妖不在怪異譚][妖短]より 皆様の公開作品がご覧戴けます [妖短関連作品]より 本企画関連長編もどうぞ♪ 皆様の完成作品を 是非覗いて行って下さい(^0^)/ 8/4~ ★追加募集も随時参加受付中★ ご参加お待ちしております!!
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二片の桜
漓璃/著

総文字数/15,282

ファンタジー27ページ

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ねぇ―――― ――――ずっと一緒だよ? そう思っていたのに… 現代より二人は幕末に別々の場所にタイムスリップする。 そして、柚羅は長州の元。砂柚は新撰組に身を置くことに。 お互いが幕末にいることを知らない二人が再び出会う時はくるのか…。 ――――さようなら… 作者は歴史は詳しくないので忠実と異なると思いますがそれでもいい方はどうぞ(。・_・。)ノ
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深緑の花婿
立菓/著

総文字数/62,756

ファンタジー30ページ

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  深緑は《ふかみどり》ではなく、   《しんりょく》と読みます。   古代後期?の日本風の世界が、   お話の舞台になっています。   皇位継承はせず、武官として裏方で   頑張っている第一皇子(29歳)と、   大王家《おおきみけ》の新しい従者   かつ衛士《えじ》として赴任して   きた、弓使いの女の子(21歳)が、   お話の中心人物です。   飛鳥・奈良時代について調べて、一部   参考にしましたが、オリジナル設定も   入っています!   また、優秀な武人が数人か居ますが、   RPGのような内容ではない上、   チートでもなく、武人たちが現実的に   強くなった経緯(回想)が、話の中に   書いてあります。……とはいえ   日常系なので、アクションシーン   は少なめです(多汗)   それから、神仏や精霊・呪術も   全く出てきません。   もし良かったら、読んでみて   くださいね。  ※ 表紙にした主要キャラ   (+ 背景)のイラストは、友人に   描いてもらったものです!
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紅睡蓮の墓守邸

総文字数/102,902

恋愛(純愛)30ページ

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睡蓮邸。 そこは妖怪たちが死を求めてたどり着く安息の地。 睡蓮邸の主、十純は訪れる妖怪たちを優しく迎え入れ、その眠りを見守る。その傍には異国の血を引く人間の青年、十澄がいた。 十純と十澄。 同じ名を持つ女性と青年、彼らを取り巻く妖怪たちのほのぼのした、 ちょっぴりシリアスな物語。
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振られた僕と雨宿り先で出会った不思議な少女
桜那/著

総文字数/12,206

ファンタジー25ページ

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「あんたみたいなつまんない男のこと好きになるわけないじゃん」 まだ付き合って二週間しか経っていない彼女に振られた中学生の相原圭(アイハラ ケイ)。 振られたショックで走っているうちに森で迷ってしまう。 雨も降ってきて最悪だと思っていると、石造りの家があったので、雨宿りのためにお邪魔させてもらうことになった。 「其方は自分で思っているよりも良いところがたくさんある」 そこで出会った謎の少女との、少し不思議なお話。
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恋夜桜
月繭/著

総文字数/3,100

恋愛(その他)12ページ

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(桜の舞う月夜。春の優しい風のなかで、私は貴方に出会いました。) 普通の高校生、立花 夏香(タチバナ ナツカ)と記憶喪失の幽霊、麻蔵 道真(アサクラ ミチサネ)の切なくて愛しい恋の物語。
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夢おとぎ  恋草子

総文字数/13,081

恋愛(その他)18ページ

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今からさかのぼること1000年近く・・・ 泰平と呼ばれる美しい都がございました。 その宮中に 公達の花と賞される貴公子が居りました。 見目麗しく才長けたその者は 数多の姫君との恋を重ね 浮き名を流しておりました・・・ その貴公子の華やかなる恋物語を  お側仕えの女房が綴ってまいります。 【お願い】 史実でもなく、時代物でもございません。 あくまで創作であり 娯楽的読み物でございますので 文言に現代風なアレンジ等を加えているところもございます。 設定は平安時代をベースにしておりますが 厳密な時代考証はしておりませんので ご指摘等はご容赦願います。
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飴細工

総文字数/6,813

歴史・時代22ページ

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その昔 江戸幕府から唯一公認された遊廓があった そこは吉原 女と男の欲望が渦巻く花の街 そんな吉原の長谷屋を舞台とした遊女の物語り 「あたしら遊女だってお前らと同じ人間なんだよ!」 「裕次郎さん…、裕次郎さん……。あたしを捨てないで…」 「間夫なんてただの飼い犬だよ」 「腹に、子ができたかもしれない…」 こんにちは* タピオカですっ 江戸時代だいすぴな女子高生です(^_^) 身体を売るのはゾッとしますが、それをうっとりするくらい優雅に勤めていた遊女の話を書きたいと思い立ちましたっ 本当に気分屋ですみませんっ(゜ロ゜; でも、一生懸命書くのでお手柔らかに…
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( ̄ー ̄)

総文字数/2,611

ファンタジー8ページ

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時には風になって、花になって。

総文字数/79,248

ファンタジー180ページ

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人里離れた村───、 そこに誰からも恐れられる“1人”の鬼がいた。 ここは妖と人を繋ぐ場所。 紅の覇者と恐れられる冷徹な鬼妖怪 紅覇 ─Kureha─ 『つまらんことをした』 そんな鬼に拾われた人間の少女、サヤ。 『小娘、貴様は私が怖くないのか』 『何故なにも言わない? ───あぁ、そういうことか』 少女は声を失っていた。 * 『お前もいつかは私を置いて消えるんだろうな。…人間という生き物は儚いものだ』 それはとても醜く残酷で、不気味な ───紛れもない真実。 『お前はどちらを選ぶ。 人の世か、それとも───』 人間の一生は、鬼の一瞬。 それでもお前が我が名を呼ぶのなら 時には風になって、花になって 何処へだって駆けつけよう。 そして私がお前の声になろう───… ※流血表現、残酷描写あり。
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こんにちは。 天妃物語を読んでくださってありがとうございます。 楽しんでいただければ嬉しいです。 本作品はシリーズ作品です。 【第一部】 天妃物語 〜鬼討伐の条件に天帝の子を身籠ることを要求されて〜 天妃物語 〜本編後番外編・帰ってきた天妃が天帝に愛されすぎだと後宮の下女の噂話がはかどりすぎる〜 【第二部】 天妃物語 ~「私以外にもたくさん妻室がいた天帝にお前だけだと口説かれます。信じていいのでしょうか」~ ■登場人物■ 鶯(うぐいす)…斎宮(さいぐう)の白拍子だったが天妃の記憶と力を取り戻す。斎王の双子の姉。 黒緋(くろあけ)…天上の天帝。 紫紺(しこん)…黒緋と鶯の子ども。長男。 青藍(せいらん)…黒緋と鶯の子ども。次男。 離寛(りかん)…黒緋の友人。天上の武将。 萌黄(もえぎ)…斎宮(さいぐう)の斎王(さいおう)。鶯の双子の妹。人間では稀にみる神気の持ち主。 ※平安時代、神という存在は天上の天帝。 ※斎王とは伊勢の斎宮に暮らし、地上で天帝に祈りを捧げる人間。表向きは歴代皇女の任だが、実際は神気の強い女性が選ばれている。
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【短】みやまの花嫁

総文字数/24,524

恋愛(純愛)72ページ

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深山祭りには、縁結びの噂がある。 神社の前で告白をすると、 永遠に結ばれるという――。 ―――――*☼*―――――*☼*――――― 弥世(11) -やよ- 和服を着た不思議な少女 「しょうらいの夢……? ……およめさん」 × 谷口永悟(10) -たにぐち えいご- 引っ越し間近の元気な少年 「おれは陸上選手になりたい!」 ―――――*☼*―――――*☼*――――― 「せっかくお祭りに来てんだからさ、 もうちょっと笑って楽しめよ」 「……笑う」 出会ったのは、不思議な少女と元気な少年。 「ほら、1本やるから食えよ! 美味いぞーっ」 「……ありがとう」 別れが決まっている出会いが もたらすものは……。 そして、弥世の秘密とは――? (※ウェブ版推奨)
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空なる人を恋うとて

総文字数/1,459

ファンタジー7ページ

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貧しい家に生まれたはるは、母親と一緒に、庭で育てた野菜を売って暮らしていた。 だが母が亡くなり、無気力になるはるは、骨と皮ばかりになる。 そんな時、帝の御幸があり、帝はそんなはるを見て、お菓子をあげる。 それを見た貴族、藤原秀行は、はるを家に迎える。 ある日、名門橘家の姫君・結子が、入内するにあたって雑士女を募集する事になった。 雑士女なら賢いはるにできると思った秀行は、綺麗な着物をはるに着せ、橘家を訪れる。 見事、はるは雑士女に選ばれ、結子に付いて、宮中に入る事になる。 大きな目を持つはるの事を、帝は覚えていて、はるに話しかける。 だが、主人である結子は、そんなはるに嫉妬し、はりつけの罰を与える。 そんなはるを見た帝は、罰をとく。 はると話をする帝は、その会話の楽しさに、増々はるを気に入る。 宮中で、結子のいじめにあい、悩むはるに、義父である秀行は、屋敷に帰ってくるように言う。 はるは、一旦秀幸の屋敷に帰る。 はるが戻って寂しく思った帝は、大臣でもない秀行の屋敷に行き、はるに会う。 それを知った秀幸の兄で、左大臣・藤原秀裕は、はるを養女にしたいと願う。 一旦は断るはるだが、帝との恋を信じ、藤原秀裕の養女になった。 教育を受け、帝の典侍になったはるは、晴子と名を変え、帝に仕えるようになる。 そんなある日、帝が熱を出した。 女御である結子の看病を断り、帝が側に置いたのは、はるだった。 周りもはるの献身な看病に心を打たれる。 そしてはるは、見事帝の元へ入内する。 貧しい家の娘のはるが、帝の女御になった瞬間だった。
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あやかしの集う和菓子屋にようこそ

総文字数/10,808

ファンタジー25ページ

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京都にある小さな和菓子屋。 ここは、人と妖が交わる場所。今日も多くのお客様が訪れます。人間のお客様も、妖怪のお客様も……。 美しい和菓子を買いに来たお客様たちは、何を思っているのでしょうか。 切ない夏の物語を、どうぞお楽しみくださいませ。
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狛犬に好かれました。

総文字数/7,451

恋愛(純愛)23ページ

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「おねえちゃん、神様の心を持っている」 そう言われて、連れてこられた神社だったが…… 「ひっどい…。騙したのっ!」 「騙される方が悪い」 「狛犬が化けるなんて聞いてない」 エロティックラブファンタジー♡♡ ※閲覧する方へ この狛犬、色々な意味でキケンですのでご注意を!
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祓い屋少女と守護の眷属

総文字数/29,729

恋愛(ラブコメ)19ページ

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祓い屋JK(物理) × 守護のお狐さま が君たちのお悩み解決します!(多分)
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あなたと百年、二百年。 結ばれなかった想いは三度目に。 純愛は少しずつ歪んで狂っていく。 この想いは「愛」か「執着」か。 愛に飢えた牡丹の花を咲かせましょう。
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蒼き華に龍の口付けを

総文字数/36,244

ファンタジー111ページ

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目を覚ますと見慣れない天井が私を見下ろしていた___ 少女は『蒼華』と言う名前に自身が人間だと言う事以外、何も覚えていなかった。 「道でお前が倒れていた」 『羅宇利(ラウリ)』と名乗る青年は語る。 「ここは妖の世界。なんのチカラも持たないお前では生きて行くには少し難しい所だ。記憶が無いのだったら、思い出すまでここに住め」 「……分かった」 記憶の無くした少女と謎の青年の奇妙な共同生活が始まる。 ※処女作ですので文法がおかしいかもしれません ※毎回自分で読み直し、校正・校閲していますので見返しをお勧めしますw ※章タイトルに『』→蒼華視点 【】→ラウリ視点(三人称) 何も表記されていない場合→両方・その他 2016年7月19日執筆開始
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