「第5回ベリーズカフェファンタジー小説大賞」エントリー作品一覧・人気順

条件
「第5回ベリーズカフェファンタジー小説大賞」

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
153
表紙を見る 表紙を閉じる
ルーボンヌ神国に生まれながら 誰から教えられるでもなく 自然魔法を使えてしまうマルティーナ。 異端扱いされていた彼女は 魔法大国であるアルダルイド王国へ 留学することに。 しかし意気込むマルティーナは 冷や水を浴びせられる。 「なぜ、ここにいる?」 なぜって、入学が認められたからですよ! 最悪な初対面だと思っていた。 マルティーナはまだ知らない。 自分が覚えていないだけだと──
表紙を見る 表紙を閉じる
「これは情けでもなんでもなく、俺の本心だ。君を一生涯かけて守り愛したい」
表紙を見る 表紙を閉じる
 王太子ルールリアと結婚をして7年目。彼の浮気で、この世界が好きだった、恋愛ファンタジー小説の世界だと知った。 「前世も、今世も旦那となった人に浮気されるなんて」  悲しみに暮れた私は彼に離縁すると伝え、魔法で姿を消し、私と両親しか知らない秘密の森の中の家についた。 「ここで、ひっそり暮らしましょう」  そう決めた私に。  優しいフェンリルのパパと可愛い息子ができて幸せです。  だから、探さないでくださいね。  エブリスタ、アルファポリスでは「にのまえ」で開催中。  完結しております。  
貴妃未満ですが、一途な皇帝陛下に愛されちゃってます
いずみ/著

総文字数/87,231

ファンタジー237ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新皇帝の妃として   まだ他に誰もいない後宮に入った紅華 喪が明けたら、優しい晴明陛下と盛大な結婚式を挙げるつもりでいたのに 晴明の弟、天明は、なぜか紅華を後宮から追い出そうとする 天明の秘密を知った紅華の心は揺れて…… 蔡紅華 十六歳 黎晴明、天明 共に二十四歳 中華風ラブファンタジーです
表紙を見る 表紙を閉じる
 貧乏な実家を救うための結婚だった……はずなのに!?  貧乏貴族に生まれたテトラは実は転生者。毎日身を粉にして領民達と一緒に働いてきた。だけど、この家には借金があり、借金取りである商会の商会長から結婚の話を出されてしまっている。彼らはこの貴族の爵位が欲しいらしいけれど、結婚なんてしたくない。  けれどとある日、奴らのせいで仕事を潰された。これでは生活が出来ない。絶体絶命だったその時、とあるお偉いさんが手紙を持ってきた。その中に書いてあったのは……この国の大公様との結婚話ですって!?  貧乏貴族の転生令嬢 × 面倒くさがりの大富豪大公様  
冷酷非道な精霊公爵様は偽物の悪役令嬢を離さない

総文字数/23,542

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢のアベリアは、義妹であるイザベラの嘘により「妹や気に入らないメイドをいびり倒す悪役令嬢のような姉」と噂されていた。 冷酷非道と噂される精霊公爵フェイズに嫁ぐことになったアベリアは、「悪役令嬢」という噂を信じるフェイズから「白い結婚のままでいい」と言われる。 だが、アベリアに懐くフェイズの妹シャルロッテが二人に助け舟を出して……。 周囲の身勝手な噂に負けず、お互いを知ろうとする二人の大逆転ラブストーリー。
表紙を見る 表紙を閉じる
【全11話】 学園の卒業パーティーで、公爵令嬢クロエは、第一王子スティーブに婚約破棄をされそうになっていた。 しかし、婚約破棄を宣言される前に、クロエは倒れてしまう。 クロエの余命があと一年ということがわかり、スティーブは、自身の感じていた違和感の元を探り始める。 スティーブは真実にたどり着き、クロエに一つの約束を残して、ある選択をするのだった。 ※一話あたり短めです。 ※アルファポリス様にも投稿しております。
表紙を見る 表紙を閉じる
最高峰の魔法の研究施設である魔塔。 そこでは、生活に不可欠な魔導具の生産や開発を行われている。 最愛の父と母を失い、継母に生家を乗っ取られ居場所を失ったシルファは、ついには戸籍ごと魔塔に売り飛ばされてしまった。 そんなシルファが配属されたのは、魔導具の『メンテナンス部』であった。 上層階ほど尊ばれ、難解な技術を必要とする部署が配置される魔塔において、メンテナンス部は最底辺の地下に位置している。 貴族の生まれながらも、魔法を発動することができないシルファは、唯一の取り柄である周囲の魔力を吸収して体内で中和する力を活かし、日々魔導具のメンテナンスに従事していた。 実家の後ろ盾を無くし、一人で粛々と生きていくと誓っていたシルファであったが、 上司に愛人になれと言い寄られて困り果てていたところ、突然魔塔の最高責任者ルーカスに呼びつけられる。 そこで知ったルーカスの秘密。 彼はとある事件で自分自身を守るために退行魔法で少年の姿になっていたのだ。 元の姿に戻るためには、シルファの力が必要だという。 戸惑うシルファに提案されたのは、互いの利のために結ぶ契約結婚であった。 シルファはルーカスに協力するため、そして自らの利のためにその提案に頷いた。 所詮はお飾りの妻。役目を果たすまでの仮の妻。 そう覚悟を決めようとしていたシルファに、ルーカスは「俺は、この先誰でもない、君だけを大切にすると誓う」と言う。 心が追いつかないまま始まったルーカスとの生活は温かく幸せに満ちていて、シルファは少しずつ失ったものを取り戻していく。 けれど、継母や上司の男の手が忍び寄り、シルファがようやく見つけた居場所が脅かされることになる。 シルファは自分の居場所を守り抜き、ルーカスの退行魔法を解除することができるのか――
表紙を見る 表紙を閉じる
マリーは、冒険者パーティでお世話係として働いていたが、同じパーティーの女性に追い出される。 なかなか次のパーティーが見つからないところへ、男性限定の募集が見つかる。 マリーはマリウスと名乗り、男装して雇ってもらうことに成功する。 たった二人のパーティーで、果たしてマリーは女性だとバレずに旅を続けることが出来るのか。 さらに、マリーはもうひとつ重大な秘密を抱えていて・・・。
表紙を見る 表紙を閉じる
王太子殿下の恋人になり 正直浮かれていた…… トントン拍子で内々に 婚約を交わしてしまったけれど これってマズいんじゃ…… 学園を卒業したら公式発表まで待ったなしだ。 婚約を破棄するには 卒業パーティーしかない! セルジュ殿下、貴方との思い出は 一生の宝物にします。 さようなら…… のつもりが、そうは問屋(セルジュ)が卸さない?
溺愛悪役令嬢は、転生者チートを満喫中

総文字数/96,837

ファンタジー168ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おめでとうございます! 乙女ゲーム『ローズガーデンの聖女』の悪役令嬢に生まれ変わりました」  突然そんなことを『神さま』に告げられたイリス・エーグル辺境伯令嬢。  けれど、そんな乙女ゲームしたことがない彼女は、悪役令嬢になんてなるつもりは勿論ない。    前世の職業であるガーデナーの腕を使い、エーグル辺境伯領を盛り上げよう!  そう決意した彼女は、神さまにあるチート能力を授けるよう依頼する。  これで悪役令嬢になんてならずに、領地を盛り立てて幸せに暮らすんだ!  婚約者にも家族にも溺愛され、幸せに過ごしていくイリスは、何故だか国を揺るがす何かに巻き込まれ──???  最初から最後までハッピー溢れるチートなスローライフを目指す少女の物語。 ※他サイトにも掲載中です (ファンタジー5位ありがとうございます!)
【完結】嫌われ者の王子様がわたしと契約結婚する理由

総文字数/105,267

ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄された作家令嬢と、嫌われ者の王子様の契約結婚から始まるラブストーリーです。
表紙を見る 表紙を閉じる
バツイチのアラフォーおばさんミナコが転生したのはお嬢様学校時代、夢中で遊んだ乙女ゲームの世界だった。 ただし、誰得かわからない追加要素のあるスマホ版の負け組サブヒロインの娘として。 聖女を輩出するパラディオ伯爵家の令嬢エステイアとなるも、攻略対象の婚約者は浮気者のクズ男。しかも結婚当日に親友王女に寝取られて婚約破棄になってしまった。 クズ男と婚約をまとめた父親もクズだ。前世の推しキャラだったけど萌えはとっくに吹き飛んだ。 こうなったら、言葉にしないだけで両片想いのまま諦めていた隣国王弟、攻略し直します!
表紙を見る 表紙を閉じる
ミランダは異母姉のジュスティーヌが好きだ。 しかし彼女はミランダの母である王妃に嫌われ、実父にもぞんざいな扱いを受けている不遇な境遇である。 状況を改善するよう申し出ても聞き入れてもらえず、ミランダが庇うほどジュスティーヌへの扱いはひどくなる一方。 考えたミランダはジュスティーヌを虐げる振りをして、彼女の置かれた状況を変えていくことにした。 やがて自分の嫁ぎ先にジュスティーヌを身代わりとして差し出すことを思いつく。嫁ぎ先のグランディエ国、国王ディオンは見目麗しく、性格も良くて、きっとジュスティーヌのことも幸せにしてくれると思ったから。 しかしジュスティーヌは初恋の護衛騎士に純潔を捧げてしまい、予定通りミランダが嫁ぐことに。姉を虐めていた悪女の噂のあるミランダにディオンはこの国を陥れるような真似をしたら、ただではおかないと脅してきて、周りにも受け入れてもらえない状況。ミランダは仕方がないと諦め、愛のない結婚生活を楽しもうと思っていたが――
女嫌いな特級魔術師様が私にだけ優しい理由

総文字数/85,784

ファンタジー103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうして先輩が隣で寝てるんですか…?
表紙を見る 表紙を閉じる
ナタリアはイグナート旦那様を心から愛し、また大鷲族のイグナート公爵も妻を溺愛していた。 しかし。 「──っ、ありえない。君が私の【運命のツガイ】でないなど──」 大好きな旦那様からの言葉と手を振り払われただけだったのだが、階段傍だったこともあり、そのまま階段から転げ落ちてしまう。 夫の混乱する声と暴走を聞きながら亡くなったのだが、時が戻り事件の一ヵ月前に戻ってくる。 自分が【運命のツガイ】でないことに落ち込むも、未来の時間軸で妊娠していたことも知り、自分の子供、最悪の未来を変えるためにも別居あるいは療養したいと旦那様に伝えようとするのだが──。
表紙を見る 表紙を閉じる
魔王軍を倒そうとする第二王子アルバート・リンデンバウム            × 貧乏な村の出身で軍で活躍する治癒師エミリー 治癒魔法の能力を見出されたエミリー。 第二王子アルバートの暗殺未遂で牢に囚われてしまう。 そんなエミリーが冤罪を晴らす話。
表紙を見る 表紙を閉じる
 婚約者のアルフレッド様は侯爵家次男として、本来ならディアンナ・アルドリッジ子爵家の婿入りをして、幸福な家庭を築くはずだった。  しかしルナ様に気に入られたがため、四六時中、ルナの世話役として付きっきりとなり、ディアンナとの回数は減り、あって数分で仕事に戻るなどが増えていった。  さらにディアンナは神獣に警戒されたことが曲解して『神獣に嫌われた令嬢』と噂が広まってしまう。子爵家は四大貴族の次に古くからある名家として王家から厚く遇されていたが、それをよく思わない者たちがディアンナを落としめ、心も体も疲弊した時にアルフレッドから『婚約解消』を告げられ── 最終的にはハッピーエンドになります。 ※保険でR15つけています
pagetop