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734
月に魔法をかけられて

総文字数/232,224

恋愛(純愛)347ページ

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月の魔法がかかるとき、恋が始まる……。 みほ.Hさん、kooriさん、よっしーさん tomoさん、はなさんさん、レビューありがとうございます。
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ハイスぺ年下救命医は強がりママを一途に追いかけ手放さない
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別れた恋人の子どもを妊娠している 嫌いで別れた人じゃない 愛して愛して、別れた人 あの人が他の誰かと幸せになってくれるよう祈りながら 私はひとりでこの子を育てたい ***** 2024.11.16~11.20
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双子を極秘出産したら、エリート外科医の容赦ない溺愛に包まれました
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[原題]一生かけて、君の心を取り戻す〜エリート外科医は双子とママを溢れる愛情で包み込む〜

総文字数/107,630

恋愛(純愛)188ページ

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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「俺の気持ちは、 あの頃から少しも変わっていない。 君が誰よりも大切だ。 愛してるよ、葵」 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 看護師として働きながら、 幼い双子を育てている シングルマザーの谷本葵は、 双子の父親、 白河晃介との別れを ずっと後悔していた。 無理やり選ばされた道だった ……だとしても。 ☆ 「あなたを愛してると言いながら、 彼を信じられなかった」 ☆ 偶然の再会で、 ふたりの時間が動き出す ☆☆☆ 「一生かかっても、君の心を取り戻す」 ☆☆☆ 真っ直ぐな愛をぶつける彼に、 葵の心はぐらぐら揺れる。 ☆ 「まだあなたになにも言えていないのに、 あなたの愛を受ける資格はない」 「すべて俺が背負うから。 なにも解決していないのに、 それでも君が欲しいんだ。 申し訳ないと言うなら、 少しだけでも愛をくれ」 ☆ 自分と子供たちを、 溢れる愛で包み込む彼に、 葵が出した結論は…? ※ある事情から、 無理やり別れさせられたふたりが 再び出会い、 子供たちとともに 家族になっていく物語です!
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政略夫婦の授かり初夜~冷徹御曹司は妻を過保護に愛で倒す~
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[原題]生涯かけて、キミを幸せにすると誓う

総文字数/115,238

恋愛(純愛)235ページ

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それはなんの前触れもなく告げられた 政略結婚 愛されなくたっていい。 ただ、少しの自由を与えてくれれば。 それ以上のことを望んだりなんてしない。 そう思っていたのに、現実は違った。 「生涯かけて、キミを幸せにすると誓う」 誓いのキスの前に告げられた愛の言葉。 彼との結婚生活は、予想外のことばかりで……? °˖✧とことん愛される幸せを教え込まれる極上結婚ラブ°˖✧
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愛が溢れた御曹司は、再会したママと娘を一生かけて幸せにする
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[原題]きっとキミは、運命の人~記憶を失ったはずなのに、溢れる想いは止められない~

総文字数/116,921

恋愛(純愛)227ページ

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あなたが私の運命の人だと、信じて疑わなかった。 偶然の出会いからはじまった私たちの関係。 一緒にいられるだけで幸せで、それだけで充分だった。 どんな未来が待っていても、彼となら乗り越えられると思ったのに――。 駆け落ちを約束した彼に振られてから発覚した妊娠。 立ち直って新たな地で新生活をスタートさせたのに、偶然に再会した彼は 私の記憶を失っていた。 「きっと俺は何度記憶を失っても、萌を好きにならずにはいられないんだと思う」 °˖✧運命の彼と再会して始まるシークレットベビー✧˖° ※こちらは改稿前のものです。加筆・修正されたものが2023年5月10日 ベリーズ文庫より発売されます。
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ループ5回目。今度こそ死にたくないので婚約破棄を持ちかけたはずが、前世で私を殺した陛下が溺愛してくるのですが
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[原題]ループ六回目。今度こそ死にたくないので婚約破棄を持ちかけたはずが、前世私を殺した陛下が溺愛してくるのですが

総文字数/118,420

ファンタジー325ページ

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*2022年8月刊でベリーズ文庫より書籍化します。こちらは改稿前の作品になりますのでご了承ください。 エリス国の第一王女であるシャルロットは王女でありながら虐げられ、恵まれない環境で育ってきた。 そんなシャルロットだったが、幸せになることを夢見て隣国へと嫁ぐ。 しかし、待っていたのは結婚式の日に夫に『ドブネズミ』と言われて殺されるという最悪な結末。 そして気付けば、数年前に時が巻き戻っていた。 今度こそ死亡ルートを回避しようと努力するシャルロットだけど、なぜか毎回『結婚するとその日に死ぬ』という悲劇がおきて上手く行かない。 その回数すでに5回! 6回目の人生ではもう結婚しない! そう決めていたシャルロットの下に、またしても求婚が。 相手はなんと、一度目の人生でシャルロットを殺した張本人である隣国の国王──エディロンだった。 ──もう死にたくない! シャルロットは生き残るために、婚約破棄を持ちかける。 なのに、エディロンは「お前を本当の妻にしたい」と甘く迫ってきて!? ──お願いだから、わたくしの心をこれ以上かき乱さないで……! 【レビュー感謝です✨】 ☆ばんび★さま あつひとちゃさま
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「エステル。君との婚約を解消したい」―― エステルは国家魔導技師のヘインズ侯爵の娘で、わずかに前世の記憶を持つ転生者。彼女は王太子セドリックの婚約者だったが、突然の冤罪で婚約破棄を突きつけられる。彼の隣には、隣国から留学中の女子生徒ジュリーの姿があった。 心を砕かれたエステルだが、父の計らいでアドコック辺境伯の領地で療養することになった。そこは冬になれば雪がたくさん降る厳しい場所。しかし、風変わりな魔導職人アビーがおり、意気投合した二人は快適な生活を送るための魔導具を次々開発し始める。だが、王都から来たという謎の男セリオが現れ――。 婚約者を突き放し後悔する王太子セドリックと、辺境で輝く新生活を始めたエステルの、ものづくりラブファンタジー! ※シェリーLoveノベルズより改題、改稿のうえ電子書籍化します。 2026.2.22配信予定 『婚約解消を言い渡してきた王太子殿下が、今さら迫ってくるとは思いませんでした!?』 イラストは藤咲ねねば先生です!
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「十歳まで生きられないだろう」と医者に診断された侯爵令嬢フランチェスカは、社交界デビューをすることもなく、優しい両親や王国一の美貌を誇る兄に溺愛され、のんびりした生活を送っていた。  趣味は読書とお話を書くこと。  フランチェスカは性別を偽り小説を書く、王都の人気作家でもある。  だが医学の進歩によるものか、フランチェスカは宣言されていた寿命を越えて、結婚適齢期になってしまう。  ――今さら貴族に嫁ぐなんて無理!  毎日持ち込まれる縁談を断り続ける中、兄から「お前の結婚相手に、中将閣下はどうだろう?」と持ち掛けられる。  中将閣下こと『マティアス・ド・シドニア』はかつて兄の命を救った功績で貴族に任じられた男だ。  中央の貴族社会を嫌い、なんと八年も辺境の領地に引きこもっているのだとか。 (辺境の嫌われ貴族なら、結婚しても作家でいられるんじゃないかしら?) 「私、結婚します!」  フランチェスカはたったひとりのメイドを連れて、シドニア領地へと押しかける。  一方『押しかけ妻』を追い返す気満々だったマティアスは、初対面の自称花嫁を見て、度肝を抜かれてしまい――? (こんなかわいくてふわふわでお人形さんみたいな娘が、俺の妻?) (自制できる気がしないんだが~~~~~~!)  理性を必死に押し殺して『お帰り頂きたい』と願う中将閣下と、なにがなんでもお嫁さんにしてほしい令嬢の甘い攻防戦。
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。                 お詫び  申し訳ありません。私の編集の手違いでした。今訂正しました。これでつながりました。 あらすじ  サオリーナ 18歳 オルカイ帝国のフォブル村でマリス爺ちゃんとリコーニ婆ちゃんと食堂と薬屋を営んでいる。 8歳で日本からこの世界に異世界転生をした。前世の24歳までの記憶を持ったまま…異世界転生のチートなのか魔法が使えて頭の中になんでも教えてくれるパソコンのような機能まで付けてもらっていた。… 料理が好きでチートを利用して薬師の資格も持つ、拾ってくれた老夫婦に大切に慈しまれ優しくて明るい素敵な女性に育った      ルカ 22歳 サボイアリ王国の第二王子 王位継承権争いに巻き込まれ弟の第3王子に命を狙われて、瀕死の怪我を負ったところをサオリーナに助けられる。癒しの魔法で怪我も治療してもらったが、記憶をなくしていた。 二人は恋に堕ちたが、身分差がありすぎて引き離されてしまう。ルカの子供を身ごもったサオリーナは事実は告げず子供を守る為ルカから逃げた。 サオリーナは薬屋を営んで逞しく生きていたが、ルカはサオリーナを諦めずに探し続けていた。 ルカの執着愛はサオリーナに届くのか? サオリーナはルカの側で幸せになれるのだろうか? 
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結婚から二年が過ぎた頃。 突然訪ねて来た夫の両親から、子供もおらず、特別な力も持たない私は離縁を言い渡された。夫には、すでに別の相手がいると言う。  別れたくはなかったけれど、彼の幸せを願った私は、身を引く決心をして家を出たのだが……。
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シアは記憶を失いながらも、サバドの町で二歳の息子ヘリオスと暮らしている。 シアが失った記憶は、サバドの町に来る前の自身に関するもので、ヘリオスの父親すらわからない。 しかしそれ以外の記憶はしっかりとしており、読み書き、剣技は非常に優れていた。その技能を生かし、養護院で子どもたちに勉強や剣術を教えて生計を立てている。 ある日、サバドの町に王太子が視察にやってきた。王太子が子どもたちの学習の様子を見学したいと希望したため、普段と同じように子どもたちに指導したシアだが、その日、帰宅しようとしたところ、なぜか近衛騎士団長のジェイラスに呼び止められる。いきなり「結婚を前提に付き合ってほしい」と愛の告白を受けるものの、ヘリオスの存在と自身の境遇を理由にそれをばっさりと断ったのだが――。 恋人に逃げられた騎士団長と、逃げた先で記憶を失った彼女(子持ち)のすれちがいラブロマンス。 ※表紙背景は針山糸さんより
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伯爵令嬢シュティーナの華麗なる輿入れ
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[原題]伯爵令嬢は恋を追いかけ脱走したい

総文字数/65,380

ファンタジー44ページ

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2018/06/14 マカロン文庫にて電子書籍化 [原題]伯爵令嬢は恋を追いかけ脱走したい ※掲載作品は編集前のものです。ご了承ください。 会いに行くね。 だから、受け止めて。 *** 伯爵令嬢シュティーナは 顔も知らない王子と結婚予定だけれど とある事情で自宅待機中。 花嫁が自宅待機? なにそれ美味しいの? 「また脱走して町に行ったのですね!」 侍女のリンや家令イエーオリの心配も どこ吹く風で、勝手に屋敷を脱走する。 ある日、港町スーザントで サムという男に出会う。 「彼と会った瞬間、  美味しいものを食べたときと  同じ気持ちになったの」 「お嬢様、自覚されたほうが  よろしいと思うのですが、  ひとはそれを一目惚れと呼びます」 また、会いたいと思ったの。 「俺も、また会いたいと思っていた」 青空色の瞳が見つめる。 わたしはお人形じゃない。心がある。 結婚は、家の為だって分かっているけれど……。 「きみの笑顔はひとを幸せにして  俺を強くする」 あなたに残す、わたしの思い。 受け止めて。 *********** ST 20171124 END 20171207 レビューありがとうございます。 かわせつきひと様
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不況のあおりを受けて、5年務めた大手キッチンメーカーの派遣契約を切られた、綾乃美弥は、貯金を切り崩しながら、コンビニ店員として23時まで毎日アルバイトに励んでいた。 そんな美弥のアルバイト先には、23時になると王子様の様なイケメン男性が必ずお弁当を買いに来る。美弥は彼のことを『23時の王子様』と称して密かに憧れていた。 ある日、野良猫のミャーをキッカケに、23時の王子様こと、安堂 颯に、美弥はミャーごとお持ち帰りされることになるが……。 綾乃美弥(あやの みや) 26歳 26年間恋人なし、お金なし、もうすぐ家なし、どん底のコンビニアルバイト店員。        ✖️ 安堂 颯 (あんどう はやて) 28歳 安堂不動産の一人息子で、次期取締役社長。 安堂不動産の副社長を務めている。 「今から、俺ん家ね」 「え?……わ、私……そんな、初めて会った人とそんな事……」 「何にもしないよ、多分ね」 ーーーー野良猫のミャーをきっかけに、憧れていた、23時の王子様に拾われた美弥は、ベッドの上でシンデレラの様な、甘い魔法にかけられる。 ※性描写あります。先頭★印つけていますので、苦手な方は回れ右、願います。 ※画像はフリー素材です。 ※鮭ムニエル様、素敵なレビューを有難う御座います♪
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両親を事故で亡くしたティナは、膨大な量の光の魔力を持つ為に聖女にされてしまう。 多忙なティナが学院を休んでいる間に、男爵令嬢のマリーから悪い噂を吹き込まれた王子は ティナに婚約破棄を告げる。 大喜びで婚約破棄を受け入れたティナは憧れの冒険者になるが、 両親が残した幻の花の種を育てる為に、栽培場所を探す旅に出る事を決意する。 そんなティナに、何故か同級生だったトールが同行を申し出て……? 完結しました。 長い間お付き合いいただき有難うございました!╰(*´︶`*)╯♡ 光栄なことにランキングに載せていただきました! お読み下さった皆様、本当に有難うございます!(*´艸`*) イイねやひとこと感想感謝です!(人´∀`).☆.。.:*・゚
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戦場で命を癒し続けた『聖女』セラフィーナ。 彼女は魔族との激戦を生き抜き、多くの兵士を救った――はずだった。 だが帰還後、王太子や教会から告げられたのは「穢れた存在」という烙印。 血と死に触れた聖女は民の象徴には相応しくないと断罪され、職を剥奪され、追放されてしまう。 信じていた国に見捨てられ、ただ一人国境を越えた彼女が辿り着いたのは、獣人たちが暮らす国――フェルグレイ。 魔物に襲われた獣人の双子の子どもを癒したことで、セラフィーナはこの国の者たちに少しずつ受け入れられていく。 そして彼女の前に現れたのは、黒狼の王 無骨で寡黙なその王は、「お前の祈りの力を待っていた」と語り政治的安定のために形式上の契約結婚を提案する。 ただの名目上の契約妻になるはずだったのに―― 「……眠れ。俺が、ここにいる」 誰よりも不器用で、誰よりも優しい彼の言葉に、セラフィーナの心は少しずつ溶かされていく。
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殺人容疑をかけられた悪役令嬢の真実。

総文字数/100,259

ファンタジー141ページ

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主人公のセレスティンは、アーノルド公爵家の令嬢でアルベール帝国の皇太子であるウィルモットの婚約者。しかし政略結婚のためにウィルモットは、婚約者の事をあまりいい風に思っておらず冷たかった。  それでも健気に頑張ってきたはずなのに、ある日。   平民のカトリーヌが、聖女の力が覚醒したと情報が流れる。国や皇族達は大喜び。特に皇太子であるウィルモットは美しく、純粋なカトリーヌにべったりになる。  セレスティンは、そんな2人を見て気持ちが沈む。しかしカトリーヌは、そんな彼女にも優しくしてくれていた。婚約破棄されるかもしれないと思いながらも交流を深めていく。  しかし、そんな関係に最悪な出来事が。何者かの手がカトリーヌとセレスティンに襲いかかる。殺されたカトリーヌ。密室にセレスティンの傍には刃物が!?  殺人容疑をかけられたセレスティン。このままだと犯人として捕まり、処刑される。  そんな大ピンチの時に差し伸べてくれた人物とは? 注意。 誤字、脱字があったら申し訳ございません。 口の悪い、辛口コメントはご遠慮ください。 公開日・20024・12・6
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セーナス王国の第七騎士団長ラウルは、北部のヤゴル遺跡で発掘された古の呪具により、奇妙な呪いをかけられてしまう。その症状は誰の目にも明らかで、発情状態に陥っていた。急遽、魔法院の治療室に連行されたラウル。その呪いを魔法師リネットが診断した結果、「毎日『おはようのキス』をしないと発情する呪い」と判明。しかも、一度キスした相手とは呪いが解けるまで毎日『おはようのキス』を続ける必要がある。 とにかく今すぐに『おはようのキス』をしなければ、ラウルの命が危ない。その場にいたのは、呪いを専門とする魔法師リネット(女性、独身)、魔法師長ブリタ(女性、既婚)、リネットの先輩魔法師エドガー(男性、独身)、ラウルの部下で騎士団副団長のヒース(男性、独身)の4人。独身で恋人もいないラウルは、熟考の末、キスの相手にリネットを選んだ。ずぼらで気ままなリネットは、治療の一環と割り切ってその役を引き受けるが、毎日のキスとおかん体質全開のラウルの世話焼きな行動に振り回され、生活が一変してしまう――。 世話焼き騎士団長ラウルと、気ままな魔法師リネットが織りなす、呪いのキスから始まるラブロマンス!
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大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~
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[原題]戻ってこい?いまさら無理です!~ループ十三回目の大聖女、毎回生贄になるので今度は悪女を目指したら、人を愛せない呪いをかけられた冷徹王子に偏愛されて、ちびドラゴンと隣国で新生活を満喫中~

総文字数/113,959

ファンタジー41ページ

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――血の滲む努力をして、大聖女になったって捨てられるんだ。 だからもう、いい! 聖女のいない隣国で普通の人として生きよう!―――  「今度こそ神の花嫁になる!」と意気込んでいた大聖女ティア。  実は彼女は、十二回目の人生の人生を送っている。  毎回、聖女として鍛錬をつみ、 神の花嫁として嫁ぐのだが、神に花嫁として認められず、15歳に戻るのだ。  しかし、十二回目の人生で初めて「神の花嫁」は方便だったと知る。  実際は孤児だったために、戦争の終息を願う生贄として、捨て駒にされたのだ。  真実を知ったティアはやり直しを決意し十三回目のループを経て、15歳へとまき戻る。  戦争の原因となったドラゴンを救ったことで、ドラゴンと主従契約を結ぶことになったティア。  孤児院を追い出されそうになったとき、人を愛せない呪いをかけられた冷徹竜騎士に助けられ竜の谷で暮らすことになる。  のんびり生活を満喫するため、ループの知識を使って竜の谷を住みよくしようと奮闘をはじめる。  するとなぜか、人を愛せないはずの竜騎士に偏愛されるようになっていた!?  しかも、もとの国の司祭まで「戻ってこい」と言い出して……。    お人好し大聖女が自称悪女として幸せを目指す、やり直し奮闘記。  8/29完結しました。 2023/1/5 書籍発売にともないタイトルを変更しました。 新タイトル:『大聖女はもう辞めました!13度目の人生は立派な悪女を目指します~ループするたび生贄になるので、今世は竜騎士王子とちびドラゴンと自由を満喫します~』 旧タイトル「大聖女は悪女を目指す!―ループ十三回目の人生では、人を愛せないはずの冷徹竜騎士に偏愛されて幸せなので、今さら戻ってこいと言われても困ります―」  『小説家になろう』にも掲載しています。   micoro様よりレビューをいただきました。 嬉しいお言葉ありがとうございます!
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強引専務の身代わりフィアンセ
  • 書籍化作品
[原題]身代わり婚約者にかけがえのない愛を

総文字数/119,915

恋愛(キケン・ダーク)175ページ

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彼が私の目の前に現れたのはてっきり クビを宣告するためだと思ったのに 「君が欲しいんだ。いったい、いくら必要だ?」 どう転んだら、こういった状況になるのか。 「専務は、なにをなさりたいんですか?」 「そうだな、とりあえず笑ってみてくれないか?」 「はいっ!?」 彼の真意がまったく読めない。 なにこれ。 冗談? 新手の嫌がらせ? でも 「取って食ったりなんてしないから、少しは気を許してくれないか?」 「……気を許したらどうなりますか?」 私と彼とでは住む世界も立場もまったく違うのに ただ、私も彼と一緒で自分の仕事に責任と誇りを持ってる それだけは同じなんだ 2017.10.10~2017.10.23 2017.10.29 番外編公開 日向千夏さん 神咲美希さん 聖凪砂さん レビューありがとうございます! ・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・ 読んでくださった皆様のおかげでベリーズ文庫化となりました。 本当にありがとうございます!(2018年4月刊です) それに伴い発売日の一ヵ月前となる2018年3月9日より 一部試し読みとなります。どうかご了承ください。 (こちらは改稿前のものになります) 書籍版では諸事情により会社名、ブランド名等を変更しています。 また、ふたりの甘々なエピソードも随所に加筆しています。 よろしければ覗いてみてくださいね。 この作品に出会ってくださったすべての方に感謝しています!
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婚約者に殺されかけた氷の聖女は、敵国となった追放先で幸せを掴む
  • 書籍化作品
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「アマリリス、この悪女が!」 婚約者の王太子ネイトに喉元に剣を突き付けられて、アマリリスは聖女の地位を取り上げられ、婚約を破棄された。本物の聖女である異母妹のカルラを殺そうとしたと、濡れ衣を着せられて。 アマリリスがネイトに見限られる決定打となったのは、彼から隣国の侵略に聖女の力を使うよう求められた際、彼女がそれを拒んだことだった。民の血が流れる戦に、聖女の力を使うことを否定したアマリリスから、大きな力を秘めた聖女の杖は取り上げられて、異母妹のカルラの手に渡る。 さらに窮地に追い込まれたアマリリスを助けてくれたのは、彼女が仄かな憧れを抱いていた、美しい隣国の魔術師のヴィクターだった。 一方、アマリリスの追放後、ネイトは隣国への侵攻を開始するが、その計画にはどんどん狂いが生じて……?
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